塚本三郎衆議院議員 38期国会活動まとめ



在籍期:28期(1958/05/22-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-)
38期在籍の他の議員はこちら→38期衆議院統計 38期衆議院議員


衆議院本会議(38期)

28期本会議 - 31期本会議 - 32期本会議 - 33期本会議 - 34期本会議 - 35期本会議 - 36期本会議 - 37期本会議 - 38期本会議 - 39期本会議

本会議発言統計

 第106回国会(特別:1986/07/22-1986/07/25)  0回発言      0文字発言
 第107回国会(臨時:1986/09/11-1986/12/20)  1回発言   9202文字発言
 第108回国会(通常:1986/12/29-1987/05/27)  1回発言  11539文字発言
 第109回国会(臨時:1987/07/06-1987/09/19)  0回発言      0文字発言
 第110回国会(臨時:1987/11/06-1987/11/11)  0回発言      0文字発言
 第111回国会(臨時:1987/11/27-1987/12/12)  1回発言   9382文字発言
 第112回国会(通常:1987/12/28-1988/05/25)  1回発言  10502文字発言
 第113回国会(臨時:1988/07/19-1988/12/28)  0回発言      0文字発言
 第114回国会(通常:1988/12/30-1989/06/22)  2回発言  11549文字発言
 第115回国会(臨時:1989/08/07-1989/08/12)  0回発言      0文字発言
 第116回国会(臨時:1989/09/28-1989/12/16)  0回発言      0文字発言
 第117回国会(通常:1989/12/25-1990/01/24)  0回発言      0文字発言

       38期通算   (1986/07/06-1990/02/17)  6回発言  52174文字発言

本会議発言一覧

第107回国会 衆議院 本会議 第4号(1986/09/17、38期)

私は、民社党・民主連合を代表して、さきに行われた中曽根総理の所信表明演説に対して、我が党の見解を述べつつ質問をいたします。きらびやかな中曽根演説は、次から次へと国民の前に政治課題を投げかけ、素人受けする文学的表現で、いかにも仕事師内閣のイメージを見事に印象づけられました。いわく行財政改革、いわく税制………会議録へ(外部リンク)

第108回国会 衆議院 本会議 第5号(1987/02/03、38期)

私ども日本国民が敬愛してやまなかった高松宮宣仁殿下の御薨去に対し、心から哀悼の意を表します。私は、総理の施政方針演説に対して、民社党・民主連合を代表して、民社党の主張を述べつつ質問いたします。会議録へ(外部リンク)

第111回国会 衆議院 本会議 第3号(1987/12/01、38期)

私は、民社党・民主連合を代表して、竹下新総理に対して、日本の直面する内外の政治課題のうち数点について、我が党の考え方を述べつつ質問をいたします。さて、竹下総理の就任をお祝いするとともに、内外重大な時期に大任を背負われることに深く敬意を表します。会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 本会議 第4号(1988/01/28、38期)

私は、民社党・民主連合を代表して、さきの施政方針演説に対して質問いたします。激動の世紀と呼ばれ、不確実性の時代到来と呼ばれて既に久しい。自由と平和と繁栄のシンボルを名実ともに保持してきたアメリカが世界最大の債務国となり、日本が反対に最大の債権国になろうとは、二十年前には何人も予想し得なかった。日本は………会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第5号(1989/02/14、38期)

私は、民社党・民主連合を代表して、竹下総理の施政方針演説に対して質問をいたします。質問に先立ちまして、まず、国民統合の象徴として私どもが敬慕してやまなかった昭和天皇の崩御を悼み、みたまの平らかならんことを衷心よりお祈り申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第114回国会 衆議院 本会議 第11号(1989/04/25、38期)

ただいま、院議をもって永年在職議員として御丁重な表彰の御決議を賜りました。まことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。私に賜りましたこの栄誉は、ひとえに諸先輩、同僚各議員はもとより、とりわけ郷土愛知県の皆様の御指導、御支援のたまものであり、ここに心から御礼を申し上げます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(38期)

28期委員会 - 31期委員会 - 32期委員会 - 33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 36期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会 - 39期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第108回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言
第112回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
第114回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
第116回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  38期通算   5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 法務委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言

 文教委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
■ページ上部へ

衆議院質問主意書(38期)

28期質問主意書 - 31期質問主意書 - 32期質問主意書 - 33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 36期質問主意書 - 37期質問主意書 - 38期質問主意書 - 39期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:28期(1958/05/22-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-) - 39期(1990/02/18-)
38期在籍の他の議員はこちら→38期衆議院統計 38期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22