水平豊彦衆議院議員 国会活動データ「委員会出席・発言」



衆議院委員会発言統計

在籍期別委員会出席・発言数

  34期(1976/12/05〜)   93回出席(うち幹部出席  0回)    2回発言   36707文字発言
  35期(1979/10/07〜)   37回出席(うち幹部出席  0回)    1回発言      90文字発言
  36期(1980/06/22〜)   67回出席(うち幹部出席 37回)    2回発言   14884文字発言
  37期(1983/12/18〜)   56回出席(うち幹部出席 56回)    3回発言    1401文字発言

    衆議院在籍時通算    253回出席(うち幹部出席 93回)    8回発言   53082文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言回数は本統計に含まれていません。
 「幹部出席」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。

委員会別通算出席・発言数

 1位   63回出席   2回発言 交通安全対策特別委員会
 2位   54回出席   3回発言 議院運営委員会
 3位   51回出席   1回発言 商工委員会
 4位   40回出席   1回発言 文教委員会
 5位   16回出席   1回発言 社会労働委員会
 6位    9回出席   0回発言 逓信委員会
 7位    7回出席   0回発言 内閣委員会
 8位    2回出席   0回発言 環境委員会
 8位    2回出席   0回発言 運輸委員会
 8位    2回出席   0回発言 予算委員会
 8位    2回出席   0回発言 安全保障特別委員会
 8位    2回出席   0回発言 大蔵委員会
13位    1回出席   0回発言 地方行政委員会
13位    1回出席   0回発言 農林水産委員会
13位    1回出席   0回発言 法務委員会

衆議院委員長経験

委員長経験

環境委員会委員長(第104回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。
 括弧内は初任の会期を示します。その後の会期での就任状況は「在籍期別委員会出席・発言数」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。

理事経験

交通安全対策特別委員会理事(第92回国会)
逓信委員会理事(第98回国会)
議院運営委員会理事(第102回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。
 括弧内は初任の会期を示します。その後の会期での就任状況は「在籍期別委員会出席・発言数」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。


衆議院委員会発言一覧

第84回国会 衆議院 文教委員会 第2号(1978/02/17、34期)

先般、福田内閣の改造によりまして、砂田先生が衆望を担って文部大臣に御就任になったのでございます。特に、新年度の予算編成というのは、御承知のとおり不況打開のために公共事業の促進ということが積極的にとられ…会議録へ(外部リンク)

第87回国会 衆議院 社会労働委員会 第18号(1979/06/05、34期)

私は、まず第一に、国民医療費の増大という問題についてお尋ねいたします。先般、厚生省は、昭和五十二年度の国民医療の推計を八兆五千六百八十億と発表いたしております。国民所得に対する割合も五・五九%となり…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号(1979/12/21、35期)

動議を提出いたします。委員長の互選は、投票によらないで、石田幸四郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号(1981/03/20、36期)

ただいま議題になりました交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日…会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 商工委員会 第2号(1981/02/24、36期)

私は、まず最初に、対中国経済協力の問題についてお尋ねをいたします。日中長期貿易取り決めは、中国が日本へ原油、石炭を供給する、それから日本が中国へプラントを輸出する、いわゆるバーター取引を骨格として結…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 議院運営委員会 第5号(1985/01/20、37期)

昭和六十年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。昭和六十年度の本院予定経費要求額は、四百十二億八千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十五億八千万円余の増加と…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 議院運営委員会 第17号(1985/03/28、37期)

本日の庶務小委員会において協議決定いたしました案件について、順次御報告いたします。まず、国会議員互助年金法の一部改正の件でありますが、これは、昭和四十九年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する…会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 議院運営委員会 第1号(1985/10/04、37期)

会期の件についてでありますが、十月十四日から十二月十四日までの六十二日間をお願いしたいと思います。今臨時会の会期は、本日から十二月十四日まで六十二日間とすべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を…会議録へ(外部リンク)



データ更新日:2019/03/12