木島日出夫衆議院議員 39期国会活動まとめ



在籍期:39期(1990/02/18-) - 41期(1996/10/20-) - 42期(2000/06/25-)
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衆議院本会議(39期)

39期本会議 - 41期本会議 - 42期本会議

本会議発言統計

 第118回国会(特別:1990/02/27-1990/06/26)  1回発言   3939文字発言
 第119回国会(臨時:1990/10/12-1990/11/10)  0回発言      0文字発言
 第120回国会(通常:1990/12/10-1991/05/08)  1回発言   3600文字発言
 第121回国会(臨時:1991/08/05-1991/10/04)  1回発言   3946文字発言
 第122回国会(臨時:1991/11/05-1991/12/21)  0回発言      0文字発言
 第123回国会(通常:1992/01/24-1992/06/21)  0回発言      0文字発言
 第124回国会(臨時:1992/08/07-1992/08/11)  0回発言      0文字発言
 第125回国会(臨時:1992/10/30-1992/12/10)  0回発言      0文字発言
 第126回国会(通常:1993/01/22-1993/06/18)  1回発言   3265文字発言

       39期通算   (1990/02/18-1993/07/17)  4回発言  14750文字発言

本会議発言一覧

第118回国会 衆議院 本会議 第25号(1990/06/11、39期)

私は、日本共産党を代表して、ただいま議題となりました消費税を廃止する法律案等廃止関連四法案、及び消費税法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案、いわゆる見直し法案について質問いたします。消費税が実施されてから一年以上が過ぎました。やらないと言って選挙で国民にうそをつき、しかも国会で強行採決を繰り返………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第25号(1991/04/23、39期)

私は、日本共産党を代表し、借地借家法案について、総理並びに関係大臣に質問いたします。ことしは、長期の存続期間を定めた借地法・借家法が制定されてから七十年、期間満了による解約を大幅に制限する正当事由制度が導入された一九四一年の改正からちょうど五十年目に当たります。この法律は、借地人や借家人の居住と営業………会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第8号(1991/09/12、39期)

私は、日本共産党を代表し、小選挙区制導入を柱とする政治改革三法案に対し断固反対し、政府が速やかに三法案を撤回することを求め、質問します。(拍手)政府提出の政治改革三法案について、三日間にわたって本会議質疑が行われてきましたが、そのすべての論議を通じても、政府が強行しようとする小選挙区制が、国民主権と………会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 本会議 第20号(1993/04/14、39期)

私は、日本共産党を代表し、自民党及び社会、公明両党がそれぞれに提出している政治改革関連各法案について、法案提出者に質問いたします。今国民が政治改革としてこの国会に求めている最優先の課題は、金権腐敗政治を根絶することであります。自民党の最高実力者であった金丸前副総裁は、大手ゼネコンや地元山梨県の建設業………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(39期)

39期委員会 - 41期委員会 - 42期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第118回国会 13回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 13)  8回発言  33072文字発言
第119回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  1回発言   5850文字発言
第120回国会 21回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 21) 12回発言  62009文字発言
第121回国会 13回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 13)  5回発言  33083文字発言
第122回国会  5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  2回発言   9819文字発言
第123回国会 26回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 26) 17回発言  72339文字発言
第124回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
第125回国会 10回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 10)  3回発言  19797文字発言
第126回国会 32回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 32) 17回発言  71140文字発言

  39期通算 126回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員126) 65回発言 307109文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 法務委員会
            62回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 62) 42回発言 197578文字発言

 予算委員会
            21回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 21)  6回発言  30651文字発言

 政治改革に関する調査特別委員会
            18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 18)  9回発言  35602文字発言

 公職選挙法改正に関する調査特別委員会
            10回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 10)  2回発言  12080文字発言

 政治改革に関する特別委員会
             7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  7)  1回発言   6058文字発言

 決算委員会
             4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  4回発言  20457文字発言

 文教委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   4683文字発言

 科学技術委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 国際連合平和協力に関する特別委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 地方行政委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第118回国会 衆議院 法務委員会 第2号(1990/03/27、39期)

裁判所職員のあるべき定数を検討する前に、私はまず裁判所の統廃合の問題について裁判所に質問いたします。最高裁は、昭和六十三年の五月から百二の簡易裁判所の統廃合を実施したのに続いて、昨年の十二月十三日に…会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 法務委員会 第3号(1990/04/17、39期)

長谷川法務大臣から所信表明をお聞きいたしました。第一のところで最近の犯罪情勢をるる述べまして、こうした「各種犯罪事象に的確に対処するため、検察態勢の一層の整備充実に配意」したい、そして第五のところで司…会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1990/05/29、39期)

今回の商法改正の一つの大きな眼目に、明治三十二年以来初めての株式会社についての最低資本金制度の導入というのがあるわけでありますので、きょうはその問題に絞ってお尋ねをいたします。株式会社について一千万…会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1990/05/30、39期)

日本共産党の木島日出夫です。先ほども問題が指摘されておりましたが、六月一日からいわゆる改正入管法が施行されます。それを目前にして、今入管局では在留外国人が押しかけているという状況があることは先ほど大…会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 法務委員会 第7号(1990/06/01、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。持ち時間が少ないので、端的にお伺いをいたします。最初に、錦織参考人に伺います。会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1990/06/05、39期)

最初に中小企業庁にお伺いをいたします。先日、参考人質疑をやりまして、そのとき参考人として来られた全国中小企業団体中央会の錦織璋さんからこんな数字が言われました。今、日本の中小企業の実態として個人事業…会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 法務委員会 第9号(1990/06/08、39期)

私は、きょうは戦後の商法改正の歴史の中で、今回の最低資本金の導入を柱とする商法改正がどういう位置づけになるかについてお尋ねをしたいと思うのです。私の認識では、直接的には昭和五十七年に大小会社区分の立…会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 法務委員会 第10号(1990/06/20、39期)

きょう、私は二点について質問をしたいと思っております。一つは、去る六月七日に伊豆七島の三宅島東方約八十キロの公海上で起きたノルウェー船籍ノーパル・チェリー号と日本船籍カツオ一本釣り漁船の衝突事故の問題…会議録へ(外部リンク)

第119回国会 衆議院 決算委員会 第1号(1990/10/30、39期)

私は、沖縄の石垣新空港の建設に絡む件について質問をいたします。最初に全体的な流れですが、沖縄新石垣空港については、昭和五十七年三月十二日に運輸省が航空法三十八条一項に基づいて白保海上地区に延長二千五…会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 決算委員会 第1号(1990/12/18、39期)

私は、いわゆる過労死の問題、脳血管疾患及び虚血性の心疾患の労災認定についてこれからお伺いをしたいと思います。本年の五月二十四日の参議院の社会労働委員会におきまして、労働大臣から答弁がありまして、歴代…会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 決算委員会 第5号(1991/05/14、39期)

日本共産党の木島日出夫です。私は、きょうは、社会的に大きな問題になっております中堅商社イトマン問題についてお伺いをします。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 法務委員会 第1号(1990/12/18、39期)

法務大臣、あなたは長谷川前法務大臣の病気辞任に伴って人権擁護行政の最高責任者たる法務大臣に就任したわけであります。長谷川前法務大臣はその後不幸にもお亡くなりになりましたが、先ほどのあなたの就任あいさつ…会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 法務委員会 第3号(1991/02/20、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。法務大臣の所信表明の中の監獄法の全面改正の問題、刑事施設法案について、特に代用監獄の問題について集中して質問を行いたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 法務委員会 第4号(1991/02/22、39期)

私に与えられた時間はわずか二十二分でありますので、端的にお聞きしますので、簡潔にお答え願いたいと思います。ことしの定員法の改正による裁判所職員の増員の特徴が、一つは十三年ぶりの判事補の増員ということ…会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1991/03/08、39期)

私は、刑法の改正法案の質疑に先立ちまして、実は今月一日未明に、長崎地方裁判所と長崎新聞社に対してそれぞれ二発の銃弾が撃ち込まれるという、日本の司法制度にとっても、そしてまた言論の自由、日本の民主主義に…会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1991/03/12、39期)

私に与えられた時間は十分しかありませんので、簡潔にお聞きいたします。今回の刑法等の一部を改正する法律案で私一番得心がいかないのは、やはり刑事訴訟法との関係で、逮捕、勾留にかかわる罪の基準となる罰金の…会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 法務委員会 第7号(1991/03/15、39期)

今回の司法試験法の改正が、昨年の十月十六日に行われた法曹三者の司法試験制度改革に関する基本的合意、これを実行するためである、そしてこれを実行するためにどうしても法改正が必要となる部分について、今回改正…会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1991/03/19、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。時間の関係もありますので、手短にそれぞれの先生方にお聞きをしたいと思います。最初に、日弁連の井田先生にお聞きをいたします。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 法務委員会 第10号(1991/04/12、39期)

今回の改正の一つの柱であります、退去強制の問題についてお伺いをいたします。昭和四十年法律第百四十六号の日韓法的地位協定の実施に伴う出入国管理特別法六条で退去強制に関する特例がつくられて、今回の法改正…会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 法務委員会 第11号(1991/04/26、39期)

私は、二十三日の衆議院本会議におきまして、本借地借家法案のねらいとか背景とかについて質問をいたしましたので、きょうは具体的な内容について立ち入ってお伺いをしたいと思います。本借地借家法が提案されたこ…会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 予算委員会 第11号(1991/02/13、39期)

日本共産党を代表して、質問をいたします。これまで当委員会では、今回の特例政令が自衛隊法百条の五の授権の範囲を超えるものである、許されない拡大解釈であるということで、我が党の不破委員長からも厳しく指摘…会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第7号(1991/09/27、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。私も、この小選挙区比例代表並立制導入を柱とする、今回の政府が提出したいわゆる政治改革関連三法案は、衆議院本会議で三日間質疑が行われる、当委員会においても実質質疑が…会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 法務委員会 第2号(1991/08/30、39期)

私に与えられた時間はわずかに二十五分でありますし、私、きょう二巡目の質問でありますので、きょうは民事調停法の一部を改正する法律案についてのみ質問をいたします。提案理由は、地代家賃の紛争について調停手…会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 法務委員会 第3号(1991/09/06、39期)

今回の改正法案で、現行借地法と改正借地借家法で決定的に違う問題で最大のものと思われる借地権の存続期間の問題に絞って、きょう私質問したいと思います。既に再三の答弁にありますように、現行借地法は堅固なも…会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 法務委員会 第4号(1991/09/10、39期)

現行借地法、借家法と今回提案されております借地借家法案で、文言上も決定的に違う問題の一つである正当事由の問題に絞って、時間の許す限り質問をしたいと思います。もう今さら言うまでもなく、一九四一年、昭和…会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1991/09/18、39期)

私は本日は、法務局におきまして登記事務に携わっている職員の増員の問題、また要員の確保の問題につきまして、要望を中心として幾つかの質問をしたいと思っております。もう今さら言うまでもないことでありますが…会議録へ(外部リンク)

第122回国会 衆議院 法務委員会 第2号(1991/12/04、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。きょうは、田原法務大臣が宮沢新内閣の法務大臣に就任して初めての法務委員会での質疑でありますから、まず最初に、法務大臣の基本姿勢について質問をいたしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第122回国会 衆議院 法務委員会 第3号(1991/12/16、39期)

裁判官の育児休業に関する法律について、幾つかの点について質問したいと思います。育児と仕事の両立を図るために今回育児休業制度を創設するということは、大賛成であります。むしろ遅きに失したのではないかとさ…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 決算委員会 第4号(1992/04/22、39期)

最初に、国家公安委員長たる大臣から一般論として所信をお伺いしたいと思います。昨年夏、いわゆるバブル経済がはじけまして、銀行の不正融資を中心とする金融スキャンダル、あるいは損失保証問題を中心とする証券…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号(1992/03/06、39期)

国会議員等の選挙が適法適正に行われることは、国民主権を基本とする我が国の政治の根幹をなす最も重要なことであることはもう言うまでもないと思います。今回の選挙等の執行経費の基準に関する法律を一部改正して経…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 文教委員会 第6号(1992/04/22、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。私は長野県選出の議員でございますので、山原健二郎委員からお譲りいただきまして、本日のこの質問に立っているわけであります。しかし長野県選出といいましても、委員長と同じ…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第1号(1992/02/26、39期)

私は、昨日二十五日に予算委員会で法務省が行った共和事件の証人喚問、参考人招致の直前における報告についてお聞きしたいと思います。昨日の報告で、法務大臣から共和事件についての捜査は終結したということが述…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第2号(1992/03/10、39期)

今回の定員法の改正法案は裁判官が七名、裁判官以外の裁判所職員が二十三名、三十名の増員でありますから大変結構なことだろうと思います。しかし私は、迅速適正な裁判を行うという裁判所に課せられた使命からします…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第3号(1992/03/26、39期)

本法は裁判所の休日に関する法律の一部を改正して土曜を完全に閉庁しようというものでありますが、この法律が審議された一九八八年、昭和六十三年の八月二日付で、日弁連から最高裁の総務局長に対して次のような意見…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第4号(1992/03/27、39期)

私からは指紋押捺の問題についてお尋ねしたいと思います。我が党は、一九八二年、今から十年前に外国人登録法の改正法案が国会に提出されましたときに、指紋押捺制度は全廃すること、それから登録証明書常時携帯義…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1992/04/07、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。時間の関係で率直にお尋ねをいたします。会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1992/04/10、39期)

私からも、外国人登録証の携帯義務の問題から質問をしたいと思います。最初に、法務省からお尋ねをいたしますが、まず、そもそも外国人登録証常時携帯義務を課している立法理由はずばり言って何なのでしょう。会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1992/04/17、39期)

本日で当委員会における外国人登録法の一部改正法案の審議が終結するわけでありますが、今回の政府提出の外登法一部改正法案は、在日朝鮮・韓国人を初め永住者それから特別永住者から指紋押捺を廃止する、これは、昭…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第9号(1992/04/24、39期)

今回の民事訴訟費用法の改正は、高額事件の費用を減額するということでありますから賛成でありますが、実は、一九八〇年、昭和五十五年の改正で低額事件についての訴訟費用を上げているのですね。そういうこととのバ…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第11号(1992/05/15、39期)

今回の少年保護事件に新たに補償制度を策定するということ、大賛成であります。今まで立法の不備が各界から指摘されていたところであり、むしろ遅きに失したのではないかとさえ思っておるわけであります。刑事補償法…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第12号(1992/05/20、39期)

私は、きょうは佐川急便の問題、山梨県内での違法な農地取得の問題についてお聞きをしようと思っているのですが、その前に法務大臣、一言ちょっとお聞きしたいのですが、昨日の毎日新聞の一面トップに、御存じの参議…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第13号(1992/05/22、39期)

私は前回、今回の少年保護補償法二条の要件の「身体の自由の拘束」にかかわって、少年法二十四条一項二号による教護院送致の場合が含まれてないということを指摘して時間切れとなってしまいましたので、ちょっとその…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 法務委員会 第14号(1992/05/26、39期)

最初に現在の国際海上物品運送の実態についてお聞きしたいのですが、貨物事故があった場合にどの程度運送人の責任が問われているのか、その実態の把握が一番大事じゃないかと思うので最初にお聞きしたいと思うわけで…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 予算委員会 第8号(1992/02/25、39期)

あなたは共和からもらった二千万円について二年後大変ショックを受け、思いあぐねて平成三年の十一月中旬、阿部代議士に二千万を返すことを頼んで返したと証言なさいましたが、その金は阿部代議士を通じてその後どの…会議録へ(外部リンク)

第123回国会 衆議院 予算委員会 第14号(1992/03/07、39期)

渡辺郵政大臣にお尋ねをいたします。大臣の資産公開によりますと、大臣は貸し家として東京都千代田区平河町二丁目十一番八号の所在地に七十八・一八平方メートルの共有建物を持っておる、その持ち分は十一分の三と…会議録へ(外部リンク)

第125回国会 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号(1992/12/01、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。最初に、我が党は小選挙区制度が本来持っている多くの弊害を除去するという立場から、一人一区という特例小選挙区制を解消して奄美群島区を鹿児島本土の選挙区と合区すること…会議録へ(外部リンク)

第125回国会 衆議院 法務委員会 第2号(1992/12/08、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。私からは、去る十一月三十日に法務大臣と刑事局長が衆議院予算委員会におきまして行いましたいわゆる東京佐川急便事件に関する中間報告についてお尋ねをいたします。会議録へ(外部リンク)

第125回国会 衆議院 予算委員会 第6号(1992/11/30、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。当委員会に午前中、法務省刑事局から東京佐川急便事件の中間報告がなされました。法務大臣はその中で、本件の捜査処理に携わった検察官は、真相の解明のために必要な捜査を行…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号(1993/03/17、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。最初に亀井参考人にお伺いをいたします。リクルート、共和、佐川、金丸巨額蓄財事件と、国民の政治に対する信頼が全く失われた、議会制民主主義の上でも大変重大な事態だとお…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号(1993/03/24、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。最初に、田原参考人と堀田参考人に共通する質問でありますが、より深く佐川急便事件、金丸巨額蓄財脱税事件からどういう教訓を引き出すのか、金と政治との問題についてさらに…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号(1993/04/16、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。最初に、衆議院議員の定数是正に関する八六年五月二十一日の決議について、自民党の石井委員にお尋ねをいたします。会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第8号(1993/04/20、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。いよいよきょうから一般の質疑に入るわけでして、最初に選挙制度の論議になったわけでありますが、私は、どうも国民がこの政治改革に関する調査特別委員会に求めている願いと…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第11号(1993/04/26、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。きょうは自民党が提案をしております政治資金規正法改正法案を中心にして質問をしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第13号(1993/04/28、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。中馬参考人に一つお伺いをいたします。会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号(1993/05/11、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。沖野参考人に一つお伺いしたいと思います。参考人が、選挙制度として民意の集約ということで単純小選挙区制、今の状況では併用制がベターだとおっしゃられましたが、その理論づ…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号(1993/05/12、39期)

私は、現在のこの政治改革論議をめぐる最大の特徴は何かというと、いわゆる一括処理論が破綻をしたということだと思います。その前に、先ほど田並委員から、一括処理論が当委員会の合意であるという発言がありまし…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第17号(1993/05/14、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。私は、今手元に、海部内閣が政治改革大綱を実現する目的を持って第八次選挙制度審議会をつくったわけでありますが、その海部内閣によって選ばれた委員の中で副会長をやってお…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 法務委員会 第1号(1993/02/23、39期)

日本共産党の木島日出夫でございま…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 法務委員会 第2号(1993/03/25、39期)

今回の定員増は、判事補が七名、それから裁判官以外の裁判所職員については、書記官が三十一名、事務官十二名の増員、技能労務職員、行(二)職員十九名の減員で、差し引き二十四名の増員ということです。最初にお…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 法務委員会 第4号(1993/04/06、39期)

最初に、法十七条の地図の問題についてお伺いをしたいと思います。その前に、不動産登記制度の根本問題、基本問題についてでありますが、これは有斐閣の法律学全集の幾代さんの「不動産登記法」ですが、「登記制度…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1993/04/21、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。最初に、社債の発行限度枠の撤廃の問題について、四人の参考人にそれぞれ伺いたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 法務委員会 第10号(1993/04/27、39期)

きょうは、社債の発行限度枠の撤廃の問題についてお聞きをいたします。民事局長は、諸外国でも社債発行の限度を設けている国はない、あるいは社債権者保護というけれども、発行のときだけであってその後のところま…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 法務委員会 第11号(1993/06/02、39期)

金丸前議員と生原元秘書に対する所得税法違反事件についてお聞きしたいと思います。法務省が去る四月二日、参議院予算委員会におきまして行った報告によりますと、三月六日に押収した隠匿資産は、金丸前議員に帰属…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 予算委員会 第10号(1993/02/17、39期)

日本共産党の木島日出夫でございます。参議院選挙のあった一九八九年、総選挙があった九〇年、一斉地方選挙があった九一年、政治団体経世会の政治資金収支報告書が自治大臣に提出されておりますけれども、その代表…会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 予算委員会 第16号(1993/03/01、39期)

金丸氏に対する五億円献金問題について質問をいたします。最初に、平和堂グループ代表であった松沢泰生から渡辺広康への十七億五千万円の裏金について質問をいたします。会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(39期)

39期質問主意書 - 41期質問主意書 - 42期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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在籍期:39期(1990/02/18-) - 41期(1996/10/20-) - 42期(2000/06/25-)
39期在籍の他の議員はこちら→39期衆議院統計 39期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22