紺野与次郎衆議院議員 33期国会活動まとめ



在籍期:33期(1972/12/10-)
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衆議院本会議(33期)

33期本会議

本会議発言統計

  第71回国会(特別:1972/12/22-1973/09/27)  1回発言   4248文字発言
  第72回国会(通常:1973/12/01-1974/06/03)  0回発言      0文字発言
  第73回国会(臨時:1974/07/24-1974/07/31)  0回発言      0文字発言
  第74回国会(臨時:1974/12/09-1974/12/25)  0回発言      0文字発言
  第75回国会(通常:1974/12/27-1975/07/04)  0回発言      0文字発言
  第76回国会(臨時:1975/09/11-1975/12/25)  0回発言      0文字発言
  第77回国会(通常:1975/12/27-1976/05/24)  1回発言  11239文字発言
  第78回国会(臨時:1976/09/16-1976/11/04)  1回発言  10614文字発言

       33期通算   (1972/12/10-1976/12/04)  3回発言  26101文字発言

本会議発言一覧

第71回国会 衆議院 本会議 第6号(1973/02/14、33期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、今回の変動相場制への移行をめぐる問題について、政府に率直に聞きただしたいと思います。政府は、変動相場制への移行について、これが円の切り上げではないとか、予算の再検討は行なわないという態度をとり続けております。しかし、アメリカのドルの一〇%切り下げによって、円は自………会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第4号(1976/01/27、33期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、政府の内外政策に対して、三木総理及び関係閣僚に質問をいたします。三木総理の施政方針演説を聞いて、多くの国民は、不信からの脱却どころか、新たな混迷といら立ちを感じております。国民が日々に体験している現実は、日本の政治、経済、外交から、教育、文化、道徳にまで及ぶ危機………会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 本会議 第7号(1976/10/15、33期)

私は、ただいま提出された私を懲罰委員会に付する動議に断固として反対し、心からの憤りをもって一身上の弁明を行うものであります。(拍手)本動議の対象となった私の発言は、会議録にも記載されない議席からの発言、いわゆる不規則発言であり、これはいまだかつて懲罰されたことのないものであり、これを懲罰に付すること………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(33期)

33期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第71回国会 49回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 19 委員 30) 11回発言  81266文字発言
 第72回国会 24回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  4 委員 20)  9回発言  55453文字発言
 第73回国会  5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  1回発言   8066文字発言
 第74回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  1回発言   7628文字発言
 第75回国会 33回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 33)  9回発言  63664文字発言
 第76回国会 12回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 12)  5回発言  28393文字発言
 第77回国会 21回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  8 委員 13)  8回発言  49611文字発言
 第78回国会  6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  4)  2回発言   4350文字発言

  33期通算 153回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 33 委員120) 46回発言 298431文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 運輸委員会
            85回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 85) 27回発言 164939文字発言

 交通安全対策特別委員会
            64回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 33 委員 31) 17回発言 116025文字発言

 予算委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  1回発言   6327文字発言

 外務委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言  11140文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 交通安全対策特別委員会理事(第71回国会)
 交通安全対策特別委員会理事(第72回国会)
 交通安全対策特別委員会理事(第77回国会)
 交通安全対策特別委員会理事(第78回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第71回国会 衆議院 運輸委員会 第3号(1973/02/23、33期)

最初に私は、運輸大臣に対して総括的な問題でちょっとお聞きしたいと思うのです。それは田中首相が二月二十日に円の切り上げ問題という非常に大きな問題に追い込まれて、言明した非常に重要なことがあります。それ…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 運輸委員会 第6号(1973/03/06、33期)

今度の港湾法の改正の問題を検討するにあたって、二月十三日の閣議において決定された経済社会基本計画、これで今後の貨物輸送の全体の計画がどうなっているかということについて、最初に御質問したいと思います。…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 運輸委員会 第8号(1973/03/13、33期)

最初に政府に聞きますけれども、きょうの上尾事件ですね。この上尾事件の発端から客観的にどういうふうに事態が進んだのかについて説明を求めます。けさ、七時十分ごろ、上尾駅で八三二M電車、これは籠原から上野…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 運輸委員会 第16号(1973/04/13、33期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、港湾法等の一部を改正する法律案に対し………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 運輸委員会 第18号(1973/04/18、33期)

第一に丸居船員局長にお聞きしますが、三月七日の当委員会において、久保委員とそれから河村委員の質問に対して、あなたは船員法六十七条の、いわゆる臨時の必要に基づく時間外労働の問題について答えております。そ…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 運輸委員会 第22号(1973/05/08、33期)

私は最初に、この前に梅田委員が要求いたしました資料要求ですね、これについて質問いたします。今度この資料要求に対して幾つかの資料が出てまいりましたのですけれども、これを全部調べてみますと、非常に重要な資…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 運輸委員会 第25号(1973/05/11、33期)

八日に引き続いて質問をいたします。きょうは、次の問題に移っていく予定でありますけれども、八日の答弁がたいへん問題をはらんでいるひどいものであったことについて二、三点、もう少し深めたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 運輸委員会 第29号(1973/06/12、33期)

私は日本共産党・革新共同を代表して、まず討論にあたって議事進行について細田委員長代理の行なった態度について抗議をしたいと思います。わが党はかねてから資料提出を要求し、また当局の答弁の不誠意から質問を…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号(1973/04/11、33期)

きょうは、参考人の方々がいろいろ立場の違いで、組合の方々のお話と経営者の側の話との間にかなり大きな矛盾があるように思います。そして実際にわれわれが公平に考えてみて、過積みのほんとうの根本原因、ほんとう…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号(1973/06/20、33期)

今度の船舶安全法と船舶職員法の改正の前提について、ちょっと最初にお聞きしたいわけです。どんな情勢がこれを必要としたかということでありますけれども、その前提が、いま、前の質問者の方々、また政府のほうの…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第23号(1973/09/25、33期)

日本共産党・革新共同を代表いたしまして、修正案を提出いたします。修正案は皆さんのお手元に詳細に規定いたしまして提出いたしましたが、趣旨は次のとおりであります。会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 運輸委員会 第14号(1974/03/12、33期)

最初に、今度の改正案では木船相互保険を合併させて、小型鋼船を新たに保険対象に加えるというのですからお聞きするのですけれども、まず第一番に、この三百トン未満の小型鋼船、これは先ほどの当局の答弁の中にもあ…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 運輸委員会 第15号(1974/03/13、33期)

最初に海運局長にお聞きしますが、きのう海難問題で五百トン未満の海難と、その中で三百トンの上と下でどうなっているかということを聞きましたが、あのときはわからなかったですね。それで調査をしてほしいというこ…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 運輸委員会 第16号(1974/03/19、33期)

最初に、この臨調法の第二条にこういうことが書いてあるのですね、二千五百トン以上の船をつくる場合には運輸大臣の許可を得なければならない、そしてその許可をする場合の基準が次のものでなければならないというと…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 運輸委員会 第18号(1974/03/22、33期)

きょうは大臣に質問いたします。この間は十分局長さんその他に質問いたしましたから、わが国海運造船の基本的な問題に関して、大臣に質問いたします。第一点は、特に、一九六〇年代から大企業の高度成長政策が政府…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 外務委員会 第26号(1974/05/17、33期)

私どもは日本とベルギー王国との間の文化協定については、二国間の文化交流をこのような形でやるということ、これは一般的、原則的にも賛成でありますし、そしてまたこの文化交流を通じて友好親善を促進するというこ…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号(1974/02/20、33期)

最初、徳永運輸大臣に、交通安全と交通公害に対する基本姿勢との関連でお尋ねしたいのですけれども、この二月二十七日に、五大公害裁判ともいわれる、つまり大阪空港の公害訴訟、これに対する判決があります。それで…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号(1974/02/27、33期)

きょう大阪空港の公害訴訟に対する判決が大阪地裁で出されましたが、これについて運輸大臣に質問をしたいと思います。すでにテレビで放映されているとおりに、この判決に対し住民側、訴訟団側は納得しておりません…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号(1974/04/03、33期)

最初に、新しい航空事故の問題についていろいろお聞きしたいわけです。大臣に聞きたいわけですけれども、その前に航空局長に一点、きわめて具体的な点についてお聞きしたいと思います。それは、いまも問題になりま…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号(1974/04/04、33期)

最初に、きょう参考人の方々の貴重なお話を聞きまして、ほんとうにありがとうございました。さっそくですが、東京鉄鋼埠頭のほうの福田さんからお話をもうちょっとお聞きしたいのですが、それは、運送業者に対して…会議録へ(外部リンク)

第73回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号(1974/11/11、33期)

私は、二つの問題をお聞きします。一つは、今度の東京湾における汽船の衝突問題と、もう一つは、新幹線の問題と、この二つをお聞きします。最初に、十一月九日のお昼に起こった、四万トンのタンカー船と一万トンの…会議録へ(外部リンク)

第74回国会 衆議院 運輸委員会 第1号(1974/12/24、33期)

まず第一番に水島港の三菱石油タンクからの重油の流出問題をめぐる問題を聞きます。これは、十二月十八日に、約四万三千キロリットルといわれておりますが、C重油が三菱石油タンクから流れた。まず第一番にお聞き…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 運輸委員会 第10号(1975/03/25、33期)

航空法と航空の安全問題についてなお重大な点で問題があると考えますので、これらについて質問をいたします。第一番は、三月の初めにウィーンにおいて国際パイロット連合ですね、これは国際定期航空操縦士の協会で…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 運輸委員会 第13号(1975/04/16、33期)

私は最初に河守−福知山間の鉄道をつくることによって、これが地域の経済や住民の生活にとってどのような利便が図られるものと考えておるのかということ、この路線の整備の目的、意義、メリット、これについてできる…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 運輸委員会 第16号(1975/05/27、33期)

最初に今度の油濁損害賠償保障法と、それからその基礎になっている国際条約があるわけですが、この法案の背景をつくっているとこるの現実の油濁損害事故の実態がどういうものであるか。果たしてこういう実態をこの損…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 運輸委員会 第21号(1975/06/27、33期)

最近の近海海運の問題について、日本船主協会が言いました邦船総撤退論、この暴論について政府はどう考えていますか。最初局長さん……。それで具体的に先ほどから言われておる念書船については、一遍つまり念書を…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号(1975/03/20、33期)

自動車安全運転センターの設立の行政機構上の問題、最初にその点について質問します。このセンターは、五条で資本金は政府が全額出す、監督は国家公安委員会が第四十条によって行うということになっておりますけれ…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号(1975/05/07、33期)

最初に、海上保安庁の長官にお聞きします。日本沿岸の外国船の海難件数と、その中でパナマ、リベリアの外国船と言われている便宜置籍船は何隻か、何%かということをまずお聞きします。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号(1975/06/05、33期)

最初に、東京湾における「栄光丸」と「イースタンパーム号」の問題と、それから同じ日に神戸港においてイギリスとノルウェーの船がぶつかっておるのですが、最初の方の概略についてはわかりましたが、神戸港の事故の…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号(1975/06/25、33期)

私は、大都市問題の一つである連続立体交差という問題をめぐって、まず最初に、連続立体交差の協定、二省間協定と言われるものがありますけれども、これはいつどのような目的でつくられたかということについて御質問…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 予算委員会 第21号(1975/03/03、33期)

私は、三菱石油の水島製油所の災害の補償の問題と、これとゲッティ石油会社との関連の問題について、補償問題で聞きたいと思います。最初に、コンビナート災害の典型である今度の三菱石油水島事件、これで各方面か…会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 運輸委員会 第2号(1975/11/19、33期)

きょうは国鉄の官公需について聞きたいと思います。まず、国鉄の官公需の総額は大体どれくらいあって、それは大企業と中小企業の割合がどれくらいになっているか、ちょっとお聞きしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 運輸委員会 第4号(1975/12/17、33期)

私は、私鉄に対する保安施設の問題、また、障害者、老人などの通勤あるいは社会活動の広がりに対応してシルバーシートをつけるということをこの前にも要請し、かつ、運輸省の方でもそういう指導をしているということ…会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号(1975/11/12、33期)

最初に、いままでの交通事故が四十五年をピークとしてずっと下がって、一応死者一万一千四百三十二人、負傷者が六十五万人台というふうに下がってきた。しかし、これは一方では石油ショックによって走行キロ数が減じ…会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号(1975/11/13、33期)

きょうは、八月二十七日に藤沢駅で起きた転落轢死事故を問題にしたいと思います。この事故についてひとつ説明してもらいたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号(1975/12/18、33期)

きょう私は、自動車の欠陥問題について質問いたします。排気ガス問題でも、政府が自動車メーカーの利益を守って、必要な自動車の改善についてしり抜け行政をしているという点が明らかにされて大きな世論の指弾を受…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 運輸委員会 第6号(1976/04/23、33期)

私は、当運輸委員会の一員として初めてあなたに質問をするわけですけれども、ある懸念を持って質問をするわけであります。初めてでありまして、幾つかの不安な点があるので、その点についてひとつお聞きしたいと思い…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 運輸委員会 第7号(1976/05/07、33期)

大臣に質問いたします。本改正案の提出の経過を見ますと、ことしの一月十六日に内閣官房で提出した内閣提出の予定法律案件の件名調べでは、最初海上災害の防止に関する法律案(仮称)となっていたわけでありますけ…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 運輸委員会 第8号(1976/05/11、33期)

私は、高度成長政策時代の港湾建設政策が現在では行き詰まったものと見て、新しい港湾建設の転換をするときに来たのではないかと思います。こういう立場から幾つかの今後の新しい問題を聞きたいわけですが、第一に、…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 運輸委員会 第12号(1976/05/19、33期)

私はちょうど六時ごろにどうしても行かなければいけない所用がありますので、きょうは大体五時四十分ごろまでには終わらなければいけないと思いますから、あとの時間を次回に延ばすように最初にお願いいたしておきま…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 運輸委員会 第13号(1976/05/21、33期)

最初に、基本建設については国の出資でやるという方が正しいということについて、四十八年、四十九年、五十年の実績がもしこれを適用した場合どうなるかについて幾つかの質問を試みたいと思います。まず、四十八年…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 運輸委員会 第15号(1976/06/15、33期)

国鉄のボーナス問題を、やはり国政一般として質問したいと思います。第一番に、いままでいろいろの発言を聞き、答弁を聞いていても、実際には、どちらかというと、明らかにボーナスを出さないために綱引きをしてい…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号(1976/05/12、33期)

最初に、植木総務長官にお聞きします。第一次の交通安全基本計画、昭和四十六年から五十年度までの五カ年間の計画、これに基づいて安全施策が実施されてきましたが、その成果を全体的にどう評価して、その中でのま…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号(1976/05/20、33期)

暴走族の問題について、昨日総理府で暴走族対策会議を開かれたそうでありますから、その内容をもう少し具体的に取り入れながら、次の点について質問したいと思いますので、答弁してもらいたいと思います。それは暴…会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 運輸委員会 第3号(1976/10/06、33期)

石田運輸大臣に対してお尋ねいたします。ロッキード疑獄事件がいま大きな問題になっておりますし、運輸省としてこの問題に関係した者として、橋本登美三郎元運輸大臣と佐藤孝行元運輸政務次官がすでに逮捕されて、…会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 運輸委員会 第4号(1976/10/08、33期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案並びに修正案に反対する立場から討論を行います。第一に、インフレ、物価上昇の中で旅客運賃を平均五〇・四%、貨…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(33期)

33期質問主意書

質問主意書提出数

 33期(1972/12/10〜)  1本提出

質問主意書一覧

公衆浴場の確保に関する質問主意書
第77回国会 衆議院 質問主意書 第12号(1976/05/14提出、33期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)


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在籍期:33期(1972/12/10-)
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データ更新日:2017/10/22