安倍晋太郎衆議院議員 37期国会活動まとめ



在籍期:28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-)
37期在籍の他の議員はこちら→37期衆議院統計 37期衆議院議員


衆議院本会議(37期)

28期本会議 - 29期本会議 - 31期本会議 - 32期本会議 - 33期本会議 - 34期本会議 - 35期本会議 - 36期本会議 - 37期本会議 - 38期本会議 - 39期本会議

本会議発言統計

 第101回国会(特別:1983/12/26-1984/08/08)  4回発言  10148文字発言
 第102回国会(通常:1984/12/01-1985/06/25)  6回発言   9936文字発言
 第103回国会(臨時:1985/10/14-1985/12/21)  1回発言    710文字発言
 第104回国会(通常:1985/12/24-1986/05/22)  6回発言  14493文字発言
 第105回国会(臨時:1986/06/02-1986/06/02)  0回発言      0文字発言

       37期通算   (1983/12/18-1986/07/05) 17回発言  35287文字発言

本会議発言一覧

第101回国会 衆議院 本会議 第3号(1984/02/06、37期)

第百一回国会が再開されるに当たり、我が国外交の基本方針につき所信を申し述べます。今日、我が国を取り巻く国際情勢は、まことに厳しいものがあります。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第5号(1984/02/09、37期)

瀬長議員にお答えをいたします。私の先般の訪米の際、農産物問題でアメリカに何か約束をしたのではないか、何か譲ってきたので会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第30号(1984/06/19、37期)

まず第一に、対ソ関係の前途は厳しいが、その見通しをどう見ているかという御質問でございますが、今次サミットでソ連との政治対話拡大の決意を表明した宣言が採択をされたわけでありますが、日ソ間におきましても、日ソ関係が厳しい状況にあればあるだけにやはり対話を進めていかなければならない、こういうふうに考えてお………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第32号(1984/06/26、37期)

土井議員の御質問は三点にわたっております。順次お答えをいたします。まず、婦人差別撤廃条約は留保なしに完全批准すべきであるとの御質問でございますが、既に総理大臣から十分御答弁をいたしております。所要の国内法制の整備等の準備を十分に行った上で批准したいと考えております。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第6号(1985/01/25、37期)

第百二回国会が再開されるに当たり、我が国外交の基本方針につき所信を申し述べます。ことし、昭和六十年は、戦後四十年という節目の年に当たります。今や、我が国は、大戦の惨たんたる荒廃から復興し、自由世界第二の経済力を持つ安定した民主主義国家としての地位を確立し、政治的、経済的に国際社会において重きをなすに………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第7号(1985/01/28、37期)

私に対する御質問は、今開かれておりまする日米次官級会議について説明しろというお話でございます。実は、けさウォリス米国国務次官を初めとして米国側の関係各省の次官が私を訪ねてまいりまして、第一回目の議論をいたしたわけでございますが、本件日米ハイレベル協議は、先般の日米首脳会談を受けまして、両国間の貿易経………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第21号(1985/04/16、37期)

簡単に御答弁申し上げます。米国からの穀物購入要求につきましては、私の訪米の際にブロック農務長官から要請がございましたことは事実でございます。ただ、我が国は、御承知のように、毎年約三十万トンの食糧援助を行っておりますし、また、援助国の相手の要望に応じましてその一部を米国産から使用いたしておりまして、昭………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第22号(1985/04/19、37期)

ただいまの御決議に対して所信を申し述べます。政府といたしましては、ただいま採択された御決議の趣旨を十分に外しまして、今後とも粘り強く対ソ折衝を進めるべく引き続き最大限の努力を払ってまいる所存であります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第26号(1985/05/09、37期)

市川議員にお答えをいたします。SDIの問題につきましては、もう既に総理から詳細にわたって御説明がございました。我が国としては理解の域は出ておりません。今回のサミットにおきましても、SDIの研究を理解する、こういう線で一貫をしておることをはっきりと申し上げておきます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第29号(1985/05/21、37期)

ただいまの御決議に対して所信を申し述べます。政府といたしましては、ただいま採択された御決議の趣旨を十分に外しまして、今後とも軍縮なかんずく核軍縮の促進のため最大限の努力を払ってまいる所存であります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第3号(1985/10/17、37期)

浅井議員の御質問にお答えをいたします。まず、靖国神社公式参拝に対する諸外国からの批判についてでございますが、アジアでは中国側より、靖国神社を公式に参拝することは、中国人民のみならず、アジア諸国人民の感情を害するのではないかとの趣旨の懸念が表明をされました。なお、韓国、香港等におきましては、主として事………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第2号(1986/01/27、37期)

第百四回国会が再開されるに当たり、我が国外交の基本方針につき所信を申し述べます。私は、外務大臣就任以来三年余り、諸外国と協力して我が国の平和繁栄を全うし、ひいては世界の平和と繁栄に貢献するという、我が国外交の課題に取り組んでまいりました。こうした努力はそれなりに成果を上げつつあると思いますが、我が国………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第4号(1986/01/30、37期)

塚本委員長の御質問にお答えをいたします。まず、日ソ関係につきましては、今般の日ソ定期外相協議におきまして、外務大臣間で三時間にわたりまして領土問題につき交渉をいたしました。領土問題を含む平和条約交渉を再開し、その継続につきまして合意を見たところであります。しかし、領土問題の中身についてのソ連の立場の………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第13号(1986/03/25、37期)

上原議員の御質問にお答えいたします。まず第一点、外政調整室の設置と二元外交の危険性の問題について御指摘がございましたが、外政調整室の設置が外交一元化を損なうものであってはならないということは、行革審答申にも明確にされておりまして、この趣旨は、今後内閣官房の組織改正が行われる場合においても、貫かれるも………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第23号(1986/04/22、37期)

塩川議員の御質問にお答えをいたします。まず、東京サミットの目的は、経済問題のみならず、時の国際政治問題あるいは政治情勢につきまして、各国首脳間で率直な意見交換を行って、各国相互の立場に理解を深めるものであります。政治問題に関する議題は、現時点では未定でございまして、現在では、首脳の個人代表が最後の詰………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第24号(1986/04/25、37期)

ただいま永年勤続議員として、院議をもって表彰の御決議を賜りました。身に余る光栄でございます。本日の私のこの栄誉は、ひとえに諸先輩、同僚議員各位並びに郷土山口県の皆様の御指導、御支援のたまものであり、ここに心から御礼申し上げます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第28号(1986/05/13、37期)

小川議員の御質問にお答えをいたします。まず、プロジェクトに係る受注企業名等の公表の問題についてでございますが、これは今、総理が答弁をいたしましたとおりでございまして、その内容を公表する立場にはありません。なお、御指摘の事項のうち、プロジェクトの着工、完了の時期、所在地、プロジェクトの概要については、………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(37期)

28期委員会 - 29期委員会 - 31期委員会 - 32期委員会 - 33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 36期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会 - 39期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
■ページ上部へ

衆議院質問主意書(37期)

28期質問主意書 - 29期質問主意書 - 31期質問主意書 - 32期質問主意書 - 33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 36期質問主意書 - 37期質問主意書 - 38期質問主意書 - 39期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-)
37期在籍の他の議員はこちら→37期衆議院統計 37期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22