一万田尚登衆議院議員 27期国会活動まとめ



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衆議院本会議(27期)

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本会議発言統計

  第22回国会(特別:1955/03/18-1955/07/30) 12回発言  24498文字発言
  第23回国会(臨時:1955/11/22-1955/12/16)  3回発言   3522文字発言
  第24回国会(通常:1955/12/20-1956/06/03) 12回発言  11680文字発言
  第25回国会(臨時:1956/11/12-1956/12/13)  5回発言   2722文字発言
  第26回国会(通常:1956/12/20-1957/05/19)  0回発言      0文字発言
  第27回国会(臨時:1957/11/01-1957/11/14)  2回発言   3002文字発言
  第28回国会(通常:1957/12/20-1958/04/25)  9回発言  10574文字発言

       27期通算   (1955/02/27-1958/05/21) 43回発言  55998文字発言

本会議発言一覧

第22回国会 衆議院 本会議 第5号(1955/03/24、27期)

ただいまの御質問にお答えを申し上げます。二十九年度の農業所得に対します所得税が二十八年度に比べて増加いたしておることは間違いないのであります。それは、二十八年度におきまして、御承知のような大へんな風水害がありまして、農業所得が非常に滅っております。これが二十九年度ではそうではないのであります。それか………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第12号(1955/04/25、27期)

私は、前国会において、わが民主党内閣が実行すべき財政金融政策の基本方針を明らかにいたしました。ここに提出いたします昭和三十年度予算は、この基本方針に即して編成したものでありまして、その大綱を説明いたしますとともに、この際、私は、わが国経済の実情を顧みまして今後政府のとらんといたします施策について所信………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第13号(1955/04/27、27期)

お答え申し上げます。まず第一に、予算の規模についての御質問であったと思うのであります。予算の規模をどういうところに置くかということは、結局そのときにおける国の経済の力並びに国際的な経済の動向、これらを特に見るとともに、さらに、現実的には、一体その国のそのときにおける税の収入はどれくらいだろうか、こう………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第14号(1955/04/28、27期)

お答えを申し上げます。今度の三十年度の予算が、重点がぼけてきておるではないか、こういう御質疑であったと思うのであります。私といたしましては、三十年度予算について、できるだけ重点を確保したつもりでありまして、例をもって申しますれば、まず減税をいたしまして、そうして住宅、失業対策その他を含む社会保障、さ………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第15号(1955/04/30、27期)

お答え申し上げます。私の財政演説に農業のことに触れてないという点について御批判がありましたが、実は大いに述べようと思ったのでありますが、ちょうど経審長官が経済演説をなされるので、そちらの方に譲ってあるのでありまして、この演説では、いかに鳩山内閣、日本民主党が食糧増産を中心として農業に留意をしておるか………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第16号(1955/05/12、27期)

今回の不幸なできごとに遭遇されました方々に対しまして、心から御同情と哀悼の意を表する次第であります。今回の事件の処理に必要な入費につきましては、必要に応じまして適切な措置をとる考えで、事を欠かさないようにいたしたいと考えております。会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第22号(1955/06/02、27期)

私は、今日、日本におきまして、住宅の建設ということが、すでに戦後における最も緊要であり、かつ重大な事柄であるという認識のもとにおきまして、住宅政策を唱えておるのであります。従いまして、今回の予算編成に当りましても、住宅のために相当多くの予算をさいておることも、これは御承知の通りであります。しかしなが………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第23号(1955/06/04、27期)

農林大臣は今各般にわたりまして詳しく御答弁なさったのでありますが、私も若干補充をいたします。御承知のように、この農業資金は長期を必要とし、かつ金利の安いことを必要とすると思います。従いまして、当然これは財政資金から多くを出さなくてはならぬというような条件があるように思うのであります。ところが、今回は………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第24号(1955/06/07、27期)

今回予算の修正がありましたが、これによりまして、三十年度の予算が日本経済に対しまして地固めの予算であり、さらに将来の拡大を約束するその基盤を作る予算であり、なおかつ地ならしの予算である性格に大きな変動がないことを、まず申し上げておきます。その地固めを象徴するのが一兆円という形になっておるのであります………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第28号(1955/06/14、27期)

今度地方の赤字の解消に百五十億の地方債が出るのでありますが、これについてどうするかという御質問でありますが、これは現在すでにもう借入金になっているのです。ですから、これを一応地方債の形に変えまして、そして来年になりまして資金運用部資金で肩がわりする、こういうことでありますから、これはもう消化すること………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第34号(1955/06/28、27期)

三十年度産米の予約買い入れと減税の点でありますが、従来は、供出米につきまして供出奨励金の部分について臨機に所得税を免除いたしておりました。今回は、米穀管理制度の運用の改正によりまして、従来の供出奨励金が廃止されまして米価に織り込まれることになりましたことに伴いまして、予約に応じ政府に対しまして売り渡………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第38号(1955/07/07、27期)

今回の北海道、東北の風水害につきまして、心から御同情を申し上げます。ただいま御質疑の点は、ただいま程案いたしております災害に関しまする国庫負担法の改正で御希望に沿うことができると考えております。会議録へ(外部リンク)

第23回国会 衆議院 本会議 第4号(1955/12/05、27期)

しばしば申し上げましたように、地方財政につきましては、三十一年度に抜本的にこれが対策を講ずる、こういうふうにいたしておるのであります。そういう関係から、この三十年度におきましての措置は、交付税の税率の引き上げによりませんで措置を講じたわけであります。今回のこの措置において、なお財源として公共事業費に………会議録へ(外部リンク)

第23回国会 衆議院 本会議 第4号(1955/12/05、27期)

三十一年度の予算編成の方針とその規模についてまずお尋ねがあったと思うのでありますが、私自身の考えといたしましては、経済の今日の内外の情勢からいたしまして、財政経済の健全化政策は堅持いたすべきものと考えておるのでありまするが、今日政府並びに与党の間に慎重に検討中でありまして、具体的に今ここで申し上げる………会議録へ(外部リンク)

第23回国会 衆議院 本会議 第6号(1955/12/08、27期)

ただいま議題となりました交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。政府におきましては、今般、地方財政の現状に対処するため、本年度限りの臨時の措置といたしまして、総額百六十億円の臨時地方財政特別交付金を地方団体に交付することとし、今国会に昭和三………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第4号(1956/01/30、27期)

ここに、昭和三十一年度予算を提出するに当りまして、わが国が当面する内外の経済情勢と、これに対処いたしまする財政、金融政策の基本方針を明らかにいたし、国民各位の御協力を得たいと存じます。最近におきまするわが国経済の推移を見ますと、いわゆる経済。正常化が進み、安定した基調のもとに経済の拡大、発展が行われ………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第5号(1956/01/31、27期)

軍事費、恩給費、賠償費、地方財政等に予算のうち約四〇%を計上しておって、ほかの民生安定の方の支出は少いじゃないか、こういうふうな御質問であったのでありますが、今申し上げました軍事費、恩給費、賠償費、地方財政も、これはみな当面重要な施策であるのでありまして、これに相当な経費を計上することは、私は当然と………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第15号(1956/02/29、27期)

お答えします。今回実施いたします国庫一部負担は、社会保障制度の確立を促進いたしまする見地からいたすのであります。従いまして、赤字補てんを目的といたしておりません。従いまして、また今年限りのものでないのであります。会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第16号(1956/03/01、27期)

第一に、結核対策についてお答えをいたします。政府は、国民の福祉を増進いたしますために、結核対策については格段の配慮を加えておるのでありまして、これが強化を常に念願しております。従いまして、結核予防法によります結核予防対策の強化、すなわち、さらに詳しく申し上げますれば、公費によります医療範囲の拡大ある………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第17号(1956/03/02、27期)

防衛分担金の円資金の使途につきまして、重大な関心を持っておることは申すまでもありません。アメリカ側は、その支出済みの額につきまして、証拠書類を添えて毎月報告して参っております。この報告書を審査いたしまして、必要がありますれば、日米合同委員会の日本国委員をして、アメリカ側の援助を得まして監査するのに、………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第20号(1956/03/09、27期)

国鉄等に対します調停案につきましては、ただいま公社自体において慎重に御検討中と思われるのであります。なお、他の公共体に対しまする調停案も出そろっておりませんので、その間におきまして私が反対するいわれもありませんし、また、反対もいたしておりません。私も静観すべきだと考えております。会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第23号(1956/03/16、27期)

下請代金の支払いは、相当部分手形によりまして、しかも、その手形が相当長期でありましたことは、まことに遺憾に存じております。今後におきましては、この手形の期日の適正化に極力努力いたして参るつもりであります。もしもこれが不当に長い場合は、今回のこの防止法の実施によりまして、これに違反することになる。同時………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第25号(1956/03/22、27期)

能代市の大火は、まことに同情にたえません。つつしんで御同情を申し上げる次第でありますが、ただいまお尋ねの交付金、補助金につきましては、緊急な事態を考えまして、政府といたしましては、できるだけの措置を講じまして遺憾なきを期したいと考えておる次第でございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第28号(1956/03/29、27期)

政府管掌健康保険につきましては、被保険者の一部負担が拡大せられまして、また、この保険が主として中小企業をもって構成せられております点等を考えまして、政府といたしましては、社会保障の確立を促進する目的をもちまして、今回財政上の補助制度を新たに設けまして、三十一年度予算におきまして三十億円を補助すること………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第30号(1956/04/03、27期)

アメリカの日本品に対しまする輸入制限に関連して、アメリカから輸入する米国映画の輸入の制限をしたらどうか、こういう御質問であります。これは、こういうことがなくても、私は、日本の映画の生産がよくなってきた、こういうことからも、なるべく外国映画を減していいんじゃないか、かように考えているのでありまして、今………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第45号(1956/05/08、27期)

四月の二十九日、三十日、五月一日にかけまして、関東、東海及び東北、近畿、中国、九州、四国の一部に霜がおりました。桑、麦、果樹、茶等、農作物に大きな被害のありましたことに、まことに痛心いたしておるわけであります。すでに十数府県から被害の通告があったのでありますが、なお、全体の被害状況を把握するには、ち………会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第51号(1956/05/17、27期)

質問の一つは、対外債務の支払い能力の総額はどのくらいか、こういうようなお尋ねがありますが、このことは、対外債務の条件、内容、また、わが国の経済力の消長、国民生活のあり方等に各般のことが関係いたしますので、これは軽々になかなか申し上げかねるのであります。ただ、賠償等の、いわゆる対外債務で今日までに確定………会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 本会議 第4号(1956/11/17、27期)

災害対策費その他いろいろの出費が新たに考えられるのに、なぜ補正予算を本国会に出さないか、という御質問であったと思うのであります。北海道の災害の対策経費につきましては、救農土木事業費、災害復旧事業費、営農対策費補助、学校給食費補助、国民健康保険組合再建特別会計貸付などに充てるために、予備金から十三億三………会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 本会議 第5号(1956/11/20、27期)

北海道の冷害に伴います救農土木事業の救農計画についてのお尋ねでありますが、被害農家に対しましては、冬季間約三十二億五千万円現金収入を確保するということを目途といたしておりますことは、今お話しの通りであります。今回の被害農家のうち、特に救済を必要とする者が約十万戸と推定されるのであります。これに対しま………会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 本会議 第9号(1956/11/30、27期)

中小企業金融の年末対策につきましては、ただいまの御決議の趣旨を体しまして善処いたしたいと存じます。(拍手)千九百五十六年の国際小麦協定の受諾について承認を求めるの件会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 本会議 第10号(1956/12/03、27期)

韓国におる抑留漁民の留守家族に対する対策でありますが、これにつきましては、前回の例にならいまして、本年末におきましても、近く留守家族見舞金及び抑留者に対しまする差し入れに必要な予算措置を講ずる考えでおります。その時期はむろんできるだけ早くしたいと考えておりますし、なお、金額につきましては、目下農林省………会議録へ(外部リンク)

第25回国会 衆議院 本会議 第18号(1956/12/13、27期)

社会保障制度審議会の答申に基きまして、厚生省より具体案の提案がありますれば、大蔵省といたしまして、この社会保障の充実、特に国民皆保険の実現という見地に立ちまして、十分検討いたしたいと考えております。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 本会議 第1号(1957/11/01、27期)

わが国当面の経済情勢並びにこれに対処すべき財政金融施策につきまして、所信を申し述べたいと思います。申すまでもなく、国民経済の運営に大切なことは、安定と成長ということであります。国民生活の向上も、雇用の増大も、経済の成長なしには実現し得ないのであります。しかしながら、経済の安定が失われますと、この成長………会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 本会議 第2号(1957/11/02、27期)

お答えを申し上げます。その一点は、金融機構を改革して資金を計画化する意思はないかという御質問であったようにとるのでありますが、今日この資金の流れをもう少し計画化していくということは、私は異存がありません。問題はどういう方法でやるかということにあると考えるのであります。私は、金融につきましては、どうし………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第4号(1958/01/29、27期)

ここに、昭和三十三年度予算を提出するに当りまして、わが国が当面いたします内外の経済情勢と、これに対処すべき財政金融政策の大要を申し述べますとともに、予算の概要を説明いたしたいと存じます。昨年五月以来、国際収支の急激な悪化に伴ういわゆる外貨危機に対処いたしましてとられました緊急対策が、おおむねその所期………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第5号(1958/01/30、27期)

昨日提案いたしました外国為替資金特別会計予算参照書の昭和三十二年度及び同三十三年度の予定貸借対照表において誤まりをいたしましたことは、まことに遺憾でございます。ここに正誤をいたすことにいたしましたので、何とぞ御了承のほどをお願い申し上げます。国務大臣の演説に対する質疑会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第6号(1958/01/31、27期)

お答えいたします。予算編成につきまして私の責任をお問いになったのでありまするが、ソーニクロフトをどういう理由でおあげになったか、これは私の関知するところではありません。先ほどから予算編成につきまして総理大臣並びに企画庁長官からもすでに詳しく申し述べましたように、大蔵大臣としても、さきになにされました………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第7号(1958/02/01、27期)

経済基盤強化の資金二百二十一億円につきましてお尋ねがありましたが、これは、この資金を設定した理由が、経済に対して財政から刺激を与えないために特にたな上げをする、こういうことにあるのであります。従いまして、日本の経済が十分健全性を回復する暁におきましては、私は、これは使っていい、かように考えております………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第11号(1958/02/28、27期)

今回の軍人恩給増額平年度三百億円が財政上相当の負担になりますことは、これはいなむべくもありません。が、しかしながら、この平年度化は四カ年をもって行うことになっております。また、平年度化後は年々逓減を見る性格を持っております。かつ、その大部分は公務扶助料及び傷病恩給に充てられるのでありまして、下に厚く………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第15号(1958/03/14、27期)

私に対します御質問は、国民健康保険の財政強化のために今回新たに設けました調整交付金の性格についてであったと思うのであります。この調整交付金は国の義務ではありません。しかしながら、療養給付費の総額の五%に当るものを調整交付金として交付するという方針を明らかにいたしておりますから、もしもこの見込額に相違………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第20号(1958/03/26、27期)

原子力の平和利用に伴いまして事故の発生いたしますことは、絶対にこれは避けねばならぬと思います。そこで、政府は、核原料物質核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律に基きまして、原子力平和利用の全般につきまして厳重な規制と監督をいたすことにいたしております。しかしながら、万一事故が発生いたしました場合の諸………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第25号(1958/04/04、27期)

選挙の公明を期するために常時啓発費を増額する意思はないか、こういう御質疑であったと思いまするが、これにつきましては、地方財政計画の歳出面にすでに一億円を織り込んでおりますが、さらに国の予算におきましても、地方公共団体等に対する委託費といたしまして、およそ一億円を計上いたしております。なお、三十三年に………会議録へ(外部リンク)

第28回国会 衆議院 本会議 第2号(1957/12/23、27期)

サイドワインダーと予算の関係については、ただいま申し上げるべき何ものもまだありません。この分担金の問題につきましては、ただいま検討中であります。大蔵大臣としては最善を尽すつもりでおります。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(27期)

27期委員会 - 28期委員会 - 29期委員会 - 30期委員会 - 31期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第26回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  27期通算   1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 大蔵委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(27期)

27期質問主意書 - 28期質問主意書 - 29期質問主意書 - 30期質問主意書 - 31期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22