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竹下登衆議院議員 国会活動データ「本会議発言」



衆議院本会議発言統計

 28期(1958/05/22〜)    0回       0文字
 29期(1960/11/20〜)    3回     475文字
 30期(1963/11/21〜)    2回     129文字
 31期(1967/01/29〜)    0回       0文字
 32期(1969/12/27〜)    0回       0文字
 33期(1972/12/10〜)    0回       0文字
 34期(1976/12/05〜)    1回    6705文字
 35期(1979/10/07〜)   14回   33451文字
 36期(1980/06/22〜)   10回   36584文字
 37期(1983/12/18〜)   41回  128501文字
 38期(1986/07/06〜)   31回  258801文字
 39期(1990/02/18〜)    0回       0文字
 40期(1993/07/18〜)    0回       0文字
 41期(1996/10/20〜)    0回       0文字




衆議院本会議発言一覧

第44回国会 衆議院 本会議 第2号(1963/10/17、29期)

常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。会議録へ(外部リンク)

第44回国会 衆議院 本会議 第3号(1963/10/18、29期)

議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、この際、内閣提出、オリンピック東京大会の準備等に必要な資金に充てるための寄附金付き製造たばこの販売に関する法律の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。会議録へ(外部リンク)

第44回国会 衆議院 本会議 第5号(1963/10/23、29期)

裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員、裁判官訴追委員、同予備員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名せられ、各予備員の職務を行なう順序については議長において定められんことを望みます。会議録へ(外部リンク)

第45回国会 衆議院 本会議 第4号(1963/12/07、30期)

議院運営委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。会議録へ(外部リンク)

第45回国会 衆議院 本会議 第5号(1963/12/09、30期)

常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。会議録へ(外部リンク)

第87回国会 衆議院 本会議 第12号(1979/03/07、34期)

ただいま議題となりました昭和五十四年度一般会計予算外二件につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。この予算三件は、去る一月二十五日本委員会に付託され、同月三十一日政府から提案理由の説明があり、翌二月一日より質疑に入り、公聴会、分科会を合わせて二十七日間審議を行い、本七………会議録へ(外部リンク)

第90回国会 衆議院 本会議 第4号(1979/11/30、35期)

私に対する御質問は二点でございます。まず、補助金整理につきまして、二十九年のときのごとく、法律でもってこれを一括整理する勇断をふるえ、こういう御趣旨でございます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第2号(1980/01/25、35期)

ここに、昭和五十五年度予算の御審議をお願いするに当たり、当面の財政金融政策につき所信を申し述べますとともに、予算の大綱を御説明いたしたいと存じます。一九八〇年代を迎え、新たな十年への第一歩を踏み出すに当たり、七〇年代を振り返ってみますと、内外ともにまさに試練の年月でありました。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第4号(1980/01/29、35期)

井岡さんにお答えをいたします。財政再建の基本につきましては、総理からお答え申し上げましたとおりであります。私から付言いたしますことは、財政再建について財政再建計画を立てるべきではないか、この御質問に対するお答えであります。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第6号(1980/02/12、35期)

所得税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。初めに、所得税法の一部を改正する法律案につきまして申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第7号(1980/02/19、35期)

昭和五十五年度の公債の発行の特例に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。昭和五十五年度の経済運営の基本は、流動的な国際経済情勢の中で、物価の安定を図りつつ、景気の自律的拡大基調方維持することにより、国民生活の安定と着実な経済発展のための基盤強化を図ることにあると考えます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第8号(1980/02/21、35期)

お答えいたします。まず最初の質問は、不公平税制の是正、企業課税の強化など、国の財政再建のための諸対策については、自治体財政と一体のものとして推進せよ、こういう御意見を交えた御質問であります。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第11号(1980/03/18、35期)

お答えいたします。私に対する御質問は、地方財政収支試算によれば、地方債の残高は膨大なものである、地方公共団体にこれだけの地方債を消化する能力があるか、こういう御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第12号(1980/03/25、35期)

私に対する御質問でございますが、総理からきわめて明快にお答えがございました。総理がお答えになりましたとおりでございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第14号(1980/03/28、35期)

電源開発促進税法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。石油依存度がきわめて高いわが国においてエネルギーの安定供給を確保するためには、石油代替エネルギーの開発及び導入を図ることが緊急な課題であります。このため、各種の施策を総合的かつ計画的に講じていくことが必要でありますが、………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第16号(1980/04/08、35期)

お答えいたします。すでに総理、厚生大臣からお答えがございました。御案内のように、国の特別会計の積立金は、資金運用部資金法第一条に「確実且つ有利な方法で運用することにより、公共の利益の増進に寄与せしめる」と、こう書いてあります。また、第二条では、資金運用部資金において一元的に統合して管理運用することに………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第19号(1980/04/18、35期)

私に対する御質問は六つございます。まず、一つは、国鉄の公共負担の問題であります。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第20号(1980/04/22、35期)

お答えいたします。私に対する質問は二点でございます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第24号(1980/05/13、35期)

私に対する御質問は、防衛費の最大許容額についてであります。毎年度の防衛費は、他の予算費目と同じように各年度の財政事情及び他の経費とのバランス等を勘案いたしまして、適切な規模が決定されることになるものでありまして、あらかじめ特定した費目だけを取り上げて、その最大許容額がどの程度かを定めるということはで………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第1号(1979/12/21、35期)

ただいまの財政再建に関する決議に対しまして、政府の所信を申し述べます。政府といたしましては、ただいま採択されました御決議の趣旨に十分配意して、歳出、歳入両面にわたり、幅広い観点から財政再建を進めてまいる所存であります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第97回国会 衆議院 本会議 第3号(1982/12/03、36期)

ここに、昭和五十七年度補正予算の御審議をお願いするに当たり、その大綱を御説明申し上げ、あわせて当面の財政金融政策の基本的な考え方について、私の所信を申し述べたいと存じます。まず、今回提出いたしました昭和五十七年度補正予算の大綱について御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第97回国会 衆議院 本会議 第6号(1982/12/14、36期)

ただいま議題となりました昭和五十七年度における国債整理基金に充てるべき資金の繰入れの特例に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。昭和五十七年度予算につきましては、歳入面において、世界経済停滞の影響等による経済情勢の変化に伴い、租税及び印紙収入は、当初予算に対し六兆一千四百六十億円の減収となることが………会議録へ(外部リンク)

第98回国会 衆議院 本会議 第2号(1983/01/24、36期)

ここに、昭和五十八年度予算の御審議をお願いするに当たり、その大綱を御説明申し上げ、あわせて当面の財政金融政策の基本的考え方について、私の所信を申し述べたいと存じます。わが国は、昭和三十五年以降の十年間、二けたの目覚ましい高度経済成長を行ったのでありますが、これは一バレル二ドルという低廉で豊富な石油に………会議録へ(外部リンク)

第98回国会 衆議院 本会議 第3号(1983/01/27、36期)

私に対する御質問に対してお答えをいたします。まず一つは、財政再建計画の問題でございます。会議録へ(外部リンク)

第98回国会 衆議院 本会議 第7号(1983/02/18、36期)

ただいま議題となりました租税特別措置法の一部を改正する法律案及び製造たばこ定価法及び日本専売公社法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。まず、租税特別措置法の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第98回国会 衆議院 本会議 第8号(1983/02/22、36期)

私に対する御質問、まず第一に、いわゆる地方財政等からくる政府の経済成長見通しについての御意見を交えた御質問であります。五十八年度の地方財政計画におきましては、厳しい財政事情のもとにありまして、地方単独事業について前年度同額の約八兆六千億円、これを確保いたしますとともに、そのための所要の財源措置を講じ………会議録へ(外部リンク)

第98回国会 衆議院 本会議 第9号(1983/03/03、36期)

昭和五十八年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。御承知のとおり、わが国の財政事情は一段と厳しさを加えております。このような中で、特例公債依存体質からの脱却に努めるなど、財政の対応力の回復を図ることは、今後の財政運営の緊急かつ重要な課題であると考………会議録へ(外部リンク)

第98回国会 衆議院 本会議 第20号(1983/05/10、36期)

ただいま議題となりました国家公務員及び公共企業体職員に係る共済組合制度の統合等を図るための国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。この法律案は、臨時行政調査会の「行政改革に関する第三次答申」の趣旨にのっとり、高齢化社会の進展に対処するための公的年金制度の再編・統合の一………会議録へ(外部リンク)

第100回国会 衆議院 本会議 第5号(1983/09/13、36期)

大部分は総理からお答えがございましたが、ます、課税最低限を六年間据え置いた結果の、いわゆる憲法八十四条租税法定主義に違反するとは言わないまでも、それはけしからぬではないか、こういう御質問であります。この問題は、そのときどきの社会経済状況、財政事情等を総合勘案して判断さるべきものでございまして、数年行………会議録へ(外部リンク)

第100回国会 衆議院 本会議 第6号(1983/09/20、36期)

私に対する御質問にお答えをいたします。大蔵省といたしましては、新行革大綱の趣旨を踏まえ、財務部の整理合理化を図るという見地から、財務部を財務事務所とすることとして御審議をお願いしたところでございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第3号(1984/02/06、37期)

ここに、昭和五十九年度予算の御審議をお願いするに当たり、今後の財政金融政策の基本的考え方につき所信を申し述べますとともに、予算の大綱を御説明いたしたいと存じます。今や我が国は、これまで実現してきた物の面の豊かさを超えて、ゆとりと活力のある安定社会の構築に取りかかるべき時期を迎えていると考えられます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第5号(1984/02/09、37期)

私に対する御質問にお答えをいたします。まず、昭和六十年度予算編成、君はまずもって取りかからなければならない宿命を持っておるではないかという前提を置いてのお尋ねでありました。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第6号(1984/02/22、37期)

ただいま議題となりました酒税法及び清酒製造業の安定に関する特別措置法の一部を改正する法律案、物品税法の一部を改正する法律案及び石油税法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。初めに、酒税法及び清酒製造業の安定に関する特別措置法の一部を改正する法律案につきまして御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第7号(1984/02/24、37期)

ただいま議題となりました法人税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。まず、法人税法の一部を改正する法律案につきまして御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第8号(1984/02/28、37期)

まず最初の、交付税特会借入廃止、財源対策地方債の増発及び歳出抑制策は、地方交付税法及び地方財政法の趣旨を無視して地方自治の発展を阻害するものではないか。これは総理から正確に御答弁がございました。国、地方を通ずる行財政改革の徹底を期するとともに、地方財政を健全化し、国、地方双方の円滑かつ着実な財政再建………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第9号(1984/03/09、37期)

雇用保険制度を改正しても国庫負担額に不足が生じると思われる、予算計上は不足のないように行うべきである、従来も間々そういうことがある、こういう御指摘でございます。雇用保険法では、日雇労働求職者給付金以外の求職者給付に要する費用につきましては原則として四分の一を国庫が負担する。五十九年度においては、被保………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第13号(1984/03/30、37期)

昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。御承知のとおり、我が国財政を取り巻く環境には異例に厳しいものがあります。このような中で、財政改革の推進を通じて財政の対応力を回復させることは、今後の我が国経済の発展と国民生活の安定の基盤を確かな………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第14号(1984/04/03、37期)

お答えをいたします。確かに昭和三十六年から三十年代におきましては五〇%増の範囲内、こういう概算要求枠であります。その後、五十五年が一〇%増の枠内、五十六年度が七・五%増、五十七年がいわゆるゼロ、五十八年度がマイナス五%、五十九年度が経常部門マイナス一〇%、投資部門マイナス五%、こういうシーリングを設………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第16号(1984/04/12、37期)

私に対する御質問は、いわゆる抗弁権の接続問題についてであります。銀行等に関連をいたしますローン提携販売あるいはマンスリークリア方式についての抗弁権の接続規定につきましては、まず、これらの取引に関して指摘されるようなトラブルが現実問題となっていないこと、二つ目には、これらが割賦販売法による規制になじま………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第17号(1984/04/13、37期)

私に対する御質問は、育英奨学金のあり方と展望やいかに、こういうことであります。育英奨学事業につきましては、今後ともその量的な拡充の要請にこたえることが必要であると思われます。しかし、現下の国の財政事情を勘案いたしますならば、従来のように一般会計のみに依会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第18号(1984/04/17、37期)

お答えいたします。原子力船「むつ」のあり方につきましては、いま御指摘がございましたように、各方面からさまざまな御意見、御批判が寄せられておるところであります。したがって、この際抜本的に検討する必要があるとの見地から、本年八月をめどに検討を行うこととしたところであります。財政当局といたしましては、その………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第19号(1984/04/19、37期)

お答えいたします。湖沼の水質保全は我が国の環境政策の重点の一つと認識いたしております。したがいまして、この法律が成立した後、関係省庁及び地方公共団体におかれて、法律の趣旨にのっとって必要な施策を進められるものと承知しております。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第21号(1984/04/25、37期)

お答えいたします。教育予算の多い少ない、このことは必ずしも教育の水準を決定するとは思っておりません。しかし教育予算につきましては、従来から、厳しい財政事情のもとにありましても必要な予算は確保してきたところであります。教育の改革は、その内容いかんによっては、かえって効率化、合理化によりまして財政負担を………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第22号(1984/04/27、37期)

ただいま議題となりましたたばこ事業法案、日本たばこ産業株式会社法案、塩専売法案、たばこ事業法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及びたばこ消費税法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。まず初めに、たばこ事業法案につきまして御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第24号(1984/05/10、37期)

私に対する御質問は、大蔵大臣との協議事項のことについてでございます。郵政大臣からもお答えがございましたが、まず事業計画の認可等政府の関与は、他の類似の特殊会社に対する関与のあり方等も配慮しながら、必要最小限にとどめることとしておるところであります。御提案しております電電株式会社法では、新会社の事業計………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第30号(1984/06/19、37期)

ロンドン・サミットにおける経済宣言、それからする我が国の財政運営等についてのお尋ねであります。総理から詳しくお答えがございました。このロンドン・サミットの経済宣言に一貫して流れますところの脈絡というものは、まさにウィリアムズバーグ・サミットの言ってみれば延長線、すなわち、引き続きインフレなき持続的な………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第6号(1985/01/25、37期)

ここに、昭和六十年度予算の御審議をお願いするに当たり、今後の財政金融政策の基本的な考え方につき所信を申し述べますとともに、予算の大綱を御説明いたしたいと存じます。現在、我が国経済は、なお改善を要する分野や解決すべき課題を抱えておりますが、世界的に見ても、また過去との比較においても、総じて、恵まれた、………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第7号(1985/01/28、37期)

私に対する御質問は、いわゆる国の制度、信用を通じて集められる公的資金、もとより保険料の積立金もそれに当たるわけでございますが、これは資金運用部資金として一元的に管理されておるわけであります。それをとにかくもっと有利に運用しろ、こういう御趣旨でございます。確かに、公共的運用とのバランスを考慮しつつも、………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第8号(1985/01/29、37期)

私に対する佐々木委員長の最初の質問は、国際協調政策との関連において、貿易経済問題の中でのいわゆる国際金融対策でございます。アメリカの高金利は、累積債務国への負担になりますと同時に、ドル高を通じまして各国の金融政策への制約要因となります。また、各国間の経常収支のインバランスの一因になっておりますことも………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第10号(1985/02/15、37期)

ただいま議題となりました法人税法の一部を改正する法律案並びに租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。まず、法人税法の一部を改正する法律案につきまして御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第11号(1985/02/19、37期)

山下さんにお答えいたします。まず、経済問題でございますが、我が国経済は、設備投資等国内民間需要を中心といたします自律的拡大局面にありまして、地域間の景気動向のばらつきも、景気の拡大に伴いながら改善しつつある現状であります。一方、我が国財政は巨額の公債残高を抱えておりますので、大幅な財政赤字を出してい………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第15号(1985/03/20、37期)

ただいま議題となりました国の補助金等の整理及び合理化並びに臨時特例等に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。御承知のとおり、我が国財政を取り巻く環境には極めて厳しいものがあります。このような中で、我が国経済、社会の柔軟性を維持し、今後の内外経済の変化に適応していくためには、財政の対応力の回復が最も………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第18号(1985/04/02、37期)

ただいま議題となりました昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。まず、昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案につ………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第20号(1985/04/11、37期)

お答えをいたします。まず、対外経済問題諮問委員会の報告書におきましては、「内需中心の持続的成長に役立つ税制の見直しが重要である。基本的には貯蓄・消費・投資のバランスを図る観点から検討を行う必要がある。」と述べられております。一方、今後の税制のあり方を検討するに当たりましては、公平、公正、簡素、選択並………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第26号(1985/05/09、37期)

まず、円安・ドル高問題でございます。これは総理からもお答えがございましたが、各国の貿易収支あるいは物価、金利動向、国際情勢等もろもろの要因が複雑に作用して、そして為替レートというものは生まれてくるわけであります。昨年来のドルの独歩高は、これは米国経済の持続的拡大、また、ドル選好の強まり、特に短期的に………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第37号(1985/06/18、37期)

ただいま議題となりました国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。御承知のように我が国は、近年、人口構造の高齢化の進行等により年金制度のよって立つ基盤そのものに大きな変化が生じており、このような社会経済情勢の変化に対応しつつ、長期的に安定した年金制度が維持されるよう公………会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第3号(1985/10/17、37期)

私に対する御質問は二つでございます。会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第4号(1985/11/12、37期)

私に対する小川さんの御質問は、総理からもお答えがございましたが、いわゆる高率補助金一律カット、厚生年金基金等に対する国庫負担の繰り延べ等の問題であります。六十一年度以降の補助率のあり方につきましては、国、地方の役割分担、費用負担の見直しとともに、十分検討を進めて最終的な結論を得るものとしております。………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第2号(1986/01/27、37期)

ここに、昭和六十一年度予算の御審議をお願いするに当たり、今後の財政金融政策の基本的な考え方につき所信を申し述べますとともに、予算の大綱を御説明いたしたいと存じます。我が国経済は、二度にわたる石油危機を初めとする幾多の試練を乗り越え、今や世界経済のほぼ一割を占めるまでに発展を遂げ、国民生活の着実な向上………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第3号(1986/01/29、37期)

まず、実効ある内需拡大策に関連しての減税に対する御質問でありました。これは、総理からもお答えがありましたように、税制調査会において今、シャウプ税制以来の全般の見直し作業を行っておるまさにさなかでございます。したがって、本年秋ごろをめどに取りまとめることとされておりますので、今は鋭意御審議をいただいて………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第4号(1986/01/30、37期)

私に対する御質問は、これは所得税減税、それの財源、あるいは大型間接税の導入に対する塚本委員長の御意見を交えての御質疑等々でございます。税制につきましては、先ほど総理からもお答え申し上げておりますように、税制調査会において、いわば抜本的な見直し、その検討を精力的に進めておる今やさなかにある。したがって………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第7号(1986/02/20、37期)

ただいま議題となりました租税特別措置法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。租税特別措置につきましては、現在進められている税制全般にわたる抜本的見直しとの関連に留意しつつ、住宅取得者の負担の軽減、民間活力の活用等を通じ内需の拡大等に資するため所要の措置を講ずるとともに、最近における社会経………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第8号(1986/02/21、37期)

総理からもお答えがございましたが、我が国の経済は、何としても引き続きインフレなぎ持続的成長というものを念頭に置いて、したがって、財政改革を推進して対応力を回復をしなければならぬということであります。そこで、円高につきまして、輸出抑制効果等を中心に議論がされがちでございます。しかし、時間はかかりますが………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第12号(1986/03/20、37期)

ただいま議題となりました国の補助金等の臨時特例等に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。御承知のとおり、我が国財政を取り巻く環境には一段と厳しいものがあり、我が国経済の着実な発展と国民生活の安定、向上を図るためには、引き続き財政改革を強力に推進し、財政の対応力の回復を図ることが緊要であります。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第16号(1986/04/01、37期)

私に対する御質問は二問でございます。まず最初は、長期債務問題でありますが、国鉄長期債務等の額につきましては、現在、運輸省において精査中となっております。今後、可能な範囲で試算が示されるというふうに私どもは承知しております。いずれにせよ、用地売却については、国民負担を極力軽減するとともに、公正を確保す………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第17号(1986/04/03、37期)

ただいま議題となりました昭和六十一年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。御承知のとおり、我が国財政を取り巻く環境には一段と厳しいものがあり、我が国経済の着実な発展と国民生活の安定、向上を図るためには、引き続き財政改革を強力に推進し、財政の対応力………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第19号(1986/04/11、37期)

私に対する最初のお尋ねは、生命保険会社及び損害保険会社が行います公的保険制度を補完する医療保険、このことについてでございます。民間医療保険は、疾病、傷害という保険事故に対して給付を行う保険でありまして、生命、損害両保険会社から、それぞれの特色を生かした商品が販売されておるところでございます。当局とし………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第21号(1986/04/17、37期)

私に対する御質問は、出資法違反に関する問題でございます。豊田商法が出資法違反になるか否かは、会社の勧誘行為の実態、資金拠出者の認識等、取引の実態を勘案し、慎重に判断する必要があると考えられますが、いずれにせよ、現在捜査当局で捜査中、このように承っております。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第23号(1986/04/22、37期)

私に対するまず第一の質問は、構造調整協議会の問題についてであります。日米両国の構造問題に関し、政府の高級レベルで二国間対話を行うことについて合意されたということは、承知をいたしております。本件対話は、あくまでも対外バランスと日米両国の構造問題の関係について相互の認識を深めることを旨としたものでありま………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第27号(1986/05/09、37期)

私に対する御質問は三点でございます。まず第一の、国鉄の長期債務の処理方針いかん、こういうことであります。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第28号(1986/05/13、37期)

昭和五十九年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につきまして、その概要を御説明申し上げます。まず、一般会計におきまして、歳入の決算額は五十二兆千八百三十三億円余、歳出の決算額は五十一兆四千八百六億円余でありまして、差し引き七千二十七億円余………会議録へ(外部リンク)

第111回国会 衆議院 本会議 第1号(1987/11/27、38期)

私は、さきの国会において、内閣総理大臣に指名され、国政を担うことになりました。内外の情勢が厳しい中、国民の皆様の期待と信頼にこたえるべく、全力を尽くして国政の遂行に当たってまいります。よろしく御支援のほどをお願い申し上げます。(拍手)戦後、我が国は、多くの分野で目覚ましい発展を遂げてまいりました。し………会議録へ(外部リンク)

第111回国会 衆議院 本会議 第2号(1987/11/30、38期)

まず、金子さんの御質問に先立っての御発言にもありました、去る二十八日未明に起こりました南ア航空事故についての御報告を申し上げます。南ア航空事故の関係者の御家族に対しましては、深く御同情を申し上げるところであります。会議録へ(外部リンク)

第111回国会 衆議院 本会議 第3号(1987/12/01、38期)

冒頭に、私の内閣の政治姿勢につきまして御質問をいただきましたが、大変含蓄のあるものでありまして、今後の政治運営上参考にすべきものが多々あったことを申し上げ、以下、それぞれについて私の考え方を申し述べたいと存じます。まず、議員定数是正についてでございます。会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第2号(1988/01/25、38期)

第百十二回国会の再開に当たり、内外の重要な政策課題について、政府の施政の方針を申し述べ、国民の皆様の御理解と御協力を得たいと存じます。私は、このたび、米国及びカナダを訪問して両国首脳と会談し、胸襟を開いた話し合いを行ってまいりました。また、昨年末、マニラにおいて開催されたASEAN諸国首脳との会議に………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第3号(1988/01/27、38期)

まず、私に対する御質問の冒頭におきまして、世界の趨勢というものは、表面的流れに逆らわないということだけでかじをとるのではなく、底流を見きわめるべきである、私もそのとおりだと思っております。続いて、世界平和への貢献についてINF条約等に言及されての御質疑でございます。会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第4号(1988/01/28、38期)

まず最初は、政治姿勢の問題でございました。世界の中で我が国の責任がかつてなく重くなっていること、他方、内外経済情勢の著しい変化の中で、一部業種や地域において景況、雇用などに不安が見られること、そういう内外の現状認識、これは私は基本認識として塚本さんと変わっておりません。そこで、それゆえに解決すべき多………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第6号(1988/02/18、38期)

まず、ただいま石橋議員より、同郷人としてお祝いの言葉と御激励、御叱正を賜りましたことに対しまして、心よりお礼を申し上げます。石橋議員におかれましても、不撓不屈の精神と庶民性をもって本院の議席を獲得されたことに対しまして、謹んで祝意を表します。(拍手)今後の御健闘を心より期待をいたします。会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第7号(1988/03/01、38期)

お答えいたします。まず最初は、二十七日に要求をしたいわゆる共同修正要求への所感、こういうことでございます。会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第9号(1988/03/22、38期)

伊藤さんの御質問は医療保険制度全般にわたるものでございますが、私に対する質問は、今年度予算の性格づけという形であったと思います。内需主導型とともに、今日まで御厄介になりまして財政改革を続けてまいりました。その財政改革は強力に推進しなければならぬ、それはどうしても既存の制度、施策の根本的見直しというこ………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第10号(1988/03/25、38期)

まず、最初にお触れになりました高知学芸高校の中国修学旅行中の不慮の事故に対しましては、心からお悔やみを申し上げます。とともに、御指摘のように、政府としても早速外務政務次官を現地へ派遣したところでございますが、善後策等につきましては万全を期する所存でございます。さて、次の財確法に対する御質疑でございます。会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第12号(1988/03/31、38期)

ただいま、五十三年以来の経緯にさかのぼって、今日の米国の世界戦略への認識と、こういうお尋ねがまず第一点でありました。米国は、抑止力の維持強化を図ることを基本とする国防政策を推進しておる、このようにまず認識しております。こういう基本的な考え方に立って、流動する具体的な国際情勢等に応じて、効果的な国防力………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第14号(1988/04/12、38期)

ただいまの御質疑は、言ってみれば叱吃、鞭撻を含めた御質疑であるというふうに私は承らしていただきました。まず、全国総合開発計画、今日までの反省と責任についてのお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第15号(1988/04/14、38期)

まず第一問は、教育改革取り組みの姿勢について、こういうことであります。今次教育改革は、教育の現状を踏まえつつ、時代の進展に対応した創造的で多様な教育の実現を目指すものであると考えております。臨教審答申に基づく教育改革の推進は国民の強く期待するところでありまして、引き続き国政の重要課題としてその着実な………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第17号(1988/04/19、38期)

私の教師体験から来る感想等をお求めになりました。私は、昭和二十二年十二月から昭和二十六年三月まで三年三カ月の体験しか持ち合わせておりません。しかしながら、その三年三カ月ではございましたけれども、当時、言ってみれば教材も不足し給食もなく、黒板と机といすというものの中に先生である私と子供たちとが対談をし………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第18号(1988/04/22、38期)

まず、私がお答えすべき問題は日本の原子力政策の基本、こういうことであろうかと思います。海外におけるチェルノブイル事故等の受けとめ方、これは国情によって違いがございますが、米国、フランス、英国、西ドイツなどの経済規模の大きな先進諸国におきましては、今後とも原子力の開発利用を推進するという方針には変更が………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第19号(1988/04/26、38期)

本案に対する質疑に入る前に、二つの問題に対する御質問がありました。それから基本的な考え方をまず申し述べます。いわゆる牛肉・かんきつ問題であります。会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第24号(1988/05/17、38期)

私に対するお尋ねにお答えいたします。刑事施設法案は、被収容者の人権を尊重しつつ、収容の性質に応じた適切な処遇を行うことをその立法目的としているものでありまして、憲法の理念に立脚しており、人権保障の点でも国際的に遜色のないものである、このように考えております。また、実務的にも矯正の現状から問題はない、………会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第26号(1988/05/24、38期)

御指摘なさいましたとおり、本年二月に公表されました総理府の世論調査におきまして、少なくとも米などの基本食糧については、生産コストを引き下げながら国内でつくる方がよいという考え方の強さがうかがえる、そういう結果になっておるものと私も認識をいたしておるところであります。農産物貿易問題につきましては、国際………会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第3号(1988/07/29、38期)

第百十三回国会の開会に臨み、所信を申し述べ、国民の皆様の御理解と御協力をいただきたいと思います。まず初めに、去る七月二十三日に発生した海上自衛隊の艦船と民間の船舶との衝突事故によって亡くなられた方々並びにその御遺族に対し、心から哀悼の意を表しますとともに、負傷された方々に謹んでお見舞いを申し上げる次………会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第4号(1988/08/01、38期)

まず最初にお答えしなければならないことは、第一富士丸事故についての問題であります。今回のような痛ましい事故が発生して多数のとうとい人命が失われましたことは、まことに遺憾であります。痛恨のきわみであります。亡くなられた方々には深く哀悼の誠をささげ、御遺族には心からお悔やみを申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第5号(1988/08/02、38期)

まず最初は、第一富士丸事故の問題についてのお尋ねであります。今回のような痛ましい事故が発生して多数のとうとい人命が失われましたことは、まことに遺憾であり、まさに痛恨のきわみであります。私としては、このことを厳粛に受けとめ、かかる事故がそれこそ二度と起きないよう、事故原因の早急かつ徹底的な究明と再発防………会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第8号(1988/09/22、38期)

まず、山中議員が質問に先立つ前に、天皇陛下の御病状にお触れになりました。私も、お答えをいたす前に、天皇陛下の御病状に対しまして、内閣を代表し、心からその速やかなる御快癒をお祈りするものでございます。(拍手)さて、御質問にお答えをしなければなりません。まず、税制改革の基本的考え方についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第10号(1988/10/06、38期)

まず、質問に先立ちまして、天皇陛下の御病気の御快癒についてお触れになりました。全く同じ気持ちであります。お答えいたします。会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第12号(1988/10/13、38期)

田中議員にお答えをいたします。最初の質問は、牛肉・かんきつ交渉の決着についての見解やいかに、こういうことでございます。会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第13号(1988/10/20、38期)

まず最初にお答えしなければならないことは、次代を担います青少年の健全育成は、政府に限らず広く国民に課せられた任務である、このように思います。今も御指摘がありましたが、子供は大人の背を見て育つ。私どもの周辺にも、確かに児童も生徒も学生もおります。そういう環境から思いますときに、今回のリクルート問題等、………会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第16号(1988/11/16、38期)

宮地議員にお答えをいたします。まず最初に、今日の国会運営の問題についてお触れになりました。会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 本会議 第19号(1988/11/22、38期)

まず最初は、会議設置の必要性についてお尋ねがございました。臨時教育審議会は、社会の変化や文化の進展に対応した教育の実現を目指して精力的に審議を行って、四次にわたります答申をちょうだいしたところでございます。これらの答申に示されました改革提言は、我が国教育の今後の基本方向を考えます上で示唆に富むもので………会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第3号(1989/02/10、38期)

第百十四回通常国会の再開に当たり、内外の情勢を展望して施政の方針を明らかにし、国民の皆様の御理解と御協力を願いたいと存じます。まず最初に、昭和天皇の崩御に対し、衷心より哀悼の意を表する次第であります。会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第4号(1989/02/13、38期)

まず最初の御発言は、政治不信に対する問題であります。事実、国民の皆さん方の間に政治に対する不信感が広がってきておる、これはまさに憂慮すべき事態である、このように考えます。だからこそ、行政府の責任者といたしましては、逃れることなく、国民こぞって強く求めております政治改革の具体的実現にみずからのすべてを………会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第5号(1989/02/14、38期)

最初のお尋ねでございます。昭和三十三年、ともに国会に議席を得ました塚本委員長が、熟慮の上みずからの身を処することにされた、これにつきましては深くこうべを下げたい、この気持ちでいっぱいでございます。会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第6号(1989/03/03、38期)

私に対する御質問にお答えをいたします。まず、世論調査や各種の選挙結果にあらわれました国民の厳しい御批判、これはまさにしかと受けとめるべきものであると思います。政治に対する信頼の回復に全力を尽くしますとともに、国政の運営を一日とてゆるがせにできない。我が身をささげてまいる決意であります。会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2017/09/22