山中貞則衆議院議員 32期国会活動まとめ



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衆議院本会議(32期)

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本会議発言統計

  第63回国会(特別:1970/01/14-1970/05/13)  1回発言   1853文字発言
  第64回国会(臨時:1970/11/24-1970/12/18)  3回発言  12000文字発言
  第65回国会(通常:1970/12/26-1971/05/24)  3回発言   7075文字発言
  第66回国会(臨時:1971/07/14-1971/07/24)  0回発言      0文字発言
  第67回国会(臨時:1971/10/16-1971/12/27)  3回発言  12043文字発言
  第68回国会(通常:1971/12/29-1972/06/16)  2回発言   1026文字発言
  第69回国会(臨時:1972/07/06-1972/07/12)  0回発言      0文字発言
  第70回国会(臨時:1972/10/27-1972/11/13)  0回発言      0文字発言

       32期通算   (1969/12/27-1972/12/09) 12回発言  33997文字発言

本会議発言一覧

第63回国会 衆議院 本会議 第28号(1970/05/13、32期)

昭和四十四年度観光の状況に関する年次報告及び昭和四十五年度において講じようとする観光政策について御説明いたします。この報告及び政策は、観光基本法第五条の規定に基づき、政府が毎年国会に提出することになっており、今回は第七回目のものであります。会議録へ(外部リンク)

第64回国会 衆議院 本会議 第3号(1970/11/26、32期)

まず、沖繩問題から申し上げます。今後どしどし具体化していきます沖繩復帰対策の各種問題点について、沖繩側の意向を十分に反映させろという御要望でございますが、当然のことでございますし、私たち祖国は、沖繩に向かって、私たちが沖繩の方々の御意向を反映しているかどうかを絶えず私たち自身が問いながら作業を進めて………会議録へ(外部リンク)

第64回国会 衆議院 本会議 第4号(1970/11/27、32期)

公害が私害であるかどうかの議論については、総理からお話がありましたが、公害を発生しておる企業が私企業であるという意味においては確かに御指摘のとおりだと思いますが、その発生した害が相当範囲にわたるという意味において、一応、日本では公害という呼び方をしておるということでございます。企業が、公害対策をみず………会議録へ(外部リンク)

第64回国会 衆議院 本会議 第5号(1970/12/03、32期)

公害対策基本法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。戦後すでに二十有余年を経過いたしましたが、その間わが国経済は目ざましい発展を遂げ、これに伴い国民所得の増大、産業構造の高度化等望ましい現象をもたらした半面、短期間におけるきわめて早い経済の発展と人口の著しい都市集中を背景として………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第11号(1971/02/25、32期)

環境庁設置法案について、その趣旨を御説明いたします。国民の健康で文化的な生活を確保するために、公害を防止し、環境の保全をはかることは現下の緊要な課題であり、文化国家、福祉国家の完成への試金石でもあります。政府もかねてからこの点を重視し、さきの臨時国会において関係法制の抜本的な整備をはかるとともに、こ………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第29号(1971/05/13、32期)

昨年の臨時国会において、海洋汚染防止法、水質汚濁防止法、公害防止事業費事業者負担法等の法律を制定していただきました。今国会においては、さらに公害の防止に関する地方財政の補助の特例等についても制定を見ましたので、これらの問題を駆使いたしまして、港湾、河川あるいは内水面の底質の悪化等に対処するとともに、………会議録へ(外部リンク)

第65回国会 衆議院 本会議 第32号(1971/05/18、32期)

公害防止施設は、ただいまの通産大臣のお話のように、収益に貢献しない部門を強制的に国家、地域社会のために投資を余儀なくされるものでありますから、それに対する資金量、あるいは金利あるいは償還条件等については、先ほど大蔵大臣のお話がありましたように、特別にめんどうを見るようにいたしておるわけでございます。………会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第11号(1971/11/06、32期)

沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案、沖繩の復帰に伴う関係法令の改廃に関する法律案、沖繩振興開発特別措置法案、沖繩振興開発金融公庫法案、及び沖繩開発庁設置法案について、その趣旨を御説明いたします。わが国民多年の悲願である沖繩の祖国復帰がいよいよ明年に実現する運びとなったことは、国をあげての喜びであ………会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第20号(1971/12/03、32期)

今回の事故は、漁業者にとってまことに迷惑かつ最大の問題を提起したものとして、私どももこれを重視し、直ちに水産庁の公害担当官を現地に派遣をいたしました。現在はまだ油が拡散中でございますし、また海流に乗って北上を続けておるというきわめて憂慮すべき状態下にありまして、漁業の被害の全容というものは、いまの時………会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第25号(1971/12/21、32期)

総理から大体答弁をしていただきましたので、残された問題について御答弁いたします。総理の申された措置のほかに、長期の本土療養者の問題がございますので、これも、先般、琉球政府と相談の上、一千二百万の差損補てんをする措置を決定をいたしました。これも復帰まで続けていくつもりでございます。会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第4号(1972/01/31、32期)

ただいまの公害紛争処理法に基づく中央公害審査委員会の権限は、調停、仲裁等を行なうわけでありますが、いずれも当事者間の合意を前提といたしておりますために問題があり、あるいは限界があるということは、私も承知いたしております。したがって、今国会に中央公害審査委員会を、独立、そしてまた権限のあるものとして、………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第30号(1972/05/19、32期)

沖繩においては、農業の持つ条件で、すぐれた条件と劣った条件と二つあると思います。すぐれた条件に即応して農業政策の展開がされなければなりません。すなわち、亜熱帯性営農というものを確立する。キビ、パイナップルあるいは肉牛、野菜等、これらを組み合わせて、沖繩が有利である条件のもとに、本土営農よりもすぐれた………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(32期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第69回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第70回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言

  32期通算   3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 大蔵委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(32期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22