勝間田清一衆議院議員 37期国会活動まとめ



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衆議院本会議(37期)

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本会議発言統計

 第101回国会(特別:1983/12/26-1984/08/08) 21回発言   1847文字発言
 第102回国会(通常:1984/12/01-1985/06/25) 12回発言   8984文字発言
 第103回国会(臨時:1985/10/14-1985/12/21)  3回発言    158文字発言
 第104回国会(通常:1985/12/24-1986/05/22)  7回発言   1751文字発言
 第105回国会(臨時:1986/06/02-1986/06/02)  0回発言      0文字発言

       37期通算   (1983/12/18-1986/07/05) 43回発言  12740文字発言

本会議発言一覧

第101回国会 衆議院 本会議 第4号(1984/02/08、37期)

古賀誠君の動議に御異議ありませんか。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第5号(1984/02/09、37期)

静粛に願います。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第6号(1984/02/22、37期)

総理大臣から答弁を補足したいとのことであります。これを許します。内閣総理大臣中曽根康弘君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第7号(1984/02/24、37期)

和田一仁君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第8号(1984/02/28、37期)

岡田正勝君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第9号(1984/03/09、37期)

橋本文彦君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第10号(1984/03/13、37期)

矢山君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単にお願いいたします。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第14号(1984/04/03、37期)

小渕正義君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第15号(1984/04/05、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。左近正男君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第16号(1984/04/12、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。和田貞夫君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第17号(1984/04/13、37期)

田中克彦君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第18号(1984/04/17、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。河野正君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第19号(1984/04/19、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。竹村泰子君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第21号(1984/04/25、37期)

神崎武法君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第22号(1984/04/27、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。田中秀征君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第23号(1984/05/08、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。佐藤誼君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第24号(1984/05/10、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。鈴木強君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第30号(1984/06/19、37期)

渡辺朗君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第32号(1984/06/26、37期)

労働大臣から、答弁を補足したいとのことであります。これを許します。労働大臣坂本三十次君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第37号(1984/07/20、37期)

三案につき討論の通告があります。順次これを許します。中村正男君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第1号(1983/12/26、37期)

諸君の御推挙によりまして、本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。私は、この責任の重かつ大なることに思いをいたし、公正を旨とし、職責の遂行に全力を尽くす覚悟であります。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第5号(1985/01/24、37期)

これより会議を開きます。日程第一 議長辞任の件会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第7号(1985/01/28、37期)

長野祐也君の動議に御異議ありませんか。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第8号(1985/01/29、37期)

これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第11号(1985/02/19、37期)

藤原哲太郎君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第15号(1985/03/20、37期)

中島武敏君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第20号(1985/04/11、37期)

次に、野間友一君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問を許可いたします。野間友一君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第21号(1985/04/16、37期)

津川武一君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第26号(1985/05/09、37期)

工藤晃君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第37号(1985/06/18、37期)

玉置一弥君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第38号(1985/06/24、37期)

岡田正勝君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第3号(1984/12/19、37期)

野呂昭彦君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第4号(1984/12/20、37期)

これより会議を開きます。原子力安全委員会委員任命につき同意を求めるの件会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第2号(1985/10/16、37期)

稲葉君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第3号(1985/10/17、37期)

これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。議員請暇の件会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第4号(1985/11/12、37期)

三浦久君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第3号(1986/01/29、37期)

清水勇君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第4号(1986/01/30、37期)

これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。────◇─────会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第12号(1986/03/20、37期)

岡崎万寿秀君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第13号(1986/03/25、37期)

柴田睦夫君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第23号(1986/04/22、37期)

米沢隆君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第27号(1986/05/09、37期)

静粛に願います。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第28号(1986/05/13、37期)

玉置一弥君。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(37期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(37期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22