田中伊三次衆議院議員 国会活動データ「本会議発言」



衆議院本会議発言統計

  24期(1949/01/23〜)    4回    9592文字
  25期(1952/10/01〜)    2回    5531文字
  26期(1953/04/19〜)    0回       0文字
  27期(1955/02/27〜)    4回   19744文字
  28期(1958/05/22〜)    1回    1996文字
  29期(1960/11/20〜)    2回    6818文字
  30期(1963/11/21〜)   24回   27355文字
  31期(1967/01/29〜)    6回    3680文字
  32期(1969/12/27〜)    1回    2794文字
  33期(1972/12/10〜)    3回    4090文字
  34期(1976/12/05〜)    0回       0文字
  35期(1979/10/07〜)    0回       0文字
  36期(1980/06/22〜)    0回       0文字




衆議院本会議発言一覧

第5回国会 衆議院 本会議 第6号(1949/03/28、24期)

私は、民主党を代表して本決議案に反対の意を表明いたしたいと存じます。(拍手)内閣総理大臣が、国会開会の劈頭において、すみやかに施政方針の演説を行うことの必要あることは、言うをまたないところであります。ただしかしながら、いかなる時期にその発表を行うべきであるかということについては、施政方針演説の時期に………会議録へ(外部リンク)

第9回国会 衆議院 本会議 第7号(1950/12/02、24期)

ただいま議題となりました一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、人事委員会における審議の経過並びに結果の大要について御報告申し上げます。政府職員の給與につきましては、その生計費及び民間の賃金その他の事情にかんがみ、これを適正に改訂して、その生活の安定確保をはかる必要がござい………会議録へ(外部リンク)

第9回国会 衆議院 本会議 第9号(1950/12/05、24期)

ただいま議題となりました国家公務員に対する年末手当の支給に関する法律案並びに特別職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、人事委員会における審議の経過並びに結果の大要について御報告を申し上げます。まず国家公務員に対する年末手当の支給に関する法律案につきまして御報告を申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第2号(1950/12/11、24期)

ただいま議題となりました一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案並びに特別職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案の両案につきまして、人事委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告を申し上げます。政府職員の給與につきましては、その生計費及び民間の賃金その他の事情に顧み、これ………会議録へ(外部リンク)

第15回国会 衆議院 本会議 第40号(1953/03/13、25期)

御報告申し上げます。本案につきましては、先月の二十七日に初めての委員会を開会いたしまして、政府より提案理由の説明を聴取いたしました。爾来六回にわたりまして慎重審議を期したのでございますが、その間、今月の五日に、大阪と福岡において、院外公聴会とも称すべき催しを持ちまして、労使双方の人々及び第三者の立場………会議録へ(外部リンク)

第15回国会 衆議院 本会議 第15号(1952/12/17、25期)

ただいま議題となりました、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、内閣提出、議決第一号、すなわち国鉄裁定、及び第二号、すなわち専売裁定の両件につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。まず議決第一号について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第22回国会 衆議院 本会議 第14号(1955/04/28、27期)

私は、自由党を代表いたしまして、鳩山内閣総理大臣、重光外務大臣、一萬田大蔵大臣、石橋通産大臣、国家警察担当の大麻国務大臣に対しまして、以下数点について政府の所見をただしたいと存じます。まず第一に、現内閣の外交の基本方針について伺いたいのであります。会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第9号(1956/02/16、27期)

私は、自由民主党を代表して、日本労働組合総評議会が現に行なっているいわゆる春季賃上げ闘争について、いささか所見を申し上げて、政府の御意見を伺っておきたいのであります。総評の主張を拝見いたしますと、独占資本の利潤を吐き出させ、大衆の利益を守り、国民生活を防衛するというのであります。しかし、国家内外の経………会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 本会議 第15号(1957/03/05、27期)

私に対するお尋ねは、国鉄から納めてくれる納付金制度を全廃する意思はないかという一点でございます。これは、申し上げるまでもないことでございますが、国鉄のみならず、電電公社からも、専売公社からも、同じ納付金をいただいておるばかりでなく、いやしくも、国有の資産からも交付金をちょうだいしておりますばかりでな………会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 本会議 第21号(1957/03/14、27期)

地方交付税法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。御承知のように、昭和三十一年度においては、地方行財政制度について各般の改正が行われ、地方財政再建の方途が開かれたのでありますが、政府は、これに引き続き、昭和三十二年度におきましても、さらに地方財政を健全化するために各種の方………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第21号(1960/04/07、28期)

私は、自由民主党を代表いたしまして、毎日新聞社に対する暴力事件について、政府の所信を伺いたいと存じます。去る四月二日未明、四時十五分ごろ、毎日新聞東京本社旧館横門の入口より十数名の暴漢が乱入をいたしました。この暴漢は、発煙筒、また、ピストル式の消火弾、ハトロン紙の状袋に入れた砂袋、これを手に手に持ち………会議録へ(外部リンク)

第38回国会 衆議院 本会議 第54号(1961/06/08、29期)

御推挙によりまして、しばらくこの席を汚します。諸君の御協力によって大過なきを期して参りたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第43回国会 衆議院 本会議 第11号(1963/03/01、29期)

日韓両国は申すまでもなく指呼の間に隣接いたしておりまして、両国の国民の交通、文化の交流、物資の交易は、古く有史以前にさかのぼり、わが国の鎖国時代においてさえなお親密な民族的関係が保たれたのであります。このような地理的、歴史的、経済的、文化的かつ民族的な関係は、悠久の未来にわたって断つことのできない宿………会議録へ(外部リンク)

第45回国会 衆議院 本会議 第4号(1963/12/07、30期)

本日、諸君の御推挙をいただきまして、本院の副議長の職につくことになりました。まことに光栄に存じます。私は、微力でありますが、国会の運営に関しましては、筋の通った公正な主張に対しましては心から耳を傾け、えりを正すべきであると信じます。この考え方に立って、国会正常化に最善を尽くし、諸君の御期待に沿う覚悟………会議録へ(外部リンク)

第45回国会 衆議院 本会議 第5号(1963/12/09、30期)

投票漏れはありませんか。会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第5号(1964/01/24、30期)

春日一幸君。会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第15号(1964/03/19、30期)

麻生良方君。会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第16号(1964/03/24、30期)

三案を一括して採決いたします。日程第二及び第四の委員長の報告はいずれも可決、第三の委員長の報告は修正であります。右三案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第23号(1964/04/10、30期)

採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第29号(1964/05/12、30期)

これより会議を開きます。漁港審議会委員任命につき同意を求めるの件会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 本会議 第41号(1964/06/25、30期)

これより会議を開きます。裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件会議録へ(外部リンク)

第47回国会 衆議院 本会議 第10号(1964/12/17、30期)

これより会議を開きます。米価審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 本会議 第6号(1965/01/28、30期)

谷口善太郎君。会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 本会議 第10号(1965/02/23、30期)

門司亮君。会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 本会議 第16号(1965/03/11、30期)

これより会議を開きます。原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 本会議 第20号(1965/03/19、30期)

これより会議を開きます。日程第一 科学技術庁設置法の一部を改正する法律案(内閣提出)会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 本会議 第23号(1965/03/26、30期)

これにて討論は終局いたしました。これより採決に入ります。まず、日程第一及び第二の両案を一括して採決いたします。日程第一の委員長の報告は修正、第二の委員長の報告は可決であります。両案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 本会議 第25号(1965/03/31、30期)

これより会議を開きます。科学技術会議議員任命につき同意を求めるの会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 本会議 第38号(1965/04/22、30期)

これより会議を開きます。国立国会図書館の館長の任命承認の件会議録へ(外部リンク)

第49回国会 衆議院 本会議 第6号(1965/08/10、30期)

これより会議を開きます。旧軍港市国有財産処理審議会委員任命につき同意を求めるの件会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第5号(1965/10/16、30期)

これより会議を開きます。議員請暇の件会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第9号(1965/11/09、30期)

休憩前に引き続いて会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第10号(1965/11/10、30期)

藤田君、藤田君、藤田君、制限時間がまいりましたから、結論を急いでください。会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第11号(1965/11/11、30期)

休憩前に引き続き会議を開きます。会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第13号(1965/12/01、30期)

これより会議を開きます。日程第一 皇孫殿下御誕生につき天皇陛下並びに皇太子殿下に祝詞を申し上げるの件会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第14号(1965/12/02、30期)

これより会議を開きます。明三日午前十時より本会議を開くこととし、本日はこれにて延会いたします。会議録へ(外部リンク)

第50回国会 衆議院 本会議 第15号(1965/12/03、30期)

これより会議を開きます。仮議長の選挙会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第22号(1967/06/02、31期)

公害対策に無過失責任主義を採用すべきものであるという御意見でございます。お説は、注目すべき、検討を要するお説である。しかるところ、ありのままに申し上げますと、この公害の態様は、御承知のごとく、まことに多種多様にわたっております。どのような公害の行為、どのような範囲において無過失責任を課するのかという………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第25号(1967/06/13、31期)

内閣総理大臣の異議の陳述が、刑法のいわゆる職権濫用罪に該当するのではないかという御質問でありました。職権濫用罪なるものは、猪俣浩三君御承知のとおり、職権を乱用して、人をして義務なきことを行なわしめ、行なうべき権利を妨害するという構成要件が必要でございます。内閣総理大臣は、行政事件訴訟法二十七条に基づ………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第28号(1967/06/22、31期)

法定の選挙費用に超過をいたしまして公選法の二百四十七条によって起訴せられた先例は、国会の選挙に関しては、過去十年来ございません。ただし、地方選挙、ことに県会議員の三十八年の選挙の場合には、同じ案件が七件ございました。七件はいずれも起訴いたしまして、略式命令を発しております。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第42号(1967/07/19、31期)

国際観光年の重要性から見て、外国人の入国を制限しないがよかろうという御趣旨でございます。お説のとおりやっていきたいと考えておりますが、一つ御了解をいただかなければならぬのは、わが国と交際のある承認国との間におきましては、お説のとおり、ずばりそのままにいきたいのでございます。ところが、いまだ交わりのな………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第21号(1969/04/03、31期)

ただいまは、まことにありがとう存じました。本日は、私の最もうれしい日でございます。私のような者が、二十五年の長きにわたっておつとめができましたことは、諸君御指導のたまものであるとともに、選挙区御支援のおかげでございます。この機会につつしんで深く厚くお礼を申し上げます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第63号(1969/07/16、31期)

御推挙によりまして、仮議長に選任されました。諸君の御協力によりまして、大過なきを期したいと存じます。よろしくお願い申し上げます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第67回国会 衆議院 本会議 第27号(1971/12/24、32期)

私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました内閣不信任案に対し、反対の討論をいたします。(拍手)およそ内閣不信任案なるものは、次期政権を担当する準備のある野党によって提出されてこそ、初めて意義あるものであります。(拍手)政権を担当するについて何らの準備もない野党の党利党略的不信任案ほどナンセ………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第12号(1973/03/01、33期)

私に対する御質問は、暴利には処罰をせよという御意見でありまして、暴利に対しましては厳重処罰をすることに賛成でございます。ただ問題は、新たな処罰法をつくる必要があるのか、現行法はどういうことになっておるかということを考える必要がございます。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第58号(1973/09/07、33期)

私に対するお尋ねは、朝鮮民主主義共和国を大韓民国と比べて差別をしておるではないかというお尋ねであります。これは申し上げるまでもありませんが、韓国はわが国との関係は承認の関係で、北鮮の関係は非承認の関係でございます。非承認の国を承認の国と全く区別をせずに扱えよというお説自体に無理がある。しかしながら、………会議録へ(外部リンク)

第73回国会 衆議院 本会議 第3号(1974/07/31、33期)

ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員谷口善太郎先生は、去る六月八日逝去せられました。谷口先生は、昨年四月、象牙海津共和国の首都アビジャンにおいて開催せられました列国議会同盟春季会議に派遣されましたが、帰国後、おからだの調子が悪くなり、入院加療を続けておられました。しかし、その後は小康を………会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2019/03/10