移動
国会議員白書トップ
参議院議員活動統計
 1期参議院議員活動統計*
 2期参議院議員活動統計*
 3期参議院議員活動統計*
 4期参議院議員活動統計*
 5期参議院議員活動統計*
 6期参議院議員活動統計*
 7期参議院議員活動統計
 8期参議院議員活動統計
 9期参議院議員活動統計
 10期参議院議員活動統計
 11期参議院議員活動統計
 12期参議院議員活動統計
 13期参議院議員活動統計
 14期参議院議員活動統計
 15期参議院議員活動統計
 16期参議院議員活動統計
 17期参議院議員活動統計
 18期参議院議員活動統計
 19期参議院議員活動統計
 20期参議院議員活動統計
 21期参議院議員活動統計
 22期参議院議員活動統計
 23期参議院議員活動統計
*は在籍期

衆議院議員活動統計

衆議院議員一覧
参議院議員一覧

内閣総理大臣一覧

国会議員白書について


サイト内検索
■著書
徹底検証・安倍政治
平成史(新版)
世論の曲解
「政治主導」の教訓
変貌する日本政治

佐藤尚武参議院議員 国会活動データ「本会議発言」



参議院本会議発言統計

  1期(1947/04/20〜)   68回  120978文字
  2期(1950/06/04〜)  192回  362963文字
  3期(1953/04/24〜)   23回   80771文字
  4期(1956/07/08〜)    2回    8887文字
  5期(1959/06/02〜)    4回   10918文字
  6期(1962/07/01〜)    3回    1699文字




参議院本会議発言一覧

第1回国会 参議院 本会議 第9号(1947/07/02、1期)

昨七月一日参議院においてなされました片山総理大臣の施政方針に関する演説は、私は大なる感銘を以てこれを聴取したものであります。首相の演説は簡單率直に政府の所信を披瀝したものでありまして、その間首相の抱負経綸等も窺知することができ、これを和田国務大臣の演説と併せ読むときに、現下の危機突破に対しまする政府………会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 本会議 第22号(1947/08/15、1期)

本八月十五日を以て我が国の民間貿易再開が許可されたのであります。この機会におきまして、我々参議院といたしまして連合国側の並々ならぬ好意の表現に対して感謝の決議をしたい。こういう考から我々発案者において決議案を提出した次第でございます。その案は先程参事から朗読を以て御報告をいたしたのでありまするが、何………会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 本会議 第24号(1947/08/21、1期)

只今議長から御報告がありました通りに、我々の同僚出淵勝次君は一昨十九日に薨去されました。誠に痛惜の至りでございます。私は諸君の許しを得まして、一言同君の生前の諸業績を回顧し、同君を追憶したいと思うのであります。同君は明治十一年の生まれでありまして、盛岡出身であられます。明治三十三年には当時の一橋東京………会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 本会議 第42号(1947/10/31、1期)

家庭用燃料の面につきまして、全く門外漢であります私が、かようなことを申上げるのも異なものでありますが、併しこの問題の行き詰りに関しましては私も非常な大きな関心を持つておりますので、聊か所見を開陳させて頂きたいとかもうのであります。但し私が述べんとしますることは、この冬をどうするかというような、目前に………会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 本会議 第56号(1948/06/30、1期)

只今上程せられました万国郵便條約及び小包郵便物に関する約定に加入することについて承認を求めるの件、これにつきまして、外務委員会の審議の経過並びにその結果を御報告申上げます。本件は六月二十五日内閣から予備審査のために本院に送付せられましたが、郵便物に関する技術的の面もありますので、六月二十八日外務通信………会議録へ(外部リンク)

第3回国会 参議院 本会議 第3号(1948/10/13、1期)

只今議長の述べられました通り、佐佐弘雄君は、去る九日心蔵内膜炎という病気で遂に永眠されたのでございます。佐佐君は、生前参議院議員として外務委員会に属しておられました。当時私は外務委員の委員長を勤めておりました関係から、一言同君のために追悼の言葉を述べるお許しをお願いしたいと存じます。同君はもともと熊………会議録へ(外部リンク)

第3回国会 参議院 本会議 第14号(1948/11/22、1期)

只今議題となりました電氣通信條約に加入することについて承認を求めるの件、これにつきまして、外務委員会の審議の経過並びにその結果について御報告申上げます。本件は十一月九日、内閣から予備審査のため本院に送付されたのでありまするが、電氣通信に関する技術面もありますので、十一月十二日、外務、逓信両委員会の連………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 本会議 第10号(1949/04/06、1期)

諸君は阿波丸事件を御記憶のことと思います。阿波丸は日本郵船会社の船でありまして、連合国側の俘虜及び抑留者に宛てられた米国からの救恤品を積んで、昭和二十年二月十七日南方諸地域に派遣されました。この救恤品の輸送は米国政府からの要請に基いて行われたのでありまして、連合国から安導券を與えられていたものであり………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 本会議 第17号(1949/04/20、1期)

只今議題となりました郵便為替に関する約定、郵便振替に関する約定、代金引換郵便物に関する約定、價格表記の書状及び箱物に関する約定、これらの四約定に加入することについて、委員会の審議の経過並びに結果について御報告申上げます。先ずこれらの約定に関し簡單に総括的説明をいたします。我が国は昨年七月一日より国際………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第11号(1949/11/15、1期)

西田天香君より発言を求められております。この際、許可いたします。西田天香君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第13号(1949/11/17、1期)

これより本日の会議を開きます。去る十四日逝去されるました故議長松平恒雄君の葬儀については、議長は議院運営委員会に諮り、本十七日午後、参議院葬を以てこれを行うことといたしました。この際、故議長松平恒雄君に対し、院議を以て弔詞を贈ることにいたしたいと存じます。尚、その文案は議長に一任せられたいと存じます………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第14号(1949/11/18、1期)

田村文吉君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第15号(1949/11/19、1期)

日程第二、国務大臣の演説に関する件。昨日に引続き順次質疑を許します。小畑哲夫君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第16号(1949/11/21、1期)

岩間君に質問を許可いたします。但し時間が限られておりますので、簡單にお願いいたします。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第17号(1949/11/22、1期)

日程第一、輸出品取締法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。通商産業委員長小畑哲夫君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第18号(1949/11/24、1期)

御異議ないと認めます。板野勝次君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第19号(1949/11/25、1期)

板野勝次君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第20号(1949/11/28、1期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告の求めます。水産委員長木下辰雄君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第21号(1949/11/29、1期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事黒田英雄君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第22号(1949/11/30、1期)

御異議ないと認めます。尚、通運事業法案については少数意見の報告書が提出されております。先ず委員長の報告を求めます。運輸委員長板谷順助君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第23号(1949/12/01、1期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。人事委員長中井光次君。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第24号(1949/12/02、1期)

総員起立と認めます。よつて本請願は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。本日の議事日程はこれにて終了いたしました。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第25号(1949/12/03、1期)

只今投票中でありますが、丁度十二時になりましたから、本日はこれにて散会いたします。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第9号(1950/01/23、1期)

これより本日の会議を開きます。この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。議席第百十番、地方選出議員、兵庫県選出、岡崎真一君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第10号(1950/01/25、1期)

これより本日の会議を開きます。この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。議席第百二十番、地方選出議員、福島県選出、石原幹市郎君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第11号(1950/01/26、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許可いたします。青山正一君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第12号(1950/01/27、1期)

羽仁五郎君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第13号(1950/01/28、1期)

中野重治君の特ち時間は時間一杯でありました。よつて再質問は許しません。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第14号(1950/01/30、1期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件。一昨日に引続きこれより順次質疑を許します。小林勝馬君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第15号(1950/01/31、1期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件。昨日に引続き順次質疑を許します。遠山丙市君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第16号(1950/02/08、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許可いたします。田中利勝君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第17号(1950/02/10、1期)

左藤義詮君の発言を許します。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第18号(1950/02/13、1期)

門屋盛一君の発言を許します。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第19号(1950/02/17、1期)

日程第三、日本学術会議法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。文部委員長田中耕太郎君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第20号(1950/02/27、1期)

内村君の再質問を許可いたします。内村清次君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第21号(1950/02/28、1期)

門屋盛一君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第22号(1950/03/01、1期)

日程第一、副検事の任命資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。法務委員会理事宮城タマヨ君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第24号(1950/03/06、1期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、失業保險特別会計法の一部を改正する法律案、日程第二、物資の割当に関する手数料等の徴收に関する法律を廃止する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第25号(1950/03/08、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。浅岡信夫君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第26号(1950/03/10、1期)

御異議ないものと認めます。よつて油井君の発言を許可いたします。油井賢太郎君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第27号(1950/03/13、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。板野勝次君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第28号(1950/03/15、1期)

桜内辰郎君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第30号(1950/03/17、1期)

これより本日の会議を開きます。参事をして報告いたさせます。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第31号(1950/03/20、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。門屋盛一君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第32号(1950/03/24、1期)

これより本日の会議を開きます。日程程第一、外務省設置法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。内閣委員長河井弥八君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第33号(1950/03/27、1期)

これより本日の会議を開きます。この際、御報告いたしたいことがございます。議長は去る二十四日、衆議院議長と共に連合国総司令部にマツカーサー元帥を訪問し、去る十七日、本院において可決されました渡米国会議員団に寄せられた米国の厚意に対する感謝決議文を手交いたしました。尚その際、連邦議会の上院及び下院、南カ………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第34号(1950/03/29、1期)

佐々木君の発言を許します。(「無用々々」まだ喋らんうちから言うのではない」「分らないことについて決議させようというのが無理だよ」と呼ぶ者あり)会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第35号(1950/03/31、1期)

休憩前に引続き、これより会議を開きます。この際、日程に追加して、国家公務員法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第36号(1950/04/01、1期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。郵政委員長水久保甚作君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第37号(1950/04/03、1期)

木村禧八郎君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第38号(1950/04/04、1期)

これより本日の会議を開きます。この際、宣告をいたすことがございます。議長は、小川友三君が昭和二十五年度一般会計予算外三件の審議に際し、会議の基本的原則を無視して、委員会における表決及び本会議における討論と相反する表決を本会議において行うと共に、この間極めてまじめさを欠く発言をなしたことは、議院の体面………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第39号(1950/04/05、1期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程第一、裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案、日程第二、裁判所法等の一部を改正する法律案、(いずれも内閣提出、衆議院送付)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第40号(1950/04/07、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。中野重治君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第42号(1950/04/19、1期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、漁港法案(衆議院提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。水産委員長木下辰雄君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第43号(1950/04/21、1期)

日程第二、参議院事務局職員定員規程の一部改正に関する件。本件につきまして、議長は参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を立案いたしまして、予め議院運営委員会に付議いたしましたところ、同委員会においては異議がない旨の決定がございました。これより参事をして改正規程案を朗読いたさせます。参議院事務………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第44号(1950/04/22、1期)

これより本日の会議を開きます。一昨日、公益事業法案及び電気事業再編成法案が本院に予備審査のため送付せられました。つきましては、特に本会議において政府よりその趣旨説明を聴取する必要がある旨の議院運営委員会の決定がございました。この際、両案につき通商産業大臣の説明を求めたいと存じます。御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第45号(1950/04/24、1期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。内閣委員長河井弥八君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第46号(1950/04/26、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。羽生三七君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第47号(1950/04/28、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。岡元義人君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第48号(1950/04/29、1期)

吉田法晴君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第49号(1950/05/01、1期)

休憩前に引続き、これより会議を開きます。この際、日程第八、海上保安庁法の一部を改正する法律案、日程第九、大蔵省設置法の一部を改正する法律案、(いずれも内閣提出、衆議院送付)以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第50号(1950/05/02、1期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。通商産業長深川栄左エ門君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第1号(1949/12/04、1期)

本院規則第十四條により、諸君の議席は現在の仮議席の通り指定いたします。明日は午後一時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第2号(1949/12/05、1期)

御異議ないと認めます。よつて在外同胞引揚問題に関する調査のため二十名より成る特別委員会を設置することに決しました。議長が選任いたしました特別委員の氏名を参事をして朗読いたさせます。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第5号(1949/12/17、1期)

この際お諮りいたします。内閣委員長から、行政機構改革及び行政機関職員定員法制定後における行政運営の実情を実地調査するため、愛知県、岐阜県及び大阪府に梅津錦一君、三好始君を、長野県、石川県及び新潟県に城義臣君、カニエ邦彦君を明年一月六日より一月二十日までのうち十日間、会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第6号(1949/12/21、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許可いたします。岩間正男君。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第7号(1949/12/23、1期)

内閣総理大臣の答弁は他日に留保されております。議事の都合により、これにて暫時休憩いたします。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第8号(1949/12/24、1期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許可いたします。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第1号(1950/07/12、2期)

御異議ないと認めます。これより議長は各常任委員長を指名いたします。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第3号(1950/07/14、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第4号(1950/07/15、2期)

諸般の報告は朗読を省略いたします。去る十二日委員長から左の報告書を提出した。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第5号(1950/07/17、2期)

再質問ですか。九分間残つておりますから、再質問を許します。細川嘉六君。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第6号(1950/07/18、2期)

奥むめお君。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第7号(1950/07/19、2期)

御異議ないものと認めます。よつてこれより発言を許します。吉田法晴君。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第9号(1950/07/26、2期)

日程第二、地方財政委員会委員任命につき、事後承認の件。去る十七日、内閲総理大臣から、地方財政委員会委員に青木得三君、菊山嘉男君、上原六郎君、木村清司君及び野村秀雄君を任命したことについて、地方財政委員会設置法附則第四項並びに第五項の規定により本院の承認を求めて参りました。本件に関し承認を與えることに………会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第10号(1950/07/28、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。建設委員長柴田政次君。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第11号(1950/07/30、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。建設委員長柴田政次君。会議録へ(外部リンク)

第8回国会 参議院 本会議 第12号(1950/07/31、2期)

御異議ないものと認めます。よつてこれより発言を許します。須藤五郎君。会議録へ(外部リンク)

第9回国会 参議院 本会議 第1号(1950/11/21、2期)

愛知揆一君の動議に御異議ございませんか。一会議録へ(外部リンク)

第9回国会 参議院 本会議 第3号(1950/11/24、2期)

本院規則第八十四條により本日は延会いたします。次会は明日午前十一時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれを以て散会いたします。会議録へ(外部リンク)

第9回国会 参議院 本会議 第4号(1950/11/27、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件。会議録へ(外部リンク)

第9回国会 参議院 本会議 第5号(1950/11/28、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件(第二日)。会議録へ(外部リンク)

第9回国会 参議院 本会議 第6号(1950/11/29、2期)

深川タマヱ君。会議録へ(外部リンク)

第9回国会 参議院 本会議 第9号(1950/12/08、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。地方行政委員会理事堀末治君。会議録へ(外部リンク)

第9回国会 参議院 本会議 第10号(1950/12/09、2期)

総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。議事の都合によりこれにて暫時休憩いたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第4号(1951/01/26、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。北村一男君、岡田宗司君、楠見義男君、三好始君から、米国の農業事情視察のためそれぞれ七十五日間、海外旅行のため常岡一郎君から三十四日間、山下義信君から三十日間、川上嘉市君からは病気のため四十四日間請暇の申出がございました。いずれも許可をすることに御………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第5号(1951/01/27、2期)

御異議ないと認めます。次会は明後二十九日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第6号(1951/01/29、2期)

日程第二、国務大臣の演説に関する件(第三日)。一昨日に引続きこれより順次質疑を許します。前之園喜一郎君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第7号(1951/01/30、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件(第四日)。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第8号(1951/01/31、2期)

過半数と認めます。よつて本院は我妻栄君を土地調整委員会委員長に、井手成三君、佐野憲次君、津田広君及び諸橋嚢君を同委員に任命することについて同意を與えることに決定いたしました。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第9号(1951/02/01、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件。(第六日)会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第10号(1951/02/02、2期)

高良とみ君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第11号(1951/02/07、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。人事委員長から、新船與法の勤務地手当支給地域の区分に関し実地調査のため、福岡県、佐賀県及び広島県に、木下源吾君、重盛寿治君を二月中八日間、富山県、石川県及び宮城県に、千葉信君、森田豊寿君を二月中七日間の日程を以て派遣いたしたい旨の要求がございまし………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第12号(1951/02/10、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。工藤鉄男君から病気のため八日間請暇の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第13号(1951/02/13、2期)

これより本日の会議を開きます。内閣総理大臣から外交問題について発言を求められました。この際、発言を許します。吉田内閣総理大臣。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第14号(1951/02/14、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件。(第二日)会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第15号(1951/02/19、2期)

この際お諮りいたします。厚生委員長から、国民保險経済及び結核施設の実地調査のため、和歌山県、広島県及び山口県に、河崎ナツ君、松原一彦君を、本月中七日間、福岡県、長崎県及び熊本県に、有馬英二君、藤原道子君を、本月中八日問、会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第16号(1951/02/21、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。森崎隆君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第18号(1951/02/26、2期)

これより本日の会議を開きます。議員鈴木文四郎君は本月二十三日逝去せられました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。つきましては、同君に対し、院議を以て弔詞を贈ることにいたし、なお、その弔詞は議長に御一任せられたいと存じます。只今の議長の発議に御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第19号(1951/02/28、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。内閣委員長河井弥八君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第20号(1951/03/05、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、消防組織法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第21号(1951/03/07、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。山下義信君から、海外旅行中のため、なお引続き二十八日間請暇の届出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第22号(1951/03/09、2期)

御異議ないと認めます。去る二月二十四日、内閣総理大臣から、首都建設法第五條第二項の規定により、阿部美樹志君、小林中君、高野直治君、次田大三郎君を首都建設委員会委員に任命することについて、本院の同意を求めて参りました。本件に関し同意を與えることに賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第23号(1951/03/12、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。木下源吾君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第24号(1951/03/14、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。厚生委員長河崎ナツ君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第25号(1951/03/16、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、精神衛生法の一部を改正する法律案(中山寿彦君外四名発議)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。厚生委員長河崎ナツ君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第26号(1951/03/19、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。法務委員会理事宮城タマヨ君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第27号(1951/03/20、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、帝都高速度交通営団法の一部を改正する法律案(岡田信次君外五名発議)を議題といたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第28号(1951/03/23、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程第一、低性能船舶買入法の一部を改正する法律案、日程第二、低性能船舶買入法の規定により国が買い入れた船舶の外航船腹需給調整のためにする売拂に関する法律案(いずれも山縣勝見君外四名発議)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第29号(1951/03/24、2期)

御異議ないと認めます。両件につきまして、議長は、参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び参議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案を立案いたしまして、あらかじめ議院運営委員会に付議いたしましたところ、同委員会においては異議がない旨の決定がございました。これより参事に改正規程案を朗読いた………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第30号(1951/03/26、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより決算委員長の報告を求めます。決算委員長前之園喜一郎君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第31号(1951/03/27、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程に追加して、電気事業再編成の実施に関する決議案(西出隆男君ほか六名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第32号(1951/03/28、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程の順序を変更して、日程第一より第三までをあとに廻し、日程第四、不動産登記法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第33号(1951/03/29、2期)

日程第一、食糧管理法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。農林委員長羽生三七君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第34号(1951/03/30、2期)

過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。議事の都合により暫時休憩いたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第35号(1951/03/31、2期)

参事に報告させます。本日関税定率法の一部を改正する法律案両院協議委員において正副議長を左の通り互選した。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第36号(1951/04/16、2期)

議長におきましても小川君の申される通りに認めました。よつて過半数と宣告した次第でございます。(拍手)以上を以ちまして本決議案は可決せられました。この決議文の贈呈方は議長において然るべく取計らうことといたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第37号(1951/05/07、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程に追加して、会期延長の件を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第39号(1951/05/10、2期)

日程第一、国務大臣の演説に関する件(第二日)。昨日の内閣総理大臣の発言に対し、これより順次質疑を許します。加藤シヅエ君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第40号(1951/05/11、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。千葉信君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第41号(1951/05/16、2期)

木下源吾君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第42号(1951/05/18、2期)

参事に報告いたさせます。本日議員中村正雄君外五各から委員会審査省略の要求書を附して左の議案を提出した。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第43号(1951/05/19、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、皇太后陛下崩御につき弔意を表する件。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第44号(1951/05/21、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。小林孝平君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第45号(1951/05/23、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。議席第二百十五番、地方選出議員、愛媛県選出、玉柳実君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第48号(1951/05/28、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程第一、信用金庫法案、日程第二、信用金庫法施行法案(いずれも衆議院提出)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第49号(1951/05/30、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。建設委員長小林英三君。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第50号(1951/05/31、2期)

御異議ないと認めます。一昨二十九日、内閣総理大臣から、電波監理理委員会設置法第六條第一項の規定により、上村伸一君を電波監理委員会委員に任命することについて、本院の同意を求めて参りました。本件に関し、議長は、あらかじめこれを議院運営委員会に諮りましたところ、同委員会においては同意しない旨の決定がござい………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第51号(1951/06/02、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、全国選挙管理委員会委員の指名。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第52号(1951/06/04、2期)

御異議ないと認めます。よつて議長は人事委員長に吉田法晴君を、厚生委員長に梅津錦一君をそれぞれ指名いたします。(拍手)本日の議事日程は終了いたしました。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第53号(1951/06/05、2期)

日程第二、鉄道建設審議会委員の任命に関する件を議題といたします。五月三十日、内閣総理大臣から、鉄道敷設法第六條第二項の規定により、平山孝君、永野重雄君、杉道助君、湯河元威君、小林中君、太田垣土郎君、島田孝一君、山崎匡輔君を鉄道建設審議会委員に任命することについて、本院の同意を求めて参りました。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第1号(1950/12/10、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、議席一の指定。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 参議院 本会議 第2号(1950/12/16、2期)

御異議ないと認めます。よつて在外同胞引揚問題に関する調査のため二十名より成る特別委員会を設置することに決しました。本院規則第三十條により議長が選任いたしました特別委員の氏名を参事に朗読研いたさせます。会議録へ(外部リンク)

第11回国会 参議院 本会議 第1号(1951/08/16、2期)

日程第三、国務大臣の演説に関する件。吉田内閣総理大臣から発言を求められております。これより発言を許します。吉田内閣総理大臣。会議録へ(外部リンク)

第11回国会 参議院 本会議 第2号(1951/08/17、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件(第二日)。会議録へ(外部リンク)

第11回国会 参議院 本会議 第3号(1951/08/18、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。議院運営委員長山田佐一君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第1号(1951/10/10、2期)

御異議ないと認めます。よつて議長は法務委員長に小野義夫君を、運輸委員長に山縣勝見君を、電気通信委員長に鈴木恭一君をそれぞれ指名いたします。(拍手)─────・─────○議長(佐藤尚武君) 次にお諮りいたします。本日小杉繁安君から両院法規委員を辞任いたしたいとの申出がございました。これを許可すること………会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第3号(1951/10/12、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。海外旅行のため、木下辰雄君から二十日間、高瀬荘太郎君から三十五日間、新谷寅三郎君から九日間、堂森芳夫君から九日間、山田節男君から九日間、堀越儀郎君から九日間、それぞれ請暇の申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第4号(1951/10/15、2期)

中山福蔵君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第5号(1951/10/16、2期)

御異議ないと認めます。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第6号(1951/10/17、2期)

御異議ないと認めます。よつて電力問題に関する調査のため三十名から成る特別委員会を、在外同胞引揚問題に関する調査のため二十名から成る特別委員会を、公職選挙法改正に関する調査のため二十五名から成る特別委員会を、それぞれ設置することに決しました。本院規則第三十條により、議長が指名いたしました特別委員の氏名………会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第8号(1951/10/22、2期)

よろしうございます。赤沢與仁君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第9号(1951/10/23、2期)

木村禧八郎君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第10号(1951/10/26、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。松浦清一君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第12号(1951/10/31、2期)

諸般の報告は朗読を省略いたします。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第13号(1951/11/02、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、未復員者給與法等の一部を改正する法律案(長島銀蔵君外十八名発議)を議題といたします。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第14号(1951/11/07、2期)

日程第一、診療所における同一患者の收容時間の制限に関する医療法の特例に関する法律案(衆議院提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。厚生委員長梅津錦一君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第15号(1951/11/09、2期)

御異議ないと認めます。小泉君の発言を許します。小泉秀吉君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第16号(1951/11/12、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。堂森芳夫君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第17号(1951/11/14、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。河崎ナツ君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第18号(1951/11/16、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、ルース台風災害対策に関する決議案(宮本邦彦君外四十三名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題といたします。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第19号(1951/11/17、2期)

休憩前に引続きこれより会議を開きます。この際、日程に追加して、会期延長の件を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第20号(1951/11/18、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程第一、平和条約の締結について承認を求めるの件、日程第二、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約の締結について承認を求めるの件、(いずれも衆議院送付)、以上両院を一括して議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第22号(1951/11/26、2期)

日程第一、綱紀粛正に関する決議案(木下源吾君外六名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題といたします。本決議案につきましては、木下源吾君ほか六名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本決議案の密議に入ることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第23号(1951/11/27、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程に追加して、運輸審議会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第24号(1951/11/28、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程第一をあとに廻し、日程第二、所得税法の臨時特例に関する法律案、日程第三、法人税法の一部を改正する法律案、日程第四、物品税法の一部を改正する法律案、日程第五、糸価安定特別会計法案、(いずれも内閣提出、衆議院送付)以上四案を一括して議題とすることに御異議ございま………会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第25号(1951/11/29、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。大蔵委員長平沼弥太郎君。会議録へ(外部リンク)

第12回国会 参議院 本会議 第26号(1951/11/30、2期)

御異議ないと認めます。よつて議長は、建設委員長に広瀬與兵衛君を、議院運営委員長に川村松助君をそれぞれ指名いたします。(拍手)これにて散会いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第5号(1952/01/23、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。議席第九十六番、地方選出議員小滝彬君会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第6号(1952/01/25、2期)

御異議ないと認めます。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第8号(1952/01/28、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件。(第四日)会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第9号(1952/01/29、2期)

総理大臣は外務大臣を兼ねておられますから、それで御答弁があつたものと存じます。紅露みつ君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第10号(1952/02/04、2期)

御異議ないものと認めます。よつてこれより発言を許します。小林亦治君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第11号(1952/02/06、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。岩間正男君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第12号(1952/02/13、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。山花秀雄君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第14号(1952/02/18、2期)

只今菊川君から、大蔵大臣の出席まで休憩の動議が出て、これに対して賛成の声がありました。よつてこれを採決に付します。過半数の賛成者があれば、菊川君の動議は採択されるわけであります。菊川君の動議による休憩に賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第15号(1952/02/20、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。須藤五郎君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第16号(1952/02/22、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。山内卓郎君から十三日間、桜内辰郎君から八日間、それぞれ病気のため請暇の申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第17号(1952/02/28、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りして決定いたしたいことがございます。通商産業委員長から、中小企業の最近の窮状を実地調査するため、新潟県、石川県及び福井県に山田佐一君、境野清雄君、小松正雄君を、三月四日より六日間の日程を以て派遣いたしたい旨の要求書が提出されております。委員長要求の通りこれら………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第18号(1952/02/29、2期)

羽仁五郎君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第19号(1952/03/06、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。山内卓郎君から病気のため十四日間請暇の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第20号(1952/03/07、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。鬼丸義斎君から病気のため二十五日間請暇の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第22号(1952/03/14、2期)

御異議ないと認めます。よつて委員長要求の通り議員を派遣することに決しました。議事の都合によりこれにて暫時休憩いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第23号(1952/03/19、2期)

御異議ないと認めます。よつて発言を許します。(「大蔵大臣いないぞ」と呼ぶ者あり)永井純一郎君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第24号(1952/03/25、2期)

先ほど相馬助治君からの発言で、総理の出席を要求するようにということでありましたから、議長は要求したのであります。只今総理は出席に相成りました。議事はこのまま進行いたします。本決議案の採決をいたします。本決議案の表決は記名投票を以て行います。本決議案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第25号(1952/03/27、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。曽祢益君から海外旅行のため十日間請暇の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第27号(1952/03/31、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、農業水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案、(衆議院提出)日程第二、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く農林関係諸命令の措置に関する法律案、(内閣提出、衆議院送付)以上両案を、指して議題とすることに御異議ござ………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第29号(1952/04/14、2期)

総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。本日の議事日程はこれにて終了いたしました。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第30号(1952/04/16、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、森林法等の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第31号(1952/04/17、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。木下源吾君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第32号(1952/04/23、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程に追加して、中央更生保護委員会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第33号(1952/04/25、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程に追加して、国会法第三十九條但書の規定による国会の議決に関する件(広島地方専売公社調停委員会委員)を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第34号(1952/04/28、2期)

日程第一、信用金庫法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。大蔵委員長平沼弥太郎君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第35号(1952/05/06、2期)

兼岩傳一君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第37号(1952/05/09、2期)

日程第四、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う土地等の使用等に関する特別措置法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。建設委員会理事小川久義君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第37号(1952/05/09、2期)

過半数と認めます。よつて本案は委員会修正通り議決せられました。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第38号(1952/05/12、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。堀真琴君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第39号(1952/05/14、2期)

これより本日の会議を開きます。内閣総理大臣から留保されておる答弁をいたしたいとの申出がございました。この際発言を許します。吉田内閣総理大臣。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第40号(1952/05/16、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、お諮りいたします。地方行政委員長から、本月一日京都に起つた集団不法事件を実地調査するため、京都市に堀末治君、吉川末次郎君、館哲二君、中田吉雄君を、本日より本月末日までのうち四日間、電気通信委員長から、電信電話施設等を実地調査するため、大阪府に山田節男君、小笠原二………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第41号(1952/05/19、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。山内卓郎君から琉球へ旅行のため会期中、請暇の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第43号(1952/05/26、2期)

日程第一、労働金庫法案(中村正雄君外十名発議)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。労働委員長中村正雄君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第47号(1952/06/04、2期)

休憩前に引続き、これより会議を開きます。国際連合への加盟について承認を求めるの件に関し討論の通告がございます。順次発言を許します。大山郁夫君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第48号(1952/06/06、2期)

別に御発言もなければ、これより採決をいたします。先ず外国の領事官に交付する認可状の認証に関する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第49号(1952/06/09、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程に追加して、戰犯在所者の釈放等に関する決議案(大屋晋三君外六十三名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第51号(1952/06/13、2期)

日程第一、旅行あつ旋業法案(石村幸作君外六名発議)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。運輸委員長山縣勝見君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第52号(1952/06/16、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。荒木正三郎君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第53号(1952/06/18、2期)

日程第三、離島航路整備法案(衆議院提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。運輸委員長山縣勝見君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第54号(1952/06/20、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、未復員者給與法等の一部を改正する法律案(大谷瑩潤君外七名発議)を議題といたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第55号(1952/06/25、2期)

過半数と認めます。よつて小笠原君の動議の通り決しました。議長は議院運営委員長に寺尾豊君を指名いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第56号(1952/06/27、2期)

お諮りいたします。岡田君から速記録を読むようにという動議がありましたが、議長は、まだ速記録ができておりませんので、その動議は取上げないことにいたしましたが、ところが岡田君から、速記録を読むようにという動議が再び提出されましたので、その動議を採決に付します。岡田君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第57号(1952/06/28、2期)

賛成者鈴木……(議場騒然)小林英三君の動議は賛成者があるので成立いたしました。小林君の動議の採決をいたします。表決は記名投票を以て行います。(柏手)小林君の動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を……(「徴罰だぞ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多く、議場騒然)繰返します。祢成の諸君は白色票を………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第58号(1952/06/30、2期)

これより本日の会議を開きます。参事に報告させます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第59号(1952/07/01、2期)

休憩前に引続き、これより会議を開きます。内村清次君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第60号(1952/07/02、2期)

岩間正男君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第61号(1952/07/03、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、破壊活動防止法案日程第二、公安調査庁設置法案会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第62号(1952/07/04、2期)

総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て衆議院の修正に同意することに決しました。本日はこれにて延会いたします。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第63号(1952/07/05、2期)

諸般の報告は朗読を省略いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第64号(1952/07/07、2期)

点呼の結果を御報告いたします。議場に現在する議員は、議長を除いて九十四名でございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第65号(1952/07/09、2期)

静粛に願います。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第66号(1952/07/11、2期)

日程二、「日本電信電話公社法案、日程第三、日本電信電話公社法施行法案、会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第67号(1952/07/21、2期)

御異議ないものと認めます。よつてこれより発言を許します。波多野鼎君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第68号(1952/07/23、2期)

日程第一、警察官等に協力援助した者の災害給付に関する法律案(衆議院提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。地方行政委員長西郷吉之助君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第69号(1952/07/25、2期)

堀真琴君。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第70号(1952/07/28、2期)

別に御発言もなければ、これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第71号(1952/07/29、2期)

御異議ないと認めます。協議委員の氏名を参事に朗読させます。会協議委員会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第72号(1952/07/30、2期)

午後十二時になりました。本日はこれにて散会いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第73号(1952/07/31、2期)

午後十二時になりました。これにて散会いたします。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第1号(1951/12/10、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、議席の指定。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第2号(1951/12/14、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。高瀬荘太郎君から海外旅行のため二十八日間請暇の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第13回国会 参議院 本会議 第3号(1951/12/15、2期)

この際、お諮りして決定いたしたいことがございます。先ず参事に報告いたさせます。法務委員長から検察及び裁判の運営等に関する実地調査のため島根県、鳥取県に伊藤修君、羽仁五郎君を本月二十日より明年一月二十日までのうち、八日間。岐阜県、京都府、奈良県に、宮城タマヨ君、岡部常君を本月二十日より明年一月二十日ま………会議録へ(外部リンク)

第14回国会 参議院 本会議 第1号(1952/08/26、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、議席の指定。会議録へ(外部リンク)

第14回国会 参議院 本会議 第1号(1952/08/31、2期)

御異議ないと認めます。よつて議長は、中央選挙管理会委員に山浦貫一君、金子武麿君、荘原達君、松村真一郎君、柏正男君を、山浦貫一君の予備委員に中御門経民君を、金子武麿君の予備委員に小島憲君を、荘原達君の予備委員に山崎広君を、松村真一郎君の予備委員に宿谷栄一君を、柏正男君の予備委員に芹沢彪彪衛君を指名いた………会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第18号(1953/01/30、2期)

御報告いたします。一月四日、雍仁親王殿下が薨去あらせられましたので、同日、議長は、本院を代表して、皇居に参内いたし、御弔問申上げました。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第19号(1953/01/31、2期)

金子洋文君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第20号(1953/02/02、2期)

これより本日の会議を開きます。只今皇太子殿下が傍聴のため御臨席になりました。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第21号(1953/02/03、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件。(第四日)会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第22号(1953/02/04、2期)

日程第一、国務大臣の演説に関する件。(第五日)昨日に引続き、これより順次質疑を許します。千葉信君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第23号(1953/02/06、2期)

日程第一、人事官の任命に関する件を議題といたします。一月三十一日、内閣総理大臣から、国家公務員法第五条の規定により、神田五雄君を人事官に任命することについて、本院の同意を求めて参りました。本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第24号(1953/02/23、2期)

この際、お諮りいたします。農林委員長から、食糧増産に関する実地調査のため、栃木県及び福島県に池田宇右衛門君、徳川宗敬君、東隆君、山崎恒君、清沢俊英君を、本月二十六日から五日間、愛知県に宮本邦彦君を、愛知県及び長野県に島村軍次君、小林亦治君、三橋八次郎君を、本月二十六日から六日間、予算委員長から、防衛………会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第25号(1953/02/24、2期)

御異議ないと認めます。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて延会いたします。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第27号(1953/02/26、2期)

原虎一君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第27号(1953/02/26、2期)

早川愼一君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第28号(1953/02/27、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。松浦清一君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第29号(1953/03/02、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、恩給法の一部を改正する法律案(趣旨説明)、会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第29号(1953/03/02、2期)

これにて通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。議事の都合により、これにて午後一時まで休憩いたします。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第30号(1953/03/04、2期)

日程第一、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案。(趣旨説明)本案につきましては、特に本会議において内閣よりその趣旨説明を聴取する必要がある旨の議院運営委員会の決定がございました。これより国務大臣の趣旨説明を求めます。緒方国務大臣。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第31号(1953/03/06、2期)

日程第二、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。法務委員長中山福蔵君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第32号(1953/03/09、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。労働委員長から、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案の審査に資するため、福島県に、野田卯一君、椿繁夫君、堀真琴君を本月十三日から十七日までのうち三日間、山口県及び広島県に、安井謙君、原虎一君、重盛濤治君を今月十三日から五………会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第33号(1953/03/11、2期)

日程第三、麻薬取締法案、日程第四、大麻取締法の一部を改正する法律案、(いずれも内閣提出)会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第34号(1953/03/13、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。文部委員長から、義務教育学校職員法案ほか一件の審査に資するため、長野県に、末村守江君、木内キヤウ君、岩間正男君を本月十五日から二十四日までのうち三日間、長崎県に、高橋道男君、矢嶋三義君、相馬助治君を本月十五日から二十四日までのうち五日間の日程を以………会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第1号(1953/03/18、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、議席の指定。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第2号(1953/03/19、2期)

諸般の報告は、朗読を省略いたします。昨十八日議長において、左の常任委員の辞任を許可した。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第3号(1953/03/20、2期)

諸般の報告は、朗読を省略いたします。昨十九日議長において、左の常任委員の辞任を許可した。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第1号(1952/10/24、2期)

御異議ないと認めます。よつて議長は、各常任委員長を指名いたします。内閣委員長     竹下 豊次君会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第3号(1952/11/08、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。岩木哲夫君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第4号(1952/11/24、2期)

御報告いたします。去る十日、議長は皇居に参内して、天皇陛下並びに皇太子殿下に拝謁いたしまして、立太子の礼及び成年式につき奉る賀詞を奉呈いたしましたところ、天皇陛下並びに皇太子殿下から優渥なるお言葉を賜わりました。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第4号(1952/11/24、2期)

向井大蔵大臣。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第5号(1952/11/26、2期)

この際お諮りいたします。岡部常君、竹下豊次君から、両院法規委員を辞任いたしたい旨の申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第6号(1952/11/27、2期)

本院規則第八十四条により延会いたします。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第7号(1952/11/28、2期)

これより本日の会議を開きます。日程第一、国務大臣の演説に関する件。(第四日)会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第8号(1952/12/03、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。三輪貞治君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第9号(1952/12/10、2期)

御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。深川タマヱ君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第10号(1952/12/12、2期)

これより本日の会議を開きます。この際、日程に追加して、地方財政審議会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第11号(1952/12/15、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。金子洋文君及び羽仁五郎君から海外旅行のため、森崎隆君から病気のため、それぞれ会期中請暇の申出が、ございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第12号(1952/12/17、2期)

諸般の報告は、朗読を省略いたします。一昨十五日議長において、左の常任委員の辞任を許可した。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第13号(1952/12/19、2期)

日程第一、母子福祉資金の貸付等に関する法律案(衆議院提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。厚生委員長藤森真治君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第14号(1952/12/22、2期)

過半数と認めます。よつて会期は本月二十四日まで二日間延長するここに決しました。次会の議事日程は決定次第公報を以つて御通知いたします。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第15号(1952/12/23、2期)

御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。内閣委員長竹下豊次君。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第16号(1952/12/24、2期)

これより本日の会議を開きます。この際お諮りいたします。西園寺公一君から海外旅行のため会期中請暇の申出がございました。これを許可することに御異議、ございませんか。会議録へ(外部リンク)

第15回国会 参議院 本会議 第17号(1952/12/26、2期)

これより本日の会議を開きます。参事に報告させます。一昨日内閣委員長から調達庁、保安庁、管区監察局等の機構に関する実地調査のため長崎県及び福岡県に、竹下豊次君、松原一彦君を、明年一月十二日より同月二十五日までのうち九日間。会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 本会議 第2号(1953/05/19、3期)

今回任期満ちまして退職するに当りまして、只今先輩石坂豊一君から私に対しまして身に余る過分なお言葉を頂戴いたしましたことは、心から御礼を申上げます。去る昭和二十四年十一月、初代松平議長が突然逝去されましたあとを受けまして、不肖私が議長に選任されましたことは、誠に私にとりまして大きな光栄であつたのでござ………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 本会議 第14号(1953/06/26、3期)

只今議題となりました千九百五十二年七月十一日にブラツセルで締結された万国郵便条約及び関係諸約定の批准について承認を求めるの件について、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。政府の説明によりますと、万国郵便条約は万国郵便連合の基本文書でありまして、一八七四年ペルンで締結された万国郵便連………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 本会議 第17号(1953/07/04、3期)

本感謝決議案の提案理由の御説明を申上げます。我が国は、関係各国に対し、かねてより、平和条約第十一条の規定により、日本人戦犯に赦免と仮釈放の措置をとられるよう要請し続けて参りました。この要請に応えて、特にフランス政府は、他国に率先し、昨年七月十四日のフランス革命記念日に当り、巣鴨にあるフランス関係戦犯………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 本会議 第21号(1953/07/13、3期)

只今議題となりました国際小麦協定を修正更新する協定の受諾について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。政府の説明によりますると、この協定は、本年四月十三日にワシントンで開かれた会議で作成されたものであまして、現に我が国が当事国となついる一九四九年三月に取………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 本会議 第24号(1953/07/20、3期)

只今議題となりました国の援助等を必要とする帰国者に関する領事官の職務等に関する法律案につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。この法律案は、領事官の駐在している地に在留する在外邦人が、困窮のために帰国を余儀なくされている場合、或いは在留する国の官憲によつて強制退去の処分を受………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 本会議 第26号(1953/07/24、3期)

只今議題となりました団結権及び団体交渉権についての原則の適用に関する条約、工業及び商業における労働監督に関する条約及び職業安定組織の構成に関する条約、の批准について承認を求めるの件につき、一括して外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。政府の説明によりますと、団結権及び団体交渉権につい………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 本会議 第27号(1953/07/27、3期)

只今、議題となりました千九百十一年六月二日にワシントンで、千九百二十五年十一月六日にへーグで、及び千九百三十四年六月二日にロンドンで修正された貨物の原産地虚偽表示の防止に関する千八百九十一年四月十四日のマドリッド協定への加入について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 本会議 第28号(1953/07/29、3期)

只今議題となりました戦争犠牲者の保護に関する千九百四十九年八月十二日のジュネーヴ諸条約べの加入について承認を求めるの件につき、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。政府の説明によりますると、一九四九年八月十二日のジュネーヴ諸条約とは、第一に、戦地にある軍隊の傷者及び病者の状態の改善に………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 参議院 本会議 第36号(1953/08/07、3期)

只今議題となりました日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約の批准について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。先ず、本条約に関する政府の説明を要約いたしますと、左の通りであります。会議録へ(外部リンク)

第17回国会 参議院 本会議 第6号(1953/11/07、3期)

只今議題となりました日本国における国際連合の軍隊に対する刑事裁判権の行使に関する議定書の締結について承認を求めるの件につき、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。政府の説明によりますと、我が国は、日米安全保障条約署名の際に行われた吉田・アチソン交換公文によつて、朝鮮における軍事行動に………会議録へ(外部リンク)

第18回国会 参議院 本会議 第5号(1953/12/07、3期)

只今議長から御報告になりました通り、永らく病気御療養中でありました議員加納金助君は、一昨五日逝去いたされました。私ども同僚議員として誠に痛惜の至りに堪えません。ここに、甚だ僭越ではございますが、同僚諸君のお許しを得まして、同君の生前を回想し、哀悼の辞を捧げたいと存じます。加納君は、明治十六年千葉県に………会議録へ(外部リンク)

第18回国会 参議院 本会議 第6号(1953/12/08、3期)

只今議題となりました日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約第八条2についての留保に関する公文の交換について承認を求めるの件につき、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。政府の説明によりますと、先ず本件公文を交換するに至つた経緯といたしましては、米国上院は、日米通商条約第八条2………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 本会議 第15号(1954/03/05、3期)

只今議題となりました国際労働機関の総会がその第二十八回までの会期において採択した諸条約により国際連盟事務総長に委任された一定の書記的任務を将来において遂行することに関し規定を設けることと、国際連盟の解体及び国際労働機関憲章の改正に伴つて必要とされる補充的改正をこれらの条約に加えることとを目的とするこ………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 本会議 第19号(1954/03/17、3期)

只今議題となりました日本国とインドネシア共和国との間の沈没船舶引揚に関する中間賠償協定の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。政府の説明によりますると、我が国のインドネシア共和国に対する賠償に関しましては、先に来朝したインドネシア使節団と折衝………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 本会議 第25号(1954/03/30、3期)

只今議題となりました日本国とアメリカ合衆国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。政府の説明によりますると、日本国とアメリカ合衆国との間の郵便為替の交換業務に関しましては、戦前は、明治十八年の約定及びその………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 本会議 第36号(1954/04/21、3期)

只今、議長から御報告になりました通り、永らく病気御療養中でありました議員徳川頼貞君は、本月十七日逝去いたされました。私ども同僚議員として、誠に痛惜の至りに堪えません。ここに僭越でございますが、同僚諸君のお許しを得まして、同君の生前を回想し、哀悼の辞を捧げたいと存じます。徳川君は、明治二十五年、東京芝………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 本会議 第40号(1954/04/28、3期)

只今議題となりました日本国とアメリカ合衆国との間の相互防衛援助協定の批准及び農産物の購入に関する協定、経済的措置に関する協定並びに投資の保証に関する協定の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。政府の説明によりますと、相互防衛援助協定につきまし………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 本会議 第43号(1954/05/08、3期)

只今議題となりました万国農事協会に関する条約の失効に関する議定書への加入について承認を求めるの件について、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。政府の説明によりますと、万国農事協会は、一九〇五年六月七日にローマで作成されました万国農事協会に関する条約によつて設立された国際機関でありま………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 本会議 第46号(1954/05/14、3期)

只今議題となりましたけしの栽培並びにあへんの生産、国際取引、卸取引及び使用の制限及び取締に関する議定書の批准について承認を求めるの件につきまして外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。政府の説明によりますと、この議定書は国際連合主催の下に昨年五月からニューヨークで開催せられましたあ………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 本会議 第47号(1954/05/17、3期)

只今議題となりました日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定並びに日本国における合衆国軍隊及び国際連合の軍隊の共同の作為又は不作為から生ずる請求権に関する議定書の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。政府の説明によりますと、在日国連軍の………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 参議院 本会議 第53号(1954/05/29、3期)

只今議題となりました日本国に対する合衆国艦艇の貸与に関する協定の批准について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。政府の説明によりますると、政府はかねてより昭和二十九年度防衛力増強計画に基き、米国政府に対し駆逐艦以下十七隻の艦艇の貸与を要請しておりました………会議録へ(外部リンク)

第22回国会 参議院 本会議 第10号(1955/04/27、3期)

私は、一昨日の総理大臣の施政方針に関する演説並びに外務大臣の外交方針に関する演説につきまして、緑風会を代表して、主として外交の方面から二、三の質問をいたしたいと存じております。第一は、国際連合の問題でありまするが、外務大臣はその演説の中で、国際紛争の平和的解決を力説して、これは日本の平和憲法の主義で………会議録へ(外部リンク)

第23回国会 参議院 本会議 第4号(1955/12/07、3期)

私は緑風会を代表いたしまして、ただいま上程されておりまする国際連合への加盟に関する決議に賛意を表するものであります。平和条約が締結されまして以来、わが国はあらゆる機会におきまして国連加盟の意思を明確に表示して参ったのであります。加盟は認められなくて今日まで参力ましたものの、国連のすべての専門機関には………会議録へ(外部リンク)

第29回国会 参議院 本会議 第6号(1958/06/18、4期)

私は、緑風会を代表しまして、昨日の総理大臣の施政方針の演説に対し、以下二、三の点につき質問いたします。呼ぶ者あり、その他発言する者多会議録へ(外部リンク)

第31回国会 参議院 本会議 第25号(1959/04/08、4期)

最近の社会党議員団の中共訪問をめぐりまして、わが国を中心とする国際情勢の上に多大の憂慮すべき事態が発生してきたように思われまするので、あえて岸総理大臣並びに藤山外務大臣に対し、二、三の問題につき、御所見をお尋ねしたいと存じます。本日まずもって質問申し上げたい点は、いわゆる国民外交ということの意義につ………会議録へ(外部リンク)

第33回国会 参議院 本会議 第18号(1959/12/23、5期)

私は緑風会総会の決議によりまして、ただいま議題となっておりますベトナム共和国に対する百本の賠償及び借款協定に関して賛成の意を表するものであります。問題の根本として私の最も重きを置くところは、日本は、自己の署名した条約に対してはどこまでも忠実でなければならぬという点であり、これは当然のことでありまする………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 参議院 本会議 第6号(1960/02/10、5期)

私は、参議院同志会総会の意向を体しまして、現に問題となっております新安保条約並びにこれに付属しておりまする協定等の承認について、総理大臣並びに外務大臣に対しまして、二、三の点について質問をいたしたいと思うものであります。この条約ないし付属の協定等につきましては、いずれ委員会の審議に付せられることと思………会議録へ(外部リンク)

第39回国会 参議院 本会議 第5号(1961/09/30、5期)

私は同志会としまして、国連に関連した一、二の問題について、総理、外務大臣の御意見を承りたいと存ずるものであります。第十六回国連総会は去る十九日から開会されているのでありまするが、今回ほど国連の基礎がゆすぶられたことは、国連が始まってから十六年の今日まで、いまだかってなかったと思われるほどであります。………会議録へ(外部リンク)

第40回国会 参議院 本会議 第20号(1962/05/04、5期)

ただいま問題となっておりますタイ特別円に関しての協定につきまして、同志会を代表いたしまして、私は賛成討論をいたすものであります。一たん発効しました昭和三十年の日タイ協定が、タイ側の反対のために実施に至らなかったということは、少しく異例の感がないわけでもありません。同協定については、第二条の九十六億円………会議録へ(外部リンク)

第41回国会 参議院 本会議 第2号(1962/08/06、6期)

私は、議員一同を代表して、新議長並びに新副議長にお祝いの言葉を申し上げ、あわせて、前議長並びに前副議長にお礼の言葉を申し上げたいと存じます。重宗雄三君は議長に、重政庸徳君は副議長に当選いたされました。われわれ一同ここに衷心より祝意を表する次第であります。会議録へ(外部リンク)

第46回国会 参議院 本会議 第17号(1964/04/15、6期)

ただいま議題となりましたオリンピック東京大会記念のための千円の臨時補助貨幣の発行に関する法律案につきまして、オリンピック準備促進特別委員会における審議の経過とその結果を御報告いたします。本法律案は、本年十月東京において開催されるオリンピック第十八回大会を記念するため、各界の要望にこたえて、特別に千円………会議録へ(外部リンク)

第48回国会 参議院 本会議 第24号(1965/06/01、6期)

慣例によりまして、年長のゆえをもちまして、本日任期を満了いたします議員を代表し、ただいまの議長のごあいさつに対し、感謝の意を表しますとともに、なお、任期のございます議員諸君に対して、お別れのごあいさつを申し上げます。私どもが大過なく無事今日に至りましたことは、議長はじめ同僚各位の懇切な御指導と御援助………会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2016/12/11