森幸太郎衆議院議員 24期国会活動まとめ



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衆議院本会議(24期)

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本会議発言統計

   第5回国会(特別:1949/02/11-1949/05/31) 10回発言  13721文字発言
   第6回国会(臨時:1949/10/25-1949/12/03)  5回発言  11121文字発言
   第7回国会(通常:1949/12/04-1950/05/02)  8回発言   9630文字発言
   第8回国会(臨時:1950/07/12-1950/07/31)  0回発言      0文字発言
   第9回国会(臨時:1950/11/21-1950/12/09)  0回発言      0文字発言
  第10回国会(通常:1950/12/10-1951/06/05)  0回発言      0文字発言
  第11回国会(臨時:1951/08/16-1951/08/18)  0回発言      0文字発言
  第12回国会(臨時:1951/10/10-1951/11/30)  0回発言      0文字発言
  第13回国会(通常:1951/12/10-1952/07/31)  0回発言      0文字発言
  第14回国会(通常:1952/08/26-1952/08/28)  0回発言      0文字発言

       24期通算   (1949/01/23-1952/09/30) 23回発言  34472文字発言

本会議発言一覧

第5回国会 衆議院 本会議 第12号(1949/04/05、24期)

浅沼議員の御質問にお答えいたします。農地調整後のでこぼこを直す意思があるか、こういうお尋ねでありましたが、この問題につきましては、土地の交換分合によりましてこのでこぼこを調整いたしたいと、かように考えております。残つておるところの小作地に対して、これを解放するかという御質問でありましたが、この小作地………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第13号(1949/04/06、24期)

お答えいたします。農業生産の重要性につきましては、今安本長官からも、政府がいかに考えておるかということを申したのでありまするが、私から一言お答えをいたしたいと存じますことは、御承知のように、われわれ当初期待いたしたほどの予算を獲得することが、いろいろの事情上許され得なかつたことは、まことに遺憾な次第………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第14号(1949/04/07、24期)

浦口さんにお答えいたします。農村におきます農産物生産に対する点についての農民の氣持ちをお述べになりましたが、われわれもさように真に農民といたしまして生産のために努力いたさなければならぬという氣持に燃えておられる多数の農民諸君のあることをよく承知いたしておるのであります。この場合において、現在の天くだ………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第16号(1949/04/12、24期)

ただいま満場一致をもつて御決議になりました決議案は、もことに目下のわが国情として重要なる食糧問題の解決のために適当なる処置を政府に要請されたのであります。本予算におきまして計上いたしておりまする土地改良費、災害費というものは決して十分とは考えておらないのであります。どうかしてこの日本の現状に考えてみ………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第24号(1949/04/30、24期)

四月二十一日の夜に、東海、近畿地方の一部に雹害があつたのであります。この問題につきまして、川本末治君、多武良哲三君、早稲田柳右エ門君より、書面をもつてその状況ならびに善後処置についての御質問があつたのでありまするが、政府といたしましては、本日その大体の状況を御報告いたしたい考えを持つておりましたので………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第29号(1949/05/14、24期)

ただいまの緊急質問に対しましてお答えいたしたいと存じます。蚕糸業のわが国における重大性は、いまさら申し上げるまでもないことであります。戰爭のために非常な打撃を受けました蚕糸業も、戰後やや回復の一途をたどつて参つたのでありますが、経済九原則のもとに為替レートを一本にせなければならないという立場になりま………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第31号(1949/05/17、24期)

ただいま全員一致をもつて御決議になりました土地調査の問題について、一言政府の所見を述べたいと存じます。ただいまお述べになりました通り、食糧問題を解決する上におきましても、その基本たるべき国土の実際がはつきりとしておらなければならないのであります。今日の国土情勢は戰爭のために非常に荒廃いたしまして、地………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第35号(1949/05/21、24期)

ただいま全員一致の御決議によりまして、挙国造林のことをおきめになつたのであります。この機会に政府の所信を被瀝いたしたいと存します。提案者がただいまお述べになりました通り、わが国の山林は、戰争のために過伐、濫伐に陥りまして、その結果は年々歳々風水害の見舞うところとなりまして、国土は御承知の通り非常な損………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第38号(1949/05/24、24期)

戸叶さんの御質問にお答えをいたしたいと思います。政治、行政のことについては御研究に富んでおられることと存じますが、政府が公團を組織して物を配給いたしておりまする場合に、これを掛で賣るということは、営業でない立場としてでき得ません。政府は資金を持つて現金で農家から米を買入れまして、そうして公正な配給を………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第41号(1949/05/31、24期)

高橋さんの御質問に、農林大臣としてお答えいたします。肥料の重要性はいまさら申し上げるまでもないのでありますが、本年は、窒素におきましても、燐酸肥料におきましても、昨年以上の配給をいたす計画をいたしまして、窒素肥料におきまして百三十万トン、燐酸肥科におきまして百二十四万トンの必要量を考えまして、政府は………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第4号(1949/10/31、24期)

井上議員にお答えいたします。薪炭特別会計につきましては、農林委員会でいろいろ御質疑がありまして、当時政府といたしましては、今日の生産計画等についてお答えいたしておつたのでありますが、なお重ねての御質問でありまするから、一応お答えをいたします。薪炭特別会計法は、御承知の通り財政法第二章の第十三条によつ………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第8号(1949/11/11、24期)

お答えいたします。二十五米穀年度の需給状況の御質問でありましたが、米、いも類、雑穀をいれまして、千四百二十四万九千トンを計画いたしております。これは二合七勺の配給で計画してあり、全食糧の八六・四%になつておりまして、輸入は二百二十六万トンを予定いたしまして、十三・六%を輸入食糧に仰いでおるのであります。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第11号(1949/11/17、24期)

お答えいたします。インフレーシヨンの收束した場合において、米価をきめるのは生産費によることが妥当ではないかという御質問でありましたが、生産費と申しましても、なかなかこれは煩雑でありまして、昨年の調査によりましても相当の開きがあるのであります。しかし、今日パリティ指数によつてきめることが大体においで科………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第12号(1949/11/18、24期)

農地改革が吉田内閣に驚いて阻止されておるような御議論でありましたが、それは先船マツカーサー司令官から総理大臣に出されました手紙によつて御承知を願いたいと思います。米価問題につきましては、先般水谷議員にお答えしたことによつて御承知を願いたいと存じます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第17号(1949/11/26、24期)

この機会をかりまして、昭和二十四年産米供出に対する補正額について御報告を申し上げたいと存じます。本年産米の供出事前割当は三千二百三十二万八千六百石であります。本年の作況の関係上、各府県から相当の補正を要求して参つております。又政府にいたしましても、作況の結果、補正を必要と考えておつたのでありまするが………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第12号(1950/01/25、24期)

三宅議員にお答えいたします。当初御意見としてお述べになりました米券制度の問題でありますが、これは政府の立案いたしたものではないのであります。これはさきの議会におきまして、当議場において申し上げたのでありますが、今日の供出制度は理想的とは申し上げられないのでありまして、この供出制度の改善、いわゆるこれ………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第13号(1950/01/26、24期)

有田議員にお答えいたします。政府は農村対策について無為無策だというおしかりがあつたのでありますが、これは御意見と承つておきます。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第14号(1950/01/27、24期)

お答えいたします。小麦の協定加盟に御質問が及んだようでありますが、政府におきましては、増加する人口かを将来どうして養つて行くかということにおきまして、食糧の自給度を高めるということを申し上げておるのでありますが、自給度ということは、日本の国でできたものを日本人が食うのだ、よそのものは食わないのだとい………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第15号(1950/01/28、24期)

お答えいたします。食糧の自給力向上につきまして、農業生産の拡充につきましては、北君もお聞きくださいました通り、きのう、おととい、この議場においてお答えいたしたことでありますから、御承知を願います。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第18号(1950/02/11、24期)

井上議員にお答えいたします。二十四年産米の供出については、たびたび去る国会の委員会においてよく申し上げておつたので、おわかりのことと存ずるのでありますが、本日緊急質問としてさらにお尋ねでありますので、御承知と思いますけれども、一応お答えいたします。昨年度の供出割当の補正につきましては、お話の通り二百………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第1号(1949/12/04、24期)

お答えいたします。一番しまいの御質問から答えた方が順序だろうと思います。薪炭特別会計の不成立になりました法案をまた再提出したことは国会に対する冒潰だとおつしやつたのでありますが、(「その通り」と呼び、その他発言する者あり)どういうお考えで、かような御議論が出るりかしりませんが、今回の薪炭特別会計への………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第8号(1949/12/22、24期)

お答えいたします。本年度の超過供出に対しましては、知事会議において、その各府県別の割当は受けているが、これは本年の実收がまだわからぬ当時であるし、本年の作柄はよくないと思うから、この補正割当を受ける一つの條件として、強制的な措置に出てくれないようにという要求がありましたので、政府は、その要求を受入れ………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第9号(1949/12/23、24期)

お答えいたします。今回の統制撤廃は、農村において、その生産物に対しての実現がない、ひとり農村だけがこの統制強化のもとにある、いわゆる農民は、この統制によつて非常な圧迫を受けているのではないか、というような御感想をお話になつたのでありまするが、決して私はさような考えを持つておりません。今日の農業生産を………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(24期)

23期委員会 - 24期委員会 - 25期委員会 - 26期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

  第5回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第13回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言

  24期通算   5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 懲罰委員会
             5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(24期)

23期質問主意書 - 24期質問主意書 - 25期質問主意書 - 26期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22