福田赳夫衆議院議員 32期国会活動まとめ



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衆議院本会議(32期)

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本会議発言統計

  第63回国会(特別:1970/01/14-1970/05/13)  7回発言  18686文字発言
  第64回国会(臨時:1970/11/24-1970/12/18)  1回発言   2339文字発言
  第65回国会(通常:1970/12/26-1971/05/24) 12回発言  37807文字発言
  第66回国会(臨時:1971/07/14-1971/07/24)  0回発言      0文字発言
  第67回国会(臨時:1971/10/16-1971/12/27)  6回発言  11100文字発言
  第68回国会(通常:1971/12/29-1972/06/16)  8回発言  21133文字発言
  第69回国会(臨時:1972/07/06-1972/07/12)  0回発言      0文字発言
  第70回国会(臨時:1972/10/27-1972/11/13)  0回発言      0文字発言

       32期通算   (1969/12/27-1972/12/09) 34回発言  91065文字発言

本会議発言一覧

第63回国会 衆議院 本会議 第3号(1970/02/14、32期)

昭和四十五年度予算の御審議をお願いするにあたりまして、その大綱を御説明申し上げ、あわせて、今後における財政金融政策について、所信を申し述べたいと存じます。ここに、一九七〇年代を迎え、新たな十年への第一歩を踏み出すにあたり、過ぎ去った一九六〇年代を振り返ってみますると、わが国経済の発展にはまことにめざ………会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 本会議 第5号(1970/02/18、32期)

角屋さんの私に対する御質問は、財政金融運営に関する基本的方針いかん、こういうことでございますが、十四日の、財政演説におきまして申し上げたわけであります。そういうことではございまするけれども、非常に大事な問題でありまするから、あらためて申し上げさしていただきます。私は、いま大蔵大臣といたしまして一番心………会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 本会議 第8号(1970/03/10、32期)

昭和四十三年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につきまして、その大要を御説明申し上げます。昭和四十三年度予算は、昭和四十三年四月十五日に成立いたしました本予算と、昭和四十四年二月二十二日に成立いたしました補正予算とからなるものであります。会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 本会議 第9号(1970/03/12、32期)

租税特別措置法の一部を改正する法律案、所得税法の一部を改正する法律案、及び法人税法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。政府は、本年一月税制調査会から提出された「昭和四十五年度の税制改正に関する答申」に基づき検討を重ねた結果、昭和四十五年度の税制改正におきましては、最近に………会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 本会議 第10号(1970/03/17、32期)

まず第一は、四十五年度で三百億円の減額措置をとったことについてであります。御指摘のように、昨年一月に、私と自治大臣は覚え書きを交換いたしまして、その第一点は、交付税率三二%は当分の間これを据え置く、それから、今後はいわゆる貸借方式はこれを避ける、第三点は、交付税交付金については年度間調整の制度を確立………会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 本会議 第13号(1970/03/26、32期)

お答えを申し上げます。私に対しましては、まず第一に、中曽根防衛庁長官のいわゆる防衛五原則、これは事前に相談があったかというお話でございますが、これは事前には何の相談もございません。しかし私は、参議院の予算委員会においてこの問題に関する中曽根長官の発言を聞きました。まことにりっぱな内容のものである、か………会議録へ(外部リンク)

第63回国会 衆議院 本会議 第28号(1970/05/13、32期)

お答えを申し上げたいと存じますが、ただいま総理からきわめて詳細にお答えいたしてありまして、私がつけ加える余地がないくらいでございます。ただ一つ、公園造成のために国有地を売却する考えはないか、したらどうかというお話でございますが、公園造成の必要がある場合におきましては、一般財源もこれを充当することを考………会議録へ(外部リンク)

第64回国会 衆議院 本会議 第5号(1970/12/03、32期)

お答え申し上げます。公害のための機構を増強すべし、こういうお話でございます。人が要る、そういう場合には、これをふやすことにやぶさかであってはならぬ、また、機構もそういうふうに思います。公害は非常に大事なものであるからであります。ただし、その場合におきましても、既定の人員の再配分、また既定の機構の再編………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第2号(1971/01/22、32期)

昭和四十六年度予算の御審議をお願いするにあたりまして、その大綱を説明し、あわせて、今後における財政金融政策について、所信を申し述べたいと存じます。私は、昨年二月の国会におきまして、一九七〇年代は、経済の質的側面を重視すべき年代であり、安定成長路線のもとに、真の福祉の向上を目ざすべきであることを強調い………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第4号(1971/01/26、32期)

お答えいたします。今度の予算は生産優先であり、不況対策であり、内政を疎外したインフレ予算ではないかという御批評でありますが、私は、この間の演説におきましても申し上げたのですが、いま超高度成長から安定成長への過渡期にある日本経済である。私がなぜそういうふうな経済運営をするか。これはいろいろ超高度成長を………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第5号(1971/02/05、32期)

昭和四十四年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につきまして、その大要を御説明申し上げます。昭和四十四年度予算は、昭和四十四年四月一日に成立いたしました本予算と、昭和四十五年三月四日に成立いたしました補正予算とからなるものであります。会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第7号(1971/02/16、32期)

私に対する質問の第一点は、郵便事業は公共性が高いから、一般会計から赤字は補てんすべきじゃないか、こういう話でございますが、いま郵政大臣からお答えがありましたように、公共性は高いのです。しかし、同時に企業体である。郵政事業特別会計法第一条にも、企業的に経営しなければならぬ、こういうふうに書いてあります………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第8号(1971/02/18、32期)

所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、及び租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。政府は、昨年十二月税制調査会から提出されました昭和四十六年度の税制改正に関する答申に基づき検討を重ねました結果、昭和四十六年度の税制改正におきましては、………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第9号(1971/02/19、32期)

山口さんにお答え申し上げます。地方財政にも景気調整、弾力機能を与えるべきじゃないかというお話でございますが、これはいま総理からもお答えがありましたように、本質的にはこの調整機能ということにはなじまない。しかし、全体として、国と地方が一体となって景気調整に当たらなければならぬ、これはもう大原則だと思い………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第10号(1971/02/23、32期)

自動車重量税法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。政府といたしましては、今次の税制改正の一環といたしまして、道路その他の社会資本の充実の要請を考慮し、新たに自動車に対して、その重量に応じ、自動車重量税を課税することといたしたものであります。会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第11号(1971/02/25、32期)

川俣さんから、今度の児童手当を創設するにあたりましては、大蔵省は消極的だ、終始文句をつけておった、こういうお話でありますが、文句をつけますのは、これは大蔵省のくせです。習性であります。大蔵省が各省から言ってくるのをうのみにする。これでは日本国は立ってまいりません。(拍手)しかし、議論はいたします。議………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第12号(1971/02/26、32期)

新井さんにお答え申し上げます。何と申しましても、これからの世の中は、これはもう情報化時代であります。その情報化時代の中にありまして、わが国におきましては電電公社が中核体をなしておる。その電電公社の使命ということを考えまするときに、電電公社のつくる長期計画、これは国家的に非常に重要なものである、かよう………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第19号(1971/03/19、32期)

田辺さんにお答え申し上げます。田辺さんにおかれましては、政府提案の定率五%、これを取り下げて当面一〇%、さらにこれを二〇%にという御提案でございます。これはにわかに賛成いたしかねるのでございますが、今回五%ではありますけれども、定率化をした。昨年、というか四十五年度、これを率で見ますれば、三・八九%………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第24号(1971/04/27、32期)

お答え申し上げます。米価は米価審議会の決定を待ちましてきめるわけです。これは千葉さんと所見は同じであります。ただ、米審に臨む政府の態度、これは明らかにしておく必要がある、こういうことで施政方針演説とか財政演説とか、そういうところで政府は据え置き方針を出しておる、かように御了承願います。会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第32号(1971/05/18、32期)

不況下の中小企業金融についてのお尋ねでございますが、私は、不況の時期におきましては、中小企業の金融に特別に配意をしなければならぬ、これは石川さんと全く意見が一致します。そういう見地から一般の金融につきまして行政指導、これはかなり効果をあげておると、こういうふうに見ております。また政府金融、つまり三機………会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第3号(1971/10/19、32期)

まず御報告申し上げたいことは、今回の天皇、皇后両陛下の御訪欧についてであります。両陛下には、九月二十七日から、ベルギー、英国、ドイツを公式に訪問され、デンマーク、フランス、オランダ、スイスを非公式に訪問され、また、往路アンカレッジにおきまして、米国のニクソン大統領御夫妻の出迎えを受け、御会見されるな………会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第6号(1971/10/26、32期)

ただいま議長からお呼び出しでございまするけれども、私に対する質問はございませんでしたから、省略さしていただきます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第10号(1971/11/05、32期)

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第67回国会 衆議院 本会議 第11号(1971/11/06、32期)

本年六月十七日に署名いたしました琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、趣旨を説明申し上げます。戦後二十数年間、異国の施政下にあった沖繩同胞の祖国復帰は、わが国国民の悲願であり、平和条約発効以来歴代内閣にとり最も重要な政治的課題であっ………会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第20号(1971/12/03、32期)

今回の事件の損害につきましては、契約上の責任者は船主であるというふうに仄聞をいたしております。これはなお、最終的にはだれであるか決定されますが、いずれにいたしましても、外務省としては、事、国際関連がありますので、この損害賠償の確保につきまして最大の御協力をいたしたい、かように考えます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第25号(1971/12/21、32期)

私が大蔵大臣のとき、堀さんやその他の多くの人々から、円の切り上げはどう考えるか、こういう質問を受けたわけです。その際、私は、もうきまったように、さような問題は頭の片すみにもありません、そういうふうにお答えしたこともまた事実であります。ところが、ほんとうはそうじゃないんです。片すみどころじゃない。この………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第3号(1972/01/29、32期)

第六十八回国会の冒頭にあたりまして、わが国をめぐる現下の国際情勢を概観し、あわせて、わが国外交の基調について所信を申し述べたいと存じます。顧みまするに、過ぐる昭和四十六年を通じ、世界情勢には数々の大きな変化が見られたのであります。アジアにつきましては、米中関係が対決から対話へ移行する傾向と相まちまし………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第4号(1972/01/31、32期)

成田さんにお答え申し上げます。成田さんは、日中打開の前提といたしまして、日華平和条約をまず廃棄すべきじゃないか、こういうお話でございますが、伝えられるところの中国側の御意見も全くそのとおりであるということをよく私は承知いたしております。私は、しかしながら、この御意見には賛成できません。わが国にはわが………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第5号(1972/02/01、32期)

春日委員長から、台湾の防衛責任についてのお尋ねでございます。台湾防衛につきましてはアメリカが全責任を持っておる、これは御承知のとおりであります。しかし、それだからといって、日本のほうに責任がないかというと、そうじゃない。日本の安全に重大な関係がある、そういう事態が発生した場合におきまして、米軍の日本………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第8号(1972/02/29、32期)

ただいま総理大臣から、もうことごとくお答えになっておりますので、私からつけ加える何ものもないような感じもいたしますが、ただ勝間田さんがたいへん大事なことをお間違えになっておられる、その点を正しておきたいと思うのです。勝間田さんは、米中共同声明において、台湾は中国の一部である、こういうのにかかわらず、………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第11号(1972/03/14、32期)

ただいま森下君から対外経済協力につきまして、御意見を交えての御質問でありますが、その御意見の部分につきましては、私が考えているとおりのことを申されたわけであります。私は、御質問ではありまするけれども、私に対する御激励と承りまして、この御激励を体し、いよいよ精励いたしてまいりたい、かように存じます。御………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第26号(1972/05/09、32期)

私に対する質問は、アメリカの輸入制限の動きに対しての問題であります。確かに石川さん御指摘のように、アメリカの一部には、輸入制限、保護貿易主義の働きがあります。これは特にアメリカの国際収支が非常に悪化しておる、昨年のごときは三百億ドルにも及ぶ国際収支の赤を出しておる、こういう際でありますので、私どもと………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第27号(1972/05/11、32期)

まず、アメリカのベトナム政策につきましては、これはいま総理から申し上げたとおりであります。次に、軍事行動に関する政策、ことに当面の北爆あるいは陸上、海上運航の封鎖、さような事態に対する法的の解釈はどうだ、こういうことでございますが、アメリカはこれは国連憲章第五十一条による集団的自衛措置である、こうい………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第30号(1972/05/19、32期)

江藤君から、自由貿易体制の中における農業への心配、これがるる述べられたわけであります。いま私は、世界の経済情勢の前途につきましてたいへん心配しているのです。御承知のように、アメリカには根強い保護貿易主義への働きがあるわけです。それが、いま国際収支が非常に悪い、また物価は非常にむずかしい段階にある、そ………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(32期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(32期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22