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原田憲衆議院議員 31期国会活動まとめ



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衆議院本会議(31期)

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本会議発言統計

  第55回国会(特別:1967/02/15-1967/07/21)  0回発言      0文字発言
  第56回国会(臨時:1967/07/27-1967/08/18)  0回発言      0文字発言
  第57回国会(臨時:1967/12/04-1967/12/23)  0回発言      0文字発言
  第58回国会(通常:1967/12/27-1968/06/03)  0回発言      0文字発言
  第59回国会(臨時:1968/08/01-1968/08/10)  0回発言      0文字発言
  第60回国会(臨時:1968/12/10-1968/12/21)  1回発言    214文字発言
  第61回国会(通常:1968/12/27-1969/08/05) 13回発言  17250文字発言
  第62回国会(臨時:1969/11/29-1969/12/02)  0回発言      0文字発言

       31期通算   (1967/01/29-1969/12/26) 14回発言  17464文字発言

本会議発言一覧

第60回国会 衆議院 本会議 第3号(1968/12/12、31期)

小林さんにお答えを申し上げます。あなたのおっしゃいました人権尊重に立脚する交通対策に対する御意見は、おおよそ同感でございます。交通事故の対策については、従来から政府は、国会の御協力を賜わりつつ鋭意努力してきたところでございますが、最近の交通事故の状況にかんがみまして、御質問の中にもございました自動車………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第4号(1969/01/30、31期)

楯さんにお答えを申し上げます。交通安全についての基本的な方策は、ただいま総理大臣の答弁のとおりでございますが、お説のように、昨年来、飛騨川事故等、交通事故が相次いで発生いたしましたことは、まことに遺憾にたえません。交通安全対策は、運輸行政の当面する最も重要な課題の一つでございます。会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第5号(1969/02/12、31期)

国鉄総裁の答弁は、工事契約の当事者であります国鉄総裁が、適正な契約価格を確保するため大いに努力をしていることを趣旨とするものであると考える次第でございます。なお、国鉄の入札に際しての手続は、日本国有鉄道法第四十九条に定められておりまして、これに従って厳正に運用されるべきものと考えます。談合が法に違反………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第6号(1969/02/18、31期)

まず、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。日本国有鉄道は、近年におけるわが国経済の急速な発展に伴って増大する輸送需要に対処するため、第一次及び第二次五カ年計画に引き続き、昭和四十年度を初年度とする第三次長期計画を策定し、大都市通勤輸送の改善、幹線輸送力の増………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第15号(1969/03/18、31期)

石炭鉱山の個々の縮小、閉山等の見通しにつきましては、ただいま通産大臣が申されましたように、まだつまびらかではございませんが、石炭鉱山の閉山によりまして経営難におちいる産炭地鉄道のあることも予想されます。このような鉄道が廃止のやむなきに至るというような事態に対しましては、地元地方公共団体の協力も得まし………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第17号(1969/03/25、31期)

航空機騒音対策に対しましては、四十二年八月に航空機騒音防止法が制定されて以来、同法に基づき、東京、大阪両空港周辺における小中学校の騒音防止工事の助成及び共同利用施設の助成を行なっております。特に明四十四年度予算案においては、本年度の約二倍に相当する十億円の補助を予定する等、強力に対策を講ずる所存であ………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第19号(1969/03/28、31期)

第一のお問いは、私は、行政府の運輸大臣といたしまして、本院に提案をいたしました法律案の審議については、できるだけ国民の前に慎重審議をお願いしておるのでございまして、国権の最高機関である国会において、そのルールに従った運営を果たしていただけるということが最も望ましいことであると存じておりまして、お指図………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第27号(1969/04/17、31期)

御質問の中にありましたように、六大都市、たとえば大阪からは明治以来の路面電車がなくなっていきました。これらの廃止にあたりましては、それぞれの都市における輸送需要の特性に適合した代替輸送機関、たとえば地下鉄、バス等によりまして輸送力が確保されるように措置をいたしまして、当該路面電車の廃止後における市民………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第31号(1969/04/24、31期)

米艦隊の日本海入域に伴う海上保安庁の対策を申し上げます。四月十五日の米軍機撃墜事件が発生しまして、外国の船艇の捜索活動が行なわれましたので、直ちに第七、第八管区海上保安本部に対し、漁船の安全指導に特に注意を払うよう指示をいたしました。会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第34号(1969/05/08、31期)

船員保険法の一部負担制の問題でございますが、これは厚生大臣がお答えになりましたのと全く同様でございますので、よろしく御了解をお願いいたしたいと思います。それから船員法の適用範囲の拡大の問題、これまた全く同様でございます。大橋さんよく御存じのように、現在、わがほうの所管でございます船員中央労働委員会に………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第41号(1969/05/30、31期)

ミクロネシアにおける港湾の建設計画は、運輸省には現在そのような計画はございません。外務省から港湾の計画について要請がありましたならば、現地調査をした上で計画を樹立することは可能でございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第47号(1969/06/13、31期)

渡辺さんの私に対するお尋ねは四点ございました。順次お答えいたします。先般の消防法施行令の一部改正に伴いまして、自動火災報知設備等の設置が義務づけられることになりましたので、これら防火安全設備に対する融資については、中小企業金融公庫等からの融資を受けられるよう措置を講じております。会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第48号(1969/06/17、31期)

欠陥車の公表制度についてお答えを申し上げます。わが国の欠陥車に対しましては、車検制度あるいは事故警報制度によって欠陥車に対する対策を講じてきておったのであります。これでは不十分であると私は判断をいたしまして、御質問の中にありましたように、日本の自動車産業は世界の一流に達してきております、その企業が、………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第60号(1969/07/12、31期)

私、運輸大臣といたしまして、この新空港建設のための推進本部長をいたしております。各事業を総括的に対処していくためにどうするかというお問いでございますので、お答えいたします。新空港建設については、特に目下の急務は用地買収でございます。第一期工事区域の用地については、すでに約八五%の買収を終わっており、………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(31期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第55回国会 26回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 26 委員  0)  1回発言    510文字発言
 第56回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第57回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  3 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第58回国会 26回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 25 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第59回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  1)  0回発言      0文字発言

  31期通算  59回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 56 委員  3)  1回発言    510文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 大蔵委員会
            56回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 56 委員  0)  1回発言    510文字発言

 決算委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 予算委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 地方行政委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 大蔵委員会理事(第55回国会)
 大蔵委員会理事(第56回国会)
 大蔵委員会理事(第57回国会)
 大蔵委員会理事(第58回国会)
 大蔵委員会理事(第59回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第55回国会 衆議院 大蔵委員会 第16号(1967/05/23、31期)

関連して一問だけ。いま広沢君のお話に関連して、これはあなた方に聞くことではないかもしれませんけれども、一つ聞きたいのは、いま標準家族の話が出たのですが、標準家族を四人という話が出ました。この根拠は、…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(31期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22