松田竹千代衆議院議員 国会活動データ「本会議発言」



衆議院本会議発言統計

  25期(1952/10/01〜)    0回       0文字
  26期(1953/04/19〜)    2回   10671文字
  27期(1955/02/27〜)    2回    2972文字
  28期(1958/05/22〜)    2回    1531文字
  30期(1963/11/21〜)    1回     887文字
  31期(1967/01/29〜)   12回   10186文字
  32期(1969/12/27〜)    2回    3533文字




衆議院本会議発言一覧

第16回国会 衆議院 本会議 第17号(1953/07/04、26期)

私も、MSA問題について、自由党を代表して数点について質問いたします。(拍手)もし重複した点がありましても、私があらためてただしたいのでございまするから、ごしんぼうくだすつて、お許しあらんことを願います。米国は、欧州諸国の経済復興を目ざして、いち早く、その豊富なる経済力にものを言わせて、いわゆるマー………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第8号(1954/01/30、26期)

大阪府第五区選出議員といたしまして、私は、その全責任において、つとめて重複を避けながら、数点総理大臣とその政府に伺いたいのであります。私は、総理の施政演説を承り、またここでたびたび総理の御答弁の様子を伺いまして、一種異様の感に打たれたのであります。そして、思い出したことは、夜郎自大なる言葉を生んだと………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第15号(1955/04/30、27期)

町村合併に伴いまする郵政関係について、阿部議員にお答えいたします。まず第一に考えられますことは合併の結果、新区域内において二つ以上の集配局で郵便物を扱いまするときには、その区分けであるとか輸送であるとかいうことに支障を来たしまするので、なるべくこれを一つに整備統合してやっていきたい。そして最も必要と………会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 本会議 第14号(1957/02/28、27期)

ただいま議題となりました衆議院解散要求決議案に対しまして、私は、自由民主党を代表して、反対の趣旨を明らかにいたしたいと思います。先刻細迫君の本案提出の理由とするところを承わりまして、かねてからひそかに畏敬する細迫君でありまするが、私はいささかその理由の薄弱なるに意外の感なきを得なかったのであります。………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第23号(1960/04/19、28期)

ただいまは、オリンピックの東京大会の準備対策推進について御決議をいただきましたが、これに関して所見の一端を申し述べたいと思います。御指摘の通り、オリンピック東京大会は、ひとりスポーツ関係者のみならず、日本国民こぞって、多年にわたって翹望して参ったものでありまして、これが実現は、政府としても非常に欣快………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第38号(1960/06/17、28期)

近年、わが国の大学、特に国立大学の学生が、いわゆるデモと称し、デモの範疇を逸脱し、集団暴力行為にしばしば出てきておるというこの状態に対しては、まことに遺憾千万でありまして、私は、かくのごとき学生に対しては、当然、大学当局は学園から排除すべきものであるということを、国会においても特に述べて参った次第で………会議録へ(外部リンク)

第47回国会 衆議院 本会議 第2号(1964/11/20、30期)

一言ごあいさつ申し上げます。私が満二十五年本院議員として在職いたしましたことに対して、ただいま院議をもって丁重なる表彰の御決議をいただきました。まことに光栄の至りであります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第57回国会 衆議院 本会議 第1号(1967/12/04、31期)

私は、先例によりまして、議員一同を代表し、新副議長に対してお祝いのことばを、前副議長に対して謝辞を申し述べたいと存じます。(拍手)ただいま、副議長に小平久雄君が当選されました。われわれ一同、ここに衷心より祝意を表する次第であります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第63号(1969/07/16、31期)

諸君の御推挙により、衆議院議長に就任いたすこととなりました。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大なるを痛感いたす次第でございます。私は、公正無私、最善を尽くして、議院の正常かつ円満な運営をはかる決意であります。会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第64号(1969/07/24、31期)

これより会議を開きます。裁判官訴追委員辞職の件会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第66号(1969/07/26、31期)

休憩前に引き続き会議を開きます。衆議院副議長藤枝泉介君不信任決議案(柳田会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第67号(1969/07/27、31期)

これより会議を開きます。日程第一 衆議院副議長藤枝泉介君不信任決会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第68号(1969/07/28、31期)

これより会議を開きます。日程第一 文教委員長大坪保雄君解任決議案会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第69号(1969/07/29、31期)

休憩前に引き続き会議を開きます。日程第一につき採決いたします。会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第70号(1969/07/30、31期)

これより会議を開きます。日程第一 佐藤内閣不信任決議案(成田知巳会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第74号(1969/08/05、31期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第62回国会 衆議院 本会議 第1号(1969/11/29、31期)

諸君、第六十二回国会は本日をもって召集せられました。これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第62回国会 衆議院 本会議 第2号(1969/12/01、31期)

採決いたします。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。会議録へ(外部リンク)

第62回国会 衆議院 本会議 第3号(1969/12/02、31期)

これより会議を開きます。日本放送協会経営委員会委員任命につき同意を求めるの件会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第27号(1971/05/07、32期)

ただいま議長から御報告のありましたとおり、議員西村栄一君は、去る四月二十七日逝去せられました。まことに痛惜の念にたえません。私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第3号(1972/01/29、32期)

先例によりまして、私は、議員一同を代表し、新副議長に対し祝辞を、また、前副議長に対し謝辞を申し述べたいと存じます。ただいま副議長に長谷川四郎君が当選されました。われわれ一同、ここに衷心より祝意を表する次第であります。(拍手)会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2019/02/16