竹入義勝衆議院議員 国会活動データ「委員会出席・発言」



衆議院委員会発言統計

  31期(1967/01/29〜)    1回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  32期(1969/12/27〜)    1回出席(うち幹部出席  0回)    1回発言    3079文字発言
  33期(1972/12/10〜)    1回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  34期(1976/12/05〜)    1回出席(うち幹部出席  1回)    0回発言       0文字発言
  35期(1979/10/07〜)    1回出席(うち幹部出席  1回)    0回発言       0文字発言
  36期(1980/06/22〜)    3回出席(うち幹部出席  3回)    0回発言       0文字発言
  37期(1983/12/18〜)    1回出席(うち幹部出席  1回)    0回発言       0文字発言
  38期(1986/07/06〜)    2回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  ↑委員会名称等の詳細はクリック先の各期別議員活動ページ参照。

 ※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言回数は本統計に含まれていません。
  「幹部出席」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。



衆議院委員長経験

衆議院委員会での委員長経験なし。


※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

衆議院理事経験

懲罰委員会理事(第84回国会)

 括弧内は初任の国会会期を示します。その後の会期での就任状況は「衆議院委員会発言統計」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

衆議院委員会発言一覧

第68回国会 衆議院 予算委員会 第22号(1972/04/03、32期)

私は、ただいまの総理の所信表明につきまして、一言私の見解を申し上げたいと思う次第であります。私は、政治家として最も大切なことは、国民に対して責任を持つということ、そしてまた政治家としてのモラルとまた…会議録へ(外部リンク)



データ更新日:2019/02/20