竹入義勝衆議院議員 31期国会活動まとめ



在籍期:31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-)
31期在籍の他の議員はこちら→31期衆議院統計 31期衆議院議員


衆議院本会議(31期)

31期本会議 - 32期本会議 - 33期本会議 - 34期本会議 - 35期本会議 - 36期本会議 - 37期本会議 - 38期本会議

本会議発言統計

  第55回国会(特別:1967/02/15-1967/07/21)  1回発言   8521文字発言
  第56回国会(臨時:1967/07/27-1967/08/18)  0回発言      0文字発言
  第57回国会(臨時:1967/12/04-1967/12/23)  1回発言   7355文字発言
  第58回国会(通常:1967/12/27-1968/06/03)  2回発言  15555文字発言
  第59回国会(臨時:1968/08/01-1968/08/10)  0回発言      0文字発言
  第60回国会(臨時:1968/12/10-1968/12/21)  0回発言      0文字発言
  第61回国会(通常:1968/12/27-1969/08/05)  1回発言  10002文字発言
  第62回国会(臨時:1969/11/29-1969/12/02)  1回発言   7991文字発言

       31期通算   (1967/01/29-1969/12/26)  6回発言  49424文字発言

本会議発言一覧

第55回国会 衆議院 本会議 第5号(1967/03/17、31期)

私は、公明党を代表して、さきの総理並びに政府演説に対し、質問をしたいと思います。近代社会の原則は、言うまでもなく、政治が国民の意思に基づいて、国民の利益のために行なわれることにあります。戦後すでに二十余年、わが国の政界がはたしてこのことに忠実であったと言えるでありましょうか。国民の期待にこたえたと言………会議録へ(外部リンク)

第57回国会 衆議院 本会議 第4号(1967/12/08、31期)

沖縄返還は、国民と沖縄九十五万県民の悲願であります。総理一人のものではないと思うのであります。したがって、日米会談の真相を全国民が知るべき権利があると思うのであります。私は、公明党を代表して、以下幾多の疑問について総理に質問をいたします。平和条約締結の吉田総理の訪米は別といたしまして、歴代総理の訪米………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第4号(1968/01/31、31期)

佐藤総理は、施政方針演説において、核兵器の絶滅を念願し、みずからもあえてこれを保有せず、その持ち込みも許さない決意であると強調いたしました。しかし、日米首脳会談以後、つかれたように自主防衛論を鼓吹し、核アレルギー解消をたくらむなど、その他一連の総理のふるまいは、これが欺瞞であることを余すところなく裏………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第20号(1968/04/04、31期)

私は、公明党を代表して、ジョンソン演説に関する緊急質問をいたすものであります。四月一日、テレビを通じて放送されたジョンソン大統領の演説は、全世界に電撃的に反響を与えたのであります。しかしながら、その後の推移を見守る世界の人々は、大きな失望を味わったのであります。すなわち、九〇%の部分停止といわれた北………会議録へ(外部リンク)

第61回国会 衆議院 本会議 第4号(1969/01/30、31期)

激動と対立と矛盾の内外情勢の中で、一九七〇年並びに七〇年代の日本の新時代を展望しつつ、私は、公明党を代表し、当面山積する諸問題について、佐藤総理に対しその所信をただしたいのであります。今日、解決を迫られております諸問題は、戦後四分の一世紀になんなんとする長期間にわたって、保守政権による専断と無為から………会議録へ(外部リンク)

第62回国会 衆議院 本会議 第3号(1969/12/02、31期)

最初に、佐藤総理にお願いをしたいと思います。先ほど、成田委員長への御答弁、たいへんエキサイトしておられましたが、御答弁はぜひ冷静にお願いをしたいと思うわけでございます。(拍手)昨日、日米首脳会談の結果を総理から報告を受けましたが、多くの重大な疑問を持たざるを得ないのであります。また、先ほどの社会、民………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(31期)

31期委員会 - 32期委員会 - 33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 36期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第55回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  31期通算   1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 懲罰委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
■ページ上部へ

衆議院質問主意書(31期)

31期質問主意書 - 32期質問主意書 - 33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 36期質問主意書 - 37期質問主意書 - 38期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-)
31期在籍の他の議員はこちら→31期衆議院統計 31期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22