北川定務衆議院議員 24期国会活動まとめ



在籍期:24期(1949/01/23-)
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衆議院本会議(24期)

24期本会議

本会議発言統計

   第5回国会(特別:1949/02/11-1949/05/31)  0回発言      0文字発言
   第6回国会(臨時:1949/10/25-1949/12/03)  0回発言      0文字発言
   第7回国会(通常:1949/12/04-1950/05/02)  3回発言   3644文字発言
   第8回国会(臨時:1950/07/12-1950/07/31)  0回発言      0文字発言
   第9回国会(臨時:1950/11/21-1950/12/09)  0回発言      0文字発言
  第10回国会(通常:1950/12/10-1951/06/05)  2回発言   1136文字発言
  第11回国会(臨時:1951/08/16-1951/08/18)  0回発言      0文字発言
  第12回国会(臨時:1951/10/10-1951/11/30)  0回発言      0文字発言
  第13回国会(通常:1951/12/10-1952/07/31)  0回発言      0文字発言
  第14回国会(通常:1952/08/26-1952/08/28)  0回発言      0文字発言

       24期通算   (1949/01/23-1952/09/30)  5回発言   4780文字発言

本会議発言一覧

第7回国会 衆議院 本会議 第29号(1950/03/23、24期)

ただいいま議題と相なりました副検事の任命資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案、裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判所法等の一部を改正する法律案について、それぞれその要旨及び委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。まず副検事の任命資格の特例に関する法………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第38号(1950/04/18、24期)

ただいま上程になりました弁護士法第五條第三号に規定する大学を定める法律案の提出理由を説明いたします。弁護士法は、さきに第五国会において成立したわけでありますが、付属法律としては、ただ一つ、いかなる大学の教授または助教授が弁護士の資格を有するかを定める法律を制定することが残されていたわけてあります。そ………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第44号(1950/04/29、24期)

ただいま上程になりました司法書士法案の議案理由を説明いたします。現行司法書士法は、今を隔たる三十余年の昔、すなわち大正八年に制定せられた古い法律であつて、その後若干の事務的修正を加えられましたけれども、実質上の改正は一回もなくて今日に及んでおります。されば、三十年の歳月を経過した今日、しかも新憲法原………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第21号(1951/03/17、24期)

ただいま議題となりました犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案につきまして、委員会の審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。犯罪予防と犯罪者の更生をはかるために一昨年制定せられました犯罪者予防更生法によりまして、地方少年保護委員会と地方成人保護委員会とはいずれも全国八箇所に設置せられまして、おのお………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第43号(1951/05/28、24期)

ただいま議題と相なりました司法書士法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会を代表いたしまして、その趣旨弁明を申し上げます。本法案における改正は二点ありまして、その第一点は、司法書士の報酬に関する問題であります。現行法においては、報酬額は法務総裁の定むるところとなつております。これを、報酬額は………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(24期)

24期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

  第5回国会 30回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 23 委員  7) 11回発言   3587文字発言
  第6回国会 16回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 11 委員  5)  4回発言   2861文字発言
  第7回国会 45回出席(長  0 代理理事 1 代理 0 理事 35 委員  9)  6回発言  17032文字発言
  第8回国会 12回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  7 委員  5)  2回発言   3499文字発言
  第9回国会  7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  3 委員  4)  2回発言   1121文字発言
 第10回国会 33回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 28 委員  5)  3回発言    924文字発言
 第11回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第12回国会 16回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 16 委員  0)  4回発言   2350文字発言
 第13回国会 57回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 28 委員 29) 10回発言  19549文字発言
 第14回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  24期通算 219回出席(長  0 代理理事 1 代理 0 理事152 委員 66) 42回発言  50923文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 法務委員会
           188回出席(長  0 代理理事 1 代理 0 理事152 委員 35) 41回発言  49903文字発言

 海外同胞引揚に関する特別委員会
            20回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 20)  1回発言   1020文字発言

 災害地対策特別委員会
             9回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  9)  0回発言      0文字発言

 文部委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 大蔵委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 法務委員会理事(第5回国会)
 法務委員会理事(第6回国会)
 法務委員会理事(第7回国会)
 法務委員会理事(第8回国会)
 法務委員会理事(第9回国会)
 法務委員会理事(第10回国会)
 法務委員会理事(第11回国会)
 法務委員会理事(第12回国会)
 法務委員会理事(第13回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第5回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1949/04/08、24期)

選挙の手続を省略して、委員長において御指名あらんことを望みます。―――――――――――――会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1949/04/12、24期)

二つの点につきまして質問いたしたいと存じます。まず第一は本法を適用する範囲、すなわちいかなる場合に罹災都市として本法を適用するかというその標準であります。たとえて申しますと、ある都市が五百軒罹災したと…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第7号(1949/04/14、24期)

討論を省略いたしましてただちに採決せられんことを望みます。なお衆議院規則八十六條によります本案に関する委員会報告書の作成については、委員長に御一任を願います。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1949/04/19、24期)

檢務長官に資料の提供をお願いしたいと存じます。檢察権の運用につきましては、万遺漏ないように御配慮を願つていることと存ずるのでありますが、檢察事務官制度、副檢事制度が新たに設けられまして以來、ことに地方…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第9号(1949/04/23、24期)

理事の補欠選挙につきましては、選挙の手続を省略せられまして、委員長において御指名せられんことをお願いいたします。―――――――――――――会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第11号(1949/04/26、24期)

出版法及び新聞紙法を廃止する法律案につきまして、一、二点質疑をいたしたいと思います。出版法の存在することは憲法の規定に抵触いたしまするので、その廃止は当然のことと思いまするが、この廃止の後に、民間の…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第12号(1949/04/27、24期)

会社等臨時措置法等を廃止する政令の一部を改正する法律案につきまして、政府委員に質疑をいたしたいと存じます。まず第一にポツダム宣言に基く政令を法律で変更する形式をとつてあるのでありまするが、その妥当な…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第16号(1949/05/07、24期)

この際公判前の証人等に対する旅費日当、宿泊料等支給法案並びに司法警察職員等指定應急措置法の一部を改正する法律案、この二つの法律案につきまして議題とされましてただちに討論、採決に入られんことを望みます。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第17号(1949/05/10、24期)

特別少年院は全国に何箇所ありますか。またこれに收容する少年、女子の人数はどのくらいありましようか。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第18号(1949/05/11、24期)

本修正案は全委員の共同提案にかかるものであります。これを次に朗読いたします。少年院法の一部を改正する法律案の一部修正案会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 法務委員会 第23号(1949/05/19、24期)

証人に伺いますが、あなたは花園纖維会社に行つて調べられるとこに、証処品を押收されましたか。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1949/11/15、24期)

青少年の不良化の大きな原因の一つとして、私は未成年者禁酒法、禁煙法が嚴格に実行されることが必要ではないかと考えております。福岡の少年院に参りました際に、入院しておるほとんどすべての者が、タバコをのんで…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 法務委員会 第11号(1949/11/25、24期)

討論はこれを省略し、ただちに採決に入られんことを望みます。両案に賛成の方の御起立を願います。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 法務委員会 第13号(1949/11/28、24期)

国政調査権等、裁判官の態度につきまして、最高裁判所にお尋ねいたしたいと存じます。法務委員会は本年八月二十二日から二十四日にわたりまして鹿児島市における衆議院議員満尾君亮君の選挙違反事件にからむところの…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 衆議院 法務委員会 第14号(1949/11/29、24期)

本決議案に関しまして、政府並びに提案者でありまする梨木委員に伺いたいと存じます。決議案を拜見しますと、その内容として逮捕状の濫用、不当長期勾留、拷問による自白の強制、その他人権蹂躪というようなことが掲…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1950/02/10、24期)

最高裁判所の御調査の結果を伺つたのでありまするが、私が質問いたしましたのは、何らの根拠がなかつたのではないのであります。満尾君亮君の直接のお言葉と、あるいは各新聞紙が報道しております事実に基いて質問を…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 法務委員会 第10号(1950/02/28、24期)

過般当委員会を代表いたしまして調査いたしましたいわゆる喜連川事件の中間報告をいたしたいと思います。喜連川町は栃木県塩谷郡にある人口一万ぐらいの小さい町でありまするが、由来政争の激しいところであります…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 法務委員会 第14号(1950/03/10、24期)

私からちよつと伺います。笹沼清一のところをやめたのはどういうわけですか。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 法務委員会 第17号(1950/03/22、24期)

私は自由党を代表いたしまして、裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案に対しまして、賛意を表したいと思います。申すまでもなく、民刑事を通じまして事件は増加の一途をたどつておるのであります。…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 法務委員会 第29号(1950/04/15、24期)

弁護士法第五條第三号に規定する大学を定める法律案につきましては、さきに二月十四日、小委員会を設けまして立案起草にあたり、小委員会を開くこと数回、三月二十八日に一応の成案を得まして、これを法務委員の方々…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 法務委員会 第35号(1950/04/27、24期)

司法書土法案に関する小委員長の報告を申し上げます。現行司法書士法は今を去る三十年の昔、すなわち、大正八年に制定せられた古い法律でありまして、その後若干の事務的修正を経ましたけれども、実質上の改正は一…会議録へ(外部リンク)

第8回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1950/07/29、24期)

ただいま議題と相なりました限時法の取扱いに関する小委員会の審議の経過並びに結果を御報告いたします。今国会の初めに法務委員の中で、統制のわくが次々と廃止せられておるが、統制廃止後、すなわち取引が自由と…会議録へ(外部リンク)

第8回国会 衆議院 法務委員会 第9号(1950/07/31、24期)

限時法の取扱いに関しましては、学問的にも幾多の議論もありますし、またこの法律の制定せられるにつきまして、その及ぶ効果がきわめて大きいのでありまして、もつともつと資料を集めていろいろ研究をするとか、十分…会議録へ(外部リンク)

第9回国会 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第3号(1950/12/08、24期)

私も一、二点お伺いいたしたいと思います。在外公館の借入金につきましては、引揚者が外地において公館などに貸しつけた金でありましてこれは純然たる国家が国民から借財をしたものと私は考えておるのでありますが、…会議録へ(外部リンク)

第9回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1950/12/04、24期)

この際動議を提出いたします。裁判所職員の定員に関する法律等の一部を改正する法律案につきましては、大体質疑が終つたようでございまするので、この際質疑を終局しまして、討論を省略、採決に入られんことを望みま…会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 法務委員会 第4号(1951/02/16、24期)

簡單に申し上げます。神戸その他の地における騒擾事件につきましては、現地派遣委員の報告はきわめて詳細であり綿密でありまして、しかもこれは事実に基いて作成報告せられたものであります。梨木委員からこれに対す…会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 法務委員会 第21号(1951/05/10、24期)

各派の共同提案といたしまして、ただいま議題と相なつておりまする民事調停法案に対する修正意見を提出いたしたいと思います…会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 法務委員会 第23号(1951/05/15、24期)

議題に相なつております裁判所侮辱制裁法案は、まことに重要な法案でありまして、日本弁護士連合会その他各界の意見を徴するために公聴会を開催せられまして、審議の慎重を期せられんことを希望いたします。なお議…会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1951/10/24、24期)

提案者に対しまして二、三の点を伺いたいと存じます。まず第一点は、財界の一部におきましては、この法案がありまするために、銀行や信託会社が資金を融通することを躊躇するのではないかという意見があります。この…会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1951/10/30、24期)

ただいま提案になりました破産法の一部を改正する法律案に対しまして、二、三の点につきまして政府委員に質疑をいたさんとするものであります。まず破産法に採用せられんとしておりますところの債務の免責制度であ…会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 法務委員会 第11号(1951/11/09、24期)

議題になつておりまする会社更生法案の修正の動議を提出いたします。まず修正案を朗読いたします。会社更生法案を次のように修正する。附則中「昭和二十七年一月一日」を「昭和二十七年七月一日」に改める。提案の理…会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 法務委員会 第13号(1951/11/15、24期)

田嶋委員の質問に関連いたしまして、最高裁判所の説明員の方に二、三質疑をいたしたいと思います。ただいまの御説明で判事の上級の号俸を受けております者は、一号の分につきましては大体わかつたのでありますが、二…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1952/02/01、24期)

ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く法務府関係諸命令の措置に関する法律案につきまして、二、三点お伺いしたいと思います。すでに他の委員からも前委員会で御質疑があつたと思うのでありますが、…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第25号(1952/03/26、24期)

一点だけお伺いいたしたいと思いまするが、この住民登録法が施行せられますにつきまして、これの管掌者であるところの市町村は、相当の経費がかかるものと思うのであります。この施行に伴う経費につきましては、いか…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第36号(1952/04/18、24期)

本法につきまして、この際二、三の点を政府委員にお伺いいたしまして明確にしておきたいと思うのであります。まず第一條第二項に「日本国内及びその附近に配備された」云云と規定されておりまするが、この「日本国内…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第43号(1952/04/26、24期)

前委員の質問に引続きまして、なるべく重複を避けて質問をいたしたいと存じます。破壞活動防止法のきわめて必要でありますゆえんは、昨日吉河特審局長の資料に基いての詳細なる説明によりまして、十分了解すること…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第62号(1952/06/04、24期)

私は、二、三点明確にしておきたい点がありますので、政府委員に質問したいと思います。本法案は民事、刑事の裁判について適用されるものと思うのでありまして、弾劾裁判には適用ざれないものと思いますが、御見解を…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第64号(1952/06/06、24期)

私もこの際修正案等につきまして二、三の点を明確にいたしておきたいと思います。修正案におきまして、抗告によつて取消しの裁判がなされた場合には、刑事の無罪の判決を受けた場合と同じように、刑事補償法によつて…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第67号(1952/06/13、24期)

刑事訴訟法の改正にあたりまして、私はこの改正案並びにこれと関連いたしまして政府委員に質疑を行いたいと思います。昨日の委員会で吉島委員からも質疑がなされましたが、刑事訴訟法の三百四十三条、三百四十四条…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第68号(1952/06/17、24期)

権利保釈の点について伺いたいと思いますが、現行法にも規定されているように、被告人が罪証を隠滅するおそれのある場合には権利保釈を許さないことに相なつております。そのために実務に携わつている弁護士や被告人…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第71号(1952/06/27、24期)

私も二、三の点について政府委員にお伺いいたしたいと存じます。ただいま山口委員や押谷委員から申されましたように、戦争犯罪者に対しまする個々の刑の減免だけではなく、包括的に赦免せられる方法を講じていただき…会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 法務委員会 第74号(1952/07/30、24期)

私は英連邦を主とする濠洲、カナダ、ニュージーランド等の日本に駐留しておりまする国連軍の犯罪の状況、並びにこれらのものの管轄等につきまして、政府委員に質問をせんとするものであります。講和條約が発効いた…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(24期)

24期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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在籍期:24期(1949/01/23-)
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データ更新日:2017/10/22