岡崎勝男衆議院議員 24期国会活動まとめ



在籍期:24期(1949/01/23-) - 25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-)
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衆議院本会議(24期)

24期本会議 - 25期本会議 - 26期本会議

本会議発言統計

   第5回国会(特別:1949/02/11-1949/05/31)  3回発言   4340文字発言
   第6回国会(臨時:1949/10/25-1949/12/03)  1回発言   1687文字発言
   第7回国会(通常:1949/12/04-1950/05/02)  3回発言   3668文字発言
   第8回国会(臨時:1950/07/12-1950/07/31)  0回発言      0文字発言
   第9回国会(臨時:1950/11/21-1950/12/09)  0回発言      0文字発言
  第10回国会(通常:1950/12/10-1951/06/05)  0回発言      0文字発言
  第11回国会(臨時:1951/08/16-1951/08/18)  0回発言      0文字発言
  第12回国会(臨時:1951/10/10-1951/11/30)  0回発言      0文字発言
  第13回国会(通常:1951/12/10-1952/07/31)  9回発言  23292文字発言
  第14回国会(通常:1952/08/26-1952/08/28)  0回発言      0文字発言

       24期通算   (1949/01/23-1952/09/30) 16回発言  32987文字発言

本会議発言一覧

第5回国会 衆議院 本会議 第13号(1949/04/06、24期)

ただいま議題となりました阿波丸事件基く日本国の請求権の放棄に関する決議案の趣旨を御説明いたします。まず決議案を朗読いたします。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第17号(1949/04/14、24期)

ただいま議題となりました郵便振替に関する約定に加入することについて承認を求めるの件、郵便為替に関する約定に加入することについて承認を求めるの件、代金引換郵便物に関する約定に加入することについて承認を求めるの件、價格表記の書状及び箱物に関する約定に加入することについて承認を求めるの件、以上四件について………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第29号(1949/05/14、24期)

ただいま議題と相なりました在外公館等借入金整理準備審査会法案について、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。本案は、五月十二日内閣から国会に提出され、ただちに本委員会に付託されましたので、本十四日委員会を開き、政府委員より詳細なる説明を聴取いたしました。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 本会議 第22号(1949/12/01、24期)

私は、民主自由党を代表して、ただいま上程になりましたユネスコ運動に関する決議案に賛成の意を表するものであります。(拍手)そもそもユネスコの組織は、今次の戰争中、すなわち昭和十七年、連合各国の文部大臣がロンドンに集合して平和確立の方途を協議したるに端を発し、種々なる研究の結果、昭和二十年、ようやく成立………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第27号(1950/03/16、24期)

ただいま、議題と相なりました、国が有償で譲渡した物件が略奪品として没収された場合の措置に関する法律案について、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。外務委員会は、本案につき、三月一日委員会を開き予備審査を行い、三月十一日及び三月十四日委員会を開き、審議をいたしたのであります。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第31号(1950/03/28、24期)

ただいま議題と相なりました條約案及び法案につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。まず條約案より報告いたします。本委員会、本件につき、三月十七日、二十二日及び二十四日の三回にわたり委員会を開き、審議をいたしたのであります。政府側の説明によりますれば、関税表刊行のための………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第35号(1950/04/08、24期)

ただいま議題と相なりました日本政府在外事務所設置法案につきまして、外務委員飼いにおける審議の経過並びに結果を御報告申しし上げます。本法案は、四月四日内閣から国会に提出され、本委員会に付託され、翌五日委員会において審議をいたしたのであります。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第7号(1952/01/25、24期)

永谷君から賠償についていろいろ御意見がありましたが、政府としては、御承知のようにインドネシアとはすでに予備的話合いを了しておりまするし、またフイリピンとは、ただいま話合いを始めんといたしております。いずれも誠意をもつてこれに当るつもりでおります。またわれわれの誠意は、相手国にも十分認識されておると信………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第8号(1952/01/26、24期)

安全保障條約についての御意見でありますが、現在の状況では、米軍の駐留を求めるのが最善であると信じております。家庭の平和の大切なことは、まつたく御同感であります。しかし、大蔵大臣の累次の説明の通り、今回の予算は、国民生活の安定に十分の配慮をいたしております。また特定国とのみ條約を結ぶことは戦争介入のお………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第14号(1952/02/23、24期)

お答えをいたします。第一は、行政協定における刑事裁判権のことについていろいろお話がありましたが、ただいまの国際慣例は、アメリカとイキリスの間でも、その他の国々におきましても、いずれも駐屯軍がその所属員に対して裁判権を有するような協定になつておりまするから、われわれはこれを国際慣例と考えております。な………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第16号(1952/02/28、24期)

行政協定につきましては、かねてからラスク大使、ジョンソ次官補一行と交渉をして参りましたが、今朝、日米両国政府間に完全に意見の一致を見まして、正午、協定の調印、附属文書の交換を了するを得ました。米国側の調印者はラスク大使及びジョンソン次官補でありまして、日本側の調印者は私であります。この行政協定は、外………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第17号(1952/02/29、24期)

佐々木君にお答えをいたします。第一は、行政協定が国会の承認を必要としない根拠はどういう点にあるかということのようでありまするが、これはお説の通り、定全保障条約第三条に、アメリカ車の配備を規律する条件は両政府間の行政協定で決定する、こうなつておりますので、われわれは両政府間でこれはこめられることと考え………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第22号(1952/03/20、24期)

お答えいたします。交渉の経過を国会に報告しろというお話でありますが、ただいま話合い中でありまして、私は、どこの国でも、交渉中に、まだ決定しない問題について、内容を国会に報告したという例はないと思つております。但し、でき得る限りは御説明するのが当然でありまして、国府との交渉の原則的の考えは、吉田総理か………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第37号(1952/04/28、24期)

本日平和條約が発効に至りましだことは、まことに御同慶にたえません。これひとえに国民一致の努力の結果であります。ただいまの決議は、まことに機宜を得たところだと思いまするが、特にその各項、すなわち、国連加入の促進、アジア諸国との善隣友好と世界平和の達成、領土の公正なる解決と経済の自立、自主自衛の気風の振………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第63号(1952/06/30、24期)

ただいま法務総裁が答弁されました通り、朝鮮人の大部分は温良な人々でありまするが、その一部に暴力や破壞行動をなす者がおるわけであります。かかる者に対しては、法に基いて厳重に処分するのは当然でありまするが、なおかかる者がわが国内に在留する権利のないこともまた当然であります。朝鮮人は、現在、平和條約の成立………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第70号(1952/07/31、24期)

歯舞、色丹島等につきましては、当然わが国の主権に属するものと考えております。(拍手)ただ現実の事態が御承知の通りで、主権の完全なる行使を妨げられておりまして、ただちに引渡しを受け得ないのはまことに残念に考えております。政府といたしましては、南西諸島及び南方諸島との関係をできるだけ正常のものとするよう………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(24期)

24期委員会 - 25期委員会 - 26期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

  第5回国会 11回出席(長 11 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言
  第6回国会  6回出席(長  6 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言
  第7回国会 18回出席(長 18 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  2回発言     23文字発言

  24期通算  35回出席(長 35 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  2回発言     23文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 外務委員会
            35回出席(長 35 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  2回発言     23文字発言


委員会委員長経験

 外務委員会委員長(第5回国会)
 外務委員会委員長(第6回国会)
 外務委員会委員長(第7回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験


※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第7回国会 衆議院 外務委員会 第6号(1950/03/01、24期)

質疑があればこれを許します。なおこの移住組合の関係で、内地の方から、主としてブラジル、それから少部分パラグワイの関係へ移住の便宜をとりはからいましたのは、約一万六千名程度でございます。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 外務委員会 第11号(1950/03/22、24期)

よろしゆうございます。そこであなたにお尋ねするのだが、三月七日分共産党の機関紙アカハタに沖縄の軍事基地の建設云々という見出しで、大々的に三段拔きで出ておる。普通の新聞と申しましようか、朝日、毎日等々…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(24期)

24期質問主意書 - 25期質問主意書 - 26期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22