国会議員白書の更新記録

過去の更新記録等

 2017年衆院選立候補者のページをスマートフォン対応にしてみました。(2017/10/20)

 衆議院議員一覧のページを更新していました。(2017/10/20)

 毎日新聞で紹介されました(選挙に行こう! 衆院選2017/下 実績や政策をチェック)。(2017/10/19)

 議員各期別ページの本会議発言について、発言数が0でないのに発言なしと記載されるバグを修正しました。(2017/10/15)

 時事通信で紹介されました(街頭演説、ネットでどうぞ=活動実績やファクトチェックも【17衆院選】)。(2017/10/14)

 2017年衆院選立候補者のページに不出馬の議員も加えました。(2017/10/13)

 衆院選が告示されて候補者が出そろいましたので、2017年衆院選立候補者のページを作成しました。(2017/10/10)

 衆議院の各議員について、各期ごとに国会活動をまとめたページを作成しました。このページでは、期間内の本会議、委員会、質問主意書の各活動を一覧できます。例:石田博英の23期。(2017/10/10)

 衆議院議員のデータとして、委員会の委員長および理事について追加しました。これを見ることで、その議員の専門分野や出世状況をある程度把握できます。各議員の委員会出席・発言のページから確認できます(例:武部勉)。(2017/9/26)

 衆議院議員のデータとして、幹部としての出席を追加しました。出席数や発言数と比較し総合的に見ることで、その議員の政党内での立場や能力をある程度推し量ることができます。各期の国会活動統計のページでは並べ替えで議員間比較が可能です(例:47期)。各議員のトップページおよび委員会出席・発言のページには各期ごとのデータも掲載しています。(2017/9/26)

 47期衆院議員のデータを整理し終わりました。こちらで各議員の本会議、委員会、質問主意書の各活動の「量」を確認できます。内容は各議員個別のページで確認してください。(2017/9/24)

 解散総選挙に向けてデータ更新中です。一覧はこちら。(2017/9/22)

 『中央公論』2017年1月号に国会議員白書で公開しているデータを用いた論文「小選挙区比例代表並立制で政治家は劣化したのか?」を寄稿しました。お読みいただければ幸いです。(2016/12/11)

 『中央公論』2017年1月号の論文の執筆にあわせ参議院のデータを補完したので、ウェブサイトのデータも更新しました。(2016/12/11)

 林久美子参院議員の委員会出席・発言データに誤りがありました。23期の委員会出席・発言について、但馬久美参院議員(本名・林久美子)のものとカウントされておりました。議員とご利用のみなさまにお詫び申し上げます。(2016/7/13)

 2016年参院選立候補者のページを作成しました。(2016/6/24)

 更新記録国会議員白書についてを作成しました。(2016/6/20)

 23期(13年参院選〜16年参院選)の参院議員について、各国会活動の多い議員を紹介しておきます。全議員のデータは23期参議院議員国会活動統計のページで、各議員の活動の詳細はリンク先の各議員個別のページで確認してください。(2016/6/21)


・本会議発言文字数
山崎正昭…自民党出身の参院議長
山口那津男…公明党代表
山下芳生…共産党副委員長
松田公太…日本を元気にする会前代表
森雅子…自民党、内閣府特命担当大臣(男女共同参画など)

・委員会出席数
仁比聡平…共産党
森本真治…民進党
大沼瑞穂…自民党
野田国義…民進党
宮本周司…自民党

・委員会発言数
福島瑞穂…社民党
仁比聡平…共産党
東徹…おおさか維新の会
薬師寺道代…みんなの党→無所属
井上哲士…共産党

・質問主意書提出数
藤末健三…民進党
小西洋之…民進党
浜田和幸…(略)→無所属
山本太郎…生活の党と山本太郎となかまたち
有田芳生…民進党


 2016年参院選に向けて、参院議員の情報をアップデートしました。今回改選議員については22期参議院議員一覧を参照してください。情報やリンクなどでミスがあるかもしれませんが、その際はご一報いただければ幸いです。なお、国会会議録検索システムの本会議の分の更新が3月で止まっているため、本会議発言のデータは3月までの集計となっています。ご了承ください。(2016/6/21)


 2014年衆議院議員選挙立候補者一覧を作成しました。(2014/12/13)


 このウェブサイトのデータを使って動的なグラフ等を作成していただきました。グラフにしてみると、いろいろ興味深いことに気付くことができますね。
『46期衆議院議員活動統計』を可視化してみた|Tableau Software Tips&Viz Advent Calendar 2014 #12 #tableau (2014/12/13)


 朝日新聞の古田大輔記者に、withnewsで紹介記事を書いてもらいました。(2014/12/10)


 初出時に高橋美穂前議員の委員会出席等の活動履歴がゼロになる間違いがありました。前議員とご利用のみなさまにお詫び申し上げます。(2014/12/10)


 突貫工事なので、細かいミスがありそうなのですが、まだ指摘がなくて不安です(笑)バグ潰しにご協力いただければ幸いです。ツイッターで引用しながら呟いていただけると気づくと思います。(2014/12/8)


 毎度述べていることですが、政党、会派によって立場や質問時間が異なるので、質問回数等を異なる党同士で比較するのはあまり意味がないです。同じ会派内で比較し、質問内容などに着目するのがよいでしょう。細かい留意事項はこちらを参照していただければと思います。(2014/12/8)


 突貫工事ですが、2014年総選挙のために12年以降当選議員のデータを更新してアップしました。46期衆議院議員からご覧ください。選挙区別の一覧も今後アップ予定です。(2014/12/7)


 このサイトの紹介、解説の文書を書きました。
全ての国会議員の公的活動を集約、記録、公表する―「国会議員白書」の紹介」(2013/7/8)


 2013年参議院選挙の立候補者のリストを作成しました。今回は参議院議員経験者だけでなく衆議院議員経験者にもリンクをつけました。ご利用いただければ幸いです。
 当サイトは議会活動情報が中心ですので、他の情報を知りたい場合にはザ選挙さんの参院選特集のページなどをご活用ください。(2013/7/7)


 参議院選挙に向けて、これまで公開していなかった参議院議員のデータをアップしています。選挙履歴と質問主意書についてはすでに掲載しました。こちらからどうぞ。この後、本会議発言、委員会発言・出席の順に更新していきます。(2013/7/4)


 (1)活動統計のページについて、発言回数順等で並び替えができるようになりました。45期活動統計などでご確認ください。
 (2)特集として2012年衆院選立候補者のページを作成しました。前職、元職に関しては国会での活動履歴のページに飛べるようにしています。こちらもご活用いただければ幸いです。(2012/12/12)

2009年選挙期(45期)に委員としての委員会発言回数が多かった20議員は以下の通りです。(2012/12/9)

計228回  柿沢未途
計122回  佐々木憲昭
計116回  塩川鉄也
計111回  高橋千鶴子
計108回  阿部知子
計 83回  吉泉秀男
計 82回  重野安正
計 79回  笠井亮
計 79回  中島隆利
計 75回  竹内譲
計 73回  吉井英勝
計 72回  馳浩
計 71回  服部良一
計 70回  石田祝稔
計 68回  山内康一
計 62回  宮本岳志
計 61回  古屋範子
計 61回  橘慶一郎
計 60回  小野寺五典
計 56回  稲津久

新憲法下の全国会衆議院委員会の出席、発言、発言文字数等のデータをアップしました。また、質問主意書のデータもこれまではここ10年ほどのものだけでしたが、過去に遡って更新しました。解散前の現職議員のデータは45期の議員の一覧45期の議員の活動統計からご確認ください。(2012/12/7)

衆議院が解散されました。現在各議員のページを更新中です。本会議、質問主意書など順次更新予定です。(2012/11/22)

都道府県議会選挙の定数不均衡についてデータをまとめました。2011年3月時点の選管公表データをもとに47都道府県全選挙区の「一票の重さ」を知ることができます。(2011/4/4)

各選挙期ごとに衆議院議員の活動状況を一覧にしました。こちらから現職衆院議員の活動を確認できます。(2011/3/20)

2000年7月以降2010年参院選直前までの衆議院質問主意書のデータをアップしました。各議員情報のページに統計を反映するとともに、議員別に質問主意書のリストと質問・答弁へのリンクを整理しました。(2011/3/10)

参考:政権交代後〜参院選で10本以上出していた議員

  計270本 鈴木宗男
  計117本 木村太郎
  計 64本 馳浩
  計 36本 橘慶一郎
  計 31本 高市早苗
  計 26本 山内康一
  計 24本 秋葉賢也
  計 24本 柿沢未途
  計 20本 山口俊一
  計 16本 山本拓
  計 11本 小野寺五典

ご意見、ご要望等は、ツイッターやメール(sugawara_ アットマーク hotmail.co.jp)などでお気軽にどうぞ。