田中角栄衆議院議員 32期国会活動まとめ



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衆議院本会議(32期)

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本会議発言統計

  第63回国会(特別:1970/01/14-1970/05/13)  0回発言      0文字発言
  第64回国会(臨時:1970/11/24-1970/12/18)  0回発言      0文字発言
  第65回国会(通常:1970/12/26-1971/05/24)  0回発言      0文字発言
  第66回国会(臨時:1971/07/14-1971/07/24)  0回発言      0文字発言
  第67回国会(臨時:1971/10/16-1971/12/27)  4回発言   3068文字発言
  第68回国会(通常:1971/12/29-1972/06/16)  7回発言  19094文字発言
  第69回国会(臨時:1972/07/06-1972/07/12)  0回発言      0文字発言
  第70回国会(臨時:1972/10/27-1972/11/13)  4回発言  40416文字発言

       32期通算   (1969/12/27-1972/12/09) 15回発言  62578文字発言

本会議発言一覧

第67回国会 衆議院 本会議 第5号(1971/10/21、32期)

対米偏重、すなわち日本の貿易は米国に片寄り過ぎておるのではないか。そのような貿易構造を是正して、すべての国との貿易交流を拡大するほうがいいのだという御質問でございますが、趣旨はそのとおりでございます。わが国の貿易が年間四百億ドル、すなわち十五兆円ベースにも達しておるのでございますから、世界経済に大き………会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第14号(1971/11/16、32期)

研究開発は、国民福祉の向上と経済発展のため不可欠な要請でございまして、その振興は政府の重要な使命でございます。経済社会の要請に応じ、総合的で大規模な研究開発を、官民の能力を結集しまして推進をする大型プロジェクト制度の役割りは、ますます重要になると思われるのでございます。しかしながら、このような技術開………会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第20号(1971/12/03、32期)

今般、新潟沖におけるジュリアナ号事故につきましては、たいへん遺憾でございます。通商産業省といたしましては、係官を現地に出張せしめますとともに、業界技術陣を動員いたしまして、海上保安庁を中心に事態収拾に当たっておるわけでございます。被害がこれ以上拡大しないように全力を傾けておる次第でございます。会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第25号(1971/12/21、32期)

まず、自由化対策について申し上げます。今回の通貨調整によって、日米間の大きな懸案事項はおおむね解決したものと考えておるわけでございますが、今後の通商問題の基本といたしましては、対外経済政策に関する八項目の線に沿って進めてまいるべきだと考えます。その意味で、八項目に沿いました農林、通産物資等の自由化政………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第4号(1972/01/31、32期)

私に対する御質問に対してお答えをいたします。第一は、中国向け輸出入銀行延べ払い適用等についてでございますが、前向きかつ積極的に対処することとなし、ケース・バイ・ケースで処理をいたすつもりでございます。会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第9号(1972/03/07、32期)

松尾さんにお答えいたします。平価調整による輸入品の消費者物価への反映等についてでございます。円平価が切り上げられたのでありますから、輸入品はそれだけ安く輸入できるわけでございまして、その安くなった分が消費者物価に適正に反映されなければならぬことはもちろんでございます。会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第11号(1972/03/14、32期)

競輪資金は、工業の振興と公益事業に大別し配分をいたしておるわけでございます。補助金配分の手続といたしましては、毎年新聞公告、官報告示等をいたしまして募集いたしました補助要望に対しまして、基準により慎重審査の上、車両競技審議会の議を経まして、大臣認可の上決定をすることにいたしておるわけでございます。会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第13号(1972/03/17、32期)

工業再配置促進法案につきまして、その趣旨を御説明いたします。わが国の経済社会は、工業化と都市化を基調として成長、発展を続けてまいり、その結果、国民の生活水準は著しく向上いたしたのでございます。会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第21号(1972/04/14、32期)

私から二点についてお答えを申し上げます。ただいま総理大臣がお述べになりましたように、因果関係の推定と通産省の関係について、まず申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第26号(1972/05/09、32期)

中小企業基本法第八条に基づいて、先般政府が国会に提出をしました昭和四十六年度中小企業の動向に関する年次報告及び昭和四十七年度において講じようとする中小企業施策の概要を御説明申し上げます。まず、昭和四十六年度の中小企業の動向について見ますと、長期化した不況の中で、国際通貨調整問題も加わり、中小企業の事………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第30号(1972/05/19、32期)

私から三点お答えを申し上げます。第一点は、農産品の残存輸入制限品目は二十四でございまして、フランス、ドイツ、イタリア、イギリス等に比べても高くない、これ以上自由化を進めてはならない、進めるべきではないという御意見でございますが、申すまでもなく、保護貿易主義を押えまして自由貿易体制を維持していくことは………会議録へ(外部リンク)

第70回国会 衆議院 本会議 第2号(1972/10/28、32期)

第七十回国会が開かれるにあたり、当面する内外の諸問題について、所信を述べます。本年七月国政を担当することになりましてから今日に至るまで、国民の皆さまから寄せられた激励に対し心からお礼を申し上げます。(拍手)特に、日中国交正常化のために中国を訪問した際に寄せられた各界各層をあげての御理解に対し、深く感………会議録へ(外部リンク)

第70回国会 衆議院 本会議 第3号(1972/10/30、32期)

成田君の質問に対してお答えをいたします。まず第一は、日中国交正常化についてでございます。会議録へ(外部リンク)

第70回国会 衆議院 本会議 第4号(1972/10/31、32期)

お答えをいたします。日中正常化についてまずお答えをいたします。会議録へ(外部リンク)

第70回国会 衆議院 本会議 第5号(1972/11/08、32期)

日中共同声明につきまして、ここに衆議院の御理解と御支持を得ましたことを感謝いたします。政府といたしましては、本日の決議の趣旨を十分尊重し、日中共同声明の精神にのっとり、日中両国間の恒久的な平和、友好関係を確立するために努力してまいる所存であります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(32期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(32期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22