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保利茂衆議院議員 26期国会活動まとめ



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衆議院本会議(26期)

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本会議発言統計

  第16回国会(特別:1953/05/18-1953/08/10)  1回発言    235文字発言
  第17回国会(臨時:1953/10/29-1953/11/07)  3回発言   5045文字発言
  第18回国会(臨時:1953/11/30-1953/12/08)  1回発言   2127文字発言
  第19回国会(通常:1953/12/10-1954/06/15)  5回発言   4071文字発言
  第20回国会(臨時:1954/11/30-1954/12/09)  1回発言   1466文字発言
  第21回国会(通常:1954/12/10-1955/01/24)  0回発言      0文字発言

       26期通算   (1953/04/19-1955/02/26) 11回発言  12944文字発言

本会議発言一覧

第16回国会 衆議院 本会議 第16号(1953/07/02、26期)

肥料工業にカルテルが結成されて、生産制限でもやられて、肥料がさらに高くなつて来るというようなことの御懸念だと存じますが、秋は、この改正案によりましても、肥料工業にただちにカルテル結成の条件が整うとは思つておりませんから、その懸念はなかろうかと思いますが、いずれにしても、消費者である農民のために、食糧………会議録へ(外部リンク)

第17回国会 衆議院 本会議 第2号(1953/10/30、26期)

順次お答えをいたします。農地の復旧について今回の災害予算が非常にきゆうくつを感ずることは、もうお説の通りでございます。しかしながら、私どもといたしましては、少くとも農地の復旧につきましては、個個の農家のためにとりましても、またわが国食糧確保の上からいたしましても、応急手当を尽しましても来年度の植付に………会議録へ(外部リンク)

第17回国会 衆議院 本会議 第3号(1953/10/31、26期)

石橋議員御心配の、韓国に不当抑留をせられております日本漁夫の留守家族の状態が今日きわめて深刻な状態に陥つておるということは、私もよく承知をいたしておるところでございます。しかしながら、この大型の漁船につきましては、あるいは漁船特殊保険、あるいは漁船乗組員給与保険にみな加入いたしておりますが“ただいま………会議録へ(外部リンク)

第17回国会 衆議院 本会議 第4号(1953/11/01、26期)

目下御審議を願つております農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案の一部につきまして、ただいま承諾せられました予算書の修正に伴い、このたび所要の修正書を提出いたしましたので、その要旨を御説明いたします。冷害対策の主要なる一環としての救農土木事業の地元負担分につきましては、農林漁業金融公庫におきまして………会議録へ(外部リンク)

第18回国会 衆議院 本会議 第2号(1953/12/01、26期)

私どもは来年の一月から消費米価の改訂をいたす方針をとつております。御承知のように、昨年産米の農家の平均手取りは右八千六百円であつたのでございますが、本年産は、異常な作況によりましていろいろな事情がからまりまして、石当り一万三百三十五円という、かなり大幅な生産者価格の引上げになつているわけでございます………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第7号(1954/01/29、26期)

第一の問題は麻袋の問題でございますが、昭和二十六年のころ、日本が輸入いたしますタイ国で――タイ国の麻袋は多くインドから買付をされておつたものが、インドとパキスタンとでもんちやくがあつたためにその買付ができないため、日本で米がほしいならば、そのいれものを持つて来いと言われたために、大量の麻袋を用意した………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第8号(1954/01/30、26期)

食糧増産及び食生活の改善に関しまする、旧臘の本院の御決議の趣意は、私どもも全然同感でございます。その一つの、食生活の政善の手段としての学校給食を強化して参るという趣意からも、今回の予算に所要の措置を講じているわけでございます。ただ、外米を全部外麦に切りかえるということは、むろん計画としては簡単でござ………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第18号(1954/03/11、26期)

MSAによる小麦あるいは大麦の買入れは、値段を高く押しつけられて、その結果わが国の農村を圧迫することになるのではないかという誤解があるようでございますが、これは全然誤解でございまして、価格につきましては、ただいま外務大臣からお答えいたした通りで、またわが国農村との関係につきましては、御承知のように、………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第48号(1954/05/13、26期)

去る四月二十一日及び二十八日の両日にわたります霜の被害に際しまして、農産物の受けました被害の状況はただいま鋭意調査をいたしておりますが、桑におきましては被害面積約四万三千町歩、茶九千八百町歩、麦四万四千町歩、ばれいしよ一万三千町歩、その他合計十二万余町歩の広きにわたつておりますが、全体といたしますれ………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第55号(1954/05/25、26期)

水爆実験による太平洋上のわが国漁業に及ぼす影響につきましては、あるいは海流、海水の影響がどうであるか、生物の影響がどうであるか、魚体に対してどういう影響を及ぼしているか等について根本的に調査をする必要がございましたので、千四百万円の支出をいたしまして、水産講習所の俊鶴丸で、東大の檜山教授を初め十六名………会議録へ(外部リンク)

第20回国会 衆議院 本会議 第2号(1954/12/01、26期)

アメリカの余剰農産物を買いつけることによつて、日本の農業、特に麦作を圧迫する結果に陥ることはないかといら倒質問でありますが、さような疑いがかなり広汎に伝えられておることは、私の非常に遺憾に存じておる次第であります。井出さん御承知のように、大体畦年の凶作、最近の作況からいたしまして、小麦の――主として………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(26期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第16回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  26期通算   1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 労働委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(26期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22