多賀谷真稔衆議院議員 33期国会活動まとめ



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衆議院本会議(33期)

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本会議発言統計

  第71回国会(特別:1972/12/22-1973/09/27)  0回発言      0文字発言
  第72回国会(通常:1973/12/01-1974/06/03)  0回発言      0文字発言
  第73回国会(臨時:1974/07/24-1974/07/31)  0回発言      0文字発言
  第74回国会(臨時:1974/12/09-1974/12/25)  0回発言      0文字発言
  第75回国会(通常:1974/12/27-1975/07/04)  0回発言      0文字発言
  第76回国会(臨時:1975/09/11-1975/12/25)  1回発言   9889文字発言
  第77回国会(通常:1975/12/27-1976/05/24)  0回発言      0文字発言
  第78回国会(臨時:1976/09/16-1976/11/04)  0回発言      0文字発言

       33期通算   (1972/12/10-1976/12/04)  1回発言   9889文字発言

本会議発言一覧

第76回国会 衆議院 本会議 第7号(1975/10/18、33期)

私は、日本社会党を代表して、政府の財政、経済演説に対し質問をいたしたいと思います。まず、質問に先立ち、仮谷建設大臣の、国会答弁のようないいかげんなものではないという国会軽視の発言については、議院運営委員会並びに本会議において三木総理並びに仮谷建設大臣より釈明がありましたが、わが党は、三木内閣の政治姿………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(33期)

25期委員会 - 26期委員会 - 27期委員会 - 28期委員会 - 29期委員会 - 30期委員会 - 31期委員会 - 33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第71回国会 56回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 11 委員 45) 22回発言 166796文字発言
 第72回国会 40回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 11 委員 29) 13回発言 103679文字発言
 第73回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  0)  1回発言   5844文字発言
 第74回国会  7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  3 委員  4)  1回発言   5303文字発言
 第75回国会 33回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 10 委員 23) 13回発言 111307文字発言
 第76回国会 14回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  7 委員  7)  3回発言  20770文字発言
 第77回国会 32回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  3 委員 29) 10回発言  92297文字発言
 第78回国会  7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  5 委員  2)  3回発言  24953文字発言

  33期通算 191回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 52 委員139) 66回発言 530949文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 予算委員会
            74回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 74) 11回発言 120382文字発言

 社会労働委員会
            58回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 58) 21回発言 198793文字発言

 石炭対策特別委員会
            52回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 52 委員  0) 28回発言 180648文字発言

 商工委員会
             5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  4回発言  22436文字発言

 災害対策特別委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   2535文字発言

 農林水産委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   6155文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 石炭対策特別委員会理事(第71回国会)
 石炭対策特別委員会理事(第72回国会)
 石炭対策特別委員会理事(第73回国会)
 石炭対策特別委員会理事(第74回国会)
 石炭対策特別委員会理事(第75回国会)
 石炭対策特別委員会理事(第76回国会)
 石炭対策特別委員会理事(第77回国会)
 石炭対策特別委員会理事(第78回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第71回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第10号(1973/08/30、33期)

では、いまの弔慰金の支給並びに援護資金の貸付けに関する法律案について、政令に関する部分について質問したいと思います。いま若干質問がなされたわけですが、まず第一に、弔慰金の場合と災害援護資金の貸し付け…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第2号(1973/02/06、33期)

議事進行。先ほどからの質疑応答を聞いておりますと、石黒政府委員というのは労働省の局長です。ですから政府の代表ではない。それが、所管が違うのです。公務員法は総務長官所管。それなのに労働省の政府委員がそ…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第7号(1973/03/08、33期)

本日未明、北九州市八幡区にある済生会病院で火災があり、入院患者十二名の死亡が伝えられております。これに対して、厚生省はその実情をどの程度把握されておるか、またそれに対してどういう対策をとられたか、御報…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第9号(1973/03/26、33期)

今回の済生会八幡病院の惨事に対して、心からお悔やみ申し上げる次第です。そこで、私は戦後における病院火災について――この前は、いままでは精神病院が主であったので、一般病院ではほとんど珍しかった、こうい…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第17号(1973/04/24、33期)

いま七三年春闘まさにたけなわ、しかも一両日を控えて交通関係の労働者のストライキをまじえて春闘は頂点を迎えるわけですけれども、私は、振り返っていま一番問題になっております官公労の労働者、公務員並びに公企…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第18号(1973/04/26、33期)

政府はさきに、経済計画を改めまして経済社会基本計画を二月十三日に発表された。この計画に基づくと、社会保障の給付の国民所得における割合はどの程度になるか、これをまず経済企画庁からお答え願いたい。算術計…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第24号(1973/06/07、33期)

いわば労働者の健康保険あるいは年金、今日皆保険と言われる時期に、政府としては整理をする必要があると思うのです。そこで私はまず具体的にお聞きしたいのですが、国民健康保険の中に、労働者、すなわち雇用関係の…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第26号(1973/06/12、33期)

港湾労働者の雇用安定の問題が、本院の当時労働常任委員会といいましたその委員会で小委員会がつくられまして、かなり各党間で問題になりました。しかしその小委員会も結局実を結ぶことができずしてそのまま放置をさ…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第31号(1973/06/22、33期)

大蔵大臣が見えますので、先に財政問題からお聞かせ願いたい、かように思います。そこで、まず厚生大臣にお尋ねをしたいのですが、国民総医療費が厚生省の調べによりますと、昭和四十五年度に二兆五千五百三十四億…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第32号(1973/06/23、33期)

昨日に続いて質問を続けたいと思いますが、公立病院、ことに自治体病院の赤字の問題に触れておったわけですが、その際、厚生省のほうから人件費の問題に触れられまして、自治体病院は人件費が高い、同じ公的病院でも…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第35号(1973/06/27、33期)

私は、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当法の一部改正に関する法律案に関して若干質問いたします。実は朝日訴訟があり、老齢年金の併給禁止に対する牧野判決があり、またこのたびは堀木判決がありました。そうし…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第37号(1973/06/29、33期)

薬も量を間違えば、良薬になったりあるいは毒薬になるのです。政策も時期を失したりそのときを間違えると、いい政策が非常に悪い政策になっていく。この典型的なものが政府提出の工場再配置法であり、国土総合開発法…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第39号(1973/07/06、33期)

長い間争点になっておりました通勤途上における災害について今度初めて法律化されようとするわけですが、そこでまず私は、今日の労働基準法と労働者災害補償保険法との関係についてお聞かせ願いたい。と申しますのは…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第40号(1973/07/10、33期)

先日の委員会で、業務終了後の事業所内におけるクラブ活動を行なったり、労働組合の会合に出席したりしてその後に帰宅をする場合のケースについていろいろお聞きしたわけです。この問題はきわめて重要な問題でありま…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第45号(1973/08/31、33期)

きわめて長い間懸案になっており、関係者が非常な不安を持っておりました問題の一つが解決をしました。これは私非常にうれしく思っておるわけです。それは労災の特別援護処置であります。これは昭和二十二年九月に労…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 社会労働委員会 第47号(1973/09/18、33期)

奥野文部大臣は、政治が好きなら教員をやめろ、こういう発言をされております。戦後の日本のいわば大教育方針の転換に際して、文部省が教員組合の役割りについて新教育指針の中で方針を出しておる。その方針には一体…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号(1973/03/07、33期)

大臣に、時間がないそうですから、一点だけお聞かせ願いたいと思います。実は、筑豊の山野鉱業と漆生鉱業所、この三月末で二つの炭鉱が閉山になる。そこで、従来とも非常に問題であって、依然として解決ができてい…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号(1973/04/06、33期)

まず、通産大臣にお尋ねいたしたいと思いますが、すでに四次にわたる調査団の答申が出、その間、中間答申が行なわれ、さらにこのたびは第五次の答申が出、それのいわば具体化の法律がいま審議をされつつあるわけであ…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号(1973/04/09、33期)

各参考人にお尋ねいたしますが、二千万トン確保ということと、さらに管理体制の強化というお話が各参考人からありました。そして皆さんが期待をされておる管理体制の強化と、今度法律改正としております管理委員会の…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号(1973/04/18、33期)

私は、筑豊における失対労働者の大会に参りましたら、そこの書記長が、どうも緊就は単価が低いから市町村はあまり事はない。むしろ緊就を廃止して開就に重点を置いたらどうかというような気持ちが市町村にあるという…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号(1973/07/20、33期)

関連。いまの点ですけれども、子供の修学の問題が一番親の悩みです。それで、いま百八十八名の人は様子を見ておるというのですけれども、私はやはり夕張の高等学校を卒業さしたらいいと思うのです、一つの考え方は。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 農林水産委員会 第55号(1973/09/19、33期)

長沼ナイキ基地に対する判決が出、また、福岡県の遠賀郡岡垣町において、対地射爆訓練場の撤去を要求する大集会がこの十六日に開かれました。この機に私は、岡垣町における対地射爆場の問題について、まず農林大臣に…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 社会労働委員会 第22号(1974/05/07、33期)

まず第一に、現行法と新法案の比較における保険収支の問題についてお聞かせを願いたいと思います。保険収支の変わるおもな点について、局長からひとつ答弁を願いたいと思います。歳入面で申しますと、保険料収入が…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 社会労働委員会 第24号(1974/05/14、33期)

引き続き作業環境測定法案について質問をいたします。いまの島本さんの質問に引き続いてですが、まず第一に、労働安全衛生法に基づいて労働省はどのくらい免許試験があるわけですか。この作業環境測定士を除いてで…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 商工委員会 第28号(1974/04/23、33期)

資源と開発について、いま国連特別総会において、今日資源ナショナリズムの高揚している時期にきわめて注目をすべき会議が開かれております。この会議で、途上国であります七十七カ国グループは、新国際経済秩序のた…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号(1974/02/25、33期)

ちょっと関連して。大臣は石炭鉱業合理化臨時措置法はスクラップ・アンド・ビルド、こうおっしゃいました。なるほどビルドのことも書いてあります。しかしこの法律は、基本的にはやはり山を縮小していく、こういう点…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号(1974/02/28、33期)

三先生には、日ごろ私どもが疑問に思っておりましたことをかなり解明をしていただきまして、たいへんありがとうございました。まず磯部先生からお尋ねいたしたいと思います。実は、私どもも国産エネルギーの一定確…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号(1974/03/13、33期)

両先生のお話を聞いておりますと、昭和三十年ぐらいからの、われわれの論議をした、論議そのままな提案がなされておるという感じがするわけです。それだけに、今日の状態を顧みますると、政治家として非常にむなしい…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号(1974/03/25、33期)

多田委員の質問に続いて、ちょっと労働省にお聞かせ願いたいと思います。いま単価の問題をめぐって受け入れの落札ができないという事態になっている。そこで、あなたのほうはいま予算の審議中ですから、予算単価を…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号(1974/03/27、33期)

実は稲山参考人は石炭鉱業審議会の会長であるわけですが、きょうは需要者業界の代表として来ていただきましたので、またいずれ本委員会と懇談する機会もあるかと思います。しかし一言お尋ねいたしたいのは、先ほど…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号(1974/04/10、33期)

まず第一に位置づけをぜひ明確にしてもらいたい、こういう話です。この位置づけというのは、一体何を具体的に考えられておるか。よく石炭の位置づけをしてくれ、こうおっしゃるわけです。またわれわれも位置づけを…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 予算委員会 第9号(1974/02/01、33期)

まず冒頭に、一月二十四日田中総理は代表質問の答弁において、「私は、かつて日本と朝鮮半島が合邦時代が長くございましたが、その後韓国その他の人々の意見を伺うときに、長い合邦の歴史の中で、いまでも民族の心の…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 予算委員会 第19号(1974/02/21、33期)

私は、日本の唯一のエネルギーである、基礎産業である石炭鉱業が、わずか十年足らずで崩壊をしていく過程について、われわれは今後のエネルギー政策の確立から、過振の問題に触れながら、その展望を切り開くために質…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 予算委員会 第24号(1974/02/27、33期)

私は、鉄鋼とともに、いわば日本産業の基礎産業でありますアルミニウムが値上げになったということを聞きまして、しかも、十二月において二度にわたって値上げをはかった、最初は二万円、次に七万五千円と、約五割近…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 予算委員会 第32号(1974/03/29、33期)

まず、インフレの弱者であるお年寄りの中で、今度の春闘で賃金が上がることが、逆に収入が減るという不安を持っておられる方が、それは六十歳から六十四歳までの層で、厚生年金のいわば在職年金の該当者であります。会議録へ(外部リンク)

第73回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号(1974/08/06、33期)

北海道の朝日炭鉱の件について質問したいと思います。朝日炭鉱の会社側から組合に対して、閉山通告がなされておるわけです。それについて、通産省としてはどういうように対処されたのか、まずお聞かせ願いたい。会議録へ(外部リンク)

第74回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号(1974/12/24、33期)

大臣には、就任早々非常に大きな石炭事故がありまして、本日の所信表明にも、災害の防止について今後懸命な努力をする、こうおっしゃっておられますが、この炭鉱災害というものについてどういう認識を持っておられる…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 社会労働委員会 第22号(1975/06/17、33期)

最低賃金法に入る前に、同じ低賃金層の問題について、春闘との関連でちょっとお聞かせ願いたいと思うのです。総理府統計局から四十九年度の家計調査報告というのが出ました。それを見ますると、第一・五分位、すな…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 商工委員会 第25号(1975/06/18、33期)

まず、鈴木参考人にお尋ねしたいのですけれども、先ほどのお話を承りましても、一体日本の財界は自由経済を信奉しておるのかどうか、ちょっと私は疑問になるわけです。すなわち、競争を促進する独禁法に対してその強…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 商工委員会 第27号(1975/06/24、33期)

今日までのわが国の産業政策を見てみますると、全く独占禁止法を無視していわば産業構造政策中心の政策であった、こういうように思うわけであります。ことに二十八年に法律が改正になりまして不況カルテル、合理化カ…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号(1975/03/28、33期)

通産大臣に、私は石炭政策について初めての質問でありますので、一応いままでの石炭政策を反省をしてみて、どういうように大臣は従来の石炭政策について反省があるのか、これをまずお聞かせ願いたい、かように思いま…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号(1975/05/07、33期)

新政策として、関係者並びに国民からかなり期待を受けたこの政策答申の過程をいろいろ仄聞すると、どうも大したものは出ないのじゃないかという感じを受けるわけです。これはまあ結局こういう中で、先ほど高島炭鉱の…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号(1975/06/04、33期)

大変御苦労さんでしたが、一、二点お聞かせ願いたいと思います。昨年当委員会から九州の炭鉱を調査に参りましたときに、三池の高温が問題になりました。それがその後どういうように処置されたか。これは本来、役所…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号(1975/06/18、33期)

石炭部長にお尋ねいたしますが、いま四十九年度の日本の炭鉱労働者の能率は、月どのくらいになっておりますか。それから諸外国。そこで、見直し論が出ておるときに、とにかく、いま週休二日制と言っておるときに、…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号(1975/07/02、33期)

昭和四十年に夕張炭鉱、伊王島炭鉱さらに山野炭鉱と、いわば爆発事故が連続して起こったわけであります。先般、山野炭鉱の爆発事故について福岡地方裁判所は、会社側の業務上の過失という判決を出したわけでありま…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号(1975/07/21、33期)

円城寺先生は、第五次にわたる答申にも参加されましたし、また新しい答申も、責任者の最も重要な位置を占められて答申をなさったわけです。さっき田中さんから私企業体制の話がありましたが、日本の石炭政策ほど落ち…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号(1975/07/22、33期)

まず、向坂参考人にお尋ねいたします。大変、御苦労さまでございました。われわれは、この新しい答申について、いろいろ各界の意見を聞いておるわけですけれども、私が一つ奇異に思いますのは、労働者の方が出炭規…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 予算委員会 第4号(1975/02/01、33期)

今日のインフレの最大の被害者でありますお年寄りの問題を中心として、まず質問をいたしたいと思います。総理、総理は養護老人ホームを訪問されたことがありますか。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 予算委員会 第13号(1975/02/15、33期)

まず私は、独禁法改正問題について、主として、いま各界からいろいろな意見が出、なかんずく省内からもいろいろ意見が出、しかも正式に意見を出されております法務省の法律見解並びに公取の主張、さらにそれをまとめ…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 予算委員会 第20号(1975/03/01、33期)

終戦によりまして財閥解体がなされ、そうしてその混乱の中から大企業が漸次立ち直っていきました。そしてばらばらになっておりました企業がだんだん系列化、集団化の方向に向かってまいりました。今日、公取が指摘し…会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号(1975/11/12、33期)

最近、北炭夕張新炭鉱以来、相次いで災害が発生しておるわけですが、この災害の原因を見ると、共通して指摘される点があるわけです。それは、北炭夕張炭鉱の場合あるいは三井砂川のガス突出あるいは三井砂川の坑内出…会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号(1975/12/10、33期)

北海道炭、硬汽船株式会社幌内炭鉱の災害現地調査の結果を御報告申し上げます。日程は、十二月六日、七日の二日間でありまして、現地では、病院に負傷者を見舞った後、札幌鉱山保安監督局、北海道労働基準局、北炭…会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号(1975/12/17、33期)

先ほどから災害の絶滅についてのいろいろな質問があっておりますけれども、実は十二月の十二日の朝日新聞の投書欄、「声」の欄に、かつて釧路の雄別炭鉱で二十二年間、坑内の技術者として入っておった人、この人が投…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 社会労働委員会 第5号(1976/05/10、33期)

いまの枝村委員の質問に引き続いて、今度の長期傷病補償給付から傷病補償年金に切りかわる場合について質問をしてみたいと思います。そこで、実はあなたの方が出されました労災補償保険法の一部改正の法律案の資料…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 社会労働委員会 第6号(1976/05/11、33期)

三公社五現業等労働者の労働基本権について、政府は今後どのように対処をされるつもりであるか、まずお聞かせ願いたい。そうして三月に、成田・三木党首会談においても、スト、処分、ストという悪循環は断ち切りた…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 社会労働委員会 第8号(1976/05/13、33期)

まず、厚生大臣がさきに各地において発表されました二万円の基礎年金構想について承りたいと思います。そこで、私どもとしては、各種年金に分立しているものを、何とか共通点で統合を心がけなければならぬと思って…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 商工委員会 第7号(1976/04/28、33期)

金属鉱業政策について、この備蓄問題、それから価格安定帯の設定というのは長い間の懸案でありました。ことに昭和三十七年に、貿易自由化を前にいたしまして、本院におきましても本会議において、自由化に直面する金…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号(1976/05/12、33期)

各党に割て当てられた時間が、社会党あと二分くらいしかありませんから、簡潔に質問いたします。実は貝島炭砿株式会社の件でありますが、この炭鉱は昭和三十七年、炭労が政転闘争をいたしましたときに、炭量があっ…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号(1976/05/19、33期)

石炭及び石油対策特別会計のうち、石炭勘定も五十一年度は千百二十六億でございます。五十二年度以降を展望してみますると、歳出の面においても、かなり増額はしなければならないように考えられるわけです。すなわち…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 予算委員会 第5号(1976/02/02、33期)

公労法並びに地公労法は、いわば占領治下において不幸な出発をいたしたわけでありますが、私は昭和二十八年の六月に、ちょうど二十三年前ですが、当時左派社会党、右派社会党で、公労法並びに地公労法の改正案を共同…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 予算委員会 第11号(1976/02/12、33期)

桜田参考人も、また正式に日経連から出ております「賃金問題研究委員会報告」にも、日本の慣行として終身雇用制があるということを言われておるわけであります。私は第一、その終身雇用制というものに非常に疑問を持…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 予算委員会 第18号(1976/02/27、33期)

先般福祉年金の問題と遺族年金の問題で公約違反という点から質問をしたわけですが、この点についてもう一度お伺いをいたしたいと思います。私は、福祉年金の水準につきまして、いわば軽費老人ホームに少なくとも入…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 予算委員会 第19号(1976/02/28、33期)

総理府の昨日の東京都区部における消費者物価指数の発表がありました。前年同月比で、二月が一〇・七%と、いわば急騰しておる。こういうことになっておるわけです。これは全国的な指数は出ておりませんけれども、し…会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号(1976/10/06、33期)

かつて筑豊御三家と言われました安川、麻生、貝島、その麻生、明治鉱業はすでに閉山をしました。そして最後に残りました貝島炭硬が会社更生法の申請をするということになりまして、しかも、この会社更生法の申請とい…会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号(1976/10/08、33期)

先ほど三参考人からお話がありましたように、幌内の災害による会社の損失というものは恐らくわが国石炭史上、最大なものではないかと思う。もっとも三池の災害の場合、これは人間的な損失あるいはその傷跡というもの…会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号(1976/10/20、33期)

もう大臣が退席されましたので、きわめて大きなエネルギーに対する政府の方針にもつながる問題でありますから、別の機会に意見を申したいと思いますが、石炭部長、基本的には石炭見直し論というのは、ただ私企業で自…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(33期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22