宮沢喜一衆議院議員 41期国会活動まとめ



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衆議院本会議(41期)

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本会議発言統計

 第138回国会(特別:1996/11/07-1996/11/12)  0回発言      0文字発言
 第139回国会(臨時:1996/11/29-1996/12/18)  0回発言      0文字発言
 第140回国会(通常:1997/01/20-1997/06/18)  0回発言      0文字発言
 第141回国会(臨時:1997/09/29-1997/12/12)  0回発言      0文字発言
 第142回国会(通常:1998/01/12-1998/06/18)  0回発言      0文字発言
 第143回国会(臨時:1998/07/30-1998/10/16)  4回発言  14108文字発言
 第144回国会(臨時:1998/11/27-1998/12/14)  2回発言   7704文字発言
 第145回国会(通常:1999/01/19-1999/08/13) 11回発言  21503文字発言
 第146回国会(臨時:1999/10/29-1999/12/15)  4回発言   8474文字発言
 第147回国会(通常:2000/01/20-2000/06/02)  6回発言  23231文字発言

       41期通算   (1996/10/20-2000/06/24) 27回発言  75020文字発言

本会議発言一覧

第143回国会 衆議院 本会議 第4号(1998/08/10、41期)

池田政調会長は、景気を一日も早く回復するため、当面取り組むべき経済政策の課題として、予算、税制、金融機関の不良債権処理の三つをお挙げになられました。まさに御指摘のとおり、この三つの課題について、小渕内閣の対処方針を速やかに、かつ具体的に決定し、国民と国会の御理解を得ることが、低迷している経済の現状を………会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第5号(1998/08/11、41期)

バブル退治、不良債権処理に失敗をした、何が誤りであったと思うかというお尋ねでございました。いわゆるプラザ合意が一九八五年九月でございますが、そのときに円は二百四十二円でございました。しかるに、予想されたより非常に急速に円が上昇を始めまして、翌年の今ごろでございますが、私が大蔵大臣に任命されたときには………会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第6号(1998/08/25、41期)

ただいま議題となりました金融機能の安定化のための緊急措置に関する法律及び預金保険法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。金融機関の破綻に際して、その業務の適切な管理及び円滑な承継を図ることにより我が国における金融の機能の安定化を図るため、緊急の特例措置として、破綻した金融………会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第18号(1998/10/08、41期)

岡田委員の御主張は、いわゆる第二分類債権に対してきちんと引き当てを義務づける、また保有株式は低価法で計算をする、そういう厳しい方法によって不足する資本額が幾らであるかを正確に算定して、それに相当する額を注入するならば金融機関の早期健全化を一気に図ることができる、こういう御主張でございます。いわば理論………会議録へ(外部リンク)

第144回国会 衆議院 本会議 第2号(1998/11/30、41期)

これからの財政構造改革についてのお尋ねでございましたが、このたび、財政構造改革法につきましては当分の間凍結することといたしまして、そのための法案を国会に御提出いたしました。これは、現下の厳しい情勢にかんがみますと、まずは景気回復に全力を尽くすことが最重要な課題であると考えたからでございます。このたび………会議録へ(外部リンク)

第144回国会 衆議院 本会議 第4号(1998/12/04、41期)

今般、さきに決定されました緊急経済対策を受けて、平成十年度補正予算を提出することとなりました。その御審議をお願いするに当たり、当面の財政金融政策の基本的考え方について所信を申し述べますとともに、補正予算の大要について御説明いたします。まず、最近の経済情勢とさきに決定されました緊急経済対策について申し………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第1号(1999/01/19、41期)

平成十一年度予算の御審議に当たり、今後の財政金融政策の基本的な考え方について所信を申し述べますとともに、予算の大要を御説明いたします。我が国は、戦後五十年余りの間にさまざまな試練に直面いたしましたが、国民のたゆまぬ努力と創意により、その都度これを乗り越え、今日の日本を築き上げてまいりました。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第2号(1999/01/20、41期)

住宅減税につきましてお尋ねがございました。このたびお願いしております住宅減税は、従来のものを大幅に拡張しようとするものでございまして、控除税額にいたしましても、従来は最高百七十万円でございますが、このたびは六百万円近くに及ぶようなことを、十五年間にわたりまして、そして平成十一年、十二年のこの年に限り………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第3号(1999/01/21、41期)

アジア経済圏の姿につきましての総理の御説明を補足いたします。東南アジアの国々は、戦後、概して対外的には開放的な体制をとってまいりましたが、一九八五年のプラザ合意以降、殊に我が国からの投資が増大いたしまして、急速な工業化が進みました。対日、対米貿易ばかりでなく、華僑資本を含めて域内の貿易・投資が増大を………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第5号(1999/02/04、41期)

ただいま議題となりました平成十一年度における公債の発行の特例に関する法律案、経済社会の変化等に対応して早急に講ずべき所得税及び法人税の負担軽減措置に関する法律案及び租税特別措置法及び阪神・淡路大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。ま………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第6号(1999/02/09、41期)

御指摘のように、地方財政の現状は非常に厳しいものがございまして、平成十一年度予算の編成の中で一番やはり苦労いたしましたのは、この問題でございます。自治大臣と何度かお話し合いをいたしまして、国といたしましても、かなり思い切った異例の措置をとったつもりでございます。それで、消費税を、地方分を拡大できない………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第22号(1999/04/13、41期)

納税者番号についてお尋ねでございましたが、納税者番号制度につきましては、従来から、政府の税制調査会におきまして、かなり長いこと時間をかけまして、適正、公平な課税の実現、あるいは税務行政の機械化、効率化という観点から検討が行われてまいっておりますが、まだ結論を出しておりません。平成十一年度の、最近の答………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第27号(1999/05/07、41期)

このたびの食料・農業・農村基本法案は、食料供給力の低下、農村の過疎化、高齢化など、現下の問題に対処するために、事業のスクラップ・アンド・ビルドなどを含めまして、農政の再構築を図ろうとするものと承知をいたしております。財政当局といたしましても、これを受けまして、農業関係予算がさらに重点的、効率的なもの………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第29号(1999/05/13、41期)

補助金の中には、例えば生活保護費等の負担金あるいは義務教育国庫負担等、国の政策の重要な部分に関するものも幾つかございますが、同時に、しかし、社会経済情勢は絶えず変化をいたしますし、また、国と地方の関係のあり方も変わっていかなければなりませんので、それらを含めまして、絶えず新しい見直しをしていくことが………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第44号(1999/07/12、41期)

今般、平成十一年度補正予算を提出し、御審議をお願いするに当たり、その大要について御説明を申し上げます。まず、最近の経済情勢と、さきに決定されました緊急雇用対策及び産業競争力強化対策について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第45号(1999/07/13、41期)

小渕内閣発足以来、政府は、不況脱出に全力を挙げるという方針のもとに、公共投資等の多額の財政支出、大型減税、住宅建設促進措置、また金融面では、金融機関に対する公的資金の導入、主として中小企業等に対する信用保証措置などを行ってまいりました。これらの措置の効果は、本年一―三月期の経済成長率に何がしか反映さ………会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 本会議 第47号(1999/07/22、41期)

この法律案の実施に伴う減収、税収の減はどのぐらいかというお尋ねでございまして、ただいま通産大臣は、いろいろ試算すると三百億円ぐらいではないかというふうに言われました。また、国の方は違う計算があるようだということも言っていただいたわけですが、私どもの方で把握できるのは、平年度で四十億円ぐらいかなという………会議録へ(外部リンク)

第146回国会 衆議院 本会議 第3号(1999/11/05、41期)

冒頭に、藤波議員のことについて私にもお尋ねがございました。各党でいろいろ御協議中のことと伺っておりますが、終局的には、議員御自身の御判断によるものではないかと考えております。会議録へ(外部リンク)

第146回国会 衆議院 本会議 第4号(1999/11/16、41期)

介護対策の財源を国債の増発によることについてお尋ねがございました。今回の対策は、介護制度についての与党三党による申し入れを踏まえまして、介護保険法の円滑な施行を図るために、政府の方針として総合的な対策を講ずるものでございますが、その財源は、おっしゃいますように、自然、公債による以外にないと思います。………会議録へ(外部リンク)

第146回国会 衆議院 本会議 第6号(1999/11/25、41期)

今般、さきに決定せられました経済新生対策を受けて、平成十一年度補正予算を提出することとなりました。その御審議をお願いするに当たり、当面の財政金融政策の基本的考え方について所信を申し上げますとともに、補正予算の大要について御説明いたします。まず、最近の経済情勢とさきに決定されました経済新生対策について………会議録へ(外部リンク)

第146回国会 衆議院 本会議 第7号(1999/12/01、41期)

総理の御答弁を補足いたします。今の財政の現状につきましていろいろ御批判があり、また、今の状態は交付税を除けば国債の発行額よりも税収の方が少ないということまでおっしゃいました。まことにそのとおりでありまして、国税収入は十年前の状態に戻っておりますから、そのような憂うべき状況でございます。会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第3号(2000/01/28、41期)

平成十二年度予算の御審議に当たり、今後の財政金融政策の基本的な考え方について所信を申し述べますとともに、予算の大要を御説明申し上げます。我が国経済は、バブル経済崩壊に伴う資産市場の低迷や不良債権問題などにより、長期にわたる停滞を余儀なくされ、平成九年秋以降、その後遺症を抱える中で金融システム不安が生………会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第6号(2000/02/09、41期)

ただいま議題となりました平成十二年度における公債の発行の特例に関する法律案、租税特別措置法等の一部を改正する法律案及び法人税法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。まず、平成十二年度における公債の発行の特例に関する法律案につきまして御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第14号(2000/03/23、41期)

ただいま議題となりました預金保険法等の一部を改正する法律案及び保険業法及び金融機関等の更生手続の特例等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。この二つの法案は、金融システムの一層の安定化と利用者の保護を図るため、国民の基本的な貯蓄であり生活保障の手段でもある預金………会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第15号(2000/03/24、41期)

今日までの財政投融資制度につきましては、御指摘のように、そういう特殊法人が肥大化をする、非効率になる、また融資の国民経済への貢献についての分析が十分でないといういろいろな御指摘がありまして、それらを踏まえまして、平成十年の六月の中央省庁等改革基本法において、郵便貯金及び年金積立金の預託を廃止するとい………会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第16号(2000/03/28、41期)

年少扶養親族に係る扶養控除の割り増しの特例は、御承知のように、昨年、平成十一年度税制改正において、我が国における少子高齢化の進展という経済社会の構造変化のもとで、景気の状況も踏まえながら、子育て世帯への配慮として実施したものでございます。今回の措置は、子育て世帯の経済的負担の緩和のための施策について………会議録へ(外部リンク)

第147回国会 衆議院 本会議 第24号(2000/04/13、41期)

ただいま議題となりました資金運用部資金法等の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。本法律案は、平成十年六月に成立した中央省庁等改革基本法第二十条第二号の規定に基づき財政投融資制度の改革を実施することとし、郵便貯金及び年金積立金の資金運用部への預託を廃止し、資金調達について市場原理にのっとっ………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(41期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第141回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  1回発言  11890文字発言

  41期通算   2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  1回発言  11890文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 予算委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言  11890文字発言

 懲罰委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第141回国会 衆議院 予算委員会 第8号(1997/12/01、41期)

総理、カナダへの御旅行、お疲れでいらっしゃいましたが、その際、バンクーバーにおきまして、APECの首脳会議の場でロシアを新しくAPECの会議に加盟をお認めになられた。これは総理が、クラスノヤルスクでエ…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(41期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22