平岡市三参議院議員 国会活動データ「委員会出席・発言」


参議院委員会発言統計

在籍期別委員会出席・発言数

   1期(1947/04/20〜)  132回出席(うち幹部出席 10回)   32回発言   34270文字発言
   2期(1950/06/04〜)  110回出席(うち幹部出席 55回)   17回発言    5760文字発言

    参議院在籍時通算    242回出席(うち幹部出席 65回)   49回発言   40030文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言回数は本統計に含まれていません。
 「幹部出席」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。

委員会別通算出席・発言数

 1位   90回出席  12回発言 予算委員会
 2位   42回出席   7回発言 文部委員会
 3位   33回出席  11回発言 鉱工業委員会
 4位   25回出席   3回発言 労働委員会
 5位   23回出席  11回発言 通商産業委員会
 6位   12回出席   3回発言 商工委員会
 7位   11回出席   1回発言 議院運営委員会
 8位    5回出席   1回発言 人事委員会
 9位    1回出席   0回発言 図書館運営委員会

参議院委員会役職

委員長経験

参議院委員会での委員長経験なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

理事経験

議院運営委員会理事(第5回国会)
予算委員会理事(第10回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。
 括弧内は初任の会期を示します。その後の会期での就任状況は「在籍期別委員会出席・発言数」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。


参議院委員会発言一覧

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第8号(1947/08/27、1期)

それは反對でございます。そういう概括的な事柄を本委員會にかけて、若しそういうものを設置する必要があるかないかということを檢討して、設置する必要があつたら小委員會にかけて檢討して頂く方がよいと思います。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第9号(1947/10/01、1期)

会期の問題その他のこともありますから、要するにこの公聴会を開く開かないの問題は、もう少し時期を見て、保留して頂きたいと思います。ここで決定せずに………会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第10号(1947/10/03、1期)

大臣に二つの点についてお伺いいたしたいと思うのであります。すべての企業体におきまして、その経営方式を変更するということは、必ずその生産性を望んでおるからであります。即ち生産能率を上げるために、経営方式…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第11号(1947/10/07、1期)

私は前のこの委員会におきまして、石炭工業管理法によりまして石炭の炭鉱の経営方式が大幅に変更せられる場合において、政府はいかほどの増産が期待せられるかの見積り数量を具体的にお示しできたらお示し頂きたいと…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第17号(1947/11/11、1期)

先般お配りを願いましたところの資材関係の表を拜見いたしますと、非常に我々の腑に落ちないようた點が多々ありますために、その點を一つお伺いいたしたいと思うわけでございますが、本年の第一・四半期と第二・四半…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第21号(1947/11/28、1期)

まだ質問もあるかと思いますが、時間が非常に遅れておるのでありますから、このくらいで散会にしては如何でしようか。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第22号(1947/11/29、1期)

政府はマ元帥の書翰に即應いたしまして、石炭増産対策要綱をお立てになり、又資金面におきましても、炭鉱特別運轉資金融資要綱を決定いたしまして、増産を企図いたされておるわけであります。にも拘らず政府は更に本…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第24号(1947/12/02、1期)

和田長官にお伺いをいたします。今日石炭増産の基礎をなすところの各資材の需要量並びに割当量等、その入手状況を拜見いたしますと、極めて悲観すべき状態にあるわけであります。そこでその状況から見まして、今後、…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第26号(1947/12/04、1期)

しつこいようですが、この前第一條で大臣に御質問申上げて、その答弁を得ておりまして、これがただ字句の関係でなく、私は事業計画という意味からこの第一條というものが非常に重要性を持つものではなかろうかと思う…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第27号(1947/12/05、1期)

大体質疑が済んだようですけれども、皆さんがお聞きになりまして漏れた点だけ二つばかりお聞きしたいのですが、修正案の第十一條に経営の委任というのがありますが、この経営が委任せられた場合に、いろいろ生ずる責…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 鉱工業委員会 第28号(1947/12/06、1期)

最初の第三十七條の関係でありますが、利益処分の認可を、特に指定炭鉱の会社に限つて適用する特別の理由はどこにありましようか。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 労働委員会 第5号(1947/09/18、1期)

第九條でありますが、職員の……。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 労働委員会 第6号(1947/09/20、1期)

私はこの二十條の趣旨は結構だろうと思うのでありますが、この議論の岐れることは業務の部門というこの部門に我々は非常に疑いを持つために議論が岐れると思うのであります。即ち一つの事業のオーガナイゼーション、…会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 労働委員会 第1号(1948/01/27、1期)

実は教員関係の者からちよつと耳に挟んだわけなんですが、今の労働組合法その他の労働関係法規というものが多く営利事業に関係のある労働者を努象としておる。ところが教育というものは特殊な性質を持つておりますし…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 議院運営委員会 第11号(1949/10/24、1期)

この問題は非常に重大な関係があるだろうと思いますから、ここで今急に決定せずに、各会派でもう一応研究して頂き、至急決定を見るような運びにして頂きたいと思うのであります。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 商工委員会 第9号(1949/04/16、1期)

この二十四年度の生産目標の四千二百万トンの向うのメモランダムは、資金のような計画は去年のような状態を考えたものか、今日石炭のために非常に資金が窮屈の関係にある、こういうことを考えてやつたものか、その点…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 商工委員会 第14号(1949/05/11、1期)

賛成いたします。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 商工委員会 第15号(1949/05/13、1期)

本法案は、予算の関係から成立を非常に急いでおる関係もありますし、大体質疑も終つたように見受けられますから、このくらいにして討論採決に入るの動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 予算委員会 第15号(1949/04/20、1期)

私は民主自由党を代表いたしまして、政府原案に賛成するものであります。その理由は政府の予算編成方針が、先ずインフレーシヨンを根本的に断ち切つて健全な経済を確立しようと努力いたした点であります。又米国の援…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 通商産業委員会 第2号(1949/11/10、1期)

ちよつとここの表に揚げた倍率、それから先刻局長から説明になつた再評価の倍率がもつと余計なものだと思つておつたのでございますが、割合に少いように考えられるのでございますが、これは再評価の倍率は、結局取得…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 通商産業委員会 第4号(1949/11/15、1期)

大変よき御研究ですからもう少し詳しくお聞きするように今一度一つ…………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 通商産業委員会 第5号(1949/11/18、1期)

ちよつと一点だけ、この附加価値税の問題でありますが、二十四年度に事業税が五百二十億見積られておりまして、シャウプ博士の附加価値税は二十五年度四百四十億、そうするとそこに大体差額が八十億ばかり生ずるが、…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 通商産業委員会 第8号(1949/11/29、1期)

この第六條、第七條の関係でございますけれども、六條の方では、左に掲げる事故についての損失の填補をするのだ、要するに適用事項を列記いたしておるにも拘わらず、第七條では逆に左に掲げるものは填補をしないのだ…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 予算委員会 第2号(1949/11/21、1期)

実は二十五年度予算の際に御質問するのが当然かと思いますが、シャウプ博士の税制改革につきまして、今日業者が最も心配せられておるのが附加価値税と、それから資産の再評価税であります。そこで少し時期が早いかと…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 予算委員会 第11号(1949/12/01、1期)

私は民主自由党を代表いたしまして本補正予算案に賛成の意を表するものであります。本補正予算案によつて明年一月を期して所得税の給與所得の源泉徴収分の軽減、物品税の軽減、織物消費税の廃止等によりまして、シヤ…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 通商産業委員会 第14号(1950/03/16、1期)

討論を省略して直ちに採決いたす動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 通商産業委員会 第15号(1950/03/23、1期)

この法案の構成字句などにつきましては、別に何ら質問する点もないかと思うのでありますが、実際問題を考えて見たときに、いろいろな問題が起きはしないか、こういう意味で御質問申上げるのでありますが、例えば静岡…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 通商産業委員会 第17号(1950/03/30、1期)

討論を省略して、直ちに採決するの動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 通商産業委員会 第22号(1950/04/25、1期)

大体質疑も終了したように見受けますから、討論を省略して採決に入ることの動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 通商産業委員会 第23号(1950/04/26、1期)

本日の日程ではこのあとで以て法案の審議をやることになつておりますから、若しもこの点について御質問があるならば簡單にして頂いて、大体切上げたらどうかという緊急動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 通商産業委員会 第27号(1950/05/01、1期)

休憩前の委員会において質疑も終了しておりますから、討論を省略して直ちに採決されることの動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 通商産業委員会 第28号(1950/05/02、1期)

私は本法案に賛成の意を表するものであります。その理由は二つ挙げたいと思うのであります。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 文部委員会 第4号(1950/07/25、2期)

もう時間も非常に過ぎておりますし、大変質問もどうかと思いますから、この委員会はこれで打切つたらどうでしようか。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 文部委員会 第9号(1950/10/10、2期)

地方公務員法の制定については目下研究中であるという次官の答弁でございますから、本日はこの問題についてはこれくらいにして打切りの動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第9回国会 参議院 人事委員会 第6号(1950/12/09、2期)

只今の加藤君の動議に賛成いたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 文部委員会 第3号(1951/02/01、2期)

極めて関連が深いので、却つて同時に審議した方が便利ではないかと思います。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 文部委員会 第25号(1951/03/23、2期)

只今梅原委員が修正案の提議の説明をなされましたが、第十四條の但書でございますが、「特に必要があると認めるときは、」ということには含みがあるというお話でございました。法律の條文というものは、これが適用の…会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 文部委員会 第32号(1951/05/10、2期)

これは総括質問になるか、遂条審議にもなりますが、この産業教育の範囲でございますが、そこの第二条に中学校、高等学校、又は大学と、こうなつておるのでございますが、私の知る範囲では、大学と申しますれば四年制…会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 文部委員会 第36号(1951/05/18、2期)

この問題につきましては打切りいたしまして、法案の審議にお入りの動議を提出いたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 予算委員会 第10号(1951/02/16、2期)

これより郵政省並びに電気通信省関係について質疑を行うことにいたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 予算委員会 第19号(1951/03/05、2期)

今お述べになりましたこの輸入の問題でございますが、勿論輸入を促進するためには金融、船舶等を十分考慮する必要があることは言うまでもありませんが、実は輸入のうち、この備蓄輸入の問題でございますが、これに対…会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 予算委員会 第27号(1951/03/14、2期)

簡単に願います。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 予算委員会 第30号(1951/03/23、2期)

次に平衡交付金小委員会の小委員長波多野君の御報告をお願いいたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 予算委員会 第35号(1951/03/31、2期)

私は自由党を代表いたしまして、日本開発銀行の裏付となりますところの昭和二十六年度政府関係機関予算補正に賛成いたします。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 文部委員会 第7号(1951/11/12、2期)

併し討論会じやないんだから、日教組の代表者と政府委員と質疑応答するなんということは、委員会の性質に反するでしよう。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 予算委員会 第3号(1951/10/26、2期)

聞くところによりますれば、火力発電の設備が相当に遊んでおるように聞いておるのでございますが、どの程度の火力の発電が遊休設備としておありになるか、その点をお伺いしたいのであります。なお私の知つておる会社…会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 予算委員会 第4号(1951/10/29、2期)

御質問はありませんか。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 予算委員会 第25号(1951/11/30、2期)

只今の一松小委員長の御報告に御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 予算委員会 第11号(1952/02/26、2期)

只今二十七年度の資金供給の金額二百八十億の計画の概略のお話を聞きましたが、これは例えば自家発電なら自家発電というようなことのその金額でございますが、こういうものは通産省或いは運輸省のようなものと御協議…会議録へ(外部リンク)



データ更新日:2019/03/12