緒方竹虎衆議院議員 26期国会活動まとめ



在籍期:25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-)
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衆議院本会議(26期)

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本会議発言統計

  第16回国会(特別:1953/05/18-1953/08/10)  7回発言   8640文字発言
  第17回国会(臨時:1953/10/29-1953/11/07)  3回発言   5544文字発言
  第18回国会(臨時:1953/11/30-1953/12/08)  0回発言      0文字発言
  第19回国会(通常:1953/12/10-1954/06/15) 10回発言  17578文字発言
  第20回国会(臨時:1954/11/30-1954/12/09)  1回発言    546文字発言
  第21回国会(通常:1954/12/10-1955/01/24)  1回発言   6347文字発言

       26期通算   (1953/04/19-1955/02/26) 22回発言  38655文字発言

本会議発言一覧

第16回国会 衆議院 本会議 第5号(1953/05/27、26期)

本法案の審議中、農林大臣が病気のため出席できませなかつたことは、まことに遺憾に存じます。会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 本会議 第11号(1953/06/23、26期)

細迫君の私への質問の第一は、政府が今回国会に提案しておりますスト規制法は憲法違反ではないかという質問のように伺つたのでありますが、日本国憲法が国民のもろもろの基本的人権を保障していることにつきましては、あらためて申し上げるまでもないところでありますが、これは無制限に行使し得るのではなく、公共の福祉に………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 本会議 第13号(1953/06/27、26期)

北九州を襲いました梅雨前線による豪雨被害概況をご報告申し上げます。今回北九州に来襲いたしました梅雨前線による豪雨は、筑後川、遠賀川、嘉瀬川、矢部川、松浦川、菊池川、大分川、白川流域を初め、福岡、佐賀、大分、熊本各県に、六月二十五日八時より二十六日十八時三十分に至る三十四時間にわたり、明治二十二年以来………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 本会議 第16号(1953/07/02、26期)

ただいま程されました私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案の理由を説明いたします。昭和二十二年七月に独占禁止法が施行せられましてから、早くも約六箇年を経過いたしたのでありまするが、その施行の経験に徴しまして、本法の諸規定をわが国経済の特質と実態によりよく………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 本会議 第17号(1953/07/04、26期)

MSAに関する協定を結ぶことによつて、内政干渉を受けることになりはしないかという御質問でありますが、MSAの規定の中にも、また援助を受けた諸国の実例にも、これまで干渉の事実はございません。今度の場合は、これから外務省とワシントとの間に話合いを進めて行きまして、このMSA協定を結ぶことが、日本の自衛力………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 本会議 第27号(1953/07/23、26期)

お答えをいたします。今回の人事院勧告は、財源といたしましても相当多額の経費を要しますし、また、その中には給与制度の改正に関する意見も含まれておりますので)政府といたしましては、今後慎重に研究いたしたい所存でございます。会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 本会議 第37号(1953/08/06、26期)

お答えをいたします。ダレス長官の東京訪問は、まだ事実確定をしておるとは申し上げかねますけれども、もしダレス長官が東京を訪問した際には、おそらく総理大臣、外務大臣と会見の機会もありましようし、その問いろいろな問題について懇談をすることができると考えております。会議録へ(外部リンク)

第17回国会 衆議院 本会議 第3号(1953/10/31、26期)

お答えを申し上げます。冷水害対策に対する各省の要求額について大蔵省はどういう基礎によつて査定をしたかという御質問でありましたが、これは大蔵大臣からお答えをいたします。会議録へ(外部リンク)

第17回国会 衆議院 本会議 第7号(1953/11/04、26期)

総理大臣が参議院の予算委員会に出席答弁中でありますので、私から日本国有鉄道外七公共企業体等にかかる仲裁裁定に対する公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き国会の議決を求める件について申し上げます。まず、仲裁裁定がなされるまでの経過につきまして申し上げます。本年二月二十三日、国有林野事業におい………会議録へ(外部リンク)

第17回国会 衆議院 本会議 第9号(1953/11/07、26期)

並木君にお答えをいたします。池田君がアメリカに参りましたことは総理の個人的の特使であるということは、たびたび予算委員会等でも申し上げた通りでありまして、ただいまの御質問を伺いましても、政府の解釈をかえなければならぬ点は少しもございません。今度のワシントンにおいて発表されました新木大使の記者会見の内容………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第10号(1954/02/16、26期)

お答えをいたします。政府は国民生活の充実安定ということには最も心を注いでおりまして、政治の基調を常にここに置いているつもりであります。いわゆる防衛力の増強につきましても、政府がきわめて慎重な態度をとつておりまするのはこのゆえにほかならないのでございます。今お話の九十九里におきまする不幸なできごとの補………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第12号(1954/02/24、26期)

お答えをいたします。最初に、期限付許諾を与えるの件は、三権分立を混消させ、捜査の妨害となるもので、あの動議は不当ではないかという御質問でありまするが、政府といたしましては院議を尊重すべきものと考えた次第であります。会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第16号(1954/03/06、26期)

首題につきましては法務大臣からお答えいたすといたしまして、この決議に閣僚が投票した責任を問うという御質問に対しまして、閣僚を代表してお答えをいたします。内閣が閣議決定の上逮捕許諾の要求を提出いたしましたのは、国会法の命ずる手続を忠実に履行したものであります。(拍手)すなわち、この閣議決定はいわば事務………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第18号(1954/03/11、26期)

総理大臣が参議院の予算委員会に出席いたしておりますので、私からお答えをいたします。このきびしい国際情勢の中で、MSAの協定の締結が重大な決意なくしてはできないということは、まことにごもつともな御質問でありまして、それでありまするがゆえに、先ほど外務大臣から御説明申し上げましたように、昨年六月以来、こ………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第19号(1954/03/12、26期)

ただいまの木村君の防衛庁設置法並びに自衛隊法に対しまする御質疑、そのお述べになりました趣旨は、私どものまつたく同感を表するところでありまして、心から敬意を表します。世界の平和なくして日本の平和はあり得ないと考えます。しこうして、平和は、単なる主義理想のみによつて維持できるものではなく、また軍事力を背………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第20号(1954/03/13、26期)

お答えをいたします。政府は国力に応じて自衛力を漸増せんとする方針を今日まで一貫して保持して参つておるのでございます。みずからの手によつてみずからの国を守ることは当然の責務であると考えるのが、その根本の方針であります。また、憲法も自衛権は否定していないのでありまして、戦力にあらざる程度の実力を保持する………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第46号(1954/05/10、26期)

お答えをいたします。昨今の沖小企業の状態に対しましては、政府は重大な関心を持つておるものであります。政府としては、元来中小企業の産業上、社会上に占める位置の重要性にかんがみ、各般の施策を今後一段と推進して参りまして、その地位の安定と強化をはかりたい。これがためには、中小企業の金融難緩和のための措置を………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第48号(1954/05/13、26期)

今回の北海道方面におきまする災害につきましては、まことに同情にたえないところであります。政府といたしましては、目下関係各省において被害状況を調査中であり、調査の結果を待ちまして適切な措置を講ずるつもりでおります。なお、今後とも関係各省の緊密なる協力により、これに対処して参りたいと考えておりまするが、………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第55号(1954/05/25、26期)

お答えをいたします。ただいまの問題は、るるお述べになりましたように、国民生活に影響するところ大きいと考えまするので、政府といたしましては、十分調査の上、早急に所要の具体策を立てたいと考えております。なお、詳細につきましては所管大臣から御答弁を申し上げます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第2号(1953/12/15、26期)

ただいま御説明になりました通り、佐藤栄作君外二百名の超党派的に提出されました食糧増産並びに国民食生活改善に関する決議案に盛られました趣旨は、たまたま前臨時国会の劈頭、総理大臣から国会を通して国民に訴えた趣旨にも合致いたしますし、政府といたしましては決議の趣旨を十分に尊重いたしまして善処いたします。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第20回国会 衆議院 本会議 第2号(1954/12/01、26期)

私の法務委員会における発言につきまして御質問でありましたから、その点をお答えいたします。指揮権の発動は、当時、犬養法務大臣が、その信念と判断によつて行つたものでありまするが、政府といたしましては、その結果より生ずるいかなる批判をも避けよらとするものではありません。当時の指揮権の発動は、重要法案の通過………会議録へ(外部リンク)

第21回国会 衆議院 本会議 第8号(1955/01/23、26期)

諸君、私は、昨日行われました鳩山内閣総理大臣の施政方針演説に対して質問をいたし、その所信をたださんとするものであります。(拍手)第一に私のお尋ねいたしたい点は、鳩山総理が、去る十二月二十一日の予算委員会における言明に反して予算案の提出をせず、しかも施政方針の演説だけはこれを行うという無責任な措置に出………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(26期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(26期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22