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林譲治衆議院議員 24期国会活動まとめ



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衆議院本会議(24期)

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本会議発言統計

   第5回国会(特別:1949/02/11-1949/05/31) 12回発言   7072文字発言
   第6回国会(臨時:1949/10/25-1949/12/03)  3回発言   4083文字発言
   第7回国会(通常:1949/12/04-1950/05/02) 13回発言   7588文字発言
   第8回国会(臨時:1950/07/12-1950/07/31)  1回発言    453文字発言
   第9回国会(臨時:1950/11/21-1950/12/09)  1回発言    503文字発言
  第10回国会(通常:1950/12/10-1951/06/05) 27回発言  27484文字発言
  第11回国会(臨時:1951/08/16-1951/08/18)  3回発言   2861文字発言
  第12回国会(臨時:1951/10/10-1951/11/30) 21回発言  30173文字発言
  第13回国会(通常:1951/12/10-1952/07/31) 55回発言  83451文字発言
  第14回国会(通常:1952/08/26-1952/08/28)  1回発言    273文字発言

       24期通算   (1949/01/23-1952/09/30)137回発言 163941文字発言

本会議発言一覧

第5回国会 衆議院 本会議 第9号(1949/03/31、24期)

受田君にお答えをいたします。先般法隆寺の焼失いたしましたことは、まことに遺憾に存ずるわけであります。これらの処置につきましては、後刻文部大臣より詳しく御説明があると考えますから省略いたします。なお、わが政府におきましては、今日わが日本の憲法の理想といたしましても、文化国家として建設するがために、文化………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第13号(1949/04/06、24期)

総理大臣は休養さして頂戴いたしておりますから、総理大臣にたいしますところの問題を二件だけお答えをいたしまして、この機会において厚生大臣といたしましてのお答えとともどもにさしていただきたいと考えます。経済九原則の実施は、わが国の存亡にも関する挙国的大事業でありますので、国民の熱烈な愛国心に基く国民的な………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第14号(1949/04/07、24期)

人口問題について、安本その他と食い違いがないかということの御質問でありましたが、厚生省といたしましては、国民生活の実情にかんがみまして、受胎調節の方法等につき、医学上、保健上の立場から、御相談に應ずるということを申し上げたわけでありまするから、決して食い違つておるとは考えておらぬのであります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第15号(1949/04/09、24期)

松本治一郎氏に対しますところの公職追放の措置は、決して不当であり、また不法のものではないのであります。法務廳におきまして、松本治一郎氏の追放の処置についてはきわめて愼重な態度をもつて臨みまして、十分に本人の弁解を聴取したはずであります。また松本氏が、訴願委員会において反証の事実を提出せられて、追放の………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第16号(1949/04/12、24期)

久保田君の御質問にお答えいたします。憲法第二十八條の保障する團体権、国体交渉権その他の国体行動をする権利は、憲法及び法令に違反しないように行動しなければならないのであつて、もし公共の福祉に反すれば権利の濫用となり、取締りの対策となるものと考えるのであります。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第27号(1949/05/12、24期)

現下の人口問題はきわめて重要な問題でありまして、これに対する合理的かつ適切な対策の樹立はきわめて緊要であると存じます。このときにあたりまして、本院が人口問題について決議せられましたことは、きわめて時宜に適したものでございまして、深く敬意を表するのであります。政府といたしましては、本問題の重要性にかん………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第28号(1949/05/13、24期)

今澄議員に対してお答えいたします。今回の配炭公團法の改正の要点は、公團法の期限の延長のほか、販賣業者の復活と、需給の緩和と、炭種について公團の取扱いを廃止するということであり、中小生産業者のみについて特別の取扱いをするというようなことはございません。なお公團取扱い停止に伴いまして價格その他の点につい………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第29号(1949/05/14、24期)

ただいま上程になりました遺族援護に関する決議に対しまして、政府の考えを申し上げてみたいと思います。決議案の中にも強調せられてありますように、戰死者は公務による死亡者でありますが、戰死者の遺族のうちにはまことに同情すべき状態に置かれておる方々が非常に多く、政府といたしましても、その援護に最善の努力を拂………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第33号(1949/05/19、24期)

ただいま提案になりました国税行政の改組に関しまする連合国最高司令官の覚書が発せられたことは事実であります。その理由書に特にうたうだけの必要がありませんので、本日事務当局をして、その指摘の部分だけ、すなわち「国税行政改組に関する連合国最高司令官の要求に基き」なる文字は削除いたしたわけであります。なお、………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第35号(1949/05/21、24期)

今次の行政整理が何ら合理的根拠がないとの御意見でありますが、政府といたしましては、各省各廳の事務の実情を考え、最も合理的な整理を行い得るように処置いたした次第であります。なお行政整理に対する経費の節約の問題でありますが、この問題につきましては、内閣委員会におきまして大蔵当局より説明いたしました通りで………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第39号(1949/05/25、24期)

お答えいたします。国会の会期を延長する権限は一に国会に専属するのでありまして、国会法に明らかに規定するところであります。旧憲法時代と異なりまして、政府は会期延長につきまして何らの権限を持つておりません。お答えいたします。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第41号(1949/05/31、24期)

猪俣君にお答えいたします。お尋ねの公安條例が憲法第二十一條に違反するかどうかの点につきましては、まだその條例案の内容も見ておりませんので具体的にお答えすることはできませんが、一般論といたして申し上げるならば、示威行進及び集会の許可制につきましては、これが国民の交通または道路使用の権利の保護の趣旨のも………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第4号(1949/10/31、24期)

岡君にお答えをいたします。最近健康保険及び国民健康保険の利用者が激増いたしましたがために、これらの保険の財政が極めて困難になつておりますることは、お説の通りでありまして、その対策につきましては、政府も特に苦心をいたしておるところであります。ときあたかも社会保障制度審議会の勧告もありまして、政府といた………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第8号(1949/11/11、24期)

引揚者の更正の問題についてお答えをいたします。引揚者につきましては、特に本年度の新規引揚者の援助の要点は、何と申しましても、すみやかに就職の機会を與えることであると考えます。最近の引揚者の実情を見ますと、その大半が従来の営業や元の職に復帰いたしておるのでありまするけれども、約三分の一くらいは新規の就………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第23号(1949/12/02、24期)

在外同胞の引揚げ促進につきましては、本院におきまして幾たびか決議をいたされ、政府もその御決議の趣旨に沿うがごとく、関係国の了解と御尽力とを願つて参つたものであります。しかしながら、なお海外に残留するを余儀なくされておる相当の同胞がある今日、申すまでもなく政府といたしましては、さらに一段の努力をいたし………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第12号(1950/01/25、24期)

社会保障制度の樹立に関しましては、三宅議員と私どもも同感でありまして、かねて連合軍総司令部の勧告もありますので、政府といたしましては鋭意これの調査研究を進めておることは、すでに御承知であるばかりでなく、先ほど大蔵大臣からもお答えがありました通りに、社会保障制度審議会がありまして、さだめしその審議会か………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第13号(1950/01/26、24期)

三木議員にお答えいたします。社会保障制度の問題につきましては、今日の場合ぜひとも必要であるということは、三木君とまつたく同感でございます。しかしながら、何分にも広汎にわたつた問題でありますので、幸いにして先年より審議会がつくられておりますので、その答弁を持ちまして、諸外国等の例なども十分しんしやくい………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第32号(1950/03/30、24期)

床次議員にお答えいたします。昭和二十四年五月に、本院におきまして人口問題に関する決議がなされたのでありまするが、私どうも、きわめて時宜に適したものと考えまして、政府におきましては、その御決議の趣旨を尊重いたしまして人口問題の解決に努力いたしておる次第でございます。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第35号(1950/04/08、24期)

岡君にお答えをいたします。ただいま仰せのごとく、東京並びに横浜に発疹チフスの多数の発生を見るに至りましだことは、まことに遺憾この上もないことと考えます。私が就任いたしました早々に当りまして、かの京都にジフテリアの発疹を見るに至つたものでありますから、この薬事の監督につきましては、薬事法に基きまして、………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第41号(1950/04/25、24期)

国際連合国際児童緊急基金、すなわちユニセフの好意と同情に基きまして日本の児童に寄贈せられました多量の原綿、紛乳等の救援物資が、児童の生活をゆたかにし、その健康を増進しておりますことは常々深く感謝をいたしておるところでありますが、ただいま院議をもちまして、国民の総意として特にユニセフ及び連合軍最高司令………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第43号(1950/04/27、24期)

衆議院におかれましてては、今国会開会当初に、厚生委員会内に結核対策に関する小委員会を設置せられ、長期にわたつて結核対策に関する御研究の結果、本日院議をもつて結核対策に関する決議をされましたことは、政府といたしまして、その御努力に深甚の敬意を拂うとともに、感謝にたえないところであります。わが国における………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第43号(1950/04/27、24期)

社会保障制度の確立が要望せられておりますときにあたりまして、ただいまの御決議がなされましたことは、まことに時宜に適したものと考えるわけであります。現在行われておりあす社会保險はいろいろとございますが、当面緊急を要する施策としては、何と申しても疾病保險の整備充実の問題でございまして、これら疾病保險の健………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第45号(1950/04/30、24期)

本月二十二日、タス通信は、ソビエツト政府から発表の権限を與えられたと称しまして、日本人捕虜の送還は、例外として戦犯二千四百五十八名、病者九名の残留者を除き、ここに完了したと放送いたしましたが、この意外の発表は、留守家族の方々はもとより、一般国民に異常なる衝撃を與えたことと私どもは信ずるわけであります………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第1号(1949/12/04、24期)

浅沼君にお答えいたします。先ほど総理大臣が何ゆえに欠席をいたしたか――もちろん総理大臣におきましても、議会の最終の場合、また議会の開会にあたりまして、きわめて重要なることであるということは、とくとわきまえておられるわけでありますが、しかしながら、不幸にいたしまして風邪のために休養をいたしておりまして………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第4号(1949/12/16、24期)

吉田総理にかわつてお答えをいたします。国家公務員の現在の数につきまして御質問であつたのでありますが、ただいま手元にあしります十一月一日現在の数によりますれば、定員法に定められた国家行政機関の乗員は八十四万九千二十八名になつております。従つて、十二月一日の点につきましては、まだそれが総合いたされており………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第5号(1949/12/17、24期)

石野君の御質問に対してお答えをいたします。仲裁委員会の裁定を尊重いたしますことは、政府といたしましても、もとより当然のことと考えております。従いまして、国鉄の予算上、資金上不可能な資金の支出を内容とする今回の裁定につきましては、公労法の定むるところによりまして国会に付したのでありまして、法の定むると………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第8号(1949/12/22、24期)

猪俣君にお答えをいたします。この食糧確保臨時措置に関するポツダム政令は、連合軍最高司令官の覚書指令に対しまして、その最も適切な履行をいたした次第であるわけでありますから、さよう御了承をお願いいたしたいと考えます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第9号(1949/12/23、24期)

上林山君にお答えをいたします。このたびの統制が大幅なる撤廃につきましては、ただいま述べられた通りでありまして、政府といたしましては、行政機構全般にわたりまして、これを合理的ならしめるように、今後とも努力いたしたいと考えるわけであります。それぞれの問題につきましては、所管の大臣よりお答えすることにいた………会議録へ(外部リンク)

第8回国会 衆議院 本会議 第6号(1950/07/21、24期)

松沢君にお答えいたします。公務員の給與ベース引上げの問題につきましては、政府といたしまして、国家財政の許す限度において、最も適当な方法と時期においてこれを増額いたしたいと、鋭意今日も努力いたしておるわけであります。会議録へ(外部リンク)

第9回国会 衆議院 本会議 第11号(1950/12/07、24期)

山本議員にお答えをいたします。この追放解除の問題につきましては、政府は訴願審査委員会の決定を尊重して行つたものでありますし、訴願審査は公正に行われたものでありまして、政府の都合によつて追放いたしたり、あるいは特免いたしたりしたようなことは、まつたくございません。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第7号(1951/01/29、24期)

お答えいたします。講和に対する政府の態度につきましては、すでに吉田総理がしばしば述べておるところでありまして、われわれは世界の民主政治、世界の平和と文化に貢献する決意を持つて講和問題に処すべきものであると考えます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第11号(1951/02/10、24期)

ただいま御可決になりました決議につきましては、政府もまつたく同感でございます。この機会に、政府といたしましても今後さらに引揚げ問題解決のためにあらゆる努力をいたしまする決意のありますることを申し上げまして、この決議に対する政府の所信を披瀝いたします。(拍手)第二 行政書士法案(本院提出、参議院回付)会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第20号(1951/03/13、24期)

本日、諸君の御推薦によりまして、衆議院議長の重任を負うことになりました。まことに光栄の至りに存じます。もとよりその任にあらずとは存じますが、もつばら至誠を盡し、公正事に当り、もつてその職責を全ういたしたいと存じます。不敏なる私が、老練達識なる幣原前議長のあとを受けてとの大任に当るにつきましては、諸君………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第20号(1951/03/13、24期)

この際中島守利君より発言を求められております。これを許します。中島守利君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第21号(1951/03/17、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第22号(1951/03/20、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第23号(1951/03/24、24期)

討論の通告があります。これを許します。田中織之進君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第24号(1951/03/26、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第25号(1951/03/27、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第26号(1951/03/28、24期)

これより会議を開さます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第27号(1951/03/29、24期)

これにて討論は終局いたしました。採決いたします、本案に賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第28号(1951/03/30、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第29号(1951/03/31、24期)

これより会議を開きます。日本国有鉄道法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院回付)会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第30号(1951/04/16、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第31号(1951/05/08、24期)

これより会議を開きます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第32号(1951/05/09、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第33号(1951/05/10、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第34号(1951/05/15、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第36号(1951/05/19、24期)

これより会議を開きます会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第37号(1951/05/21、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第38号(1951/05/23、24期)

石野久男君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第39号(1951/05/24、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第41号(1951/05/26、24期)

討論の通告があります。これを許します。林百郎君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第42号(1951/05/27、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第43号(1951/05/28、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第45号(1951/06/01、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第48号(1951/06/05、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第11回国会 衆議院 本会議 第1号(1951/08/16、24期)

諸君、第十一回国会は本日をもつて召集せられました。これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第11回国会 衆議院 本会議 第2号(1951/08/17、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第11回国会 衆議院 本会議 第3号(1951/08/18、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第1号(1951/10/10、24期)

諸君、第十二回国会は本日をもつて召集せられました。これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第3号(1951/10/12、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第4号(1951/10/15、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第5号(1951/10/16、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第6号(1951/10/19、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第7号(1951/10/22、24期)

これより会議を開きます。一 国務大臣の演説に対する質疑会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第8号(1951/10/26、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第9号(1951/10/27、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第10号(1951/10/30、24期)

これより会議を開きます。第一 日本国憲法第八條の規定による議決案(内閣提出)会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第11号(1951/11/01、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第13号(1951/11/08、24期)

質疑の通告があります。これを許します。松沢兼人君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第14号(1951/11/10、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第15号(1951/11/13、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第16号(1951/11/15、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第17号(1951/11/17、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第18号(1951/11/22、24期)

まず日程第七につき採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第20号(1951/11/27、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第21号(1951/11/28、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第21号(1951/11/28、24期)

福永君の動議に御異議ありませんか。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第22号(1951/11/29、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第23号(1951/11/30、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第6号(1952/01/23、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第7号(1952/01/25、24期)

これより会議を開きます。一、国務大臣の演説に対する質疑会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第8号(1952/01/26、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第9号(1952/01/29、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第10号(1952/02/05、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第11号(1952/02/12、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第12号(1952/02/16、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第13号(1952/02/21、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第15号(1952/02/27、24期)

小峯柳多君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第16号(1952/02/28、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第17号(1952/02/29、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第18号(1952/03/04、24期)

討論の通告があります。これを許します。高田富之君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第19号(1952/03/11、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第20号(1952/03/13、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第21号(1952/03/18、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第23号(1952/03/25、24期)

両案を一括して採決いたします。両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第24号(1952/03/26、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第25号(1952/03/27、24期)

採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第26号(1952/03/28、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第27号(1952/03/29、24期)

これより会議を開きます。この際暫時休憩いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第28号(1952/03/31、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第30号(1952/04/10、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第32号(1952/04/17、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第33号(1952/04/19、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第34号(1952/04/24、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第35号(1952/04/25、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第37号(1952/04/28、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第38号(1952/05/06、24期)

採決いたします本案を可決するに御異議ありませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第39号(1952/05/08、24期)

採択いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第40号(1952/05/10、24期)

これより会議を開きます。日航機遭難に関する調査結果についての村上国務大臣の報告会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第42号(1952/05/15、24期)

熊本虎三君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第43号(1952/05/20、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第44号(1952/05/22、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第45号(1952/05/24、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第46号(1952/05/27、24期)

中原健次君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第47号(1952/05/29、24期)

経済審議庁設置法案に対しては、西村栄一君外四名から成規により修正案が提出されております。また通商産業省設置法案に対しては、竹山祐太郎君外五名から成規に修正案が提出されております。この際順次修正案の趣旨弁明を許します。前田栄之助君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第48号(1952/05/31、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第49号(1952/06/03、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第50号(1952/06/05、24期)

河原伊三郎君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第51号(1952/06/07、24期)

これより会議を開きます。(委員会審査省略要求事件)会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第52号(1952/06/10、24期)

鈴木幹雄君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第53号(1952/06/12、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第54号(1952/06/14、24期)

討論の通告があります。これを許します。立花敏男君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第55号(1952/06/17、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第56号(1952/06/18、24期)

これより会議を開きます。アジア各国との貿易振興に関する決議案(中村純一君外二十三名提出)(委員会審査省略要求事件)会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第57号(1952/06/19、24期)

採決いたします。本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第58号(1952/06/20、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第59号(1952/06/21、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第61号(1952/06/26、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第62号(1952/06/28、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第69号(1952/07/30、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第70号(1952/07/31、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第1号(1951/12/10、24期)

諸君、第十三回国会は本日をもつて召集せられました。これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第2号(1951/12/12、24期)

これより開議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第4号(1951/12/15、24期)

これより会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第14回国会 衆議院 本会議 第1号(1952/08/26、24期)

ごあいさつを申し上げます。すでに御承知のごとく、このたび私は所属自由党の幹事長に就任いたしましたので、去る八月一日、本院議長を辞任いたした次第であります。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(24期)

23期委員会 - 24期委員会 - 25期委員会 - 26期委員会 - 27期委員会 - 28期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(24期)

23期質問主意書 - 24期質問主意書 - 25期質問主意書 - 26期質問主意書 - 27期質問主意書 - 28期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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在籍期:23期(1947/04/25-) - 24期(1949/01/23-) - 25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-)
24期在籍の他の議員はこちら→24期衆議院統計 24期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22