坂田道太衆議院議員 26期国会活動まとめ



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衆議院本会議(26期)

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本会議発言統計

  第16回国会(特別:1953/05/18-1953/08/10)  2回発言   2669文字発言
  第17回国会(臨時:1953/10/29-1953/11/07)  0回発言      0文字発言
  第18回国会(臨時:1953/11/30-1953/12/08)  0回発言      0文字発言
  第19回国会(通常:1953/12/10-1954/06/15)  1回発言   5773文字発言
  第20回国会(臨時:1954/11/30-1954/12/09)  0回発言      0文字発言
  第21回国会(通常:1954/12/10-1955/01/24)  0回発言      0文字発言

       26期通算   (1953/04/19-1955/02/26)  3回発言   8442文字発言

本会議発言一覧

第16回国会 衆議院 本会議 第22号(1953/07/14、26期)

ただいま上程せられました市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案及び教育職員免許法及び同法施行法の一部を改正する法律案につきまして、両法案を一括いたしまして、その内容の要点と審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。まず初めに、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案について申し上げ………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 本会議 第31号(1953/07/29、26期)

私は、ただいま議題となりました、辻寛一君外二十四名の提案にかかる理科教育振興法案について、提案者を代表して、その提案理由の概要並びに法案の骨子を御説明申し上げます。御承知の通り、わが国の現状は、国土も狭く、資源もきわめて乏しい実直であります。この窮状の上に八千万の国民が文化的な国家を建設するためには………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第12号(1954/02/24、26期)

私は、自由党を代表いたしまして、ただいま提案になりました教育二法案について質疑をいたさんとするものであります。本法案について、国民は、非常な関心を持つておるにかかわらず、その内容が今日まで発表されなかつたので、正しい理解も正しい判断もなし得ない実情にあつたのであります。なかんずく、われわれが最も遺憾………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(26期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第16回国会 20回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 16 委員  4)  5回発言   3981文字発言
 第17回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  2回発言   3297文字発言
 第18回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言    545文字発言
 第19回国会 33回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 11 委員 22)  8回発言  26509文字発言
 第20回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言

  26期通算  57回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 28 委員 29) 16回発言  34332文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 文部委員会
            56回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 28 委員 28) 16回発言  34332文字発言

 地方行政委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 文部委員会理事(第16回国会)
 文部委員会理事(第19回国会)
 文部委員会理事(第20回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第16回国会 衆議院 文部委員会 第9号(1953/07/09、26期)

関連して。日本学術会議のメンバーの改組、改選の時期が来ておるように伺つておりますが、この点につきまして、改選の時期なり、あるいはその他そのメンバーなり、哲格なり、そういつたものがもしわかりましたらお知…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 文部委員会 第10号(1953/07/11、26期)

この山口県の小学生日記の六月二十五日の欄外に、朝鮮戦争はどうして始まつたかということ豆ありまして、やがてソ連が北鮮から兵を引揚げ、次に南鮮からアメリカが兵を引揚げましたので、北鮮と南鮮は一つの朝鮮をつ…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 文部委員会 第11号(1953/07/14、26期)

関連してお尋ねをいたしたいと思います。今の教科書の問題につきまして、一年生の教科書は無償配付になつておるわけでありますが、この無償でもらつた一年生の教科書も流失をしておると思うのであります。この点につ…会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 文部委員会 第14号(1953/07/20、26期)

一般教育行政につきましては、もう数回御質問をしておるわけでございますので、野原君の質問を簡潔にやつていただいて、そして一応これを打切つていただきたいと思うのですが、いかがでしようか。会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 文部委員会 第16号(1953/07/22、26期)

公立学校施設費国庫負担法案に対する修正案を提出いたします。ただいま提案になりました公立学校施設費国庫負担法案に対する修正案につきまして、その骨子及び提案理由を御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第17回国会 衆議院 文部委員会 第1号(1953/11/02、26期)

監理局長の一応の御答弁でございますが、どうもはつきり実態がつかめないのでございます。私はその措置については後ほどお聞きいたすつもりでございます。来年度、二十九年度において中学校に進学する児童数というも…会議録へ(外部リンク)

第17回国会 衆議院 文部委員会 第2号(1953/11/04、26期)

おとといの当委員会におきまして、昭和二十九年度に異常に中学校の生徒が増加して、それに対する対策が緊急を要するという問題が論ぜられましたが、それに対して女部大臣、それから大蔵省当局からも一応の御答弁をい…会議録へ(外部リンク)

第18回国会 衆議院 文部委員会 第1号(1953/12/05、26期)

この際大臣にお伺いいたしたいのは、前国会に本委員会におきまして、来年度の中小学校の児童の異常増加について、政府は何らかの措置をするということを言明されたようであります。そのときの答弁の中で、大体五大都…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 文部委員会 第9号(1954/02/26、26期)

この際大臣に承つておきたいことは、日本山岳会が、昨年に第一次のマナスルの登山に次いで、ネパールのヒマラヤの標高八千一百二十五メートルのマナスル登頂をめざしまして、十四名の隊員をもつて本年もまた三月初旬…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 文部委員会 第11号(1954/03/01、26期)

ちよつと簡単にお尋ねしたいのですが、ただいまの平和教育の内容の問題でありますが、日教組がその最高方針として定めておる中で、安保条約を廃棄しなければ、われわれの言う平和教育は達成しない、こういう一つの考…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 文部委員会 第12号(1954/03/03、26期)

今回野原覧君外百三十二名提出の教育委員会法の一部を改正する法律案に対しまして、若干質疑をいたしたいと考えております。まず第一に本法案をどうして出さなければならなかつたかという理由につき哀して、提案の…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 文部委員会 第23号(1954/03/25、26期)

私は、第三条第二項は、第三条第一項に「ための」ということを入れることによつて、含まれるものと考えております。先ほど答弁いたしました通りであります。先ほど松平委員が人事院総裁に質問されたことと関連をす…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 文部委員会 第26号(1954/04/20、26期)

今回文部省から僻地教育振興法案が出ましたことは、われわれとして非常にうれしく感じておる次第でありますが、われわれの満足するものでないことだけは伊藤委員も申した通りであります。しかしとにかくわが国の教育…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 文部委員会 第32号(1954/05/21、26期)

ただいま修正議決されました盲学校及びろう学校への就学奨励に関する法律案に対しまして委員諸君の同意を得まして附帯決議の動議を提出いたします。右案文を読み上げます。附帯決議案会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 文部委員会 第33号(1954/05/22、26期)

今回の政府提案にかかります教育職員免許法の一部を改正する法律案並びにその施行に伴う関係法律の整理に関する法律案に対しまして、産業教育振興法の精神を生かし、実習教育の充実をはかり、仮免許状の廃止に伴う教…会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 文部委員会 第34号(1954/05/26、26期)

私は自由党を代表いたしまして、本法案に賛成の意を表するものであります。元来学校給食は、国民の食生活の改善の基礎要件でもございますし、また児童生徒の生活教育としても重要な意義を有するものでありますこと…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(26期)

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質問主意書提出数

 26期(1953/04/19〜)  2本提出

質問主意書一覧

国営土地改良事業費支出と地元負担金との関係に関する質問主意書
第16回国会 衆議院 質問主意書 第37号(1953/07/24提出、26期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)

国営土地改良事業に関する質問主意書
第16回国会 衆議院 質問主意書 第42号(1953/08/04提出、26期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)


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データ更新日:2017/10/22