小渕恵三衆議院議員 41期国会活動まとめ



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衆議院本会議(41期)

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本会議発言統計

 第138回国会(特別:1996/11/07-1996/11/12)  0回発言      0文字発言
 第139回国会(臨時:1996/11/29-1996/12/18)  0回発言      0文字発言
 第140回国会(通常:1997/01/20-1997/06/18)  0回発言      0文字発言
 第141回国会(臨時:1997/09/29-1997/12/12)  3回発言   3297文字発言
 第142回国会(通常:1998/01/12-1998/06/18) 10回発言  11166文字発言
 第143回国会(臨時:1998/07/30-1998/10/16)  8回発言  81792文字発言
 第144回国会(臨時:1998/11/27-1998/12/14)  4回発言  60198文字発言
 第145回国会(通常:1999/01/19-1999/08/13) 29回発言 175206文字発言
 第146回国会(臨時:1999/10/29-1999/12/15)  4回発言  40984文字発言
 第147回国会(通常:2000/01/20-2000/06/02)  6回発言  50204文字発言

       41期通算   (1996/10/20-2000/06/24) 64回発言 422847文字発言

本会議発言一覧

第141回国会 衆議院 本会議 第2号(1997/10/01、41期)

外務大臣といたしまして、初答弁が外交案件でありませんで、私個人にかかわることでございますが、誠実に御答弁申し上げたいと思います。泉井氏からの献金につきましては、同窓ということもあり、過去数年にわたりまして、私に対しまして御協力をいただいてまいりましたことは事実でございます。会議録へ(外部リンク)

第141回国会 衆議院 本会議 第3号(1997/10/02、41期)

アジア・ビジョンにつきまして、かねて伊藤議員が御主張されておられることは承知をいたしており、また今日、三点の問題につきまして御提案ございました。一つは新しい集団的安全保障のシナリオの提唱、第二に非核のアジア、第三に経済、社会、文化での相互協力の促進の三つについて、新しい外務大臣としての抱負と見識を問………会議録へ(外部リンク)

第141回国会 衆議院 本会議 第16号(1997/12/02、41期)

本年九月二十三日の日米安全保障協議委員会におきまして了承されました新たな日米防衛協力のための指針につきましては、既に国会におきましても御議論いただいておりますが、ここで改めて基本的な考え方について御報告申し上げます。新たな指針におきましては、日米間における「平素から行う協力」、「日本に対する武力攻撃………会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第5号(1998/01/23、41期)

額賀副長官の会談につきましては、ただいま総理から御答弁もございましたが、私自身その報告は受けております。しかし、報道されましたような発言は行われておりません。また、額賀副長官の米国要人との会談記録は作成はいたしておりますが、外国政府とのやりとりの詳細につきましては、相手国政府との関係もあり、これを明………会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第12号(1998/02/16、41期)

第百四十二回国会に当たり、我が国外交の基本方針につき所信を申し述べます。まず、私は、緊張の高まっているイラク情勢につき、一言申し上げたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第14号(1998/02/19、41期)

イラク情勢についての我が国の外交努力につきましては、今総理からも御答弁がございました。我が国といたしましても、国連の安保理のメンバーに対しまして強くこのことを申し上げ、ともに協力をいたしてきたところでございます。会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第15号(1998/03/10、41期)

ただいま厚生大臣からも御答弁がございましたように、本件につきましては、ドイツとの間での締結交渉を行っておりまして、最終段階に来ておりますので、一日も早くその協定を締結いたしたいと考えております。なお、ドイツ以外の国の間では、我が国との人的交流の特に多いアメリカ、イギリスとの間で協定の締結を視野に入れ………会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第17号(1998/03/13、41期)

お答え申し上げます。まず一点は、米国における上下両院で決議がなされたことにつきまして、どう受けとめるかということでございましたが、御指摘の決議につきましては、米国議会上下両院で、日米安保条約が日米両国並びにアジア太平洋地域の安全保障に不可欠であると認識した上で、米軍基地の不相応な負担を負っている沖縄………会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第18号(1998/03/17、41期)

指針の実効性確保についてのお尋ねでありますが、昨年九月二十九日の閣議決定の趣旨を踏まえまして、現在関係省庁間で、法的側面も含め、鋭意検討を行っておるところでございます。具体的には、捜索・救難、在外邦人等の輸送、船舶の検査等及び後方地域支援等に関し、必要な法的整備につきまして、可能な限り速やかに成果が………会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第22号(1998/03/27、41期)

我が国のプルトニウム利用計画についてのお尋ねでございますが、今後、プルトニウムを使う計画につきましては、現在、関係省庁で国際社会からの批判を招くことのないように対策を立てていると承知をいたしておりまして、この努力を継続していくことが重要だと考えております。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第26号(1998/04/07、41期)

お答え申し上げます。ロンドンでの日中外相会談についてのお尋ねでございますが、トウカセン外交部長との会談におきましては、お互いに相手の訪日、訪中を招請するとともに、今月の胡錦濤国家副主席、秋の江沢民国家主席の訪日のため周到に準備を行い、本年の日中関係を一層発展させていくことで意見の一致を見ました。特に………会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第30号(1998/04/16、41期)

欧州におきます大店舗出店規制に対する米国の規制緩和要望等の有無についてのお尋ねでございますが、米国が御指摘のような規制緩和要求または許可制の撤廃要求をフランス、イギリス、ドイツ等に対して行ったという事実があるとは承知いたしておりません。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第34号(1998/04/30、41期)

私に対するお尋ねはPKFに対しての参加要請についてでございますが、いわゆるPKF本体業務につきましては、もちろん憲法上の問題はございませんが、内外の一層の理解と支持を得るため、別に法律で定める日まではこれを実施しないこととされております。この点を含めまして、我が国の国際平和協力法につきましては、これ………会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第3号(1998/08/07、41期)

このたび、私は、内閣総理大臣に任命をされました。重責を担う身として、我が国の直面する重大な事態を直視するとき、今日の勇気なくして明日の我が身はないとの感を強くいたしております。全身全霊を打ち込んで国政に取り組んでまいりたいと思っております。(拍手)現下の最大の問題は、長期化する景気の停滞と金融システ………会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第4号(1998/08/10、41期)

中野議員にお答えをいたします。まず、新潟県を初めとするこのたびの集中豪雨につきましてのお尋ねでございましたが、政府を代表いたしまして、被災地の皆さんに対し心からお見舞いを申し上げる次第でございます。会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第5号(1998/08/11、41期)

伊藤英成議員にお答え申し上げます。内外の報道、世論調査等に引用されております本内閣の評価についてのお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第6号(1998/08/25、41期)

不良債権問題についてまずお尋ねがございましたが、金融は、経済活動に必要な資金を供給するという、経済全体にとっていわば動脈ともいうべき重要な役割を担っております。金融機関の不良債権問題の早期処理は、喫緊かつ重大な課題であると考えております。政府といたしましては、不良債権の抜本的処理を促すことによりまし………会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第7号(1998/09/03、41期)

浅野勝人君にお答え申し上げます。安全保障会議議員懇談会の開催についてお答えいたしますが、政府といたしましては、北朝鮮によるミサイル発射後速やかに、あらゆる機会を通じまして、遺憾の意を表明するなど必要な措置をとったところでございます。会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第12号(1998/09/18、41期)

安倍晋三議員にお答えいたします。調達実施本部の疑惑解決についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第13号(1998/09/24、41期)

私は、二十日から二十二日までニューヨークを訪問し、第五十三回国連総会におきまして一般討論演説を行うとともに、クリントン米大統領、ブレア英首相との二国間会談を行ったほか、オペルティ国連総会議長やアナン国連事務総長とも会談いたしました。二十一日に行った国連演説では、冷戦後、国際社会が直面する課題として、………会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第18号(1998/10/08、41期)

岡田克也議員にお答え申し上げます。まず、我が国金融機関の情報開示についてのお尋ねでございますが、我が国金融システムの信認の回復のために、不良債権の開示を積極的に進めていくことが重要であることは言うまでもございません。このような観点から、来年三月期から全金融機関に対し、連結ベースでの米国SEC基準と同………会議録へ(外部リンク)

第144回国会 衆議院 本会議 第1号(1998/11/27、41期)

第百四十四回国会の開会に当たり、国政に臨む所信の一端を申し述べます。現下の最大の課題は、金融システムが健全に機能する基盤を整え、経済の再生を図ることであります。今回臨時国会の開会をお願いいたしましたのも、我が国経済再生のための補正予算、諸施策について、国会の場で御審議をいただくためであります。会議録へ(外部リンク)

第144回国会 衆議院 本会議 第2号(1998/11/30、41期)

菅直人議員にお答え申し上げます。総計二十九問に及んでおりますので、誠実にお答え申し上げたいと思いますが、若干答弁時間がかかるかと思いますが、あらかじめお許しをいただきたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第144回国会 衆議院 本会議 第3号(1998/12/01、41期)

肥田美代子議員にお答え申し上げます。若い世代の政治離れについてお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第144回国会 衆議院 本会議 第4号(1998/12/04、41期)

玉置一弥議員にお答え申し上げます。まず、参議院選挙の結果につきまして、政府・自由民主党の責任についてお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第1号(1999/01/19、41期)

第百四十五回国会の開会に当たり、私は、国政を預かる責任ある立場にいる者として、施政に関する所信の一端を申し述べます。本年、一九九九年は、一九〇〇年代最後の年であります。と同時に、次の新しい千年紀、ミレニアムを迎える前夜であります。千年紀をまたごうとしているこの重要な時期に、日本は経済的な苦難に直面し………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第2号(1999/01/20、41期)

羽田孜議員にお答え申し上げます。まず最初に、情報公開法につきましてお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第3号(1999/01/21、41期)

横路孝弘議員にお答え申し上げます。まず最初に、先般、私、欧州三国を訪問いたしまして、何を見、何を学んできたかということでございました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第5号(1999/02/04、41期)

末松義規議員にお答え申し上げます。冒頭、かねて私が申し上げてまいりました富国有徳につきましてのお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第6号(1999/02/09、41期)

土肥隆一議員にお答え申し上げます。土肥議員の御質問にお答えする前に一言申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第10号(1999/03/04、41期)

小平忠正議員にお答え申し上げます。まず、国会審議についてお尋ねでありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第11号(1999/03/05、41期)

山本譲司議員にお答え申し上げます。都市再開発政策についてお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第12号(1999/03/09、41期)

奥田建議員にお答え申し上げます。冒頭、中村法務大臣の辞任についてのお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第14号(1999/03/12、41期)

玉沢徳一郎議員にお答え申し上げます。日米安保条約の役割についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第18号(1999/03/23、41期)

枝野幸男議員にお答えいたします。内閣の法律案提出権の根拠についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第20号(1999/03/30、41期)

島津尚純議員にお答え申し上げます。島津議員から、エネルギー問題につきまして、深い御見識と、ニュージーランドやオーストラリアでの現地視察を踏まえまして、御質問をいただきました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第21号(1999/04/01、41期)

藤村修議員にお答え申し上げます。ただいま議員から、私が施政方針演説の未来へのかけ橋で述べたことも御引用された上で、大学改革についてお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第22号(1999/04/13、41期)

葉山峻議員にお答え申し上げます。個人情報保護についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第23号(1999/04/15、41期)

中桐伸五議員にお答え申し上げます。雇用創出に向けての具体策についてお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第24号(1999/04/16、41期)

近藤昭一議員にお答え申し上げます。原子力をめぐる厳しい状況に関する御質問でありましたが、一連の事故等は極めて遺憾であり、その再発防止に努め、情報公開の徹底、国民的議論の喚起等によりまして、原子力に対する国民の信頼と安心が得られるよう努力してまいっておるところであります。今後の原子力発電所の増設につき………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第25号(1999/04/22、41期)

坂上富男議員にお答え申し上げます。ブレンドンク収容所等を見学したことがあるかとのお尋ねでありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第26号(1999/04/27、41期)

松崎公昭議員にお答え申し上げます。大都市圏における低中所得者層の住宅事情についてのお尋ねでありましたが、借家世帯を中心に、居住水準の改善が重要な課題と認識をいたしております。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第27号(1999/05/07、41期)

私は、クリントン大統領の招待を受け、四月二十九日から五月五日まで米国を公式に訪問し、クリントン大統領と首脳会談を行ったほか、ロサンゼルス、シカゴを親善訪問いたしました。今回の訪米は、我が国の首相として、十二年ぶりの公式訪問であり、八年ぶりの地方都市への親善訪問でしたが、日米両国の友好と協力のきずなを………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第29号(1999/05/13、41期)

虎島和夫議員にお答え申し上げます。このたびの法律案につき、議員が実際に地方自治に携わりました経験を踏まえまして、種々お尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第31号(1999/05/18、41期)

田中慶秋議員にお答え申し上げます。行政改革についてまずお尋ねでありましたが、行政改革は、行政の簡素効率化、総合性、機動性及び透明性の向上を図ることによりまして、戦後の我が国の社会経済構造の転換を促し、自由かつ公正な社会の形成を目指すため必要となるものと考えております。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第33号(1999/05/28、41期)

海江田万里議員にお答え申し上げます。まず、KEDOとミサイル発射及び工作船事案について、お尋ねでありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第35号(1999/06/03、41期)

松本惟子議員にお答え申し上げます。男女共同参画に対する基本的考え方について、まずお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第40号(1999/06/24、41期)

私は、十八日から二十日までドイツのケルンで開催された第二十五回主要国首脳会議、サミットに出席するとともに、二十日にボンにおいて日・欧州連合首脳協議、二十一日にロンドンにおいて日英首脳会談、二十二日にアイスランドのレイキャビクにおいて日・北欧首脳会談等をそれぞれ行ってまいりました。これらについて、以下………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第41号(1999/06/29、41期)

御法川英文議員にお答え申し上げます。国旗及び国歌の法制化の趣旨についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第45号(1999/07/13、41期)

中野寛成議員にお答え申し上げます。まず、災害対策についてのお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第47号(1999/07/22、41期)

岩浅嘉仁議員にお答え申し上げます。産業構造改革につきましてまずお尋ねでありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第48号(1999/07/23、41期)

福岡宗也議員にお答えを申し上げます。その前に御報告を申し上げますが、先ほどハイジャック事件が発生をいたしました。その結果において、ただいま長島機長が亡くなられたとの報告を受けました。まことに残念のきわみであり、心から御冥福をお祈り申し上げますとともに、事件の徹底的な究明につき、今政府といたしまして全………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第49号(1999/07/29、41期)

坂上富男議員にお答え申し上げます。再入国許可制度の是非についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第51号(1999/08/10、41期)

ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べます。御指摘のように、世界の子供たちのために、さらなる国際的な努力が求められており、我々も最善を尽くしていく必要があると考えているところであります。会議録へ(外部リンク)

第146回国会 衆議院 本会議 第1号(1999/10/29、41期)

第百四十六回国会の開会に臨み、当面する諸問題につき所信を申し述べ、国民の皆様の御理解と御協力をいただきたいと考えます。私は、安定した政局のもとで、政策を共有できる政党が互いに切磋琢磨し、よりよい政策を練り上げ、相協力して実行に移していくことが国民や国家のためだと考え、自由民主党、自由党、公明党・改革………会議録へ(外部リンク)

第146回国会 衆議院 本会議 第2号(1999/11/02、41期)

鳩山由紀夫議員にお答え申し上げます。まず、御指摘の、河野大臣の発言についてでございましたが、その詳細につきましては、河野大臣から後ほど御答弁があるかと思いますが、したがいまして、私からは云々することは差し控えさせていただきたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第146回国会 衆議院 本会議 第4号(1999/11/16、41期)

衛藤晟一議員にお答えいたします。議員は、これまで専門的、精力的に社会保障制度改革に取り組んでまいっておられます。そのような立場から、今回の改正案につきまして、重要な改正点を具体的に挙げつつ、長期的に安定した年金制度を維持していくことに必要であるものと評価した上で、年金改正法案の基本的考え方についての………会議録へ(外部リンク)

第146回国会 衆議院 本会議 第7号(1999/12/01、41期)

海江田万里議員にお答え申し上げます。与党三党の合意におきまして、年金、介護、後期高齢者医療の総合的枠組みの構築を二〇〇五年を目途としている理由いかんとのお尋ねでありました。会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第3号(2000/01/28、41期)

新しい千年紀の幕あけという記念すべき西暦二〇〇〇年を迎え、第百四十七回国会の開会に当たり、国政をお預かりする立場から、施政に関する所信を申し述べます。西暦二〇〇〇年の元日、この記念すべき日に我が国で誕生したいわゆるミレニアムベビーは二千余人であります。二十世紀から二十一世紀へ時代が移ろうとするそのと………会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第4号(2000/01/31、41期)

森喜朗議員にお答え申し上げます。冒頭、森議員から、今回の施政方針演説に対する野党の態度につきまして、国会議員としての崇高な責務を放棄するものとして強く猛省を促すとの御発言がありました。もとより、私にとりましても初めてのつらい体験でもあり、まことに残念なことでありました。会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第5号(2000/02/01、41期)

二見伸明議員にお答え申し上げます。冒頭、二見議員は、西暦二〇〇〇年という節目を、今世紀中にやるべくしてやれずに先送りしてきた多くの課題に挑戦し、決着をつけ、志の高い日本につくり直す助走の一年とすべしと述べられました。その上で、日本のあり方につきまして、豊富な御経験、高い見識に立った積極的な御主張、御………会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第6号(2000/02/09、41期)

鳩山由紀夫議員にお答え申し上げます。冒頭、議員から定数削減法案の処理と国会の状況について御指摘がありましたので、この場で改めて私の考えを申し述べます。会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第12号(2000/03/16、41期)

鍵田節哉議員にお答え申し上げます。雇用安定創出策についてお尋ねでありました。会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第14号(2000/03/23、41期)

北橋健治議員にお答え申し上げます。種々御主張の上、景気回復を実現するための経済運営についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(41期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第138回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言
第140回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言

  41期通算   2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  0)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 懲罰委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  2 委員  0)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 懲罰委員会理事(第138回国会)
 懲罰委員会理事(第140回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(41期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22