国会議員白書トップ衆議院議員岡良一>28期国会活動まとめ

岡良一衆議院議員 28期国会活動まとめ



在籍期:24期(1949/01/23-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-)
28期在籍の他の議員はこちら→28期衆議院統計 28期衆議院議員


衆議院本会議(28期)

24期本会議 - 26期本会議 - 27期本会議 - 28期本会議 - 29期本会議 - 30期本会議

本会議発言統計

  第29回国会(特別:1958/06/10-1958/07/08)  0回発言      0文字発言
  第30回国会(臨時:1958/09/29-1958/12/07)  0回発言      0文字発言
  第31回国会(通常:1958/12/10-1959/05/02)  1回発言   3955文字発言
  第32回国会(臨時:1959/06/22-1959/07/03)  0回発言      0文字発言
  第33回国会(臨時:1959/10/26-1959/12/27)  0回発言      0文字発言
  第34回国会(通常:1959/12/29-1960/07/15)  1回発言   8367文字発言
  第35回国会(臨時:1960/07/18-1960/07/22)  0回発言      0文字発言
  第36回国会(臨時:1960/10/17-1960/10/24)  0回発言      0文字発言

       28期通算   (1958/05/22-1960/11/19)  2回発言  12322文字発言

本会議発言一覧

第31回国会 衆議院 本会議 第15号(1959/02/17、28期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和三十三年度一般会計予算補正(第2号)に反対をし、その理由を申し上げたいと存じます。(拍手)なるほど、この補正予算は、その規模において当初予算の一%程度のものであり、その内容も、支出においては、社会保障関係なり、災害復旧あるいは義務教育費………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第5号(1960/02/03、28期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、政府の施政方針演説等について、引き続き若干の質問を申し上げたいと思います。私は、現在、御存じのように、全く前代未聞のテンポをもって発展をしておる科学技術、われわれの思想、世界の政治や経済をも自分のぺースに巻き込んで独自な発展を遂げようとりいたしておりまするこの科学………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(28期)

24期委員会 - 26期委員会 - 27期委員会 - 28期委員会 - 29期委員会 - 30期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第29回国会  8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  6)  3回発言  12219文字発言
 第30回国会  7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  5)  4回発言  40525文字発言
 第31回国会 27回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 11 委員 16) 10回発言 104277文字発言
 第32回国会  7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  6 委員  1)  4回発言  48324文字発言
 第33回国会 18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 10 委員  8) 10回発言  86057文字発言
 第34回国会 26回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 10 委員 16) 11回発言  57255文字発言
 第35回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  3 委員  1)  3回発言  17155文字発言
 第36回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  28期通算  98回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 44 委員 54) 45回発言 365812文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 予算委員会
            49回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 49)  4回発言  58498文字発言

 科学技術振興対策特別委員会
            46回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 44 委員  2) 38回発言 275335文字発言

 外務委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  2回発言  27389文字発言

 内閣委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   4590文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 科学技術振興対策特別委員会理事(第29回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第30回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第31回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第32回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第33回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第34回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第35回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第29回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1958/07/08、28期)

私は、動力協定に関連いたしまして、若干お尋ねをいたしたいと思うのであります。その政治的な責任の問題は、いずれ、また別の機会に譲りたいと思いますが、きょうは、条約上の事務的な手続の関係において、若干お尋…会議録へ(外部リンク)

第29回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1958/08/11、28期)

ただいまの、私どもの日本におけるウラン鉱探鉱の現場を見せてもらいました御報告に関連して、若干お尋ねをいたしたいと思います。あと、技術的な問題で、また原子力局長に御出席を願わなければならぬという問題につ…会議録へ(外部リンク)

第29回国会 衆議院 予算委員会 第3号(1958/06/24、28期)

内閣総理大臣の御答弁については、なお、私は納得いたしかねるのでございます。まず、わが国において運転した炉から出てくるプルトニウムについては、まず第一点として、総理はこれをわが国の増殖炉のために、平和…会議録へ(外部リンク)

第30回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1958/10/23、28期)

ちょうど今度のこの国会には英米との間の動力協定の批准が求められておりますので、私は、この国際会議において、特に動力炉についての討議、その結果等について若干お尋ねをいたしたいと思うのであります。ここに…会議録へ(外部リンク)

第30回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1958/10/29、28期)

今御説明を聞いたばかりのことで、思いつきの質疑ということになろうかと思いますが、まず、先般いわゆるたな上げ資金として、科学技術振興のために二十億要請されておるわけでありますけれども、その取扱いは、来年…会議録へ(外部リンク)

第30回国会 衆議院 外務委員会 第11号(1958/10/31、28期)

関連して。原子力発電のために必要な資金問題ですが、御存じのように先般イタリアのSENNは世界銀行から融資することになって、すでにアメリカのBWRを購入することに決定しております。昨年世界銀行の理事者に…会議録へ(外部リンク)

第30回国会 衆議院 外務委員会 第12号(1958/11/01、28期)

大蔵大臣にお尋ねをいたしたいと思います点は、御存じのように今回英国との間並びに米国との間にいわゆる動力協定の締結について協定の批准を求められているのでありますが、その際私どもが非常に大きな関心を払って…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1959/02/04、28期)

ただいまの長官の所信の御表明に関連いたしまして、ごく簡潔に、若干長官の基本的なお心がまえを承わりたいと思います。私どもは、与野党を越えて、この科学技術の振興には重大な関心を持っておるのでございます。…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1959/02/18、28期)

私はこのたび御提案の規制法の一部を改正する法律案について、まず、長官並びに学術会議の代表として兼重さんに、科学技術の発展に伴う災害の補償ということについての国の基本的な方針、及び学術会議としてもこの問…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1959/02/25、28期)

率直に加舎さんの欧米を回られた印象をお尋ねしておきたいと思うのでありますが、ただいまの御報告によりますると、原子炉の設置者は、一応ある限度の民間保険に加入しなければならない、しかし、原子炉の事故に基く…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号(1959/03/04、28期)

コールダーホール改良型も、いよいよ相手国の会社との間に仮契約が行われようというような段階になりまして、こうして二度、三度、この炉の問題で関係の皆さんの御意見を拝聴いたしておるのでありますが、ただいまの…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号(1959/03/05、28期)

我妻先生にお伺いいたしますのは、先生は、国家補償といわゆる損害賠償保険、こういう形で原子力災害の補償をできるだけ全からしめたい日本の共通する若干の問題があって、部会でも堀り下げようということでございま…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号(1959/03/11、28期)

先ほど委員長から政府に対して若干の警告がありました。私どもも、この規制法の一部改正案の審議に当りまして、御存じのように、内閣総理大臣ば原子炉の設置の許可権者でございますので、総理大臣の責任ある御意図も…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号(1959/03/25、28期)

私は、原子力基本法と今参議院の予算委員会あるいは衆議院の内閣委員会で論議の焦点となっております核兵器の保有の問題、その関連性を原子力委員会の立場においてどう御決意をしておられるのか、いかなる具体的な御…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号(1959/04/30、28期)

兼重先生に若干お尋ねをいたしたいと思うのでございます。先般、防衛庁の原子力の研究、開発に関して、学術会議として意思決定をなされまして、新聞でその片りんを伺いましたが、なお、その趣旨をこの際お聞きいたし…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号(1959/05/04、28期)

一本松さんには、今度もまたわざわざロンドンまでお出かけいただいて、まことに御苦労でございます。これまでの委員会で、特に問題となっておったのは安全性の問題で、それについては、私どももなお釈然としない面も…会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 予算委員会 第6号(1959/02/07、28期)

連日の質疑応答によって、おおむね問題は出尽したようでありますので、私は重複を避け、ただ問題の本質、所在が不分明な点について、特に総理大臣の御所見をお伺いいたしたいと存じます。そこでまず申し上げたいこ…会議録へ(外部リンク)

第32回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号(1959/07/01、28期)

私は、去る六月十日より六日間、北海道地方の科学技術の実情について調査に参りました。その調査報告につきましては、委員長に文書をもって提出してございますが、参考のため、これを会議録に掲載せられるよう委員長…会議録へ(外部リンク)

第32回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1959/07/07、28期)

原子炉の設置もようやく、特にコールダーホール改良型の購入も、政府の方針としては、なるべく早くいたしたいというふうなことも伝え聞きますので、そういたしますと、前々の委員会以来問題となっておりました災害補…会議録へ(外部リンク)

第32回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1959/08/11、28期)

私は、石野委員の公聴会に関してのお尋ねに関連をして若干お尋ねをしたいと思います。そこで、中曽根原子力委員長は、あの公聴会の開会のごさいさつで、三月十一日の本委員会における決議の趣旨をも尊重してこの公…会議録へ(外部リンク)

第32回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1959/09/11、28期)

先月のこの委員会からあと、新聞紙等に伝えられた若干の事実について、特にわれわれ科学技術の平和利用に大きな責任と関心を持っておる立場から、若干のお尋ねをいたしたいと思います。私は、原子力委員長としての…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1959/11/13、28期)

いずれ、あとで資料をいただいた上で、また質問をいたしたいと思いますが、たまたま中曽根委員長は、この日本における原子力三法の立案の衝にも当たられましたので、この機会に、一言お伺いをいたしておきたいと思い…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号(1959/11/17、28期)

今の神近委員の御質問で中空型燃料要素の問題に触れましたので、矢木会長にお伺いいたします。御答申では、中空型燃料要素は新しい型であって、まだ使用実績がない、従って、燃料要素のインパイル試験を行なって、…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1959/11/19、28期)

私は、この法案に関連いたしまして、いよいよ日本が核燃料物質等を外国から受け取りました場合、これをいかに管理するかということについて、先般の中曽根原子力委員長の御答弁によっても、問題の原則的な立場という…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1959/12/02、28期)

ただいま平野委員によって御提案になりましたる本決議案に対しまして、日本社会党の立場から賛意を表したいと存じます。わが党は、科学技術の発展は常に平和の目的に限られなければならないということ、次には、科…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号(1959/12/04、28期)

私は、先般この委員会で採択されました決議案の趣旨に基づきまして、若干お尋ねをいたしたいと思います。初めに、台風に対する科学的な対策という観点から、来年度の予算でどのような考慮が、特に気象庁の方におい…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号(1959/12/09、28期)

きょうは、梶井さんもお見えになりましたし、科学技術振興について堀り下げて御意見も聞かしてもらいたいと思いましたが、時間もたちましたので、私は、ごく基本的な問題の若干だけをお尋ねいたします。そこで、そ…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号(1959/12/11、28期)

これは私の記憶ですが、学術会議が、総会で原子力研究、開発についての基本原則というものをお立てになって、政府へ勧告されたことがあったと思いますが、その期日と内容を岩瀬さんから簡潔に御答弁願います。いま…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号(1959/12/18、28期)

御多用の菊池理事長、杉本理事の御出席を得ましたので、少しばかりお尋ねしたいと思います。私どもも、日本原子力研究所が日本の原子力研究のセンターにとどまらないで、行く行くはアジアにおける原子力センターと…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号(1959/12/22、28期)

時間もまことに過ぎましたので、ごく簡潔に、要点だけお尋ねをいたしたいと思います。まず、これは少し筋違いでございますが、この機会に、学術会議の議長の職にもおられる兼重先生にお尋ねをいたしたいのでござい…会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 予算委員会 第8号(1959/11/13、28期)

私は、今国民の注目を浴びておるコールダーホール改良型動力炉――少し言いにくい名前でございますので、このごろはやりのマグノックス炉と申しますが、この炉の導入について、特にその安全性と経済性について中曽根…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1960/02/26、28期)

さしあたって若干の問題をこの機会にお尋ね申し上げておきたいのでありますが、一つは、原子力災害補償法であります。新聞で見ますと、大蔵省にまだ若干難色があるようでありますが、どうなっておりますか、その間の…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1960/03/02、28期)

私ども、原子力研究所ができましたときに、できたら、これが日本の研究、開発の中核となり、同時にまた、産業界、学界の協力の、いわばくさびともなって、さらに行く行くは原子力国際機関などの援助も得て、アジアに…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号(1960/03/04、28期)

主たる資料は、アメリカの安全審査機構についてでございましたので、若干お尋ねをいたしたいと思います。特に、私どもが各国の安全審査機構に対して重大な関心を払うべきだと信じておりますゆえんは、申し上げるま…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号(1960/03/08、28期)

まず、決議案の案文を朗読いたします。日本原子力研究所法の一部を改正する法律案に対する附帯決議会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号(1960/03/11、28期)

実は、この間もこの委員会で中曽根原子力委員長の御所見を求めたのでありますが、たまたま今向坊先生の御所見にも関連いたしておる問題でございますから、この際、率直な御意見を聞かせていただきたいと思います。…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号(1960/03/25、28期)

原子力委員会の委員は、国会が承認を与えることに相なっております。従って、国会もやはり責任を分かつことになっておるわけでございますので、委員の選任にあたっては、やはり国会の希望、意向というふうなものも十…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号(1960/04/06、28期)

中曽根国務大臣の御出席を、できるだけすみやかにお願いいたします。そこで、まず、専門の事務当局の方にお尋ねをいたしますが、一昨年の九月に国際放射線防護委員会、ICRPが新勧告を決定いたしております。こ…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号(1960/05/17、28期)

私は、今、国内においても、また、国際的にも非常なセンセーションを起こしておりますいわゆる黒いジェット機、U2型なる飛行機が、日本の気象観測をやっておるという政府側の御答弁に関連しまして、若干中曽根長官…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号(1960/05/18、28期)

昨日要求をしておりました資料の中で、三点はいただきました。残りの、改正された労災法の中で、従業員の放射能による障害等に関連した条章を抜き書きにしてぜひ一ついただきたい。ということは、きょうも、話を聞い…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 内閣委員会 第20号(1960/03/25、28期)

中曽根大臣の御出席を要求いたしますが、その前に、それでは局長が見えているようでありますから、ロケットの研究開発についてアメリカとの協力が得られたという風聞が伝えられておるが、その内容についてお答えをい…会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 予算委員会 第15号(1960/02/23、28期)

私は今度の国会で、政府がしばしば局地戦争ということを申されておりますので、この局地戦争とは具体的にどういうものか、また新しい安保条約が求めて日本がこの局地戦争に巻き込まれるおそれはないか、また極東の局…会議録へ(外部リンク)

第35回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1960/07/20、28期)

私は、この際、一つの動議を提出いたしたいと思います。それは、科学技術行政の重大性にかんがみ、適当な機会に専任の大臣を置くことが妥当だと認められます。この趣旨を委員長において政府に申し入れをしていただ…会議録へ(外部リンク)

第35回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1960/08/31、28期)

ただいまの荒木長官の御所信は一々まことに傾聴に値するものでございます。しかしまた、最近はこのような御意見が、実は国会のつど政府側から申されるのでございます。しかしながら、それが実際にどの程度まで花を開…会議録へ(外部リンク)

第35回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号(1960/09/01、28期)

昨日、科学技術庁長官で、原子力委員長である荒木さんから、今後のわが国の原子力の研究、開発、利用についての骨子を承りました。それからまた、資料といたしまして、原子力の長期にわたる利用に関する基本計画の基…会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院質問主意書(28期)

24期質問主意書 - 26期質問主意書 - 27期質問主意書 - 28期質問主意書 - 29期質問主意書 - 30期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:24期(1949/01/23-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-)
28期在籍の他の議員はこちら→28期衆議院統計 28期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22