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八木哲也 衆議院議員
「委員会発言一覧」(全期間)

八木哲也[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計/発言一覧 | 質問主意書


このページでは八木哲也衆議院議員の委員会および各種会議の発言の冒頭部分と国会会議録検索システムの該当ページへのリンクをまとめています。
 八木哲也 衆議院議員「委員会統計」(全期間)には委員会および各種会議の活動状況の集計結果を示しています。


委員会発言一覧(衆議院)

46期(2012/12/16〜)

第183回国会 経済産業委員会 第7号(2013/04/10、46期、自由民主党)

○八木委員 ただいま委員長の御指名を受けました、自由民主党、八木哲也でございます。  本日の質問につきましては、省エネ政策と経済の活性化という質問で行いますけれども、時間が何分限られておりますので、要点だけ、方向性も踏まえまして御質問をさせていただきたいと思っております。  省エネ政策の一環として、トップランナー制度で二十六の機器を指定して、それぞれの機器の技術的革新による省エネ成果があらわれましたことはデータで知るところであります。それをつくっている企業も、その技術を武器に営業拡販がなされたと推察されますし、今後も成長していくと予測されます。  今回、みずからエネルギーを消費しなくても、住宅……

第185回国会 経済産業委員会 第3号(2013/11/06、46期、自由民主党)

○八木委員 おはようございます。自由民主党、八木哲也でございます。  質問の機会を与えていただきました委員長及び理事の皆さんに感謝申し上げたいと思います。  さて、安倍政権が発足して十カ月がたちました。長引くデフレからの脱却、経済再興を掲げ、三本の矢を放ち、一本目、二本目の矢は的を射ることができ、三本目の矢が成長戦略の的へまっしぐらに突き進んでおります。国民的感覚からすれば、給料が上がり、消費の循環がないと、なかなかデフレからの脱却の実感が伴わないように思います。  しかし、お金だけで解決するようにも思えない面もあります。物心両面でデフレからの脱却が必要と思います。デフレマインドで下向き、内向……


47期(2014/12/14〜)

第189回国会 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号(2015/01/26、47期、自由民主党)

○八木委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの井上貴博君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、坂本祐之輔君が委員長に御当選になりました。  委員長坂本祐之輔君に本席を譲ります。

第189回国会 経済産業委員会 第14号(2015/05/15、47期、自由民主党)

○八木委員 おはようございます。自民党の八木哲也でございます。  本日、一番バッターの御配慮をいただきましたことに、委員長並びに理事の皆さんに感謝申し上げたいと思います。  さて、今回、電気事業法の改正につきましては、第一段階で広域機関の創設、第二段階で小売全面自由化、そして今回の第三段階として送配電部門の法的分離及びガス事業法、熱供給事業法等、それぞれの段階で丁寧に議論をしてまいりました。  今回の第三段階の審議も、参考人の意見をお聞きし、約三十時間、慎重に議論を重ねてまいりました。本日、安倍総理に御出席いただきましたけれども、私に与えられた時間は十五分という限られた時間でございますけれども……

第190回国会 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号(2016/01/04、47期、自由民主党)

○八木委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの村井英樹君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、黄川田徹君が委員長に御当選になりました。  委員長黄川田徹君に本席を譲ります。

第190回国会 経済産業委員会 第9号(2016/04/27、47期、自由民主党)

○八木委員 改めまして、おはようございます。自由民主党の八木哲也でございます。  一番バッターに御指名いただきましたことに感謝申し上げたいと思います。  そして、きょうは、五名の参考人の皆様方、公務御多端の中、わざわざお越しいただき、御高説を拝聴できましたことに感謝申し上げたい、こういうふうに思います。  さて、電気事業法が昨年大幅に改正されまして、本当に電気事業始まって以来の大改革であったと思います。そういう中にあって、四月一日から電気の小売の自由化がスタートいたしました。電気事業の新たな局面を迎えたわけでございますけれども、どのような局面があろうとも、安全性を大前提として、安定供給、経済効……

第191回国会 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号(2016/08/01、47期、自由民主党)

○八木委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの村井英樹君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、黄川田徹君が委員長に御当選になりました。  委員長黄川田徹君に本席を譲ります。

第193回国会 決算行政監視委員会 第4号(2017/04/24、47期、自由民主党・無所属の会)

○八木委員 改めまして、おはようございます。一番バッターを務めさせていただきます自民党の八木哲也でございます。  先に、昭和十九年度及び昭和二十年度の各特別会計決算について質問したいと思います。  昭和十九年、二十年なんというと、私はまだ生まれていないものですから、まだこういう特別会計が残っているということ自体にもいろいろ複雑な思いがありますけれども、整理の意味で聞かせていただきたい、こういうふうに思います。  この十の各特別会計、皆さん、資料で御承知のとおりでありますけれども、明治三十年に台湾総督府及び明治四十三年には朝鮮総督府が置かれまして、我が国の支配を及ぼすことになった旧外地の統治につ……


48期(2017/10/22〜)

第195回国会 文部科学委員会 第3号(2017/12/01、48期、自由民主党)

○八木委員 改めまして、おはようございます。  きょうは、大臣挨拶に関する質問をさせていただきたい、こういうふうに思っています。  そして、きょうのテーマは理科教育及び科学技術教育に照準を当てまして質問したいと思いますが、非常に奥の深いことでございますので、ちょっと時間が十分足らない、こういうふうに思いますけれども、途中になるかもわかりませんけれども、よろしくお願いしたいと思います。  今、日本を取り巻く大事なことは、人口減少という静かな有事が進行し始めました。すなわち、少子高齢化、こういう国難の入り口に立たされているわけであります。この国難を克服していくためには、やはり教育の問題は避けて通れ……

第196回国会 経済産業委員会 第12号(2018/05/18、48期、自由民主党)

○八木委員 改めまして、おはようございます。ただいま御指名いただきました自民党の八木哲也でございます。  私の地元は自動車産業が発達している愛知県豊田市でございまして、中小企業を含め、大企業、たくさんあるわけでございまして、そういう中においても、エネルギーの問題は大きな問題でございます。そういう現場からの声を拾いながら質問にいたしたい、こういうふうに思っておるわけでございます。  エネルギーの使用の合理化等に関する法律の一部を改正する法律案、すなわち省エネ法、この省エネ法を改定するに当たっての背景といいますか、エネルギーミックスの実現をどういうふうにしていかなければいけないのかというところをま……

第198回国会 経済産業委員会 第9号(2019/04/24、48期、自由民主党)

○八木委員 改めまして、おはようございます。  参考人の皆さんの貴重な意見をお聞きして、本当に参考になりました。  質問の前に、私は、自由民主党でございますけれども、愛知県の豊田市というところにおりまして、選挙区は豊田、みよしというところで、まさに企業城下町のようなところでありまして、私自身も二十四年間、部品をつくっている会社に勤めておりまして技術屋として働いておりましたけれども、その間、二年間、購買をやらせていただきまして、仕入れ先さん等とたくさんおつき合いする機会がありました。そういう中であって、三件の倒産を経験いたしました。このことは、本当に今でもそのことが鮮明に思い出される場面がありま……

第200回国会 環境委員会 第1号(2019/11/08、48期、自由民主党・無所属の会)【政府役職】

○八木大臣政務官 環境大臣政務官に就任いたしました八木哲也でございます。  主に、気候変動、水、大気環境、自然環境及び環境保健を担当いたします。  佐藤副大臣とともに、小泉大臣をしっかり支えてまいります。  鷲尾委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

第201回国会 環境委員会 第2号(2020/03/10、48期、自由民主党・無所属の会)【政府役職】

○八木大臣政務官 あわせて、環境省の方からもお答えいたします。  今御指摘の大崎クールジェンについては、IGCC技術を用いた石炭火力発電の高効率化を図るとともに、CCUS関連技術の実証事業等にも取り組んでいるものと承知しているところであります。  まず、IGCCを含む石炭火力発電については、エネルギー基本計画において、高効率化、次世代化を推進するとともに、よりクリーンなガス利用へのシフト、非効率石炭のフェードアウトに取り組むなど、長期展望した環境負荷の低減を見据えつつ活用していくエネルギー源であるとしておるところでありまして、IGCCはこの方針に沿った技術であると理解しておるところであります。……

第201回国会 財務金融委員会 第3号(2020/02/14、48期、自由民主党・無所属の会)【政府役職】

○八木大臣政務官 お答えいたします。  炭素税の導入に向けた検討状況ということでございまして、炭素税を含むカーボンプライシングについて、日本では、平成二十四年から、CO2排出量に着目して、石炭、石油、天然ガスに課税する地球温暖化対策のための税が導入されているところであります。  このカーボンプライシングについては、脱炭素社会づくりと新たな経済成長を目指して、社会を変革する歯車を回していくための政策ツールであると考えておりまして、経済全体に脱炭素へのシグナルを送ることが可能な政策ツールと考えております。  環境省としまして、脱炭素社会の構築に向けて、経済全体で取組を進めるための手法の一つとして検……


各種会議発言一覧(衆議院)

46期(2012/12/16〜)

第183回国会 予算委員会第四分科会 第2号(2013/04/15、46期、自由民主党)

○八木分科員 自由民主党の八木哲也でございます。  委員長の御指名をいただきましたので、本日は、中山間地活性化のための文化的アプローチというテーマについて質問していきたい、こういうふうに考えております。  今国会で、安倍総理は、施政方針の中で、「日本は瑞穂の国です。息をのむほど美しい棚田の風景や伝統ある文化。若者たちが、こうした美しいふるさとを守り、未来に希望を持てる強い農業をつくってまいります。」と述べられました。  美しい棚田の風景とは中山間地域の風景であります。そこに根づいた伝統や文化を守っていくこと。そのためには、中山間地の農業や林業を、なりわいとしていけるような強い産業として育てるこ……

第186回国会 予算委員会第四分科会 第1号(2014/02/26、46期、自由民主党)

○八木分科員 ただいま御指名をいただきました自民党八木がトリを務めさせていただきますので、よろしくお願いしたいと思います。  きょうの質問につきましては、科学技術教育の振興というテーマにおきまして質問をさせていただきたい、こう思っております。  福沢諭吉は、欧米列国との差は科学技術の差である、この差を埋めていかなければ欧米に追いつけないと考えておりました。  そこで、福沢諭吉は、明治元年に「窮理図解」を出版し、国民の科学に対する見方を啓蒙いたしました。今でいうところの理科の教科書で、小学校の高学年程度の内容でありますし、福沢諭吉は、今の日本の科学技術立国を予見していたのだと思います。  今申し……


47期(2014/12/14〜)

第189回国会 予算委員会第四分科会 第1号(2015/03/10、47期、自由民主党)

○八木分科員 改めて、おはようございます。分科会長の御指名をいただきましたので、本日、一番バッターを務めさせていただきます。  実は、私は、分科会の質問は今回で三回目になりまして、全て文科部会でやらせていただいておりまして、下村大臣には丁寧な御回答をいただき、ありがたく思っております。  一回目は、私は、地方にある文化をどのように地域活性化につなげていくのかということで、豊田市にありました農村舞台、七十八あるわけですけれども、その農村舞台を例にとりまして質問いたしました。  その後、市の方も一生懸命調査していただきまして、現在、豊田市には八十四カ所にふえたんです。そのように、ちょっと地域活性化……

第190回国会 予算委員会第四分科会 第1号(2016/02/25、47期、自由民主党)

○八木分科員 自民党の八木哲也でございます。  きょうは、長時間にわたり御苦労さまでございますけれども、私と、あと一人でございますので、大臣の方もしっかりお答えいただければありがたい、このように思います。また、質問の機会をいただきましたことに感謝申し上げたいと思います。  本日は、ちょっと持ち込み資料を用意いたしましたので、お許しいただきたい、こういうふうに思っております。  さて、高等専門学校の今後のあり方について質問をさせていただきますけれども、質問に入る前に、大臣に質問をしたいと思います。この質問は、最終的には高専の質問と根源的な共通点があると考えますので、改めて質問するわけでございます……

第192回国会 決算行政監視委員会第三分科会 第1号(2016/11/21、47期、自由民主党・無所属の会)

○八木分科員 ありがとうございます。自由民主党の八木哲也でございます。  きょうは、経済産業関係の、特に、アベノミクス道半ば、こういうふうに言われておりまして、その道半ばをどのように終結していくのか、そういう観点で質問をさせていただきたい、こういうふうに思っております。  私は、もう御存じかもわかりませんけれども、愛知県の豊田市というところにおります。今でこそ自動車産業の活発な町になっておりますけれども、歴史は古くて、実は豊田市の前は挙母という言い方をしておりました。この挙母という言葉は、平安時代に在原業平が、伊勢物語で東下りを編んだときに、三河八橋というところのカキツバタの名所がございます、……

第193回国会 決算行政監視委員会第二分科会 第1号(2017/04/10、47期、自由民主党・無所属の会)【議会役職】

○八木主査代理 これにて牧原秀樹君の質疑は終了いたしました。  次に、武正公一君。
【次の発言】 これにて武正公一君の質疑は終了いたしました。  午後一時二十分から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時一分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより防衛省所管について審査を行います。  まず、概要説明を聴取いたします。稲田防衛大臣。
【次の発言】 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院腰山第二局長。
【次の発言】 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。稲田防衛大臣。


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データ更新日:2020/05/21

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