木村俊夫衆議院議員 32期国会活動まとめ



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衆議院本会議(32期)

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本会議発言統計

  第63回国会(特別:1970/01/14-1970/05/13)  0回発言      0文字発言
  第64回国会(臨時:1970/11/24-1970/12/18)  0回発言      0文字発言
  第65回国会(通常:1970/12/26-1971/05/24)  0回発言      0文字発言
  第66回国会(臨時:1971/07/14-1971/07/24)  0回発言      0文字発言
  第67回国会(臨時:1971/10/16-1971/12/27)  0回発言      0文字発言
  第68回国会(通常:1971/12/29-1972/06/16)  9回発言   7473文字発言
  第69回国会(臨時:1972/07/06-1972/07/12)  0回発言      0文字発言
  第70回国会(臨時:1972/10/27-1972/11/13)  0回発言      0文字発言

       32期通算   (1969/12/27-1972/12/09)  9回発言   7473文字発言

本会議発言一覧

第68回国会 衆議院 本会議 第3号(1972/01/29、32期)

わが国経済の当面する課題とこれに対処する所信を明らかにし、国民各位の御理解と御協力を得たいと存じます。(拍手)わが国経済は、昨年、景気停滞下における国際通貨の動揺という困難な局面に遭遇いたしました。幸い、昨年末に実現した多角的調整の成功によれ、通貨に対する不安感は取り除かれ、国際経済の均衡回復のみな………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第5号(1972/02/01、32期)

物価対策についてのお尋ねでございますが、最近の消費者物価の動向を見ますと、昨年十一月以降、生鮮食料品、工業製品を中心にしまして、その騰勢は鈍化してきております。このまま推移いたしますと、昭和四十六年度内の消費者物価指数は政府改定見通しを下回ることが期待されますが、今後とも一そうの物価安定をはかるため………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第9号(1972/03/07、32期)

わが国の課税最低限百三万七千八百六十円は、英国の七十九万九千三百五十円や西ドイツの七十七万二千二百八十六円より高く、また、百三万六千九百三十七円のフランスとほぼ同一の水準に引き上げられてきておりますが、国民生活の実態につきましては、各種の統計や調査を通じまして、常にその把握につとめております。また、………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第10号(1972/03/10、32期)

新全国総合開発計画等を策定するにあたりましては、審議会その他の場を通じて国民各界の意見を十分聴取いたしておりますが、特に総合開発計画につきましては、数次にわたってその原案を都道府県等に示しまして、これに対する意見や要望を十分織り込んで、ブロック別の基本構想を作成することにいたしております。さらに、こ………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第14号(1972/03/21、32期)

私に対するお尋ねは、今回の国鉄運賃の改定に際し、物価政策の見地や総合交通体系との関係を考慮に入れたかという御質問でございます。今回の国鉄運賃の改定にあたりましては、この値上げ幅を極力圧縮するようつとめたところでございますが、他方、健全な総合交通体系を形成いたしますため、国鉄再建の緊要性や受益者負担の………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第21号(1972/04/14、32期)

私に対するお尋ねは、新全国総合開発計画と公害の問題の関係でございます。御承知のとおり、現行の新全総計画におきまして、すでに環境問題を取り上げております。基本的目標にしておりますが、しかしながら、この計画策定後におきまして、御指摘のように、環境問題がさらに一そう深刻化しておりまして、国土開発の面から環………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第24号(1972/04/25、32期)

現行の新経済社会発展計画におきましては、社会保障の水準につきまして、目標年次の昭和五十年度における振替所得が、初年度であります昭和四十四年度の約三倍に増加し、国民所得に対する比率も約二%程度増大することとしております。政府といたしましては、本年中に策定いたします新しい長期計画におきまして、現計画にお………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第26号(1972/05/09、32期)

すでに総理、大蔵大臣からお答えいたしましたが、生産、出荷、在庫率指数等の経済指標によって、マクロ的に見る限りは、景気は底入れを終わって、回復過程に入るものと思われます。ただ、しかしながら、四―六月は、休日やストの影響で、生産や出荷の伸び率は、一−三月より鈍化すると考えられておりますし、また、先行きに………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第30号(1972/05/19、32期)

消費者米価についてのお尋ねでございますが、もらすでに総理、各大臣からお答えしたと同じ考えでございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(32期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第69回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  32期通算   1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 外務委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(32期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22