野呂恭一衆議院議員 34期国会活動まとめ



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衆議院本会議(34期)

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本会議発言統計

  第79回国会(臨時:1976/12/24-1976/12/28)  0回発言      0文字発言
  第80回国会(通常:1976/12/30-1977/06/09)  5回発言   4646文字発言
  第81回国会(臨時:1977/07/27-1977/08/03)  0回発言      0文字発言
  第82回国会(臨時:1977/09/29-1977/11/25)  1回発言    860文字発言
  第83回国会(臨時:1977/12/07-1977/12/10)  0回発言      0文字発言
  第84回国会(通常:1977/12/19-1978/06/16)  5回発言   6466文字発言
  第85回国会(臨時:1978/09/18-1978/10/21)  0回発言      0文字発言
  第86回国会(臨時:1978/12/06-1978/12/12)  0回発言      0文字発言
  第87回国会(通常:1978/12/22-1979/06/14)  0回発言      0文字発言
  第88回国会(臨時:1979/08/30-1979/09/07)  0回発言      0文字発言

       34期通算   (1976/12/05-1979/10/06) 11回発言  11972文字発言

本会議発言一覧

第80回国会 衆議院 本会議 第16号(1977/04/07、34期)

ただいま議題となりました輸出保険法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。近年、プラント輸出や海外建設工事の大型化等に伴い、海外の発注者が要求する保証状、いわゆるボンドの金額が巨額なものとなり、銀行等のボンド発行に伴う危険の増大により、輸出者等………会議録へ(外部リンク)

第80回国会 衆議院 本会議 第19号(1977/04/19、34期)

ただいま議題となりました小規模企業共済法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。小規模企業共済制度は、小規模企業の経営者が毎月掛金を積み立て、廃業や死亡などの事態に備えるという相互扶助の精神に基づく制度として、昭和四十年に発足したものであります。会議録へ(外部リンク)

第80回国会 衆議院 本会議 第24号(1977/05/10、34期)

ただいま議題となりました中小企業の事業活動の機会の確保のための大企業者の事業活動の調整に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。御承知のとおり、昭和四十八年の石油ショック以来、従来から中小企業が大部分を占めている分野に大企業が進出し、紛争が発生する事例が………会議録へ(外部リンク)

第80回国会 衆議院 本会議 第26号(1977/05/13、34期)

ただいま議題となりました私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。最近のわが国経済は、内外における著しい経済環境の変化に対応して、安定成長経済へ移行しようといたしておりますが、今後わが国経済のより一層の………会議録へ(外部リンク)

第80回国会 衆議院 本会議 第27号(1977/05/17、34期)

ただいま議題となりました小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。去る五月十日、本院におきまして中小企業の事業活動の機会の確保のための大企業者の事業活動の調整に関する法律案を修正議決いたしましたが、同法律案では、小売業を適用除外といたしておりますので、別………会議録へ(外部リンク)

第82回国会 衆議院 本会議 第14号(1977/11/22、34期)

ただいま議題となりました中小企業倒産防止共済法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。現在の厳しい経済情勢を反映して、最近の企業倒産件数は依然として高い水準を続け、一件当たりの負担金額も増加する傾向にあり、しかも倒産企業のほとんどは中小企業によって占められております。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第6号(1978/01/28、34期)

ただいま議題となりました円相場高騰関連中小企業対策臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。昨年来の円相場の急激な高騰は、長期にわたる不況と重なって、わが国経済に大きな影響を与えており、とりわけ脆弱な企業体質を残しておる中小企業は、輸出関連の中小企業を中心………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第19号(1978/04/06、34期)

ただいま議題となりました特定不況産業安定臨時措置法案について、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。本案は、現下の経済情勢における構造不況業種の深刻な事態にかんがみ、その共通かつ基本的な課題である過剰設備の処理を計画的に促進するための措置を講ずることにより、構造不況業種の経営の安定………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第20号(1978/04/07、34期)

ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。まず、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚(だな)の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第27号(1978/04/27、34期)

ただいま議題となりました石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。本案は、今後、当分の間、石油がエネルギーの大宗を占めることにかんがみ、石油の安定供給を確保するため、石油対策の一層の拡充強化を図ろうとす………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第29号(1978/05/09、34期)

ただいま議題となりました特定機械情報産業振興臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。わが国の機械情報産業は、経済の発展の大きな原動力として、比較的順調に伸びてまいりましたが、近年、不況に伴う産業設備投資の鈍化、資源・エネルギー上の制約、技術導入の困難等の………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(34期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第80回国会 23回出席(長 23 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第81回国会  2回出席(長  2 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第82回国会 11回出席(長 11 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第83回国会  1回出席(長  1 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第84回国会 33回出席(長 33 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第85回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言
 第87回国会 20回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 20)  2回発言  17845文字発言

  34期通算  92回出席(長 70 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 22)  2回発言  17845文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 商工委員会
            75回出席(長 70 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言

 予算委員会
            17回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 17)  2回発言  17845文字発言


委員会委員長経験

 商工委員会委員長(第80回国会)
 商工委員会委員長(第81回国会)
 商工委員会委員長(第82回国会)
 商工委員会委員長(第83回国会)
 商工委員会委員長(第84回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験


※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第87回国会 衆議院 予算委員会 第3号(1979/02/02、34期)

国民の待望の中に、新しい手法によりまして自由民主党の総裁公選が行われ、その結果大平内閣が誕生いたしたわけであります。この新内閣に対する国民の期待は大変大きなものがあると思います。最近の新聞の調査によ…会議録へ(外部リンク)

第87回国会 衆議院 予算委員会 第18号(1979/03/03、34期)

第三分科会における審査の経過について御報告いたします。本分科会の審査の対象は、昭和五十四年度総予算中厚生省、労働省及び自治省所管の事項であり、去る二月二十七日から昨日まで、四日間にわたり慎重かつ真剣…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(34期)

30期質問主意書 - 31期質問主意書 - 32期質問主意書 - 33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 36期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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在籍期:30期(1963/11/21-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-)
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データ更新日:2017/10/22