浅沼稲次郎衆議院議員 27期国会活動まとめ



在籍期:23期(1947/04/25-) - 24期(1949/01/23-) - 25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-)
27期在籍の他の議員はこちら→27期衆議院統計 27期衆議院議員


衆議院本会議(27期)

23期本会議 - 24期本会議 - 25期本会議 - 26期本会議 - 27期本会議 - 28期本会議

本会議発言統計

  第22回国会(特別:1955/03/18-1955/07/30)  1回発言   9295文字発言
  第23回国会(臨時:1955/11/22-1955/12/16)  0回発言      0文字発言
  第24回国会(通常:1955/12/20-1956/06/03)  1回発言  16108文字発言
  第25回国会(臨時:1956/11/12-1956/12/13)  1回発言   5438文字発言
  第26回国会(通常:1956/12/20-1957/05/19)  2回発言  18422文字発言
  第27回国会(臨時:1957/11/01-1957/11/14)  1回発言  15309文字発言
  第28回国会(通常:1957/12/20-1958/04/25)  1回発言   6721文字発言

       27期通算   (1955/02/27-1958/05/21)  7回発言  71293文字発言

本会議発言一覧

第22回国会 衆議院 本会議 第13号(1955/04/27、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、鳩山総理大臣の施政方針の演説並びに他の閣僚の演説に関連して、政府の国政一般に対する施策について質問せんとするものであります。第一次鳩山内閣は、吉田内閣倒壊のあとを受けて選挙管理内閣として成立をしたのでありましたが、一たび政権をとるや、権力を利用する選挙運動内閣と化………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第60号(1956/06/01、27期)

ただいま議題となりました鳩山内閣不信任決議案の趣旨弁明を、社会党を代表していたします。(拍手)まず第一に、主文及び理由のおもなるものを朗読いたします。会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 本会議 第18号(1956/12/13、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました衆議院解散要求決議案の趣旨の弁明をいたします。まず、決議案文を朗読いたします。会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 本会議 第13号(1957/02/27、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして岸内閣総理大臣に対し、その所信の表明の演説に関連をいたしまして、わが国憲政の運用に関し、その基本的な問題並びに外交の方針に関しまして質問を行わんとするものであります。(拍手)しかし、先ほど、岸内閣総理大臣から、総理大臣としての所信表明の演説を伺いましたが、その間四分………会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 本会議 第39号(1957/05/10、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、三公社、五現業の労働者の春闘に関する不当処分並びに岸内閣の労働政策について緊急質問を行わんとするものであります。(拍手)政府並びに関係公社は、八日から九日にかけて、国鉄労組、機関車労組七百二名、全電通六十名、全専売六十八名、全逓三十五名、全印刷十名、全造幣四名、合………会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 本会議 第1号(1957/11/01、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、岸総理の施政演説に関連し、岸内閣の重要政策について質問を試みんとするものであります。(拍手)先ほど本議場において岸総理の演説を伺いましたが、われわれが要求いたしました臨時国会の意義にはぴったりこないものを感じたのであります。あまりにも抽象的であります。二月に組閣し………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第8号(1958/02/03、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました衆議院解散要求決議案の提案の理由につき、その趣旨の弁明をいたします。まず、ここに案文を朗読いたします。(拍手)会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(27期)

23期委員会 - 24期委員会 - 25期委員会 - 26期委員会 - 27期委員会 - 28期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第22回国会 21回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 21)  1回発言   2183文字発言
 第24回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  1回発言  24506文字発言
 第26回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
 第27回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第28回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言

  27期通算  31回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 31)  2回発言  26689文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 法務委員会
            22回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 22)  1回発言   2183文字発言

 地方行政委員会
             4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言

 予算委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  1回発言  24506文字発言

 建設委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言

 外務委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第22回国会 衆議院 法務委員会 第27号(1955/06/25、27期)

関連して。法務大臣にお伺いしたいんですが、人間にとって一番とうとばなければならぬものは人間の生命であろうと思うのであります。それがゆえに政治も人権を尊重して、いかに人間の生命をとうとぶかという政治が行…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 予算委員会 第13号(1956/02/27、27期)

昭和三十一年度の予算案審議も大体終了に近づきまして、衆議院においては各党それぞれ態度を決定すべき段階になって参ったのであります。そこで私は日本社会党を代表いたしまして、昭和三十一年度予算案に関連をいた…会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院質問主意書(27期)

23期質問主意書 - 24期質問主意書 - 25期質問主意書 - 26期質問主意書 - 27期質問主意書 - 28期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:23期(1947/04/25-) - 24期(1949/01/23-) - 25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-)
27期在籍の他の議員はこちら→27期衆議院統計 27期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22