中山太郎衆議院議員 39期国会活動まとめ



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衆議院本会議(39期)

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本会議発言統計

 第118回国会(特別:1990/02/27-1990/06/26)  3回発言  11064文字発言
 第119回国会(臨時:1990/10/12-1990/11/10)  2回発言   7283文字発言
 第120回国会(通常:1990/12/10-1991/05/08) 10回発言  22889文字発言
 第121回国会(臨時:1991/08/05-1991/10/04)  0回発言      0文字発言
 第122回国会(臨時:1991/11/05-1991/12/21)  0回発言      0文字発言
 第123回国会(通常:1992/01/24-1992/06/21)  0回発言      0文字発言
 第124回国会(臨時:1992/08/07-1992/08/11)  0回発言      0文字発言
 第125回国会(臨時:1992/10/30-1992/12/10)  0回発言      0文字発言
 第126回国会(通常:1993/01/22-1993/06/18)  1回発言   1353文字発言

       39期通算   (1990/02/18-1993/07/17) 16回発言  42589文字発言

本会議発言一覧

第118回国会 衆議院 本会議 第3号(1990/03/02、39期)

第百十八回国会が開会されるに当たり、我が国外交の基本方針につき所信を申し上げます。国際社会は、今、政治、経済両面にわたって歴史的変革の時期を迎えております。特に、欧州の国際政治は何人の予想も上回る速度で変化をいたしております。東欧は旧来のイデオロギーを捨てて民主化と自由経済の道を歩みつつあり、ソ連も………会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第16号(1990/05/17、39期)

志賀議員にお答えを申し上げます。まず第一に、ソ連の侵略的要素は薄まりつつあるとの認識を示したが、侵略的要素とは何か、また何を根拠にそれが薄まりつつあると判断をしているのかというお尋ねでございました。会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第28号(1990/06/19、39期)

北沢議員にお答え申し上げますが、既に米に関する問題は総理並びに農水大臣から御答弁を申し上げておりますので、その内容については省略をさせていただきますが、政府といたしましては、このガット・ウルグアイ・ラウンド交渉におきまして粘り強く我が方の主張を主張し続けてまいる所存でございますので、御理解をいただき………会議録へ(外部リンク)

第119回国会 衆議院 本会議 第3号(1990/10/17、39期)

上原議員にお答えを申し上げます。激変する国際情勢のもと、日本の外交姿勢を転換する時期にあると考えている、この視点で中東湾岸危機の平和的解決のためにどのように対処していくかというお尋ねでございます。会議録へ(外部リンク)

第119回国会 衆議院 本会議 第4号(1990/10/18、39期)

ただいま議題となりました国際連合平和協力法案について趣旨の御説明を申し上げます。世界は今、歴史的な変革期にあり、平和と安全の新しい秩序を模索して種々の国際的な努力が行われております。このような国際社会の努力の中心的役割を担うのが、国際の平和と安全の維持を主要な目的とする国際連合であります。今般の中東………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第6号(1991/01/25、39期)

第百二十回国会が再開されるに当たり、我が国外交の基本方針につき所信を申し上げます。現在の国際社会は、まさに歴史的激動期の中にあります。社会主義諸国における経済の失敗と旧来のイデオロギーの衰退が見られ、また、自由と民主主義、市場経済の価値の再確認がなされております。東西関係は、イデオロギーに基づく対立………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第7号(1991/01/28、39期)

石田議員にお答えを申し上げます。お尋ねの、湾岸戦争を解決するために国連安全保障理事会や国連総会の開催を働きかけるべきと思うが、また、米国に対しても、武力行使をするだけでなく、あらゆるチャネルを通じて和平への糸口をつかむための努力を要求すべきである、また、フランス、ソ連、アラブ諸国にも和平への働きかけ………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第8号(1991/01/29、39期)

大内委員長にお答えいたします。ソ連のバルト諸国への武力弾圧を踏まえて、他の西側諸国は対ソ支援の再検討を始めたが、我が国は人道的な援助を含めどう対処するのかというお尋ねでございました。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第12号(1991/02/22、39期)

日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、趣旨の御説明を申し上げます。政府は、日米両国を取り………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第13号(1991/02/25、39期)

伊藤議員にお答えを申し上げます。最近幾つかの新聞で、中東危機への我が国の対応に関し、日本は蚊帳の外という報道があるが、米国やソ連のトップに堂々と説明を求めるべきではないかというお尋ねでございました。我が国は、犠牲者を最小限にとどめるためにも、戦闘が一日も早く終結することを切望し、そのためには、イラク………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第14号(1991/02/26、39期)

筒井議員にお答えを申し上げます。まず第一に、ソ連・イラク六項目合意のうち、全国連決議の執行停止は確かに問題で、これを修正するよう交渉を詰める必要もあったのではないかというお尋ねでございました。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第22号(1991/04/09、39期)

ただいまの御決議に対して所信を申し述べます。政府といたしましては、ただいま採択された御決議の趣旨を十分に外しまして、今月予定されますゴルバチョフ大統領の訪日を通じ北方領土問題の解決と日ソ平和条約の締結のため全力を傾注しつつ、一層強力にソ連との交渉に当たる所存であります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第25号(1991/04/23、39期)

岩田議員にお答えをいたします。有害廃棄物の越境移動及びその処分の管理に関するバーゼル条約は、有害廃棄物の国境を越える移動を管理、規制するために作成された条約であり、我が国としては、地球環境保護のための国際制度づくりの必要性に照らし、本条約の重要性を認識いたしております。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第26号(1991/04/25、39期)

上原議員にお答え申し上げます。まず第一に、機雷除去が国際的に共通の利益につながるとするならば、なぜ国連または国連安保理がこのことについて協議し、またこの対策を講じようとしないのかということでございますが、国連安全保障理事会は、停戦促進を目的とした決議六百八十六第三項におきまして、イラクに対し、イラク………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第1号(1990/12/10、39期)

村山議員お尋ねの湾岸平和基金拠出金につきましては、ただいま総理から既に御答弁がございましたので、重複を避けさせていただきたいと思います。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第126回国会 衆議院 本会議 第17号(1993/04/08、39期)

ただいま、院議をもちまして永年勤続の表彰の御決議を賜り、議長初め、先輩、同僚の議員の方々に心からお礼を申し上げますとともに、長年にわたり私の政治行動を御支援いただきました大阪府民の皆様方に謹んで感謝の誠をささげる次第でございます。(拍手)私が国会に議席を得ました昭和四十三年は、我が国において、大学紛………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(39期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第122回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
第123回国会  8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  8)  0回発言      0文字発言
第124回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
第125回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言
第126回国会 18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 18)  0回発言      0文字発言

  39期通算  30回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 30)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

予算委員会
            18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 18)   0回発言      0文字発言

商工委員会
            12回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 12)   0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(39期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2019/03/12