増田甲子七衆議院議員 24期国会活動まとめ



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衆議院本会議(24期)

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本会議発言統計

   第5回国会(特別:1949/02/11-1949/05/31)  0回発言      0文字発言
   第6回国会(臨時:1949/10/25-1949/12/03)  2回発言   1476文字発言
   第7回国会(通常:1949/12/04-1950/05/02)  7回発言   7191文字発言
   第8回国会(臨時:1950/07/12-1950/07/31)  1回発言    161文字発言
   第9回国会(臨時:1950/11/21-1950/12/09)  0回発言      0文字発言
  第10回国会(通常:1950/12/10-1951/06/05)  2回発言   3164文字発言
  第11回国会(臨時:1951/08/16-1951/08/18)  0回発言      0文字発言
  第12回国会(臨時:1951/10/10-1951/11/30)  0回発言      0文字発言
  第13回国会(通常:1951/12/10-1952/07/31)  0回発言      0文字発言
  第14回国会(通常:1952/08/26-1952/08/28)  0回発言      0文字発言

       24期通算   (1949/01/23-1952/09/30) 12回発言  11992文字発言

本会議発言一覧

第6回国会 衆議院 本会議 第1号(1949/10/25、24期)

土井さんにお答え申し上げます。国会法第三十九條にいわゆる各省次官というものは――国権の最高機関を構成する国会議員が兼ね得る職務としては、大臣、官房長官、政務官、すなわち大臣も官房長官もいずれも政務官でございまするが、政務官になれるのであつて、その他の者には当然なれないのである、こういう趣旨にわれわれ………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第4号(1949/10/31、24期)

井上さんの御質問にお答え申上げます。薪炭特別会計の経理の不当であるということにつきましては、井上さんが政務次官であつたときの内閣をも含めた歴代内閣の宿弊でございますことは、総理大臣の御指摘の通りであります。そこで政府といたしましては、ただほおかむりをして過ごしてはいけない、結局自主的責任あるいは形式………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第18号(1950/02/11、24期)

松沢君にお答え申し上げます。政府の給與白書のことについての御質問に対して、まずお答に申し上げます。給與白書に書かれてあります通り、われわれは、中央において三百五十億、また地方において二百五十億の増額を、給輿ベース改訂が実行されたとすれば、必ずなさねばならぬと考えております。しかも、給與白書の中にも多………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第20号(1950/02/28、24期)

猪俣君にお答え申し上げます。政府は、さきになされた仮処分に対する判決ついては不服でございます。でございますから、国鉄をして本日上訴せしめるつもりでございます。しかして、猪俣君は御指摘になりましたが、われわれは、あの判決を政治的判決というふうには考えておりません。しかし、十六條第一項は行政上の裁量事項………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第34号(1950/04/01、24期)

成田君にお答え申し上げます。まず第一に、逆に第三の御質問からお答え申し上げます。すなわち人事院の勧告は、予算の範囲内において、財政の許す限り、最大限度にこれを尊重すべきものと政府は心得ております。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第1号(1949/12/04、24期)

人事院より、本日午前十時少し前に、給與ベースに関する勧告がございました。よつて政府は、全体の問題として取上げまして、まず人事院総裁に出頭を求めまして、勧告の内容についての説明を聴取いたしました。この聴取したことを皮切りといたしまして、給與ベースそのものにつきまして慎重に勧告の内容を検討中でございます。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第4号(1949/12/16、24期)

米窪君にお答え申し上げます。政府が今回国鉄仲裁委員会の規定を国会に提出したゆえんのものは、去る二日裁定が政府に提示されて以来、われわれはでき得る限りこれを尊重し、経理の上に具現化するために全面的な努力をささげて参りましたが、十二日、すなわち公労法の所定の期日までには、まだ具体的の結果を上げることがで………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第5号(1949/12/17、24期)

お答え申し上げます。政府は、ただいまのところ、国会に付議いたしました裁定案を変更する考えを持つておりません。ただしかしながら、皆さん御存じのごとく、総理以下全開員一致いたしまして、一生懸命関係筋に対して努力いたしております。すなわち、裁定はできるだけこれを尊重し、でき得る限りこれを受諾いたしたいとい………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第7号(1949/12/21、24期)

赤松君にお答えいたします。この臨時年末手当の支給に関する法律案は、御説のごとく一種の臨時的の給與体系を打立てたものでございます。しかして、この法律案の提案は、内閣の責任において出しました。但し、人事院とは折衝はいたしております。しかして、法律案は一般の他の法律案と同様でありまして、政府あるいは両院が………会議録へ(外部リンク)

第8回国会 衆議院 本会議 第7号(1950/07/22、24期)

政府におきましては、わが国総合国土開発の必要性をつとに痛感いたしておりまして、さきの国会において国土総合開発法の御制定をお願いいたした次第でございまするが、ことに御決議の内容である、西日本の最大未開発資源地帶である四国の総合開発には、御決議の御趣旨にのつとつて財政の許す限り特に力を傾倒いたして参る所………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第7号(1951/01/29、24期)

政府の住宅政策についてお答え申し上げます。戰争によつて焼失した戸数が約二百十万戸、それから強制疎開によつて破壊した戸数が五十万戸ございまして、合計二百六十万戸でございますが、終戰後五年、およそ建築されたるものが、やはり二百六十二、三万戸ございます。しかしながら、それでは住宅難は緩和されたか、御説のご………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第43号(1951/05/28、24期)

浅沼君にお答え申し上げます。まず、札幌における演説等は荒唐無稽でございますから、御答弁の限りではございません。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(24期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

  第7回国会  5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言
 第13回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  24期通算   6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  6)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 外務委員会
             5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言

 予算委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(24期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22