移動
国会議員白書トップ
参議院議員活動統計
 1期参議院議員活動統計
 2期参議院議員活動統計
 3期参議院議員活動統計
 4期参議院議員活動統計
 5期参議院議員活動統計
 6期参議院議員活動統計
 7期参議院議員活動統計
 8期参議院議員活動統計
 9期参議院議員活動統計
 10期参議院議員活動統計*
 11期参議院議員活動統計*
 12期参議院議員活動統計*
 13期参議院議員活動統計*
 14期参議院議員活動統計*
 15期参議院議員活動統計*
 16期参議院議員活動統計*
 17期参議院議員活動統計*
 18期参議院議員活動統計*
 19期参議院議員活動統計
 20期参議院議員活動統計
 21期参議院議員活動統計
 22期参議院議員活動統計
 23期参議院議員活動統計
*は在籍期

衆議院議員活動統計

衆議院議員一覧
参議院議員一覧

内閣総理大臣一覧

国会議員白書について


サイト内検索
■著書
徹底検証・安倍政治
平成史(新版)
世論の曲解
「政治主導」の教訓
変貌する日本政治

立木洋参議院議員 国会活動データ「本会議発言」



参議院本会議発言統計

 10期(1974/07/07〜)    5回   17551文字
 11期(1977/07/10〜)    3回    8751文字
 12期(1980/06/22〜)    3回    8110文字
 13期(1983/06/26〜)    3回   12672文字
 14期(1986/07/06〜)    1回    3047文字
 15期(1989/07/23〜)    5回   25578文字
 16期(1992/07/26〜)    5回   27078文字
 17期(1995/07/23〜)   13回   46685文字
 18期(1998/07/12〜)    3回   18775文字




参議院本会議発言一覧

第74回国会 参議院 本会議 第5号(1974/12/23、10期)

私は、日本共産党を代表して、昭和四十九年度補正予算三案に対し、反対討論を行ないます。反対の第一の理由は、本補正予算が、金脈政治で世論の糾弾を浴び、退陣を余儀なくされた田中内閣のもとで編成された経費の支出に限られ、今日の物価高、インフレと不況に悩む国民の切実な声にこたえる新施策が全くない点であります。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 参議院 本会議 第9号(1975/03/31、10期)

私は日本共産党を代表して、沖繩県における米軍の県道を封鎖しての不当な実弾射撃演習について、三木総理並びに関係閣僚に対して緊急質問をいたします。米軍は、沖繩県恩納村喜瀬武原地域において、同村住民にとって必要不可欠の生活道路である県道百四号線を封鎖し、復帰以来本年三月十一日までに、十回にわたり百五ミリ、………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 参議院 本会議 第21号(1975/07/03、10期)

私は、日本共産党を代表し、ただいま議題となりました選挙二法の中間報告を求める動議を議題とする動議に対し、質問を行うものであります。まず、次のことをお尋ねしたい。会議録へ(外部リンク)

第77回国会 参議院 本会議 第9号(1976/05/10、10期)

私は、日本共産党を代表して、核兵器不拡散に関する条約の批准承認案件について総理並びに外務大臣に質問いたします。日本共産党は、当初から核防条約の重大な問題点を指摘し、批准反対の態度をとってまいりました。この条約の発効から六年間の内外情勢の経過は、わが党の指摘と批判の正しさを立証していると考えています。会議録へ(外部リンク)

第78回国会 参議院 本会議 第6号(1976/09/29、10期)

私は、日本共産党を代表して、総理の所信表明に対し、総理並びに関係大臣に質問をいたします。言うまでもなく、今国会の重要な任務は、ロッキード問題の徹底解明であり、同時に、国民生活の防衛であります。しかるに、一昨日、昨日の衆議院本会議で、また本日のこの会議においてでも、国会の演壇を党利党略の反共宣伝と個人………会議録へ(外部リンク)

第85回国会 参議院 本会議 第6号(1978/10/18、11期)

私は、日本共産党を代表して、日中平和友好条約批准案件に対し、賛成の討論を行うものであります。日中両国間に平和五原則に基づく友好関係を正しく確立することが、両国関係の今後にとってだけでなく、両国がそれぞれ重要な地位を占めるアジアの将来にとってもきわめて重要な課題であることは言うまでもありません。会議録へ(外部リンク)

第87回国会 参議院 本会議 第16号(1979/06/01、11期)

私は、日本共産党を代表して、農業、林業、漁業三日書について、総理並びに関係大臣に質問をいたします。農業白書では、農業が安定的に発展しつつあるかのように描き出していますが、それは、今日の農業、農民の実態から全くかけ離れているのであります。米ばかりか、牛乳もミカンも野菜も過剰で、畜産物価格は二年連続の据………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 参議院 本会議 第13号(1980/05/14、11期)

私は、日本共産党を代表して、ただいまの大平総理の帰国報告について質問いたします。イラン、アフガニスタン問題など緊迫する国際情勢のもとで開かれた日米首脳会談で、総理がカーター戦略への全面協力と軍事分担を増大する努力を約束したことは、八〇年代の日本の進路と国民生活にとってきわめて重大な選択を行ったと言わ………会議録へ(外部リンク)

第94回国会 参議院 本会議 第18号(1981/05/15、12期)

私は、日本共産党を代表して、原子爆弾被爆者に対する特別措置法改正案に関し質問いたします。一九四五年八月、広島、長崎に投下された原爆によって一瞬のうちに両市を廃虚と化し、人間の想像を絶した地獄を現出し、数十万の非戦闘国民を殺傷したのであります。「両手とも指先から肘まで肉がついたまま、くるっとはがれてい………会議録へ(外部リンク)

第98回国会 参議院 本会議 第10号(1983/04/04、12期)

私は、日本共産党を代表して、昭和五十八年度政府予算三案に対し反対の討論を行うものであります。現在、国民が求めている切実な予算は、平和と軍縮、国民生活防衛と景気回復、そして民主的財政再建のための予算であります。しかるに、本予算はどうでしょうか。わが国の平和と安全を脅かす際立って危険な道を歩むものであり………会議録へ(外部リンク)

第98回国会 参議院 本会議 第11号(1983/04/20、12期)

私は、日本共産党を代表して、日本国有鉄道の経営する事業の再建の推進に関する臨時措置法案について、総理並びに運輸大臣に質問いたします。言うまでもなく、深刻な危機に陥っている国鉄の経営を再建し、国鉄を真に国民に奉仕する公共交通機関の根幹として位置づけ、さらに発展させることは、国民のすべてが願い、また関心………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 参議院 本会議 第6号(1985/01/30、13期)

私は、日本共産党を代表して、総理に質問をいたします。今年は広島、長崎の被爆四十周年であります。この四十年間、日本国民の強い願いにもかかわらず核兵器は増大の一途をたどり、核戦争による人類絶滅の危険すら強まってまいったのであります。一たん核戦争が起これば、人類の生活と文明そのものが崩壊するのであります。………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 参議院 本会議 第9号(1986/04/04、13期)

私は、日本共産党を代表して、一九八六年度予算三案に反対の討論を行うものであります。この予算案は、世界に例を見ない国家財政の破綻にもかかわらず、レーガンの世界戦略を補完する軍拡や市場開放、さらに民間活力の名による財界奉仕の犠牲と負担をすべて国民に押しつける最悪の予算であります。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 参議院 本会議 第19号(1986/05/22、13期)

私は、日本共産党を代表して、昭和五十九年度決算に関連し、総理並びに関係閣僚に質問します。冒頭にただしたいことは、総理は円高対策を講ずるために臨時国会を早期に召集する意向だと伝えられていることであります。会議録へ(外部リンク)

第112回国会 参議院 本会議 第15号(1988/04/27、14期)

私は、日本共産党を代表して、米軍地位協定に関する特別協定を改正する議定書について質問します。まず初めに、奥野国土庁長官の重大な違憲発言についてお聞きをいたします。会議録へ(外部リンク)

第119回国会 参議院 本会議 第3号(1990/10/18、15期)

私は、日本共産党を代表して、まず、今日の緊急問題であるイラク問題への対応について総理に質問をいたします。質問に先立ちまして、昨日の我が党の不破委員長の質問に対する総理の答弁は、まともに答えるものではなく、極めて遺憾であります。答弁は誠意を持って、質問に対し正確に答えるように最初に要求しておきます。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 参議院 本会議 第5号(1991/01/18、15期)

私は、日本共産党を代表し、湾岸地域での開戦という重大な事態とそれに対する日本政府の態度について質問をいたすものであります。湾岸地域の平和的解決を願う国際世論と国際社会の努力の中で、十七日午前、アメリカ軍などの大規模な空爆によって湾岸戦争が開始されるに至ったことは極めて遺憾なことであります。会議録へ(外部リンク)

第122回国会 参議院 本会議 第4号(1991/11/13、15期)

私は、日本共産党を代表し、首相の所信に対して質問をいたします。まず、昨日の衆議院本会議における日本共産党の不破委員長の質問に対するあなたの答弁は、全く不誠実、不公正きわまりないものと言わなければなりません。国会は言論の府であります。誠意を持って答弁すべきことを、まず最初に強く要求しておきます。会議録へ(外部リンク)

第123回国会 参議院 本会議 第3号(1992/01/30、15期)

私は、日本共産党を代表して、首相の施政方針に対し質問をいたします。激動する世界情勢の中で、軍拡に走り国民生活をないがしろにした大国の政治が国民の厳しい批判にさらされている深刻な事態は、日本の進路にとっても極めて教訓的であります。世界的にも経済大国と言われる日本の国民生活の実態は、真の豊かさが感じられ………会議録へ(外部リンク)

第123回国会 参議院 本会議 第22号(1992/06/08、15期)

私は、日本共産党を代表し、PKO協力法案等についての反対の討論を行うものであります。政府・自民党及び公明、民社の各党が、質疑継続についての特別委員会における一切の約束を踏みにじって審議中断を強行したのみならず、不当にも本会議での採決を求めていることに対し、満身の怒りを込めて抗議をするものであります。………会議録へ(外部リンク)

第126回国会 参議院 本会議 第3号(1993/01/27、16期)

私は、日本共産党を代表して、政府の施政方針に対し質問をいたします。一九九三年は、国民の政治に対する厳しい批判と大きな不信に示されているように、これまでの自民党政治の行き詰まりをだれの目にもはっきり見える形で迎えました。このため、宮沢首相自身、いわゆる「変革と実行」を掲げざるを得ませんでした。しかし、………会議録へ(外部リンク)

第128回国会 参議院 本会議 第3号(1993/09/24、16期)

私は、日本共産党を代表して、首相に質問をいたします。首相は、みずからの政権を政治改革政権と名づけて政治改革の断行を最優先課題と明言しました。ところで、今回政府が提出した政治改革法案を見れば、金権腐敗の元凶とも言うべき企業・団体献金の廃止の保証は全くなく、結局は民主政治に根本的に反する小選挙区比例代表………会議録へ(外部リンク)

第129回国会 参議院 本会議 第8号(1994/03/09、16期)

これまで自民党政府でさえ専守防衛からの逸脱と述べてきたものであります。さらに、自衛隊の米軍の軍事作戦に対する協力は集団的自衛権の行使につながり、憲法上許されないのは明白ではありませんか。あわせてお答えください。以上、首相の責任ある明確な答弁を求めて、質問を終わります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第132回国会 参議院 本会議 第3号(1995/01/25、16期)

私は、日本共産党を代表して、首相の施政方針並びに地震災害の報告に対し質問をいたします。最初に、兵庫県南部地震についてであります。会議録へ(外部リンク)

第132回国会 参議院 本会議 第29号(1995/06/14、16期)

私は、日本共産党を代表し、ただいま議題となりました村山総理大臣問責決議案に対し賛成の討論を行います。昨年十月の臨時国会で、我が党の不破委員長は、村山総理は自民党単独政権時代よりももっと乱暴な国民無視の極端なやり方で悪政を横行させていると、退陣を強く要求しました。村山政権誕生から今日に至る約一年の軌跡………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 参議院 本会議 第9号(1995/11/08、17期)

私は、日本共産党を代表して、日米地位協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する協定について、首相に質問をいたします。日米安保条約第六条に基づく在日米軍の地位に関しては、米軍の強い要求によって金丸信防衛庁長官の時代に受け入れた、地位協定に反する思いやり予算の数次にわたる拡大、さらに三回の特別措置………会議録へ(外部リンク)

第136回国会 参議院 本会議 第3号(1996/01/26、17期)

私は、日本共産党を代表して、橋本首相並びに関係閣僚に対して質問をいたします。戦後五十年を経、二十一世紀を目指して日本が選択すべき進路は、かつての侵略戦争への厳しい反省に立脚し、国民こそ主権者としての民主政治の徹底を図る道であることがいよいよ鮮明になっています。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 参議院 本会議 第12号(1996/04/22、17期)

私は、日本共産党を代表し、日米首脳会談に関し、橋本首相に質問をいたします。今回の日米首脳会談及び日米安保共同宣言は、日米安保条約の重大な改悪であります。日米首脳会談で署名した日米安保共同宣言が「二十一世紀に向けての同盟」との副題を持っております。過去五十年間にわたって日本国民と国土を縛りつけてきた日………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 参議院 本会議 第3号(1997/01/24、17期)

私は、日本共産党を代表して、橋本首相並びに関係閣僚に質問いたします。まず初めに、国民に対する不当きわまりない過重な負担を押しつける予算の問題についてです。会議録へ(外部リンク)

第140回国会 参議院 本会議 第18号(1997/04/11、17期)

私は、日本共産党を代表して、米軍用地特別措置法の一部改正案について橋本首相に質問をいたします。今回の法案の内容は改悪であり、二十一世紀にわたって沖縄県民の土地を強奪し続け、米軍基地を固定化するために憲法をじゅうりんするものとなっており、断じて容認できません。会議録へ(外部リンク)

第140回国会 参議院 本会議 第23号(1997/05/09、17期)

私は、日本共産党を代表して、首相の日米首脳会談等の報告について質問をいたします。今回の日米首脳会談について、沖縄タイムスの社説が「沖縄切り捨ての首脳会談」と述べているように、日本外交の対米追随の深さと危険性を一層あらわにするものでありました。会議録へ(外部リンク)

第141回国会 参議院 本会議 第4号(1997/11/07、17期)

私は、日本共産党を代表し、財政構造改革法案について総理に質問をいたします。本法案は、医療、社会保障、教育など国民生活のあらゆる分野の予算削減を二十一世紀まで国民に強要する前代未聞の悪法であります。会議録へ(外部リンク)

第141回国会 参議院 本会議 第8号(1997/12/03、17期)

私は、日本共産党を代表し、新ガイドラインの報告について、総理並びに関係閣僚に質問をいたします。この指針は、いわゆる周辺事態が発生し、アメリカが軍事介入したら、日本が何ら武力攻撃を受けていないにもかかわらず日本も自動的に参戦することを重要な柱とし、日米共同の軍事対処の内容を取り決めたもので、日米安保体………会議録へ(外部リンク)

第141回国会 参議院 本会議 第11号(1997/12/12、17期)

私は、日本共産党を代表して、ただいま議題となりました斎藤議長不信任案に対して賛成の討論を行うものであります。賛成する理由は、斎藤議長が、重要法案については十分な審議日程を確保し、審議充実を図るという職責を果たさない点において、議長としてふさわしくないからであります。会議録へ(外部リンク)

第142回国会 参議院 本会議 第2号(1998/01/14、17期)

私は、日本共産党を代表し、今日の深刻な不況と金融問題について橋本総理に質問をいたします。まず第一にただしたいのは、不況対策の基本方向についてであります。会議録へ(外部リンク)

第142回国会 参議院 本会議 第18号(1998/04/08、17期)

私は、日本共産党を代表して、一九九八年度政府予算案に対し、反対討論を行います。今、日本経済は出口の見えない未曽有の大不況の真っただ中にあります。先日発表された日銀の短観では、企業の景気判断が昨年十二月よりさらに大幅に悪化、総務庁家計調査では、勤労者世帯の消費支出が昨年十月以降五カ月連続減少、完全失業………会議録へ(外部リンク)

第142回国会 参議院 本会議 第28号(1998/05/20、17期)

私は、日本共産党を代表し、PKO協力法の改正案について質問をいたします。本題に入る前に、まずインドネシア在留邦人に対する政府の対応についてお尋ねします。会議録へ(外部リンク)

第142回国会 参議院 本会議 第35号(1998/06/17、17期)

私は、日本共産党を代表し、橋本内閣総理大臣問責決議案に対して、賛成の討論を行います。最近の世論調査によれば、橋本内閣の支持率は歴代内閣最低の水準で、支持しない率は五割から六割にも上っています。失政と悪政を続け、これほどまでに国民の支持を失った内閣が政権に居座り続けることは、主権在民と議会制民主主義の………会議録へ(外部リンク)

第143回国会 参議院 本会議 第4号(1998/08/12、18期)

私は、日本共産党を代表して、小渕総理の所信に対して質問をいたします。まず、さきの参議院選挙で国民が示した自民党の大敗という結果に対する総理の認識と今後の基本姿勢の問題についてであります。会議録へ(外部リンク)

第146回国会 参議院 本会議 第2号(1999/11/04、18期)

私は、日本共産党を代表して、小渕首相に質問をいたします。自自公政権の成立で、だれもが最大の危惧を抱いたのが数の暴走を繰り広げることでした。成立から約一カ月、早くもその危惧は最悪の形であらわになりつつあります。会議録へ(外部リンク)

第147回国会 参議院 本会議 第23号(2000/05/12、18期)

ただいま議題となりました法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。本法律案は、去る四月二十四日に当委員会に付託され、その内容は、沖縄における産業の振興開発に寄与する事業に対する資金供給の円滑化を図るため、沖縄振興開発金融公庫の業務の範囲に当該………会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2016/12/11