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岡良一衆議院議員 27期国会活動まとめ



在籍期:24期(1949/01/23-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-)
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衆議院本会議(27期)

24期本会議 - 26期本会議 - 27期本会議 - 28期本会議 - 29期本会議 - 30期本会議

本会議発言統計

  第22回国会(特別:1955/03/18-1955/07/30)  1回発言   3186文字発言
  第23回国会(臨時:1955/11/22-1955/12/16)  1回発言   3212文字発言
  第24回国会(通常:1955/12/20-1956/06/03)  1回発言   3131文字発言
  第25回国会(臨時:1956/11/12-1956/12/13)  0回発言      0文字発言
  第26回国会(通常:1956/12/20-1957/05/19)  1回発言   3691文字発言
  第27回国会(臨時:1957/11/01-1957/11/14)  0回発言      0文字発言
  第28回国会(通常:1957/12/20-1958/04/25)  1回発言   4771文字発言

       27期通算   (1955/02/27-1958/05/21)  5回発言  17991文字発言

本会議発言一覧

第22回国会 衆議院 本会議 第19号(1955/05/26、27期)

私は、日本社会党両派を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和三十年度一般会計暫定予算補正(第1号)外二件に関しまして編成かえの動議を提出いたし、あわせて政府原案の撤回を求めるものであります。(拍手)われわれが政府原案の撤回を求めます根本の理由といたしましては、四月、五月に引き続き、ここに………会議録へ(外部リンク)

第23回国会 衆議院 本会議 第9号(1955/12/14、27期)

私は、ただいま上程されましたる原子力基本法並びに関係二法案に関しまして、日本社会党を代表いたしまして、若干の希望を添えて賛意を表したいと存ずるのであります。こうして、今日、衆議院が、原子力に関するその幕を切って落そうという画期的な法律案を成立せしめるということは、実に国会史上にも長くとどまる画期的な………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第31号(1956/04/06、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりましたる日本原子力研究所の敷地等に関し、政府の所信をただしたいと思うのであります。わが党は、この敷地問題についてはわが国の科学の権威、原子力委員会の権威を尊重すべしという立場におきまして、当然この敷地は武山に決定さるべきものと信じておったのであり………会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 本会議 第15号(1957/03/05、27期)

私は、日本桂会党を代表いたしまして、いよいよこの三月一日から実施されんといたしておりまする英国政府のクリスマス島海域における水爆実験の強行に対しまして、原水爆に反対をし、平和を守らんとする全国民の名において、政府に緊急の質問をいたさんとするものであります。(拍手)質問の第一点は、先般の国連総会におい………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第20号(1958/03/26、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、今全国民が多大の関心を寄せておりまする米英両国に対する動力協定につきまして政府の所信をただし、あわせて、その責任を明らかにいたしたいと存ずるのであります。(拍手)まず第一に、岸総理、藤山外相並びに正力国務大臣にお尋ねをいたします。昨年の半ばから、政府の一部において………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(27期)

24期委員会 - 26期委員会 - 27期委員会 - 28期委員会 - 29期委員会 - 30期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第22回国会 22回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 22)  5回発言  43028文字発言
 第23回国会 10回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  4 委員  6)  5回発言  40765文字発言
 第24回国会 56回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 49 委員  7) 27回発言 210091文字発言
 第25回国会  9回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  7 委員  2)  4回発言  17356文字発言
 第26回国会 54回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 30 委員 24) 31回発言 248238文字発言
 第27回国会  6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  5 委員  1)  4回発言  23122文字発言
 第28回国会 20回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 11 委員  9) 14回発言 130772文字発言

  27期通算 177回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事106 委員 71) 90回発言 713372文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 科学技術振興対策特別委員会
            76回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 75 委員  1) 61回発言 475380文字発言

 社会労働委員会
            59回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 31 委員 28) 15回発言 109508文字発言

 予算委員会
            34回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 34)  7回発言  79205文字発言

 外務委員会
             4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  4回発言  24166文字発言

 内閣委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  2回発言  20022文字発言

 商工委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   5091文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 科学技術振興対策特別委員会理事(第23回国会)
 社会労働委員会理事(第24回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第24回国会)
 社会労働委員会理事(第25回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第25回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第26回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第27回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第28回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第22回国会 衆議院 社会労働委員会 第25号(1955/06/17、27期)

私がお尋ね申し上げたい趣旨は、滝井さんがはっきりと言われたので、厚生大臣なりあるいは公衆衛生局長、保険局長に今後の対策等についての意見を申し上げたいと思うので、その裏づけの材料として、二、三お尋ねいた…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 予算委員会 第3号(1955/03/26、27期)

私は日本社会党の立場から、今度の総選挙で各党あげて、特に政府並びに民主党の諸君が声を大にして公約をせられました社会保障制度に対する御方針を承りたいと思っておるのであります。しかしながら社会保障制度と申…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 予算委員会 第10号(1955/05/11、27期)

私は日本社会党の立場から、このたびの紫雲丸並びに宇高丸の事故に基く遭難者、特に美しい瀬戸内海の景色にあこがれていった子供たちがこうしたみじめな事故にあった、子を持つ親の気持を推しはかって心から残念に思…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 予算委員会 第12号(1955/05/13、27期)

私は日本社会党の立場から特にわが国の独立の完成という問題について、総理並びに閣僚の率直な所信を伺いたいと思うのであります。なお時間の制約もありまするし、先ほど来いろいろ質疑応答も重ねられましたので、私…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 予算委員会 第25号(1955/06/07、27期)

私は日本社会党を代表いたしまして、昭和三十年度一般会計、特別会計及び政府関係機関の予算につき、政府原案並びに本日上林山栄吉君外三十一名の御提出にかかる修正部分に対しまして、遺憾ながらその撤回を要求し、…会議録へ(外部リンク)

第23回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1955/12/10、27期)

私は、ただいま御提案の原子力委員会設置法案並びに総理府設置法の一部を改正する法律案、この両案の審議に入るに先だちまして、ただいまごあいさつをいただきましたように、正力さんが原子力担当相に御就任をされま…会議録へ(外部リンク)

第23回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1955/12/12、27期)

前会も質疑をいたしましたが、なお二、三ただしておきたい点がありますので、この際お尋ねをいたします。でき得べくんば正力国務大臣の責任ある御答弁をお願いいたします。第一には、せっかく組織を変えまして委員…会議録へ(外部リンク)

第23回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1955/12/13、27期)

このたび原子力基本法を御提出になりまして、いわば日本にも新しい原子力時代の黎明が訪れようという、その力強い頼もしい道を開かれたのでありまして、このことが、中曽根康弘君、志村茂治君、前田正男君、あるいは…会議録へ(外部リンク)

第23回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1955/12/16、27期)

原子力予算について二、三お伺いいたしたいと思います。まず、初めに、昭和二十九年度の予算の修正案が三月三日に通過いたしました。これによって、工業技術院関係では約三億円予算増加となりましたが、その説明に…会議録へ(外部リンク)

第23回国会 衆議院 予算委員会 第6号(1955/12/12、27期)

私は日本社会党を代表いたしまして、昭和三十年度特別会計予算補正(特第2号)に関し政府の原案に反対をし、わが党の提出にかかる編成替えを求むるの動議に賛成をいたし、若干その趣旨を述べたいと思うのであります…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1956/02/13、27期)

ただいま正力原子力委員長から御所信を承わりました。私どもも、一衆議院議員正力松太郎として、ホプキンス及びローレンスを招いて、わが国民に対する原子力平和利用について大きな啓蒙に御努力をいただいておるとい…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1956/02/15、27期)

日本人の食生活がきわめて非科学的であって、いわば澱粉依存であり、その結果として、おなかがふくれれば栄養がとれるのだという考え方が習慣になっておったというような結果から、各国、特に先進諸国に比べて、胃腸…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1956/02/18、27期)

このたび政府は科学技術庁設置法案を御提出に相なりました。われわれといたしましても、かねてより、わが国の政治において、近代科学あるいはその技術を導入し、これに対して政府が責任を持つべきであるという主張を…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号(1956/02/27、27期)

科学技術庁設置のために、本年度予算に計上されたる予算は、いかほどでありましょうか。それから、昭和二十九年度の組織別研究機関一人当りの支出額表というものを資料としていただきました。これで見ますと、大体…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号(1956/02/29、27期)

私は日本社会党を代表いたしまして、ただいま志村君御提出にかかる修正案並びにその部分を除く政府原案の科学技術庁設置法案に対して、心から賛意を表するものであります。ただ、各位も御存じのごとく、私とも日本…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号(1956/03/07、27期)

財団法人原子力研究所についてですが、これは昨年十一月三十日に財団法人として発足いたしております。ところで、新聞紙等で今年の藩伝えられるところによれば、この財団法人原力研究所は、アメリカ国に対して、天然…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号(1956/03/08、27期)

どうも委員長の取扱いはまことに僣越千万で、この間は、僕の質問中、時間が来たからやめてくれと言われるし、きょうは、要求しておる政府委員が来ないのに質問をせよと言う。実は正力さん等に御出席願った上で、責任…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号(1956/03/10、27期)

武山を原子力研究所の適当な敷地として、いよいよ正式に日米合同委員会に議案として提出される運びになったことに対して、委員長初め原子力委員各位の御決断に私は心から敬意を表します。ところで今、佐々木原子力…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号(1956/03/13、27期)

ただいま御提案になりました原子燃料公社法案並びに核原料物質開発促進臨時措置法案について、以下資料の提出を要求いたしたいと思います。元来、当委員会に付議される各種の原子力関係の法律案については、その裏づ…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号(1956/03/14、27期)

ただいま御提出になりました附帯決議については、わが日本社会党も全面的に賛意を表するものでありますが、なおこの機会に、いささか今後の原子力研究所の運営について、具体的な点に触れての希望を申し述べたいと存…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号(1956/03/17、27期)

日本原子力研究所の敷地が武山にということに、原子力委員会の方でも御決定いたされました。私どもも心からその御決断に敬意を表しておりました。ところが、その後の経過、特に政府部内における経過を新聞を通じて察…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号(1956/03/19、27期)

ただいまの原子力発電についての正力国務大臣並びに佐々木原子力局長の御発言は、非常に重大な内容を伴っておるわけであります。そこで、すでにしばしば申し上げましたように、アメリカにおける原子力平和利用の影響…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号(1956/03/27、27期)

公社法については、委員長仰せの通り、質疑は打ち切られておるのでありますが、実は、私どもといたしましては、基本法に基いて作られた関連法規、また作られた機関の運営等について、基本法の精神というものが明確に…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号(1956/04/04、27期)

原水爆の実験による影響調査に関して、本日関係各位に御出席をいただいてありがとうございました。すでに原子力委員会といたしましても、来たるべき中部太平洋におけるアメリカの原水爆実験に対しては、国家的規模に…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号(1956/04/18、27期)

学術会議の皆さんが、今も茅会長の仰せのように、積極的に、国際的な科学的な観測に協力をしよう、いろいろ困難はあろうとも、積極的にという、その御壮挙にはわれわれも心から敬意を表したいと思うのであります。そ…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号(1956/05/11、27期)

今、湯川博士から、現在における原子力の開放という人間の英知の達成点というものは、過去の非常に大きな先人の努力の集積である、同時にまたこのことをはっきり認識して、将来における原子力の研究開発の道も、この…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号(1956/05/16、27期)

中山先生は非常にお急ぎなので、ただ二言だけお尋ねいたしたいと思います。先生のおっしゃった、人間の経済活動は、究極には、生産性の向上を追い求めるものである。その過程においては、雇用の問題は、常に雇用の場…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号(1956/05/31、27期)

昨日、正力科学技術庁長官から、わが国における今後の科学技術振興に関する御方針を承わりました。しかし、率直のところ、きわめて形式的な御所見であると考えましたので、簡単になお核心に触れての若干の御方針を承…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 外務委員会 第48号(1956/05/23、27期)

ちょうど三年前に内灘が、米軍の演習場として接収されるというそのことを通じて、国の内外に大へんな衝動を与えた問題を提起したことは政府も御存じの通りでありますが、この内灘の演習場としての継続使用について、…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 外務委員会 第54号(1956/05/31、27期)

中山、林屋両参考人には、御多用のところ御出席をいただいて、私も心から感謝いたします。問題はきわめて簡単なことでありますが、まず村長の中山さんにお尋ねいたしたいと存じます。第一に、あなたの村の砂丘地が…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第7号(1956/02/14、27期)

先ほど小林厚生大臣と八木委員との間の質疑応答の中で、医師が総辞退を万一にも決行したときに、その対策の用意があるか、かつはまたのことにかかわる責任について大臣はどういう所信を持っているかということについ…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第12号(1956/03/05、27期)

資料の御提出をお願いいたします。第一の資料は、新しい医療費体系と、これに基いて作られんとしている改正点数表でございます。なぜこれを要求するかと申しますと、昨年の春の参議院の厚生委員会におきまして、満場…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第31号(1956/04/04、27期)

政府の御提出にかかる健康保険法の一部を改正する法律案につきましては、すでにその中核に触れた御質疑を同僚滝井委員からしさいに展開をされまして、その御答弁については私どもことごとく納得をいたしかねておるの…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第35号(1956/04/20、27期)

いよいよ水爆実験も強行される時期に相なりました。そこで先般も関係の政府当局の各位に、いわゆる水爆実験の影響の調査に関する態勢がどの程度まで進められているかということをお尋ねいたしましたが、当時はまだ研…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第39号(1956/04/28、27期)

私は日本社会党の立場から、母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案について、いささか所見を申し述べて討論にかえたいと存じます。御存じのようにわが党といたしましては、すでにこの改正案につ…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第48号(1956/05/22、27期)

私どもこの委員会においても、水爆の実験もいよいよ強行される段階になったから、政府としても、国民が安堵するところの、また納得することのできるような、どの程度の放射能までならば差しつかえがないという基準を…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第52号(1956/06/02、27期)

きょうはお二人の参考人の方から地方における診療機関の中核としての都道府県病院の現状についてそれぞれつまびらかな御意見を承わって、私ども感謝にたえない次第であります。ただいまの御陳述については私どもは別…会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1956/11/29、27期)

ただいま議題となっております特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定、これについて、政府の最初の濃縮ウラン協定より今日の細目協定に至るま…会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号(1956/12/05、27期)

お三人の話を聞いてすぐのお尋ねでありまするので、あるいは御趣旨を取り違えている点があるかもしれませんが、和田さんにお尋ねいたしたいのであります。御存じのように、英国のTUCは生産性運動に協力しており…会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号(1956/12/06、27期)

関連してお尋ねをいたします。先ほど稲田さんの御答弁では、国立大学に関しては、入学の定員は四万程度が理工農医であるというふうなことであった。この資料を見ると非常に少いことになっております。私の聞き間違い…会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 社会労働委員会 第11号(1956/12/13、27期)

先ほど委員会としては閉会中といえども議案の審査のための委員会を開会しようということについて私どもも予承を与えました。そこで継続審議として委員会の審査に付せられるものの中には、当然わが党提出の健康保険法…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1957/02/12、27期)

ただいま大臣から御抱負についての御説明を承わりましたので、いずれこれについて質疑に入りますが、その前に、次の資料の御提出を願いたいと存じます。第一は、いわゆる企画庁において立案せられたる経済建設計画…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1957/02/14、27期)

一昨日は、宇田科学技術庁長官より、わが国の科学技術振興についての御抱負を承わりまして、また引き続きただいまは技術庁の予算について承わりました。本年度は科学技術庁も発足第二年目に際会をいたしまして、かな…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1957/02/19、27期)

私は、前田委員の御質問に関連して、石川さんからもまた多少の御意見を承わりたいと思っておりましたが、前田委員もお見えにならないようでございますから、この際若干の点について、原子力委員会の御方針を承わりた…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1957/02/21、27期)

時間もおそくなりましたので、簡潔にお伺いをいたします。今度いよいよ原子炉を運転されるという場合に、平常運転の場合における事故の安全の保障、あるいはまた万一の事故の場合における安全の保障等についていろい…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号(1957/02/28、27期)

先般、本委員会に、宇治に原子炉を設置することの可否につきまして、地元あるいは学界の参考人をお呼びいたしまして、いろいろ御意見を拝聴いたしました。これらの意見に基いて、委員会としても一応考え方を整理すべ…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号(1957/03/06、27期)

都築先生は日本赤十字社の中央病院の院長というお資格よりも、私ども、国連の科学委員会の日本の正式代表というお立場でいろいろ御所見を承わりたいと思うわけであります。そこで、科学委員会に先生も御出席をいただ…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号(1957/03/07、27期)

科学技術の用語の概念規定で斎藤博士と大論争がありましたが、今日は、参考人の方々の肩書きを拝見いたしますると、池田さんも中原さんも、それぞれ実業界における指導的な立場におられ、同時にまた、甘木の科学技術…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号(1957/03/12、27期)

動力炉の輸入の問題については、これまでの委員会でも何回か宇田委員長に対して、委員会の態度をお尋ねをいたしたのであります。しかし、藤岡先生は日本における原子力の指導的な方として、しかも専門的な科学的な知…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号(1957/03/26、27期)

宇田国務大臣はお約束があって、お急ぎとお聞きいたしますので、簡潔にお尋ねをいたします。大臣もまた率直に御答弁を願いたいと思います。まず問題は、湯川秀樹博士が原子力委員会の委員を辞任せられることに相な…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号(1957/03/27、27期)

せっかく今度は政府も科学技術の振興のために技術庁を設けたり、国会でもこの委員会を設けて真剣に取っ組んでおるわけです。そこで、政府の研究機関にも、できるだけ優秀な研究者が集まっていただきたいし、また来ら…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号(1957/04/02、27期)

議事進行で。資料はこれだけですか。会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号(1957/04/12、27期)

実は各先生方に御出席を願いましたのは、この法律案は、ごらんのようにいわば骨組だけを示してありまして、実際防止のきめ手となる許容量をどこに求めるのか、健康管理をいかにすべきか、あるいは放射性物質の取扱い…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第28号(1957/04/16、27期)

中泉先生に、今お触れになった問題について率直にお尋ねを一いたしたいと思います。実は、今度国会に提案された障害防止の法律案は、同位元素等ということで、いわば放射線を発生する装置ないし物質を中心に規制をし…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第29号(1957/04/17、27期)

私は、このたび御提出になった放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律案に関連をいたしまして、この際放射線に基くところの障害防止に対する政府の基本的な態度を伺いたいと思います。そこで、まず宇…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第30号(1957/04/19、27期)

放射線障害防止の法律案に関連して、最近新聞紙上等で国民の大きな不安の種となっておりますいわゆる無警告核爆発実験が、シベリアの南西部で行われております。おそらくはそれに基くものと推定されるところの放射能…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第35号(1957/05/06、27期)

政府の方々に対し、あるいは原子力委員の方々に対しては、また委員長御出席の上で私はお尋ねをいたしたいと思いますが、今日御出席の参考人の方々の御意見を拝聴いたしまして、若干お尋ねをいたしたいと存じます。…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第36号(1957/05/08、27期)

原子力委員長の宇田国務大臣の御出席を得て、いろいろと政府としての責任ある御所信を承わりたいと思っておるのでありますが、有沢先生がお見えでございますので、この機会に有沢先生のお立場から、原子力委員として…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第37号(1957/05/11、27期)

一昨々日この法案についていろいろ原子力委員長から御意見を伺いました。その結果、若干なお念を押しておきたいことがありますが、幸い原子力委員の石川、有沢御両所ともお見えでございますので、この御両所にも、あ…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第39号(1957/05/15、27期)

参考人の皆さんからいろいろ御意見を承わりました。われわれの委員会といたしましても、それぞれ科学技術とは直接に関係のないお方をお招きをいたしておるのでありますけれども、しかし、松下先生にいたしましても、…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第40号(1957/05/17、27期)

原子力委員会の強化につきましては、かねてより当委員会といたしましても重大な関心を払い、なおかつ政府当局並びに原子力委員それ自身においてもその必要を痛感しておられる旨の御発言がしばしばありました。そこで…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第41号(1957/08/10、27期)

正力松太郎氏が三代目の原子力委員長に返り咲かれまして、原子力発電急ぐべしというものものしい旗さしもので、しらがを染めて、といってもあなたはしらがはないのですが、御出発になったので、その意気は非常に盛ん…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第42号(1957/09/17、27期)

この十月の一日から、いよいよウィーンで国際原子力機関が第一回の総会を開く段取りになっております。私は、このイヴェントは歴史的に非常に大きな意義を持っていると思いますし、なお聞くところによれば、日本もそ…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第43号(1957/09/20、27期)

重複しないように、簡単に要点だけお尋ねいたします。今、佐々木局長の話を聞くと、原研の組合員の諸君は、パイオニア精神をもってやってくれというようなことを強く訓辞的に言われたのだが、パイオニア精神をもって…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 外務委員会 第10号(1957/03/13、27期)

それでは、あらかじめ政府にお願いしておきますが、ぜひとも、この国連のわが代表から、原水爆の共同決議案の提出についての請訓並びに訓令の内容、これを一つ書類をもって一応御提出を願いたいと存じます。そこで…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 外務委員会 第24号(1957/05/15、27期)

私は委員会に御提案の国際原子力機関憲章について、総理並びに外務大臣からこの運営に関する御所信を承わりたいと思います。昨年の十月にこの憲章が採択される際の会議において、日本が総会召集の準備委員に選ばれ…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第4号(1957/02/13、27期)

ただいま事務局長から社会保障制度審議会の最近の勧告について、その討議の内容についてるる御説明がありました。そこで私は厚生大臣に若干これに関連して御所信を承わりたいと思うのでありますが、社会保障制度審議…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第9号(1957/02/20、27期)

私は環境衛生上当面特に人口密度、あるいは人口集中の最近激しい都市における頭痛の種になっております屎尿問題について、政府の御所見を承わりたいと存ずるのであります。戦後、私も何回か海外に出張いたした経験…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第20号(1957/03/08、27期)

最近厚生大臣の御意見として、医師に対する医療報酬について厚生省の方でも多少考えようというふうな意思が表示されておりますので、私はその問題についてこれまで医師に支払われておる医療報酬の内容、経過等につい…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第22号(1957/03/11、27期)

総理も御存じのように、この健康保険法の改正案が衆議院に提出をされましたのは、昨年の二月の下旬であります。それからえんえん一カ年にわたりまして、われわれもおそらく記録的な長時間をこの審議に費しまして、い…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 内閣委員会 第43号(1957/05/18、27期)

私は核兵器の問題について、直接防衛を担当しておられる長官の御所信を聞かせていただきたいと思います。本問題は国民が大きく関心を寄せておるだけでなく、国際的にも焦点の問題になっておりますので、先般内閣総理…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 予算委員会 第22号(1957/04/23、27期)

私はこの機会に、政府の原子力平和利用とその開発に関して、特に総理のお口から親しく御抱負を承わりたいと存ずるのであります。原子力の開発、特に原子核の分裂なり融合なりというものが、実に一トンのウラニウム…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1957/11/09、27期)

渡辺さんにこれはお教えを願いたいと思うのでありますが、今お示しの、ソ同盟が科学技術の研究に非常に莫大な予算をさいておる、特に人工衛星の実現までには五兆円という莫大な予算を出しておる、あるいは基礎研究に…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1957/11/11、27期)

日本の原子力の開発事業が、いつも敷地の問題では抵抗にぶつかっておるわけです。原子力研究所の敷地の問題にしても、専門の権威着たちが集まって武山がよかろうとなった。ところがこれが原子力とは関係のない無縁な…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1957/11/14、27期)

正力国務大臣の非常にお元気な、しかも積極的な御構想を承わりまして、さぞかし今のお話のことについては、科学技術行政が全世界の最先頭に立っておるときに、不本意なことと存じます。そこで、きょう科学技術振興に…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号(1957/12/12、27期)

ただいま御報告のあった小委員長の科学技術行政横櫛の強化拡充に関する報告に関連して、ごく基本的な、わが党の立場から正力国務大臣の率直な若干の御方針を承わりたいと思います。まず第一点の問題でありますが、…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1958/02/06、27期)

私は、正力国務大臣がただいま表明されたその御所信の中で、特に科学技術振興の基本的政策を確立するために、新たに科学技術会議を設けるという点、さらに原子力の平和利用を推進するために実験用動力炉を導入して、…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1958/02/07、27期)

きょうせっかく情報センターの理事長さん等お見えでございますので、明年度の予算に関して、まず情報センターの昭和三十二年度における御活動の実績をお伺いいたしたいと思います。予算は御承知の通り、三十二年度…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1958/02/12、27期)

せっかく有沢先生がお見えでございますので、先生に若干お教えを願いたいと思います。科学技術振興ということがまず政府の重点施策ともなり、国際的に非常に大きな旗じるしとなって、各国とも予算的努力を顕著にい…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1958/02/13、27期)

これは大臣にお尋ねをしたい点でありますが、有沢先生の御所見を御教示願いたい点が残されておりますので、お願いいたします。実は昨日先生に御所見を承わりました。それは科学技術振興、科学技術振興というかけ声の…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号(1958/02/19、27期)

いろいろ私どもただしたい点がすでに尽きましたので、若干お尋ねいたします。そこで、私が気がかりなのは、核融合反応は、全く一種の社会的なブームの姿を今呈しております。しかしこれが私は、核融合反応の堅実な…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号(1958/02/27、27期)

瀬藤さん大へんお急ぎのようだということでありますが、村山さんに一、二点お伺いして、それについて実は瀬藤さんの方をお聞きしたい、こういうことでありますので、お許しを願いたいと思います。そこで、村山さん…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号(1958/03/18、27期)

関連して。原子炉規制法によれば、原子炉の設置の許可権は内閣総理大臣にあるはずです。従って、内閣総理大臣が、あるいは原子力委員会の意見を聞き、特に安全性が重大な要件ですから、先ほど米の参考人の御主張のよ…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号(1958/04/03、27期)

ただいまの米英に対する動力協定問題に対して、先般本会議で、外務大臣あるいは正力国務大臣等に質問をいたしましたが、御答弁によってなおさらに疑義が生じましたので、その点をさらに本委員会で責任ある御解明を願…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号(1958/04/10、27期)

この法案の主たる内容は、審議会を設けて、放射線障害防護に関する基準等について、いわば統一的な基準を求めたいという建前に相なっておるわけでありますが、この運営に伴う予算はどういうことになっておりますか。会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 社会労働委員会 第15号(1958/03/03、27期)

職業訓練法案に関連いたしまして、労働大臣に若干質疑を申し上げたいと存じます。私が質疑を申し上げたい点は、生産性向上運動に対する労働大臣としての御所信でございます。私は科学技術振興特別委員会に所属をい…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 社会労働委員会 第19号(1958/03/11、27期)

先般の委員会で、私は御提案の職業訓練法ときわめて密接な関係にある、むしろ不可分な現在の日本における生産性向上あるいは生産性向上運動に対する政府の所見を承わったのでありますが、この際さらに続けて政府の御…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 商工委員会 第1号(1957/12/23、27期)

先ほど来、人絹糸メーカーの側から、あるいはまた輸出組合を中心とする絹、人絹織物業者の側から、内地向けの側から、そうして労務者の側から、きわめて切実な御意見を承わりました。ところが、これについて、今ほど…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 内閣委員会 第13号(1958/03/12、27期)

このたび、科学技術会議が設置されることに御提案の運びとなりました。正力国務大臣は、科学技術振興のための施策を推進するために、内閣に相当権威ある中枢の機関を設けるべきであるということが、かねての御持論で…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 予算委員会 第10号(1958/02/21、27期)

私は、政府の重点施策と言っておちれる科学技術振興政策について、その所信をお伺いいたしたいと思うのであります。午前中は、同僚の松前委員から、特にその予算規模等についてしさいな御質問がありました。私は、特…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(27期)

24期質問主意書 - 26期質問主意書 - 27期質問主意書 - 28期質問主意書 - 29期質問主意書 - 30期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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在籍期:24期(1949/01/23-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-)
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データ更新日:2017/10/22