堂森芳夫衆議院議員 27期国会活動まとめ



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衆議院本会議(27期)

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本会議発言統計

  第22回国会(特別:1955/03/18-1955/07/30)  1回発言   3054文字発言
  第23回国会(臨時:1955/11/22-1955/12/16)  0回発言      0文字発言
  第24回国会(通常:1955/12/20-1956/06/03)  1回発言   4967文字発言
  第25回国会(臨時:1956/11/12-1956/12/13)  0回発言      0文字発言
  第26回国会(通常:1956/12/20-1957/05/19)  1回発言   4745文字発言
  第27回国会(臨時:1957/11/01-1957/11/14)  0回発言      0文字発言
  第28回国会(通常:1957/12/20-1958/04/25)  0回発言      0文字発言

       27期通算   (1955/02/27-1958/05/21)  3回発言  12766文字発言

本会議発言一覧

第22回国会 衆議院 本会議 第26号(1955/06/09、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま政府が説明をいたしました健康保険法の一部を改正する法律案につきまして、同僚議員が行いました質問と重複しないようにして若干質問をいたしたいと思います。現内閣が総選挙を通じて公約いたしました多くの政策の中に、住宅四十二万戸の建設、三百億円の減税、あるいは社会保………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第32号(1956/04/10、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま上程されました健康保険法、船員保険法並びに厚生年金保険法の一部改正に対しまして、保険給付の二割は国庫が負担すべきであるとのわが党の主張に基きまして、政府原案並びに与党修正案に反対の意向を表明するものであります。(拍手)申し上げるまでもなく、労働者の健康は国………会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 本会議 第20号(1957/03/13、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま上程されました健康保険法、船員保険法並びに厚生年金保険法の一部改正に対し、保険給付の二割は国庫が負担すべきであり、さらに、五人未満の職場に働く労働者にも健康保険を拡充すべきであるとのわが党の主張に基きまして、政府原案並びに与党修正案に反対の意向を表明いたす………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(27期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第22回国会 21回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 21)  2回発言   2517文字発言
 第24回国会 42回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 42) 10回発言  25982文字発言
 第25回国会  9回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  9)  1回発言    479文字発言
 第26回国会 31回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 31)  7回発言  19837文字発言
 第27回国会  9回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  9)  1回発言   1658文字発言
 第28回国会 18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 18)  3回発言   9091文字発言

  27期通算 130回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員130) 24回発言  59564文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 社会労働委員会
           113回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員113) 20回発言  44298文字発言

 科学技術振興対策特別委員会
            16回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 16)  3回発言  13608文字発言

 農林水産委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   1658文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第22回国会 衆議院 社会労働委員会 第14号(1955/05/26、27期)

昨日の八木君の御質問に対しまして、厚生大臣は世論がもし新制度に反対であるというようになるならば考慮する、こういうお話がありました。先刻の野沢君の質問に対しましても、国会の方でそういう空気になれば考え直…会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 社会労働委員会 第15号(1955/05/27、27期)

一、二点だけ伺っておきたいと思います。先刻、加藤さんだの砂原さんだの岡田さんだの、今度の新制度には基本的には賛成である、しかし数のことが問題である、こういうふうに発言をされたのではないかと思うのであり…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1956/02/20、27期)

一昨日の委員会で、同僚前田委員から、今度の科学技術庁設置法を見ると、大学の研究室にかかるものは除くとあるが、こういうふうなことに対して質問をしておられます。これに対しまして、斎藤政務次官でございますが…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号(1956/04/04、27期)

時間もおそくなりますから、一点だけ、主として藤岡先生にお伺いいたします。日本に原子力委員会ができました目的は、やはり平和利用にあると思うのであります。従って、このたびアメリカ側が太平洋上で水爆実験をい…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号(1956/05/31、27期)

正力国務大臣にお尋ねいたします。科学技術庁が発足いたしまして、まことに喜ばしいことでございますが、ある意味では、日本の将来の運命を決するものは、科学技術庁の発展が順調に進んで参るかどうかということにか…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第9号(1956/02/18、27期)

未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案の趣旨に反対するものではございません。賛成なんでありますが、問題はやはり未帰還者が早く国に帰って来る、こういうことが根本だろうと思います。そこで二、三点お…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第12号(1956/03/05、27期)

さっき両君が申されました資料のほかに、たとえば各国の疾病保険における一部負担が書いてございますが、これだけでは一方的な資料だと思うのです。と申しますのは、各国における社会保障費の全予算額に対するパーセ…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第17号(1956/03/10、27期)

関連質問……。厚生大臣にお尋ねをしますが、これは大へんなことじゃないでしょうか。あなたは厚生大臣でございますね。(笑声)厚生省が何にも案なしに諮問機関である医療協議会にまかすから頼むとか、一体そんなこ…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第27号(1956/03/30、27期)

関連して。この二重指定の問題につきましては非常に重要なものがたくさんあると思うのです。そこでたとえば私の経験では、ある医師が死亡して未亡人が経営しておる、そして医師を雇っておる、ところがたまたま私が保…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第32号(1956/04/06、27期)

まず厚生大臣にお尋ねいたしますが、三月五日の委員会と思いますが、最初の本法案の審議に当りました委員会で与党の中村三之丞委員があなたに質問したのに対して、一部負担の制度を拡張して参ったことは決して赤字対…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第38号(1956/04/27、27期)

この母子福祉貸付金等に関する法律案はちょうど三年前に実現を見ましたが、当時のことを回想いた、しますと、やはり単に福祉のための貸付金を実現する、こういう意味の狭い法律を作るという考え方からできたものでは…会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 社会労働委員会 第42号(1956/05/10、27期)

ただいま上程されました国民健康保険法の一部を改正する法律案の提案理由の趣旨を簡単に説明申し上げます。今日社会保障の中核でございますところの医療保障すなわち健康保険をさらに拡充して参るということは、社…会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 社会労働委員会 第12号(1956/12/18、27期)

臨時国会が始まったのが十一月十二日でございます。しかるにこの改正三案を提出したのが十二月四日だと思います。まるで盗人ネコのようにのそっと出してきましたが、この態度は通常国会になりましたら大いに追究しま…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第16号(1957/03/04、27期)

私は健康保険法の一部改正案に関連しまして厚生大臣に二、三の質疑を行いたいと思います。厚生大臣は、先般石橋内閣の成立に当りまして厚生大臣になられまして、さらに岸内閣の成立に当りまして厚生大臣に留任され…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第18号(1957/03/06、27期)

ただいま四人の参考人の方々からいろいろ御意見を述べられましたが、日本歯科医師会の鹿島さんを除いてはお三人方はこのたびの修正案に賛成である、こういう意見を述べられたようであります。特に大岩さんは一部負担…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第27号(1957/03/20、27期)

私は母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案に関しまして、二、三の問題を伺いたいと思います。もちろんこのたびの法律改正は大きな進歩でありますから、改正自体に賛成することは当然でございます…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第32号(1957/03/29、27期)

引揚者給付金等支給法案に関連して、厚生大臣並びに田辺局長に質問いたします。この法律が生まれるまでの経過を見ておりますと、およそ十年くらいの陳情運動が行われてきたと思います。たとえば過去の歴史を見てみま…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第33号(1957/04/02、27期)

一点だけですが、日本の国籍を持たない場合でも、戦犯として外地にあった人が帰ってきて給付を受けることができる、こういう例外がありますね。ところがソ連、中国に抑留されておって、戦犯ではないんですが、平和条…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第35号(1957/04/05、27期)

前回の委員会で、ただいま上程きれております引揚者給付金等支給法案につきまして厚生大臣に質問いたしましたところ、このたび提案されましたこの法案の意味は、かつて海外で生活根拠を持っておった人たちの財産に対…会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 社会労働委員会 第36号(1957/04/10、27期)

前回の委員会で大蔵大臣は戦争中の戦争による犠牲に対する政府の対策は一応これで終りたいと思う、いわばこれで一応打ち切りたい、こういう気持を持っておる、こういう答弁をしておられるわけでありますが、総理大臣…会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 農林水産委員会 第6号(1957/11/13、27期)

ただいま北陸三県のウンカの発生につきまして、植木代議士から詳細な御質問がございましたので、関連しまして、二、三点を農林当局並びに大蔵当局に伺いたいと思います。ただいま植木代議士から、北陸三県における…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 社会労働委員会 第9号(1958/02/19、27期)

時間もおそくなりましたから、二、三の点について局長にお尋ねしたいと思います。先日の予算の第二分科会において局長に少しお尋ねをいたしましたが、全国の母子世帯の方々から多数の陳情がきておるのでございます…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 社会労働委員会 第11号(1958/02/21、27期)

私に与えられた時間は一時間でございましたが、四時には終らなければならぬ、こういう紳士協定でございますので、二、三の点について大臣に伺いたいと思います。決して言葉じりをとらえるような意味ではなしに、同…会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 社会労働委員会 第28号(1958/03/27、27期)

政府にお尋ねいたしますが、日本全国の身体障害者の実数について御説明を願いたいと思います。そこで法案に関連しまして質問をいたしますが、このたびの法案の改正によりまして、福祉法人が経営しておるそうした施…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(27期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22