川上嘉参議院議員 国会活動データ「委員会出席・発言」


参議院委員会発言統計

在籍期別委員会出席・発言数

   1期(1947/04/20〜)  147回出席(うち幹部出席  0回)   41回発言   73096文字発言

    参議院在籍時通算    147回出席(うち幹部出席  0回)   41回発言   73096文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言回数は本統計に含まれていません。
 「幹部出席」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。

委員会別通算出席・発言数

 1位   62回出席  22回発言 大蔵委員会
 2位   44回出席  11回発言 予算委員会
 3位   38回出席   8回発言 財政及び金融委員会
 4位    3回出席   0回発言 皇室経済法施行法案特別委員会

参議院委員会役職

委員長経験

参議院委員会での委員長経験なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

理事経験

参議院委員会での理事経験なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。


参議院委員会発言一覧

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第11号(1947/08/14、1期)

ちよつとこれに関聯した問題ですけれども、正金銀行を東京銀行に新設するまでの經過とか、その理由を説明して頂けませんでしようか。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第13号(1947/08/21、1期)

そういうことに……。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第23号(1947/10/14、1期)

大体歳入歳出の総予算を組まずに、こうしてぽつぽつ一つずつこうした案を出すというのが非常なごまかしだ、大体急を凌ぐためにという理由によりまして、こればかりの僅かの金を一時手当の形で支給するということは、…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第25号(1947/10/16、1期)

御承知の通り今全国官公労の要求が出ているわけでありますが、その要求も解決していませんし、それとは全然別個のものである、そういつた要求項目とは全然別個のものである、飽くまでも一時手当の支給である、こう解…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第37号(1947/11/24、1期)

この前提案理由を聞かなかつたのですが、実はそう何度にも細かく刻んでそれを出すというのがどうも分らないのですがね、どういうわけですか。ちよつとお伺いいたします。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第3号(1947/08/20、1期)

私は豫算の歳入の面から大蔵大臣に質問したいと思います。歳入の面におきまして、最も重大な役割を擔當しております税務行政についての政府の對策についてお伺いしたい。かように考えております。政府におかれては今…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第7号(1947/09/16、1期)

各位の方々の發言によりまして、殆ど私の發言する必要もないのでありますが、簡單な點を二、三御尋ねしたいと思います。先程各位から發言がありましたように、平均月收千二百圓で各廳間の給與の不均衡を是正するとい…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第9号(1947/10/02、1期)

無所属懇談会は本案に賛成するものでありまするが、只今中西委員からの質問に際して、質問が非常に堀り下げて行きましたために、或いはしつこい質問だ、こういう工合に政府では解釈したかも知れませんが、我々第三者…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第10号(1947/10/10、1期)

千四百円の時と千六百円の時の差額はもう出たのですか。ちよつとお伺いいたします。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第12号(1947/10/15、1期)

この法案そのもので見ますと、一時手当という形になつておりまするが、その應急手続について、説明書を見ますると、七月以降千八百円水準に引上げることとして、そうしてその差額月二百円の分三ケ月で六百円を支給す…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第19号(1947/11/13、1期)

誰も来ていないので駄目ですね。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第20号(1947/11/14、1期)

私は主税局関係ですが、主税局関係の方、出ておられますか。会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 財政及び金融委員会 第1号(1947/12/11、1期)

この中労委の調定案を官公労組は承認したのかどうかをお伺いいたします。それから第二点は、二・八ケ月分というと、一人平均金額はどのくらいになるのでしようか。三点は財源の内容を数字まで示して貰いたい。会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 財政及び金融委員会 第10号(1948/03/19、1期)

本法の三項ですが、「前二項の俸給等の額及びその支給に関する事項は、別に法律で、これを定める。」こういうのですが、現在の官公勞組の逼迫した動きというものは加藤勞相の十二分に御承知のことと思いますが、これ…会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 財政及び金融委員会 第11号(1948/03/20、1期)

本案と現在の勞働攻勢とは密接なる関連がありまするので、できるだけ納得の行くところまで審議したいと、かように考えますので、勞働大臣にお伺いしたいのでありまするが、昨年全官公勞組の方から三項目の要求書が提…会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 予算委員会 第10号(1948/03/20、1期)

今の大蔵大臣の答辮に對して、更に質問いたしますが、御承知の通り三月の上旬に官公吏に給與を支給したきり、その後支給されていない。そうして、そういつた土壇場に追詰められてこの二千五百圓の暫定給與を……、爭…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第3号(1949/03/25、1期)

九州班は波多野、伊藤両委員と私の三名でありましたが、視察の経過を簡單に御報告いたします。二月二十五日から約二週間福岡財務局管内、熊本財務局管内を視察いたしましたが、九州地区の特殊な事情とか、又各税務署…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第7号(1949/03/31、1期)

この提案理由の説明をもつと細かく、六月に延長しなければならないという理由を、もう少し細かく説明して貰いたいのです。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第17号(1949/04/23、1期)

私も只今の中西委員の意見に賛成ですが、主として今回の修正案は間接国税になつていますけれども、やはり間接国税一方だけからこれを解決しよう、考えようという考え方は間違いで、どうしても徴收面と間接国税と、そ…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第21号(1949/04/28、1期)

私は天田委員並びに中西委員と殆んど同じような理由によりまして、本案に反対するものであります。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第25号(1949/05/12、1期)

十九條ですが、これに「公邸及び無料宿舎にあつては、」とあるのですが、これはどういう人が入るのですか。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第34号(1949/05/23、1期)

本案に対しまして過般公聴会が開かれたのでありますが、公述者の七名のうち六名までは本案に対して反対であります。後の一人は別に賛成もしない、反対もしないという態度であつた。公聴会に來た公述人というものは大…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第1号(1949/06/08、1期)

今の大体主税局長からの改革の進捗状況なり、その内容を聞いて見ますと、非常に政府の考え方が、現在のこの税金問題に対して非常にのんびりしておるのじやないかと思う。前年度の税金にしても実際は目標であるという…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第3号(1949/06/21、1期)

この中小企業者と申告納税制度とは特に緊密な関係にあると思うのですが、現在の申告納税制度に対してどういうお考をお持ちでしようか。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第4号(1949/06/22、1期)

現在の税法上の水産所得のそういつたのを計算して、税務署はどういう工合にやつておるのでしようか。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第8号(1949/10/10、1期)

この最初に書いてあります目標制度の廃止というのですね。この目標制度というのはどの範囲のことを言うのでしようか。從來の例からしてですね。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第3号(1949/11/08、1期)

外もみんな言つたらいいでしよう。現行の額を上から次々にね。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第7号(1949/11/21、1期)

今のこの問題とそれから税金の過誤納金の拂戻という問題が相当あると思います。この方との均衡問題を今一応御説明して頂きたい。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第8号(1949/11/22、1期)

源泉課税に対する滞納措置に対する御要望は源泉課税だけでなく、税金全般に亘つていえると思いますが。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第10号(1949/11/25、1期)

私は、先ず逐條審議に入る前に一般的なことをお尋ねしたいのですが、昭和二十四年度の当初予算の際におきましても、本年度の租税の税收入を無理なく合理的にこれを徴收するのは不可能である。これだけの理由からでも…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第11号(1949/11/28、1期)

この法案と関連しまして、税金の過誤納金の拂戻しに対する利息に対しましても、当然適当な措置をしなければならん、かように考えますと同時に、これに関連いたしまして追徴金加算税、それから延滞利子といつたような…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第12号(1949/11/29、1期)

大蔵大臣にちよつとお伺いいたしますが、目標制度は完全にもう廃止されておるかどうかということ、それから実額調査の状況ですが、大体納税者の何%程度の実額調査が現在進捗しているかといつたような問題、それから…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第13号(1949/11/30、1期)

正確な帳簿の記載方法、これに基く青色申告について質問をいたします。この趣旨はもとより賛成でありまするが、これが実施に当りましては現段階におきましては、殆ど不可能に近い困難と煩雑さが予想されるわけであり…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第14号(1949/12/01、1期)

ちよつと大臣にお伺いいたしますが、基礎控除の控除額の算定の基礎となるものはどんなふうなものでしようか。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第16号(1949/12/03、1期)

答弁はまだありますよ。それはまだ研究の余地はあるよ。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 大蔵委員会 第5号(1949/12/24、1期)

私は本案に反対いたします。本案は肝腎の公務員が殆んど全部が不満足な程非常に額が少い。それでこの程度のものでは却つて後日に大きな問題を残す、かように考えられます。尚、給與ベースの問題につきましては、この…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 大蔵委員会 第33号(1950/03/30、1期)

昨日、大蔵大臣に予算委員会で税制問題について質問したのでありまするが、昨日の問題に関連いたしまして、更に引続いて質問いたしたいと思います。大体実額調査をなし得る現在の税務機構能力、つまり納税者の大体一…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 大蔵委員会 第34号(1950/03/31、1期)

相当具体的な問題になりますが、この勤労所得税について、最近非常に中小事業者が不振のために、従業員に対する俸給が遅れて出ているのですよ。こういつた人達に対する勤労所得税の徴收猶予とか、こういつたものが必…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 予算委員会 第12号(1950/03/13、1期)

私は委員長に特に要望して置きます。さつきの座談会中に委員長は我々は国民のために予算を審議するのだ、これはここまでは大いに賛成です。ところがそのあとが悪い。吉田総理が来ようが来まいが審議すべきで、吉田首…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 予算委員会 第23号(1950/03/28、1期)

私は吉田総理に対して税金の問題と、これに関連しまして給與ベース問題、最後に奄美大島の帰属の問題について質問をいたしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 予算委員会 第24号(1950/03/29、1期)

大蔵大臣に税制問題について先ず質問いたします。税金更正決定を繞りまして、目下いろいろの紛争事件が捲き起つておるわけでありまするが、その起きておる、大体採上げておる問題は、更正決定の一括返上。その理由は…会議録へ(外部リンク)



データ更新日:2019/03/12