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三塚博衆議院議員 41期国会活動まとめ



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衆議院本会議(41期)

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本会議発言統計

 第138回国会(特別:1996/11/07-1996/11/12)  0回発言      0文字発言
 第139回国会(臨時:1996/11/29-1996/12/18)  3回発言   4456文字発言
 第140回国会(通常:1997/01/20-1997/06/18) 16回発言  29792文字発言
 第141回国会(臨時:1997/09/29-1997/12/12)  7回発言  16655文字発言
 第142回国会(通常:1998/01/12-1998/06/18)  4回発言  16536文字発言
 第143回国会(臨時:1998/07/30-1998/10/16)  0回発言      0文字発言
 第144回国会(臨時:1998/11/27-1998/12/14)  0回発言      0文字発言
 第145回国会(通常:1999/01/19-1999/08/13)  0回発言      0文字発言
 第146回国会(臨時:1999/10/29-1999/12/15)  0回発言      0文字発言
 第147回国会(通常:2000/01/20-2000/06/02)  0回発言      0文字発言

       41期通算   (1996/10/20-2000/06/24) 30回発言  67439文字発言

本会議発言一覧

第139回国会 衆議院 本会議 第2号(1996/12/02、41期)

森議員にお答えを申し上げます。総理大臣から、金融システム、財政構造改革そして同時に経済構造改革等々、強い決意の披瀝があったところでございます。まさに危機的状況に今日の我が国財政がありますこと、御案内のとおりであります。会議録へ(外部リンク)

第139回国会 衆議院 本会議 第3号(1996/12/03、41期)

ただいま税制、財政再建について総理から基本的な答弁がありましたが、――具体的にということでございますから申し上げさせていただきます。消費税引き上げに伴う臨時特別給付金についてのお尋ねでございますが、真に手を差し伸べるべき方々に対し、平成六年九月に、御案内のように、生活保護世帯、老齢福祉年金等の受給者………会議録へ(外部リンク)

第139回国会 衆議院 本会議 第5号(1996/12/12、41期)

矢上議員にお答えをいたします。農協系統金融のあり方についてのお尋ねでございますが、農林系金融機関も我が国金融システムを構成する一員として、自己責任の確立、また市場規律の発揮を基本とした。より効率的で責任ある業務執行体制の整備を進めることが必要と考えております。会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第1号(1997/01/20、41期)

平成九年度予算審議をお願いするに当たりまして、今後の財政金融政策の基本的な考え方について所信を申し述べますとともに、予算の大要の説明をいたします。我が国経済は、戦後目覚ましい高度成長を遂げ、世界有数の地位を占めるに至りましたが、経済のグローバル化の一層の進展に伴い、国際的な競争環境が厳しさを増してい………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第2号(1997/01/22、41期)

山崎政調会長の質問にお答えを申し上げます。基本的な取り組みについては、総理から丁寧に答弁がありました。補足して申し上げたいと存じます。最初に、財政赤字の問題についてのお尋ねでございます。会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第7号(1997/02/14、41期)

ただいま議題となりました平成九年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。平成九年度予算につきましては、我が国財政の危機的な状況にかんがみ、医療保険改革を初めとする各般の制度改革を織り込むことにより、一般歳出の伸び率を一・五%と九年ぶりの低い水準に抑制する………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第8号(1997/02/18、41期)

葉山議員にお答えを申し上げます。税財源の移譲についてのお尋ねでございますが、国と地方の間の財源配分のあり方の問題につきましては、国と都道府県、市町村の事務配分に応じた国税と地方税の税源配分、さらに地方交付税や個々の補助金等、種々の制度のあり方にかかわる問題でございまして、今後とも、地方分権推進委員会………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第9号(1997/02/20、41期)

ただいま議題となりました酒税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法及び阪神・淡路大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案、以上の趣旨を御説明申し上げます。まず、酒税法の一部を改正する法律案につきまして、御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第10号(1997/02/21、41期)

吉田議員の私に対する質問、二問でありますが、まず中小企業に対する支援に関するお尋ねであります。中小企業労働時間制度改善助成金は、限られた資金が真に有効に活用されますよう、労働時間短縮のための省力化投資等、積極的な取り組みを行う中小零細事業主に対象を絞りまして支給するものといたしております。また、これ………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第13号(1997/02/28、41期)

川内議員にお答えをいたします。総理大臣が大体すべて懇切丁寧に問題点を浮き彫りにしながら答弁をなさいました。会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第20号(1997/04/01、41期)

中川議員にお答えを申し上げます。大半は、総理大臣が基本的なポイントをお話しになりました。会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第21号(1997/04/03、41期)

ただいま議題となりました外国為替及び外国貿易管理法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。最近における我が国の国際金融取引を取り巻く環境は、金融・資本取引のグローバル化、エレクトロニクス化の進展、欧州における通貨統合の動き、アジア市場の台頭等を背景として、急速な変化を遂げております。会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第22号(1997/04/04、41期)

私からは、自由貿易地域の拡充についてのお尋ねでございますが、基本的な考え方は総理大臣から申されたとおりでございます。大蔵省といたしましても、検討委員会の議がまとまり、政策協議会に提示をされ、正式に御要請を受けまして、税制、関税等を所管する立場から、何ができるのか真剣に検討いたします。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第23号(1997/04/08、41期)

ただいま、政府管掌保険に対し、国庫負担金の繰り延べが八千億円になりましたね、早くお返しください、三カ年以内がいいところではありませんか、こういう御趣旨の御質問でございました。平成八年度補正予算編成に当たりまして、厚生大臣との交渉の中で同様趣旨の申し入れがございました。補正予算、八年度補正予算でござい………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第27号(1997/04/17、41期)

ただいま議題となりました日本銀行法案の趣旨を御説明申し上げます。本法律案は、内外の経済社会情勢の変化に対応し、日本銀行の通貨及び金融の調節における独立性とその意思決定の透明性を高めるとともに、日本銀行の適正かつ効率的な業務運営を確保する必要性にかんがみ、日本銀行の抜本的な改革を実施するため、日本銀行………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第28号(1997/04/18、41期)

連結納税制度などについてのお尋ねでございますが、他社の事業活動の支配のみを専ら行う持ち株会社に係る独禁法改正と連結納税制度等の税の議論とは直接関係するものとは考えておりませんが、いずれにいたしましても、連結納税制度の導入の是非については、企業経営の実態や商法等の関連諸制度、さらには租税回避や税収減の………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第29号(1997/04/22、41期)

総理と同様の御質問でございます。公共事業関係補助金の一括交付についての御質問でありますが、総理からも答弁がありましたとおり、補助金は、国の一定の行政水準を維持するためや特定の政策の奨励等を遂行するための政策手段として重要な機能を担うものでございます。公共事業関係補助金を地方公共団体に一括して交付する………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第30号(1997/04/24、41期)

柳本議員から、二問について御指摘、御質疑がございました。まず、金融行政の見直しについてのお尋ねでございますが、これまでの金融行政に対する種々の御批判は真剣に受けとめ、そのあり方を抜本的に見直していかなければならぬと思っております。自己責任原則の徹底と市場規律の十分な発揮を基軸とする透明性の高い行政を………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第31号(1997/05/06、41期)

塩田議員にお答えを申し上げます。課税最低額の引き上げについてのお尋ねでございますが、我が国の課税最低額は既に国際的に見でも高い水準に相なっております。所得税制のあり方として、今以上の課税最低額の引き上げを行うことは適当ではないと考えております。会議録へ(外部リンク)

第141回国会 衆議院 本会議 第2号(1997/10/01、41期)

私に対する森議員の御質問は、財政構造改革法案の意義と、その成立への決意を申し述べよということであります。段々の演説の中で、財政構造改革が緊急の課題である旨の御指摘をちょうだいいたしました。後世にツケ回しをしないということ、明るい日本の展望を切り開くためにも、この改革はどんなことがあってもやり遂げよと………会議録へ(外部リンク)

第141回国会 衆議院 本会議 第3号(1997/10/02、41期)

伊藤議員にお答えを申し上げます。質疑の中にありました、段々の経過で、従前の実績額を大きく超える最大限の取り組みをということの御趣旨、その後の対応という御質問でございますが、予算成立後の四月一日の閣議におきまして、私から、徹底した経費の節減合理化に最大限の取り組みをしていただきたい旨、各大臣にお願いい………会議録へ(外部リンク)

第141回国会 衆議院 本会議 第5号(1997/10/17、41期)

ただいま議題となりました財政構造改革の推進に関する特別措置法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。人口構造の高齢化等、国及び地方公共団体の財政を取り巻く環境が大きく変容する中で、我が国の財政は危機的状況にあります。このため、財政構造改革を推進し、安心で豊かな福祉社会及び健全で活力ある経済の実………会議録へ(外部リンク)

第141回国会 衆議院 本会議 第7号(1997/10/30、41期)

ただいま議題となりました内国税の適正な課税の確保を図るための国外送金等に係る調書の提出等に関する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第141回国会 衆議院 本会議 第9号(1997/11/06、41期)

ただいま議題となりました持株会社の設立等の禁止の解除に伴う金融関係法律の整備等に関する法律案、銀行持株会社の創設のための銀行等に係る合併手続の特例等に関する法律案及び罰則の整備のための金融関係法律の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。まず、持株会社の設立等の禁止の解除に伴………会議録へ(外部リンク)

第141回国会 衆議院 本会議 第11号(1997/11/13、41期)

ただいま議題となりました預金保険法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。本法律案は、最近における我が国の金融環境の変化に対応して、金融システム改革の制度的な環境整備として、預金保険機構が行う資金援助の多様化を図るなどの措置を講ずるものであります。会議録へ(外部リンク)

第141回国会 衆議院 本会議 第17号(1997/12/04、41期)

北脇議員にお答えを申し上げます。アジアにおける金融・通貨の安定に向けた域内協力の強化につきましては、先月マニラで新たなフレームワークが合意されました。APEC非公式首脳会談でも支持されたところでございます。会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第1号(1998/01/12、41期)

現下の経済金融情勢への対応の緊要性にかんがみ、第百四十二回国会の冒頭、平成九年度補正予算の御審議をお願いするに当たりまして、これに係る財政及び金融行政の運営の基本的考え方について所信を申し述べますとともに、補正予算の大要を御説明いたします。最近の経済金融情勢を概観しますと、家計や企業の経済の先行きに………会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第2号(1998/01/13、41期)

ただいま金融安定化に関する決意とその具体策についての保岡議員の御質疑でございました。アジアはもちろんG7各国、日本の金融システム安定に対するその進捗度に深い関心と期待を寄せておることは御指摘のとおりでございます。会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第3号(1998/01/20、41期)

ただいま議題となりました預金保険法の一部を改正する法律案及び金融機能の安定化のための緊急措置に関する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。我が国では、昨年秋以降、金融機関の破綻が相次いで発生いたしました。こうした中で、預金者に不安と動揺が広がるとともに我が国における金融の機能に対する内外………会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 本会議 第5号(1998/01/23、41期)

ただいま議題となりました平成十年分所得税の特別減税のための臨時措置法案の趣旨を御説明申し上げます。本法律案は、当面の金融経済情勢に対応するため、平成十年分の所得税について、特別減税を実施するものであります。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(41期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第142回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
第143回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
第144回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言
第145回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
第146回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言
第147回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言

  41期通算  15回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 15)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 決算行政監視委員会
            15回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 15)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(41期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22