鈴木義男衆議院議員 29期国会活動まとめ



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衆議院本会議(29期)

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本会議発言統計

  第37回国会(特別:1960/12/05-1960/12/22)  1回発言   7804文字発言
  第38回国会(通常:1960/12/26-1961/06/08)  1回発言   5027文字発言
  第39回国会(臨時:1961/09/25-1961/10/31)  0回発言      0文字発言
  第40回国会(通常:1961/12/09-1962/05/07)  1回発言   4503文字発言
  第41回国会(臨時:1962/08/04-1962/09/02)  0回発言      0文字発言
  第42回国会(臨時:1962/12/08-1962/12/23)  0回発言      0文字発言
  第43回国会(通常:1962/12/24-1963/07/06)  0回発言      0文字発言
  第44回国会(臨時:1963/10/15-1963/10/23)  0回発言      0文字発言

       29期通算   (1960/11/20-1963/11/20)  3回発言  17334文字発言

本会議発言一覧

第37回国会 衆議院 本会議 第7号(1960/12/13、29期)

私は、民主社会党を代表いたしまして、新しく成立した第二次池田内閣に対して、当面する諸問題について若干の質問を試みんとするものであります。民主社会党は、本年一月立党して、初めて総選挙という国民の洗礼を受けたのでありまして、所期の目的を達し得なかったとはいえ、国民から三百四十六万余票の信任を得ることがで………会議録へ(外部リンク)

第38回国会 衆議院 本会議 第5号(1961/02/03、29期)

私は、民主社会党を代表して、同じく今回の事件について、政府に対し緊急質問を行なうものであります。今回の嶋中邸刺殺傷事件も、古くは安保反対デモの際にふるわれた右翼団体の数々の暴行、河上氏、岸氏等に傷害を与え、ついに浅沼氏を倒した、いわゆる右翼テロと同一水脈に属するものであることは明らかであります。(拍………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 本会議 第9号(1962/02/06、29期)

私は、民主社会党を代表して、ただいま趣旨説明のありました行政事件訴訟法案について若干の質問を試みようとするものであります。わが国の行政救済の制度は、訴願法といい行政裁判法といい、明治二十三年、官権万能の時代にきわめて限られたものとして制定されて、終戦に至ったのでありまして、その救済はすこぶる不完全な………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(29期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第37回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   3951文字発言
 第38回国会 23回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 23)  3回発言  13162文字発言
 第39回国会  9回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  9)  1回発言   1119文字発言
 第40回国会 17回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 17)  3回発言   5650文字発言
 第41回国会  8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  8)  0回発言      0文字発言

  29期通算  58回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 58)  8回発言  23882文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 文教委員会
            50回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 50)  7回発言  21540文字発言

 法務委員会
             7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  7)  1回発言   2342文字発言

 農林水産委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第37回国会 衆議院 文教委員会 第4号(1960/12/19、29期)

今社会党の長谷川君が言われたと全く同趣旨において強くそのことを要望するものであります。―――――――――――――会議録へ(外部リンク)

第38回国会 衆議院 文教委員会 第21号(1961/05/12、29期)

私はときどき欠席をいたしておりますので、あるいはすでに質問されておることが多いかもしれませんが、なるべく重複を避けたいと思いますので、重複をいたしましたところは、御答弁において調整されることを希望する…会議録へ(外部リンク)

第38回国会 衆議院 文教委員会 第24号(1961/05/16、29期)

私は民主社会党を代表して両法案に対して反対の意見を表明いたします。(拍手)…会議録へ(外部リンク)

第38回国会 衆議院 文教委員会 第30号(1961/06/07、29期)

民主社会党としても賛成であります。この際荒木文部大臣より、発言を求められております。これを許します。荒木文部大臣。会議録へ(外部リンク)

第39回国会 衆議院 文教委員会 第7号(1961/10/19、29期)

私は、学校図書館に関連して質問いたします。図書館がだいぶ充実してきていることは非常にけっこうなことであります。私自身、教場の教育というものは、中学校、高等学校を通じて受けただけで、大学に行ってからは、…会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 文教委員会 第7号(1962/02/23、29期)

今問題になっておることは大学教育の基本問題に触れることでありますから、私からも一言文部大臣の所見をただしておきたいのであります。官立、私立を問わず、大学教育はまた同等学校以下の教育とは違った意味を持…会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 文教委員会 第16号(1962/03/22、29期)

私は民主社会党を代表いたしまして、政府案に対して反対、社会党案に対しても反対の意見を申し述べてみたいと存じます。政府提出の法案は、はなはだ不徹底であることは、ただいま山中君が指摘された通りでありまし…会議録へ(外部リンク)

第40回国会 衆議院 法務委員会 第11号(1962/03/02、29期)

私も四、五の質問を考えておったのでありますが、時間がもうきてしまいましたから一つだけにしぼりましてお伺いしたいと思います。学者の先生方でありますから学問的な関係の問題を一つだけお伺いしたい。三十条の…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(29期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22