渡部恒三衆議院議員 37期国会活動まとめ



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衆議院本会議(37期)

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本会議発言統計

 第101回国会(特別:1983/12/26-1984/08/08)  7回発言  22664文字発言
 第102回国会(通常:1984/12/01-1985/06/25)  0回発言      0文字発言
 第103回国会(臨時:1985/10/14-1985/12/21)  0回発言      0文字発言
 第104回国会(通常:1985/12/24-1986/05/22)  0回発言      0文字発言
 第105回国会(臨時:1986/06/02-1986/06/02)  0回発言      0文字発言

       37期通算   (1983/12/18-1986/07/05)  7回発言  22664文字発言

本会議発言一覧

第101回国会 衆議院 本会議 第4号(1984/02/08、37期)

医薬品、医療機器等に関する井上先生の御指摘は、きわめて重要な問題であります。厚生省といたしましても、医療費適正化対策の一環として、薬価基準の適正化、診療報酬の合理化等を図るほか、医薬品流通の適正化等種々の対策を講じております。今後とも、これらの対策を強力かつ総合的に推進するため、医療機器の共同利用に………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第9号(1984/03/09、37期)

働く意思と能力のある高齢者にその能力と経験を生かした職の確保を図ることは、高齢者の生活の安定と生きがいのある生活を保障する上で極めて重要であると考えております。このような考え方に基づき、厚生省としては、老人福祉対策事業の一環として、都道府県社会福祉協議会等に高齢者無料職業紹介所を設置し、六十五歳以上………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第14号(1984/04/03、37期)

ただいま議題となりました健康保険法等の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。我が国の医療費は、人口の急速な高齢化、疾病構造の変化、医学医術の高度化等により根強い増加傾向を示す一方、経済成長は鈍化し、今後医療費と国民の負担能力との間の乖離が拡大していくおそれがあります。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第18号(1984/04/17、37期)

国民年金法等の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。我が国の公的年金制度は、国民皆年全体制のもとで着実な発展を遂げ、社会保障の中心的な制度として国民生活において重要な役割を占めるに至っております。しかしながら、近時、我が国の社会経済は、人口構造の高齢化の進行、産業構造、就業構造の………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第19号(1984/04/19、37期)

児童扶養手当法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。児童扶養手当制度は、死別母子世帯に対する年金制度の補完として昭和三十七年に発足し、これまで母子福祉年金にあわせて逐次改善が図られてまいりました。しかしながら、制度発足から二十年以上を経過した今日、年金制度の成熟とともに、母子………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第20号(1984/04/20、37期)

ただいま議題となりました厚生年金保険法等の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。厚生年金保険の事務を初めとする社会保険関係事務は、地方においては都道府県の地方事務官によって処理してきたところでありますが、この地方事務官制度は、人事権及び予算権が厚生大臣に、業務上の指揮監督権が都………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第30号(1984/06/19、37期)

お尋ねの薫蒸剤の残留検査の検体に関する御質問については、ただいま農林水産大臣からお答えしたところであります。臭化メチルにより薫蒸処理された米の安全性問題については、本年五月二十八日開催の食品衛生調査会残留農薬部会において、たんぱく成分のメチル化を含めて調査審議が行われ、その結果このような米の摂取によ………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(37期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第102回国会  7回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  7)  0回発言      0文字発言
第103回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
第104回国会  8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  4 委員  4)  1回発言   2732文字発言

  37期通算  18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  4 委員 14)  1回発言   2732文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 決算委員会
             8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  8)  0回発言      0文字発言

 公職選挙法改正に関する調査特別委員会
             5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  4 委員  1)  1回発言   2732文字発言

 安全保障特別委員会
             5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 公職選挙法改正に関する調査特別委員会理事(第104回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第104回国会 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号(1986/05/16、37期)

私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま委員長から発議されました公職選挙法の一部を改正する法律案の起草案について、これに賛成するものであります。衆議院議員の定数是正問題は、国民の参政権に…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(37期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22