移動
国会議員白書トップ
参議院議員活動統計
 1期参議院議員活動統計
 2期参議院議員活動統計
 3期参議院議員活動統計
 4期参議院議員活動統計
 5期参議院議員活動統計
 6期参議院議員活動統計*
 7期参議院議員活動統計*
 8期参議院議員活動統計*
 9期参議院議員活動統計*
 10期参議院議員活動統計
 11期参議院議員活動統計
 12期参議院議員活動統計
 13期参議院議員活動統計
 14期参議院議員活動統計
 15期参議院議員活動統計
 16期参議院議員活動統計
 17期参議院議員活動統計
 18期参議院議員活動統計
 19期参議院議員活動統計
 20期参議院議員活動統計
 21期参議院議員活動統計
 22期参議院議員活動統計
 23期参議院議員活動統計
*は在籍期

衆議院議員活動統計

衆議院議員一覧
参議院議員一覧

内閣総理大臣一覧

国会議員白書について


サイト内検索
■著書
徹底検証・安倍政治
平成史(新版)
世論の曲解
「政治主導」の教訓
変貌する日本政治

浅井亨参議院議員 国会活動データ「本会議発言」



参議院本会議発言統計

  6期(1962/07/01〜)    3回    7655文字
  7期(1965/07/04〜)    6回   11032文字
  8期(1968/07/07〜)    0回       0文字
  9期(1971/06/27〜)    0回       0文字




参議院本会議発言一覧

第43回国会 参議院 本会議 第15号(1963/03/27、6期)

私は公明会を代表いたしまして、ただいま御提案のありました日本鉄道建設公団法案について、総理大臣並びに関係大臣に若干の質問をいたすものであります。最近わが国における自動車交通の発達は目を見張らせるものがあり、かえって道路網の整備が追いつかず、交通は麻痺し、自動車交通の健全な発展を妨げていると思われるの………会議録へ(外部リンク)

第46回国会 参議院 本会議 第32号(1964/06/26、6期)

私は、公明会を代表いたしまして、ただいま議題となっております公職選挙法の一部を改正する法律案に対し、反対の意を表明するものであります。思うに、選挙は、議会民主主義の根底をなすものであり、選挙法については、最も慎重なる審議を行なうべきが当然のことなのであります。かかる重要な法案であるにもかかわらず、十………会議録へ(外部リンク)

第48回国会 参議院 本会議 第13号(1965/04/09、6期)

私は、公明党を代表いたしまして、ただいま提案されました新東京国際空港公団法案について、総理並びに関係大臣に若干の質問をいたしたいと思うものであります。質問の第一点は、わが国の航空政策についてであります。会議録へ(外部リンク)

第51回国会 参議院 本会議 第11号(1966/02/07、7期)

私は質問に先立ちまして、今回の全日空機の墜落事故において遭難されました犠牲者の方々に対し、心からなる御冥福をお祈りいたしますとともに、その御遺族の方々に対し衷心より哀悼の意を表するものであります。ただいま御報告のありました全日空機遭難事故について、私は公明党を代表いたしまして、総理並びに運輸大臣に若………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 参議院 本会議 第14号(1966/03/04、7期)

私は、公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案に対し、反対の意見を表明するものであります。反対理由の第一点は、わが国鉄道史上未曽有の運賃値上げ案は、国民の納得を得ようという手続を踏んでいないからであります。すなわち、政府・与党は、運輸審議会の公聴会の中途………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 参議院 本会議 第13号(1967/05/31、7期)

ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審議の経過と結果を報告いたします。本法律案は、借地法の改正による事件の増加に備えて、判事四名、簡易裁判所判事三名を増員するほか、裁判所における事件の適正迅速な処理をはかる等のため、裁判官以外の裁判所職員を四十七………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 参議院 本会議 第18号(1967/06/21、7期)

ただいま議題となりました司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審議の経過と結果を報告いたします。本法律案は、司法書士会、司法書士会連合会、土地家屋調査士会及び土地家屋調査士会連合会を法人とするとともに、その会則及び役員に関する規定等を整備しようとするものであ………会議録へ(外部リンク)

第57回国会 参議院 本会議 第6号(1967/12/21、7期)

私は、公明党を代表して、昭和四十二年度補正予算三案に対して、反対の意見を述べるものであります。今回の補正予算は、修正減少額を差し引いても、二千五百二十五億円余となり、これは四十一年度の補正予算一千六百二十九億円、四十年度六百五十一億円、さらに三十九年度八百五十一億円と比べて、全くの超大型補正予算とな………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 参議院 本会議 第13号(1968/04/15、7期)

私は、公明党を代表して、ただいま議題となっております昭和四十三年度一般会計予算三案に対して、反対の意見を述べるものであります。最初に、本予算案編成の背景となっている政府の外交、経済政策並びに政治姿勢等について、反対の立場で、若干の批判を加えたいと思います。会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2016/12/11