入交太蔵参議院議員 国会活動データ「委員会出席・発言」


参議院委員会発言統計

在籍期別委員会出席・発言数

   1期(1947/04/20〜)   91回出席(うち幹部出席  0回)    8回発言    5766文字発言
   2期(1950/06/04〜)   67回出席(うち幹部出席  0回)    3回発言    3745文字発言
   3期(1953/04/24〜)  129回出席(うち幹部出席 58回)    8回発言    8600文字発言

    参議院在籍時通算    287回出席(うち幹部出席 58回)   19回発言   18111文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言回数は本統計に含まれていません。
 「幹部出席」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。

委員会別通算出席・発言数

 1位  138回出席  12回発言 運輸委員会
 2位   37回出席   1回発言 水産委員会
 3位   35回出席   6回発言 鉱工業委員会
 4位   25回出席   0回発言 建設委員会
 5位   22回出席   0回発言 決算委員会
 6位   15回出席   0回発言 予算委員会
 7位    9回出席   0回発言 通商産業委員会
 8位    4回出席   0回発言 大蔵委員会
 9位    2回出席   0回発言 法務委員会

参議院委員会役職

委員長経験

参議院委員会での委員長経験なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

理事経験

運輸委員会理事(第16回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。
 括弧内は初任の会期を示します。その後の会期での就任状況は「在籍期別委員会出席・発言数」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。


参議院委員会発言一覧

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第10号(1947/10/03、1期)

私も今の宿谷さんの御意見と同じわけでありまするが、できれば衆議院と別にその方法なり、又会合いたしますメンバーなども変つたメンバーにいたしまして、できれば独自で参議院はいたしたいと考えます。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第12号(1947/10/09、1期)

今の御質問に関聯をいたしておりますが、元來石炭の増産が急務なわけでございますので、政府は石炭の増産のために石炭の管理をやる、こういうことでありまするが、この管理法案を見ます時に、直接増産に関係いたしま…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第26号(1947/12/04、1期)

この第九條でありますが、第九條に監査に基き必要があると認めるときには監督上必要なる命令をすることができる。こうありまするが、この命令というのはどういう内容のものでございましようか、これを或る程度具体的…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第28号(1947/12/06、1期)

この第四十條の損失の補償のところでありますが、「前項の規定により補償すべき損失は、通常生ずべき損失とする。」というわけでありますが、この「通常生ずべき損失」ということは、どういうことか御説明願いたいと…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第30号(1947/12/09、1期)

今の問題は配炭公團法一部改正の議題でしような。今亞炭の問題だけ出ておりますが、亞炭コークスと半成コークスを入れるというあれじやないのですか。会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 鉱工業委員会 第10号(1948/07/04、1期)

石炭鉱業権等臨時措置法は、御存じの通り、石炭増産に対する臨時的な措置で、増産に寄與するところ大と信じますので、本案に賛成する次第であります。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 運輸委員会 第2号(1949/12/23、1期)

私も只今の村上委員からの提案に対しまして、賛成をいたします。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 運輸委員会 第12号(1950/04/06、1期)

私は本法案に対しまして賛成をいたします。この際の措置として非常に適切であると考えますので、本案に賛成いたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 水産委員会 第23号(1951/03/31、2期)

只今上程されました漁船保険法の一部を改正する法律案について、その提案の理由を御説明いたします。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 運輸委員会 第17号(1952/12/22、2期)

今度のこの改正につきましては、具体的に検討して見ますというと、なかなかこれは問題が多いじやないかと考えられます。特にこれは一つの例でありますけれども、高知県或いは宮崎県あたりから出ますところの促成野菜…会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 運輸委員会 第20号(1953/02/05、2期)

只今議題となりました議員派遣の件につきまして御報告を申上げます。報告は広範囲に亘りますので、時間の都合によりまして原稿を委員長のほうで速記のほうに廻して頂きまして、詳細は速記によつて御覧を願うことにい…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 運輸委員会 第15号(1953/07/22、3期)

使用飛行機のことですが、今コメットのお話もありましたけれども、現在外国の飛行機会社が航空路を開いてやつていますね、あの使つている現在の飛行機と比較してどういうふうになりますか。会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 運輸委員会 第18号(1953/07/27、3期)

この案で見ますと、荷役設備、上屋というようなものがこの対象になつておるようでありますが、この理由書にもありますように、港湾施設、例えば岸壁その他の港湾施設というものを切離して、そのほうは公共事業の対象…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 運輸委員会 第19号(1953/07/28、3期)

大体この辺で質疑が終つたようですから、討論に入つて頂いたら如何かと思います。会議録へ(外部リンク)

第17回国会 参議院 運輸委員会 第3号(1953/11/07、3期)

只今より運輸委員会を開会いたします。会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 運輸委員会 第2号(1953/12/14、3期)

今の観測をアメリカに依存しているということですけれども、これは船舶なり、その他の設備というものを借りているわけであつて、この観測技術ですね、これは日本のほうですつかりやつておつたものか。技術までも向う…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 参議院 運輸委員会 第7号(1955/05/19、3期)

今の紫雲丸のことについて私もお伺いしたいのですが、今の紫雲丸の船長は、中村船長ですか、本船長は何か非番であって休んでおったということを聞きますが、そうですか。それから中村船長は代理の船長になっておった…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 参議院 運輸委員会 第26号(1955/07/21、3期)

今の山縣委員からの御質問と私も同じような気持を持つのでありますが、今の除外したということは、要するに損害に対する保障が十分できるとかという意味でありますか。何かほかにもっと意味があって除外したものか。会議録へ(外部リンク)

第22回国会 参議院 運輸委員会 第27号(1955/07/26、3期)

この五十六条の自家保障についてのこの政令で定める車両数、あるいはまた「損害賠償を適確に行うに足りる経理的基礎及び組織を有する者」という文句がありますが、これは政令で定める場合ですが、およそこの程度とい…会議録へ(外部リンク)



データ更新日:2019/03/12