斎藤憲三衆議院議員 27期国会活動まとめ



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衆議院本会議(27期)

26期本会議 - 27期本会議 - 29期本会議 - 31期本会議

本会議発言統計

  第22回国会(特別:1955/03/18-1955/07/30)  0回発言      0文字発言
  第23回国会(臨時:1955/11/22-1955/12/16)  0回発言      0文字発言
  第24回国会(通常:1955/12/20-1956/06/03)  0回発言      0文字発言
  第25回国会(臨時:1956/11/12-1956/12/13)  0回発言      0文字発言
  第26回国会(通常:1956/12/20-1957/05/19)  0回発言      0文字発言
  第27回国会(臨時:1957/11/01-1957/11/14)  0回発言      0文字発言
  第28回国会(通常:1957/12/20-1958/04/25)  2回発言   1325文字発言

       27期通算   (1955/02/27-1958/05/21)  2回発言   1325文字発言

本会議発言一覧

第28回国会 衆議院 本会議 第17号(1958/03/19、27期)

ただいま議題となりました理化学研究所法案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告を申し上げます。現在の科学研究所は株式会社組織でありまして、研究機関としての性格及び国の援助の強化並びに新技術の開発という国家的事業の遂行上から見て、必ずしも適当な形態とは言えな………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第34号(1958/04/23、27期)

ただいま議題となりました核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告を申し上げます。本案の要旨について簡単に申し上げますと、現行法におきましては、すべての核燃料物質の使用は、政令の定めるとこ………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(27期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第22回国会 74回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 33 委員 41) 14回発言  34210文字発言
 第23回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第24回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第26回国会 96回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 41 委員 55) 32回発言 121206文字発言
 第27回国会 13回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  5 委員  8)  5回発言  27232文字発言
 第28回国会 49回出席(長 16 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 33)  5回発言  23165文字発言

  27期通算 234回出席(長 16 代理理事 0 代理 0 理事 80 委員138) 56回発言 205813文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 商工委員会
            93回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 93) 16回発言  72779文字発言

 逓信委員会
            71回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 34 委員 37)  9回発言  22381文字発言

 科学技術振興対策特別委員会
            66回出席(長 16 代理理事 0 代理 0 理事 46 委員  4) 31回発言 110653文字発言

 予算委員会
             4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 科学技術振興対策特別委員会委員長(第28回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 逓信委員会理事(第22回国会)
 逓信委員会理事(第23回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第26回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第27回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第22回国会 衆議院 商工委員会 第8号(1955/05/10、27期)

私は商工委員として初めて本委員会に出席をいたしましたので、まだよく商工行政の大要についてわかりませんので、はなはだ幼稚な質問に終るかもしれませんが、その点をあらかじめ御了承を願いたいと思うのでございま…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 商工委員会 第14号(1955/05/19、27期)

簡単に通産大臣にお伺いいたします。この濃縮ウランを受け入れるか、受け入れないかということに関しまして検討を加えてみたのですが、これは当然受け入れる方がいいという結論に私は達しておるのであります。それに…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 商工委員会 第28号(1955/06/22、27期)

官房長官に一言。これは閣僚諸公に官房長官からお伝えを願いたい問題でありますが、この商工委員会では、科学技術庁設置に関する決議を行なっております。その決議の文句は、「原子力の平和的利用を推進し、科学技術…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 商工委員会 第35号(1955/07/06、27期)

私はこの石油資源開発株式会社法案の全面的な賛成者でありまして、あえて質問をする必要はないのでありますが、過日郷里に水害調査のために帰りました折に、私の方はこの石油に直接関係のある地域なものでありますか…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 商工委員会 第38号(1955/07/09、27期)

私はこの前も申し上げました通りに、との石油資源開発株式会社は万全ではありませんが、日本の現状から見て一刻もすみやかにこの法案が成立することを心から希望いたしておるのであります。しかしこの法案を通すに当…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 逓信委員会 第3号(1955/03/26、27期)

放送協会にちょっとお伺いしたいのですが、今の海外放送というものはどの程度に聞えておるのですか。聴取率はどういうふうになっておりますか。なおこの海外放送につきましては、先ほど古垣日本放送協会会長からも…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 逓信委員会 第4号(1955/03/28、27期)

ちょっと。今日までの経過を念のために報告しておかれる方が、ただいまの竹内委員の質問に十分に答えることとなると思いますから、簡単でよろしゅうございますから、その後の放送法の改正に関する当局の経過を一つ御…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 逓信委員会 第7号(1955/03/31、27期)

私は昨年来問題になっておりますテレビジョン受像機に対する物品税に関して、この際御質問を申し上げたいと思うのでありますが、まず第一にテレビジョンの現状について簡単に一つ御説明を願いたいと思います。しか…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 逓信委員会 第8号(1955/04/30、27期)

私は次回に質問をいたしたいと思いますが、それにつきまして、ただいま大臣の所管事項説明資料の中で、先ほど本委員会で御説明いただきました郵便貯金法の一部を改正する法律案、及び簡易生命保険及び郵便年金の積立…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 逓信委員会 第12号(1955/05/12、27期)

電波監理局長にお伺いをいたしたいのでありますが、今回突発いたしました海難事件に対しましては、ひとしく遺憾の意を表せざるを得ないと思うのであります。特に今まで判明いたしました死亡確認が百二名、まだ生死不…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 逓信委員会 第13号(1955/05/21、27期)

三月二十一日に全会一致をもってテレビジョン受像機に対する物品税に関する申し入れの件という決議案を作りまして、これを大蔵委員会に申し入れたのですが、そのお話を聞きますと、次官会議においてこの物品税の問題…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 逓信委員会 第30号(1955/07/19、27期)

ただいま提案されました簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正部分並びに修正部分を除く原案に対しまして、賛成の意見を申し述べたいと思います。この法案が提案…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 逓信委員会 第32号(1955/07/26、27期)

これはお願いを申しておきたいのですが、ちょうど梶井総裁もお見えになっておりますし、郵政当局もお見えになっておられるのでありますが、ラジオ放送の進出ということがだいぶ世間では問題になっておるのであります…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 逓信委員会 第34号(1955/07/28、27期)

このゲルマニウムの問題が国会において取り上げられましたのは、昨年の四月十四日の電気通信委員会においてでありまして、そのときにゲルマニウム工業振興に関する申し入れが、通産委員会に電気通信委員会からなされ…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1957/02/14、27期)

資料を一件だけお願いいたしたいのです。原子燃料公社の予算は、今度だいぶふえまして、積極的に国産ウランの開発をやらなければならぬことになっておりますが、これは、建前上、通産省の地質調査所の概査の上に精査…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1957/02/19、27期)

議事進行。今の電力の資料ですが、それは私が商工委員会で資料を要求したら、経済企画庁から昭和三十五年までの五カ年間の電力事情に対する計画案というものが出てきている。昭和三十五年までに八百四十万キロ開発し…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1957/02/21、27期)

私は質問は申し上げないことにいたしますが、この問題の取扱い方について、委員長に一つ希望申し上げておきます。私の記憶いたしておりますところによりますと、大学の研究はこれを除くという、いわゆる原子力問題の…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号(1957/02/27、27期)

ちょっと関連質問をします。委員長にお願いしておきたいのですが、私は、本日、科学技術振興に関する長官の御所見に対しまして、詳細に御質問を申し上げてお答えをいただきたいと思ったのでありますが、どうも質問…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号(1957/03/05、27期)

関連して。ただいまの前田委員のお説でございますが、私は数学を徹底的に基礎教育の中にたたき込むということは賛成であります。しかし問題は国語の範囲であります。国民としての常識を涵養し、国際人として一つの行…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号(1957/03/06、27期)

ただいまの問題に関してでありますが、先ほど都築博士は、放射線医学総合研究所のあり方につきまして、その基礎問題の総合をやらなければいかぬ、それから実際面の問題をやらなければいかぬ、今のお話では、総合的と…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号(1957/03/07、27期)

簡単に参考人各位にお尋ねを申し上げたいと思います。この科学技術情報センターは、科学技術庁といたしましては、三十二年度の予算面その他に照らしてみましても、ある一つの最初の大きな試みでございまして、これが…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号(1957/03/12、27期)

議事進行について、この原子力の問題は、本日の委員各位の御質問によりましても、非常に重大な問題でございまして、単に原子力発電一つの問題をとりまして、国家の運命に対して非常な影響のある問題だと思うのであり…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号(1957/03/13、27期)

私は本日、二月二十七日の本委貝会におきまする赤沢委員の質問に対しましての地質調査所長及び高橋原子燃料公社理事長、それから私の質問に対しまして森鉱山局長の御答弁がございましたが、その中でなお解決を見ない…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号(1957/03/15、27期)

第一に、私は今審議になっております日本科学技術情報センターについて、簡単に御質問を申し上げたいと思います。昨日の本委員会では、各委員から熱心に日本科学技術情報センターについての質疑が行われまして、当…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号(1957/03/22、27期)

原子燃料公社の製錬敷地の決定は、今、高橋参考人のお話並びに政府当局のお話によると、非常にタイミングが迫っているのだということでございますが、どれほどタイミングが迫っておるのか、われわれから見ると、急速…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号(1957/03/26、27期)

私はただいま参考人のお述べ下さいました技術士法制定に関する賛成の御意見に私も賛成を表するのであります。仰せの通り、日本の技術界は、国際水準に比較いたしますと、その技術の、面においては、まだはなはだ低い…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号(1957/03/27、27期)

私は、この問題には何も関係ないのでございますが、過去二回にわたって当局に質問想いたしましたウラン開発に関しまして、資料の提出を早急にお願いをいたしたいと思いまして、この貴重な時間を拝借して申し出るので…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号(1957/04/02、27期)

防衛庁長官がお忙しい中を御出店下さいましたので、この際簡単にお伺いをいたしたいと思うのであります。実は、過日私は茨城県の勝田市長及び市会議長から陳情書を受け取ったのでございますが、この陳情書の内容を見…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号(1957/04/03、27期)

私はただいまの前田委員の質問に関連して、科学技術庁当局にお尋ねをするわけでございますが、私の知っておる法律学者から、憲法の解釈が正確な意味を持つには二十年や三十年はかかるものだ、一体に法律というものは…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号(1957/04/04、27期)

私は、法制局に御即答をお願いしませんが、一つよく御調査の上、次会に御回答を願いたいと思うのでありますが、それは原子力委員会設置法の用語に関する問題であります。申すまでもなく、第一条には、「総理府に原子…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号(1957/04/05、27期)

これは天然ウランというのと核燃料物質、各原料物質、三通りあるのですか。―――――――――――――会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号(1957/04/09、27期)

第一にお伺いいたしますのは、この前私が御質問申し上げました点に対する御回答によって、大体この放射性同位元素による放射線障害の防止に関する法律案の内容は、現在われわれの考えられる放射線の中からエックス線…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号(1957/04/12、27期)

ちょっと関連質問で一点だけ参考人の先生にお伺いしたいのでありますが、やはりエックス線と放射性同位元素の関係であります。私はこの前も委員会で実は質問をしたのですが、的確な結論を得られませんでしたので、立…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第28号(1957/04/16、27期)

ただいままでの中泉参考人と岡委員との質疑応答で、私のお伺いいたしたいと思いますことも大体尽きたのでございますが、ただ一言直接にお伺いして、直接に御答弁をいただいた方がよろしいと思う一点につきましてだけ…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第29号(1957/04/17、27期)

先ほどの岡委員の質問に対しまして、原子力局長のお答えになりましたことについて、忘れないうちに一つ関連質問をしておきたいと思います。先ほどの御説明によりますと、御当局は、厚生省はさることながら、通産省…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第30号(1957/04/19、27期)

資料を一つ早急に出していただきたいと思うのです。原子力局にはないかもしれませんから、通産省その他厚生省と一つ打ち合せて出していただきたいと思います。それは、ウラン鉱の採堀の際に、あるいはウラン鉱の探鉱…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第32号(1957/04/26、27期)

核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律案について御質問申し上げたいと思うのでありますが、この核原料物質というものは、申すまでもなく、ウラン、トリウムの鉱物を含むものであって、第一にこの取締…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第34号(1957/04/30、27期)

長官に一つお尋ねいたします。けさの朝日新聞に、英国との一般協定の内容が掲げられておったのであります。私はよく読みませんでしたが、その冒頭に、これは学界から資料が出たというふうに書かれておったのでありま…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第35号(1957/05/06、27期)

私は参考人の御意見を拝聴いたしまして、法案の審議の参考に供するというにとどめて、御質問は申し上げないことにいたします。ただ、ただいま岡委員との質疑応答の中から感得せられましたことは、現実の原子力発電の…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第36号(1957/05/08、27期)

法律の条項に基いて御質問を申し上げます。過日、御質問申し上げました選鉱と製練の関係に上る主務大臣共管の問題は、原子力局から答弁書が参りまして、それを拝読いたしました結果、共管またやむを得ずという結論に…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第40号(1957/05/17、27期)

関連質問。本委員会でエレクトロニクスに対する質疑が本式にかわされましたのは、この国会で今回が初めてであったと思うので、まことにこの特別委員会といたしましてその機能の十分な発揮を見なかったことを残念に思…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 商工委員会 第2号(1957/02/13、27期)

資料の要求があります。先ほどの通産大臣のお話の中に、三十五年までに八百四十万キロの電力開発をするということでしたが、この八百四十万キロの電力開発計画を立案した何か資料があると思いますから、これを一つも…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 商工委員会 第5号(1957/02/20、27期)

通商産業大臣は、過日本委員会において昭和三十二年度における通商産業省の重大施策につきその要旨を述べられたのでありますが、同日経済企画長官も、本委員会こおけるあいさつ要旨に、これを裏書きするごとく、昭和…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 商工委員会 第10号(1957/03/06、27期)

関連して。ただいまのパルプ工場の廃液問題でありますが、私の県にもパルプ工場がございまして、その廃液が多量に海の中に注ぎ込まれ、毎年のように漁獲物に対する賠償金を支払っているのであります。しかし私の常に…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 商工委員会 第14号(1957/03/15、27期)

関連して。東北の開発につきまして当局の御回答があったのでございます。私から申し上げるまでもなく、東北の産業構造は明治の末期、大正の初めのような状態であることは事実であります。ただいまの御答弁の中に産業…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 商工委員会 第15号(1957/03/19、27期)

資料を要求したい。きょうは政務次官が出ておられますから記録しておいて政務次官の責任において資料をいただきたい。それは二月二十日に私の質問いたしました速記録を読んでみますと、まだ幾多解決のしない部面があ…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1957/11/06、27期)

最近の科学技術の世界的進歩は、まことに目まぐるしいものがございまして、人工衛星の打ち上げ成功に伴って、世界は大きく、科学技術の進歩に伴って、変貌を遂げつつあるといわれておるのであります。新聞紙は、人類…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1957/11/09、27期)

ただいま議事進行の発言がございましたが、私も全く同感であります。本日は参考人の意見を中心としていろいろ質疑応答が重ねられたのでありますが、一応本問題は打ち切りにいたしまして、今後質疑応答に対する方法を…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1957/11/11、27期)

念のために簡単にお伺いしておきますが、科学技術庁設置法の第十九条によりまして、放医研の取り扱うところの項目が三項目決定されております。この三項目を完全に遂行するという立場から、国会においては東海村に放…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1957/11/14、27期)

正力長官には病気御静養中特に御出席を賜わりまして、ただいま科学技術振興に関する基本的構想についての所信を承わったのでありますが、私は今日の世界の科学技術進展の情勢にかんがみて、ただいまお述べになりまし…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 商工委員会 第2号(1957/11/08、27期)

昨日、通産大臣から、今後の通商産業政策についての御説明があったのでありますが、一応構想としては、異議を差しはさむものではなく、むしろこれに対して賛成の意を表するものであります。ただ、この構想を実現して…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 商工委員会 第4号(1958/02/11、27期)

関連して。ただいまのチタンの問題でありますが、年産千八百トン、これはスポンジだと考えるのでありますが、チタン・プレートは、日本でできているか、できていないか、それを一つ。もう一つ伺いたいのは、天然ガ…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 商工委員会 第6号(1958/02/13、27期)

質問の都合で、大臣のお見えになりますまで、予算書について、数字で了解しがたいところを御質問申し上げたいと思います。一般会計歳出予算名目明細書の七ページ下より八行目、埋蔵鉱量調査旅費三十五万三千円とい…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 商工委員会 第15号(1958/03/11、27期)

関連して。私は日本の石油問題につきまして、後日徹底的に当局の所信をただしたいと思っておるのでありますが、本日は、簡単に関連質問を申し上げたいと思いますので、鉱山局長より御答弁を願いたいと思っておりま…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 商工委員会 第23号(1958/03/27、27期)

関連。簡単にお伺いしますが、工業用水の問題は、工業の発展途上にある日本といたしまして、まことに重大な問題で、これに対する政府当局の処置いかんによって、いろいろな問題が起きてくるだろうと思うのでありま…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 商工委員会 第32号(1958/04/16、27期)

私は、よくこの法律はわかりませんが、とにかく賛成、反対を決定しなければならない立場にありますので、二、三、この水洗炭業に関する法律案について、概括的に御質問申し上げたいと思うのであります。あるいは提案…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(27期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22