手塚仁雄衆議院議員 国会活動データ「委員会出席・発言」



衆議院委員会発言統計

  42期(2000/06/25〜)  329回出席(うち幹部出席  3回)    2回発言    7747文字発言
  43期(2003/11/09〜)   62回出席(うち幹部出席  4回)    0回発言       0文字発言
  45期(2009/08/30〜)  107回出席(うち幹部出席 49回)    3回発言    2967文字発言
  ↑委員会名称等の詳細はクリック先の各期別議員活動ページ参照。

 ※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言回数は本統計に含まれていません。
  「幹部出席」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。



衆議院委員長経験

衆議院委員会での委員長経験なし。


※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

衆議院理事経験

国家基本政策委員会理事(第155回国会)
議院運営委員会理事(第174回国会)
政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会理事(第176回国会)
予算委員会理事(第177回国会)

 括弧内は初任の国会会期を示します。その後の会期での就任状況は「衆議院委員会発言統計」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

衆議院委員会発言一覧

第150回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号(2000/10/25、42期)

民主党の手塚仁雄であります。よろしくお願いいたします。非拘束名簿の導入という提案がございまして、三日間、さまざまな審議が行われてまいりました。ある意味で問題の論点というものも私は明らかになってきたと…会議録へ(外部リンク)

第150回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号(2000/11/08、42期)

民主党の手塚仁雄であります。よろしくお願いいたします。与野党から提案されていますあっせん利得処罰罪、この現実的な、今日的な背景というものを考えたときに、たび重なるさまざまな事件、本当に今国民の政治不…会議録へ(外部リンク)

第176回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号(2010/11/26、45期)

冒頭、この政治資金規正法及び政党助成法の一部を改正する法律案提出者におかれましては、前国会の経緯もございまして、趣旨説明をしていただいて、各党、質疑の御準備をいただいた中、急に総理がおやめになるという…会議録へ(外部リンク)

第177回国会 衆議院 予算委員会 第18号(2011/02/28、45期)

第一分科会について御報告申し上げます。その詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主な質疑事項について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第177回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号(2011/03/17、45期)

民主党の手塚仁雄であります。改めて、被災に遭われた方、お悔やみとお見舞いを申し上げながら、短時間でありますけれども、質問に入らせていただきたいと思います。会議録へ(外部リンク)



データ更新日:2019/02/20