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上田耕一郎参議院議員 国会活動データ「本会議発言」



参議院本会議発言統計

 10期(1974/07/07〜)    1回    2977文字
 11期(1977/07/10〜)    5回   21687文字
 12期(1980/06/22〜)    2回    7217文字
 13期(1983/06/26〜)    3回   17230文字
 14期(1986/07/06〜)    3回   13114文字
 15期(1989/07/23〜)    1回    4151文字
 16期(1992/07/26〜)    2回   10755文字
 17期(1995/07/23〜)    4回   18813文字




参議院本会議発言一覧

第76回国会 参議院 本会議 第18号(1975/12/24、10期)

私は、日本共産党を代表して、ただいま提案されました内閣総理大臣三木武夫君問責決議案に賛成の討論を行うものであります。(拍手)昨年十二月、金権、金脈政治に対する国民的糾弾の中で退陣した田中内閣の後を引き継ぎ三木内閣が発足して一年が経過しました。この一年間を振り返ってみるとき、三木内閣が使命としたものが………会議録へ(外部リンク)

第82回国会 参議院 本会議 第4号(1977/10/08、11期)

私は、日本共産党を代表して、ハイジャック事件、景気対策、補正予算、日韓、安保問題を中心に、総理並びに関係閣僚の見解をただしたいと思います。総理は、昨年、赤軍派などに対する政府の党略的措置の責任を追及した衆議院での田中美智子議員の質問に対し、さようなことは一切ない、厳重に抗議するなどと答弁しましたが、………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 参議院 本会議 第20号(1978/05/10、11期)

私は、日本共産党を代表して、総理の訪米報告について質問いたします。この三十年近い期間に十数回も行われた日米首脳会談は、参勤交代という別名にふさわしい対米従属外交の場となってきました。今回も例外ではありません。日本側が軍事、経済の二つの分野で、危険な重荷を背負って帰国した疑惑はますます深くなっております。会議録へ(外部リンク)

第84回国会 参議院 本会議 第25号(1978/06/14、11期)

私は、日本共産党及び第三院クラブを代表し、ただいま議題となりました議長不信任決議案の提案理由を説明いたします。最初に、不信任決議案の主文を朗読します。会議録へ(外部リンク)

第85回国会 参議院 本会議 第4号(1978/09/30、11期)

私は、日本共産党を代表して、日中平和友好条約、補正予算、有事立法問題などについて質問いたします。日本共産党は、戦前の日本軍国主義の中国侵略に反対し、戦後もいち早く平和五原則に基づく真の日中友好のために力を注いできた党であります。同時に、一切の干渉に反対して自主独立の立場を堅持してきた党として、今回の………会議録へ(外部リンク)

第88回国会 参議院 本会議 第4号(1979/09/07、11期)

私は、日本共産党を代表して、総理並びに関係大臣に質問いたします。本臨時国会は、慣例を無視して、政府による一方的な早期召集という異常な事態のもとで開かれています。それが党利党略的な衆議院解散のためであることは周知のところであります。衆参両院の代表質問も示しておりますように、国会が論議すべき問題は山積し………会議録へ(外部リンク)

第94回国会 参議院 本会議 第18号(1981/05/15、12期)

今回の日米首脳会談と日米共同声明は、激動の八〇年代に自民党政権がきわめて重大な選択に踏み切ったことを示すものとなりました。これは恐らく一九五一年の単独講和、六〇年の安保改定に続く、日本国民に不幸をもたらす危険な選択となるでありましょう。私は、日本共産党を代表して、鈴木総理と関係閣僚に幾つかの質問を行………会議録へ(外部リンク)

第95回国会 参議院 本会議 第5号(1981/10/02、12期)

私は、日本共産党を代表して、総理並びに関係大臣に質問いたします。まず、総理の所信表明が避けて通った重要問題として、今日の危機的な国際情勢に対する認識と対処についてただしたい。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 参議院 本会議 第5号(1984/02/10、13期)

私は、日本共産党を代表して、施政方針演説に関し、総理並びに関係大臣に質問いたします。総理は、演説の冒頭、現代を大きな歴史的転換期とし、戦後三十八年のもろもろのひずみを是正して、二十一世紀に挑戦する軌道の敷設について語られました。しかし、国民は、美辞麗句の陰に隠された二十一世紀への軌道が、実は不幸な戦………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 参議院 本会議 第15号(1985/05/10、13期)

私は、日本共産党を代表して、ボン・サミットをめぐる諸問題について総理に質問いたします。ことし一九八五年は、五千万人の死者を出した会議録へ(外部リンク)

第104回国会 参議院 本会議 第4号(1986/01/31、13期)

私は、日本共産党を代表して、総理の施政方針演説に対する質問を行います。総理演説には、国際平和年や参議院選挙を意識してか、「平和と軍縮」、「新しい地球倫理」、「共存の哲学」など、これが不沈空母発言で高名をとどろかした同じ人物かと思わせるような美辞麗句がにわかにちりばめられました。しかし、国民にとっての………会議録へ(外部リンク)

第111回国会 参議院 本会議 第3号(1987/12/02、14期)

私は、総理の所信表明に対して、日本共産党を代表して質問いたします。まず、南ア航空機のこのたびの事故に対し、犠牲者と御家族の皆様に深い同情の意を表するとともに、政府に対し、繰り返される悲惨な空の事故防止について、特に国際協力についてどのように対策を強化されるつもりか、お伺いしたいと思います。大韓航空機………会議録へ(外部リンク)

第113回国会 参議院 本会議 第10号(1988/11/21、14期)

私は、日本共産党を代表して、議会制民主主義、リクルート問題、消費税問題について首相並びに関係大臣に質問します。その前に、日本共産党本部に対する公安調査庁の盗み撮り事件を糾弾したい。会議録へ(外部リンク)

第113回国会 参議院 本会議 第15号(1988/12/23、14期)

私は、日本共産党を代表し、また広範な国民の強い憤りの声を代弁して、野田哲君外一名の発議に係る内閣総理大臣兼大蔵大臣竹下登君問責決議案に賛成の討論を行います。そもそも議会制民主主義のよって立つところは、国民の政治に対する信頼であります。今、それが大音響を立てて揺らいでいます。原因の第一は、竹下総理など………会議録へ(外部リンク)

第123回国会 参議院 本会議 第20号(1992/06/06、15期)

私は、日本共産党を代表して、ただいま議題となりました内閣総理大臣宮沢喜一君問責決議案に賛成し、石井議員の反対討論に反論する討論を行います。第一に、宮沢総理は、憲法違反の国連平和維持活動協力法案をあくまで成立させようと、昨年十一月二十七日の衆議院での強行採決に続いて本院でもPKO特別委員会で行われた強………会議録へ(外部リンク)

第127回国会 参議院 本会議 第6号(1993/08/27、16期)

私は、総理の所信表明に対し、日本共産党を代表して、細川総理に質問いたします。総理は、外交、防衛、経済、エネルギー政策などの基本重要政策について、原則として今までの国の政策を継承すると述べました。それなら、細川内閣の非自民と三十八年間の自民党政治との違いは何で、何のための政権交代だったのか、国民にわか………会議録へ(外部リンク)

第128回国会 参議院 本会議 第7号(1993/11/26、16期)

私は、日本共産党を代表して、政治改革関連四法案について、細川総理と関係大臣に質問いたします。まず問いたいのは、総理が政治責任をとるとまで明言してその成立に連立内閣の命運をかけている小選挙区比例代表並立制が、七月の総選挙で現在の連立与党の公約にあったのかという議会制民主主義の根幹にかかわる大問題です。会議録へ(外部リンク)

第136回国会 参議院 本会議 第16号(1996/05/10、17期)

私は、日本共産党を代表して、九六年度政府予算三案と平成会提出の修正案に反対、日本共産党、新社会党・平和連合、自由連合及び武田邦太郎、田英夫、島袋宗康各議員らの発議・賛成による共同修正案に賛成の討論を行います。まず、二つの修正案について申し述べます。会議録へ(外部リンク)

第139回国会 参議院 本会議 第3号(1996/12/04、17期)

私は、日本共産党を代表して、総理並びに関係大臣に質問いたします。今回の総選挙は、小選挙区比例代表並立制による初めてのものでしたが、戦後最悪の選挙制度であったことが立証されました。第一は死票のひどさで、何と五四・六%、約三千九十万票が死票でした。会議録へ(外部リンク)

第140回国会 参議院 本会議 第19号(1997/04/17、17期)

私は、日本共産党を代表して、米軍用地収用特別措置法の一部改正案並びに民主党・新緑風会提出の修正案に対する反対討論を行います。まず私は、憲法違反の本法案を十分な審議を尽くさず、しかも我が党などの反対を押し切って、本会議の定例日でない日にあえて緊急上程を強行したことに対して、強い抗議を表明するものであります。会議録へ(外部リンク)

第142回国会 参議院 本会議 第10号(1998/02/20、17期)

私は、日本共産党を代表して、総理と関係閣僚に質問いたします。総理は、施政方針演説の冒頭、「制度疲労を起こしている我が国のシステム全体を改革する」と述べられました。まさに改革すべきは、二十一世紀を目前にしたアジアと世界の未来にもかかわって、これまでの自民党政治全体、日本の進路そのものであると私は思います。会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2016/12/11