中曽根康弘衆議院議員 31期国会活動まとめ



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衆議院本会議(31期)

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本会議発言統計

  第55回国会(特別:1967/02/15-1967/07/21)  0回発言      0文字発言
  第56回国会(臨時:1967/07/27-1967/08/18)  0回発言      0文字発言
  第57回国会(臨時:1967/12/04-1967/12/23)  1回発言    191文字発言
  第58回国会(通常:1967/12/27-1968/06/03)  6回発言   4622文字発言
  第59回国会(臨時:1968/08/01-1968/08/10)  0回発言      0文字発言
  第60回国会(臨時:1968/12/10-1968/12/21)  0回発言      0文字発言
  第61回国会(通常:1968/12/27-1969/08/05)  0回発言      0文字発言
  第62回国会(臨時:1969/11/29-1969/12/02)  0回発言      0文字発言

       31期通算   (1967/01/29-1969/12/26)  7回発言   4813文字発言

本会議発言一覧

第57回国会 衆議院 本会議 第4号(1967/12/08、31期)

お答えいたします。国鉄は、通勤輸送、幹線輸送等を中軸とする第三次輸送力増強計画を遂行中でありまして、建設工事等のために、来年度は約千百億円余の赤字が見込まれ、これがため、若干の定期値上げを含めた対策を要望しております。しかし、運輸省といたしましては、これは来年度予算編成に関係することでもありまして、………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第9号(1968/03/07、31期)

運輸省は、最近の自動車の非常な激増とか、あるいは交通事情の変化とか、そういう新しい事態に対応して、行政体系を刷新しなければならぬ段階に来ていると痛感しております。従来、運輸省の大臣というのは、課長とか係長だとさえいわれております。なぜかと申しますと、許可認可の権限を持っているのはその人たちであります………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第22号(1968/04/09、31期)

新東京国際空港公団法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。新東京国際空港は、将来における航空輸送需要の急激な増大と航空機の急速な進歩に対応できる国際空港として建設されるものでありますが、これが建設に当たる新東京国際空港公団においては、当面の最大の課題として空港用地の確保に………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第26号(1968/04/19、31期)

まず、航路及び航空路の問題が起きますが、復興資材及び人員の輸送は、国及び都において実施いたします。復興が進むにつれまして、民間輸送の問題が起きますが、民間事業者によりまして、小笠原航路をいずれ開設させる予定であります。小笠原航路は、当初は相当欠損になるとも思われますので、その場合には国及び都において………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第30号(1968/05/07、31期)

沿岸漁業の漁船乗り組み員の待遇改善を要することは御指摘のとおりであります。そこで、昭和三十七年以来、労働条件の改善あるいは労働環境の改善のための措置要綱をつくりまして、指導しております。労働条件の問題では、歩合制の改善、休日休暇の設定、長期雇用契約への切りかえ、船内食料の改善等が眼目であります。それ………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第35号(1968/05/17、31期)

青函連絡港湾施設の被害が若干ございまして、青森岸壁はだいじょうぶでございましたが、函館において相当な亀裂が出ました。昨日は青函連絡の航送力は約五〇%でございましたが、本日は大部分復旧いたしまして、九〇%に回復をいたしました。空港につきましては、空港間及び空港内部における電話回線、テレタイプ回線の一部………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第39号(1968/05/23、31期)

中国経由で日本へ飛行機の乗り入れを希望している国は、フランスとパキスタンでございます。それから外国で目下中国へ民間航空を入れている国は、フランス、パキスタン、ソ連、北鮮、モンゴル、カンボジアの国々でございます。お話しのように、東京−北京ルートというのは、非常に魅力のある国際観光ルートになると思いまし………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(31期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第55回国会 21回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 13 委員  8)  2回発言  10519文字発言
 第56回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第61回国会  7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  7)  0回発言      0文字発言

  31期通算  29回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 13 委員 16)  2回発言  10519文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 科学技術振興対策特別委員会
            13回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 13 委員  0)  2回発言  10519文字発言

 逓信委員会
             9回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  9)  0回発言      0文字発言

 決算委員会
             7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  7)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 科学技術振興対策特別委員会理事(第55回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第55回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号(1967/05/24、31期)

科学技術庁長官に質問いたします。あしたはおいでにならぬというのでちょっといま質問したいと思います。それは宇宙開発の推進の方策でありますが、昨年の春から夏にかけて、衆議院科学技術特別委員会は、小委員会…会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号(1967/06/08、31期)

原子力開発の問題について若干御質問をいたしたいと思います。なぜ質問するかといいますと、原子力開発の途上で、いまの時点というものは、非常に歴史的に重大な段階にあるように思うのです。すでに原子力基本法の…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(31期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22