海部俊樹衆議院議員 39期国会活動まとめ



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衆議院本会議(39期)

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本会議発言統計

 第118回国会(特別:1990/02/27-1990/06/26) 11回発言  70729文字発言
 第119回国会(臨時:1990/10/12-1990/11/10)  5回発言  48709文字発言
 第120回国会(通常:1990/12/10-1991/05/08) 17回発言 116481文字発言
 第121回国会(臨時:1991/08/05-1991/10/04)  9回発言  85206文字発言
 第122回国会(臨時:1991/11/05-1991/12/21)  0回発言      0文字発言
 第123回国会(通常:1992/01/24-1992/06/21)  0回発言      0文字発言
 第124回国会(臨時:1992/08/07-1992/08/11)  0回発言      0文字発言
 第125回国会(臨時:1992/10/30-1992/12/10)  0回発言      0文字発言
 第126回国会(通常:1993/01/22-1993/06/18)  0回発言      0文字発言

       39期通算   (1990/02/18-1993/07/17) 42回発言 321125文字発言

本会議発言一覧

第118回国会 衆議院 本会議 第3号(1990/03/02、39期)

総選挙による厳粛な審判の結果、私は、再び内閣総理大臣に任命され、国政を担当することになりました。内外の山積する諸問題を前に身の引き締まる思いでありますが、選挙の結果を謙虚に受けとめ、国民的合意を目指して全力を挙げてまいる決意であります。皆さんの御協力をお願いいたします。(拍手)世界は今、歴史的な変化………会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第4号(1990/03/05、39期)

土井委員長にお答えをいたします。私が去る国会で施政方針を行わなかったことについての責任とおっしゃいましたけれども、議会の日程は各党間の御協議で調わず、私も各党間の御協議に従ったものであります。会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第5号(1990/03/06、39期)

最初に政治倫理についての御発言があり、私の政治資金についても御指摘がありましたが、私にもリクルート社からの政治資金もございました。五年間で千四百四十万円でありました。ただ、これは、社会的に同社が問題になる前の通常の政治資金として受け取っておったものでございますが、今後は十分に注意をして対処をしてまい………会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第6号(1990/03/22、39期)

富塚議員にお答え申し上げますが、質問の冒頭に私に過分なお言葉をいただきましてありがとうございました。私も、再び国会に富塚さんが帰ってこられたことを心からお喜び申し上げますとともに、国会のためにこれからも一層御活躍いただくように御期待をさせていただきます。さて、御質問の租税特別措置の問題でございますが………会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第13号(1990/04/19、39期)

小川議員にお答えをいたします。消費税実施後に編成されました平成二年度予算や地方財政計画におきましては、元年度と異なり、既に消費税額がいわば溶け込んでいる単価をもとに積算を行っており、消費税以外の要因による単価変動も考えられることもありまして、予算や地方財政計画中の消費税に相当する金額を把握することは………会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第16号(1990/05/17、39期)

志賀議員にお答え申し上げます。ただいま歴史的な欧州を中心とした東西関係についてお述べになって、このような東西関係の変化は、特になぜソ連がそのような変化になったのかという、そういうお尋ねでございましたけれども、私は、西側民主主義諸国が団結をして戦争の抑止と対話の政策をずっと維持し続けておりますと同時に………会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第21号(1990/06/01、39期)

輿石議員にお答えをいたします。御質問の冒頭で、今回の法案の提出に至るきょうまでの経緯について詳しく御説明をいただき、どうかという御指摘でありましたが、私もその部分については全く同感でございます。会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第22号(1990/06/05、39期)

お答えいたします。行政改革を推進するためには、御指摘のように、国民の理解と協力が不可欠なものでありまして、このため、臨調や行革審を設置をし、各界有識者の皆さんの声を十分にお聞きしながら進めてきたところでありまして、政府は、「増税なき財政再建」をてことして行政改革を推進し、この結果、財政改革の第一段階………会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第24号(1990/06/08、39期)

外口議員にお答え申し上げます。国民の権利としての福祉へ発想の転換をという御提案でございました。会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第25号(1990/06/11、39期)

塩川議員にお答えを申し上げます。消費税につきましては、国民各層からいただいたさまざまな御指摘や御要望を踏まえて、一層の定着を図るとの観点から、御指摘を受けた点はすべて検討の対象として、その結果として、最善と信ずる見直し法案を国会に提出しておるところであります。会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 本会議 第28号(1990/06/19、39期)

北沢議員にお答えを申し上げます。農政の推進に当たっては、農家の方々が将来を見通しつつ希望を持って農業を営める環境をつくり上げることが重要と認識をいたしておりまして、このため、先般閣議決定をしました「農産物の需要と生産の長期見通し」等を指針として、農業構造の改善、すぐれた担い手の育成、技術の開発普及な………会議録へ(外部リンク)

第119回国会 衆議院 本会議 第1号(1990/10/12、39期)

第百十九回国会の開会に臨み、当面する諸問題につき所信を申し述べ、皆さんの御理解と御協力をいただきたいと存じます。世界は今、歴史的な変革期にあり、新しい国際秩序を真剣に模索しています。自由と民主主義、そして市場経済を基礎として、協調と対話による世界平和構築の流れが現実のものとなりつつあるとの希望が持て………会議録へ(外部リンク)

第119回国会 衆議院 本会議 第2号(1990/10/16、39期)

土井委員長にお答えをいたします。世界史の流れの中で憲法の理念をどう考えるかという第一の御質問でありますが、一生のうち二度までも言語に絶する悲哀を人類に与えた戦争の惨害から将来の世代を救い、善良な隣人として互いに平和に生活をし、国際の平和及び安全を維持するため力を合わせていこうという理念を、戦勝国は戦………会議録へ(外部リンク)

第119回国会 衆議院 本会議 第3号(1990/10/17、39期)

上原議員にお答えを申し上げます。東西対立、冷戦を乗り越えて、世界が大きく変わりつつあるとおっしゃる指摘は、そのとおりだと思います。そうして今、体制の異なる国々がそれぞれ、自由と民主主義と市場経済を基礎として、新しい協調と対話による世界平和構築の流れが現実のものとなりつつあります。私は、そういう世界の………会議録へ(外部リンク)

第119回国会 衆議院 本会議 第4号(1990/10/18、39期)

山崎議員にお答えをいたします。国際情勢の基本認識というのは、おっしゃるように、今欧州を中心として東西の対決が終わりを告げ、冷戦時代の発想を乗り越えて、まさに協調と協力の体制に向けていこうという、こういった構造的な変化は確かに一つの希望をもたらすものでありますけれども、しかし、その現実を打ち砕くように………会議録へ(外部リンク)

第119回国会 衆議院 本会議 第7号(1990/11/07、39期)

ただいまの御決議に対しまして、所信を申し述べます。東京一極集中を是正し、多極分散型国土の形成を図ることは内政上の重要課題であります。今回の御決議は、国会が率先して一極集中是正のきっかけを与えていただいたものと理解をいたしております。政府といたしましても、国の行政機関等の移転を推進しているところであります。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第5号(1991/01/18、39期)

湾岸危機に関連する重大緊急事態への対処について、政府の基本的な考え方を明らかにし、皆さんの御理解と御協力を得たいと思います。昨日、米、英、アラブ諸国を含む国連加盟国は、イラクのクウエートからの全面撤退とクウエート正統政府の権威回復を求める国連安保理諸決議の実現を図るため、武力の行使に踏み切りました。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第6号(1991/01/25、39期)

第百二十回国会の再開に当たり、内外の情勢を展望して施政の方針を明らかにし、皆さんの御理解と御協力を得たいと思います。世界は今、二十一世紀を臨む最後の十年間を迎えました。振り返りますと、二十世紀は、二度にわたる不幸で悲惨な世界大戦を経て、最近に至るまで、米ソ二大国の対立を中心とした東西冷戦構造が世界を………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第7号(1991/01/28、39期)

土井委員長にお答えをいたします。即時停戦と平和の実現、私も、即時停戦と平和の実現が極めて望ましいものであることは申すまでもありません。しかし、それには大前提があるということも申し上げさしていただきたい。原理原則に従った解決が必要ということであり、そうして、軍事力による一国の侵略、併合という事実をその………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第8号(1991/01/29、39期)

森井議員にお答えを申し上げる前に、昨日の土井委員長に対する答弁の部分を二点補足をさせていただきます。第一点、今般の追加支援の財源措置につきましては、後世代にツケを回すことになるいわゆる赤字公債によるのではなく、今日、平和を享受してきた我々の世代で、国民の皆さんの理解と協力を得て、新たに臨時的な税制上………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第10号(1991/02/12、39期)

細谷議員にお答えをいたします。イラクのクウエート侵略と併合は平和の破壊であると認定を受け、安保理決議六百七十八において、この平和を回復するためのやむを得ざる国際的な武力の行使であります。これに関して、決議によって適切な支援を求められております。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第11号(1991/02/21、39期)

お答えを申し上げます。消費税は、平成元年四月に実施されてから二年近く経過いたしました。この間、物価あるいは消費の動向、転嫁の状況、または申告、納付の状況を見ておりますと、全体として円滑に実施されているものと認識をいたしておりますが、いろいろな御意見や問題点の指摘がございます。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第12号(1991/02/22、39期)

松原議員にお答えをいたします。八項目の概要は承知いたしておりますし、アメリカは、現在この時間もその内容について分析検討中と承知しております。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第13号(1991/02/25、39期)

伊藤議員にお答えを申し上げます。ただいまここでお述べになりました冒頭の部分において、議員は、六百六十号の国連の決議をイラクが直ちに受け入れ、一即時撤退に踏み切ることが肝心だと言われました。私も、その点は全くそのとおりだと思います。そうして、そのようなことは私自身もきょうまで、日本の悲惨な戦争体験を踏………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第14号(1991/02/26、39期)

尾身議員にお答えをいたします。これまでも私は、日本の悲惨な戦争体験を踏まえて、人的悲劇を避け、戦火を一刻も早く収束させるためには、イラクが国連決議に従って無条件にクウエートから撤退することがかぎであると訴え続けてまいりました。また、ブッシュ大統領がイラクの撤退開始の最終期限とした二十三日正午を前に、………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第16号(1991/03/05、39期)

遠藤議員にお答えを申し上げます。クウエートが解放されました後、我が国として、引き続き、湾岸諸国の平和と安定の回復のために積極的に協力をしていく考えでおります。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第17号(1991/03/07、39期)

須永議員にお答えをいたします。地方自治は、御指摘のように、民主主義の基盤であり、内政のかなめでもございます。物やお金の時代から、真に心豊かな生活の実現を図るためには、国土の均衡ある発展とともに個性豊かな地域づくり、それの積極的な推進が必要であり、そのため、地方公共団体の自立性を強化し、地方自治の充実………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第18号(1991/03/12、39期)

仙谷議員にお答えをいたします。地価高騰の原因をどう思うかとのお尋ねでありましたが、大都市圏都心部中心に業務用地需要の急激な増大があったこと、それに端を発しました金余りの状況のもとで住宅地の買いかえ需要の増大、これらの需要増大を見込んだ投機的取引、これらが主な原因でこのような事態になったと私は受けとめ………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第22号(1991/04/09、39期)

小岩井議員にお答えを申し上げます。日米構造協議問題は、対外不均衡是正に向けての経済政策協調努力を補完するものとして、日米双方がそれぞれ相手方の抱える問題点を指摘し合い、それに基づいてみずからが必要と認めるものを最終文書にまとめたものでございます。会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第23号(1991/04/11、39期)

伊東議員にお答えをいたします。現在の老人保健制度は、社会保険方式を基本としつつも、公費負担は既に相当の水準で行っておるところでありますが、今回の見直しに当たっては、介護の重要性にかんがみ、老人医療費の中で介護的要素の強い部分に対する公費負担割合を引き上げる措置を講じておるところであります。「高齢者保………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第25号(1991/04/23、39期)

小森議員にお答えを申し上げます。借地・借家法の見直しの方向の基本的認識についてと申されましたが、私は、今回この法律は、約五十年にわたって基本的な改正がなかったものでありまして、その後の社会経済情勢の著しい変化に対応し切れないようになってきたと基本的に認識をいたしております。特に、借地・借家関係の存続………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第26号(1991/04/25、39期)

昨日、臨時閣議において、自衛隊掃海艇等のペルシャ湾への派遣を決定いたしましたので、御報告を申し上げ、御理解と御協力をいただきたいと存じます。(拍手)御承知のとおり、昨年八月二日のイラクのクウエートに対する不法な侵攻及びその併合に始まった湾岸危機については、イラクが正式停戦のための国際連合安全保障理事………会議録へ(外部リンク)

第120回国会 衆議院 本会議 第1号(1990/12/10、39期)

村山議員にお答えを申し上げます。先般の臨時国会において国連平和協力法案が成立するに至らなかったことは残念でありますが、国連平和協力法案の審議を通じて、我が国が国際的な問題に、金の面だけではなく、人の面での貢献が必要であるということについての理解は高まってきておるものと私は認識をいたしております。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第1号(1991/08/05、39期)

第百二十一回国会の開会に臨み、当面する諸問題につき所信を申し述べ、皆さんの御理解と御協力を得たいと存じます。初めに、先般の雲仙岳の噴火により亡くなられた方々とその御遺族に対し、深く哀悼の意を表し、また、負傷された方々や避難生活を続けておられる方々に心からお見舞いを申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第2号(1991/08/07、39期)

田辺委員長にお答えをいたします。雲仙岳の災害に対しての私の心構えてありますが、政府において非常災害対策本部を直ちに設置し、地元の要望等を踏まえてあらゆる角度から検討の上、住宅、民生、文教、農林漁業、中小企業、雇用、地域振興など二十一分野八十三項目にわたる災害に係る被災者等救済対策を決定をして、強力に………会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第3号(1991/08/08、39期)

戸田議員にお答えを申し上げます。冒頭に、雲仙岳噴火災害に係る立法の問題について、追加してお述べになりましたが、二十一分野八十三項目にわたる救済対策を決定し、これらの措置は政令の改正、省令の改正、特別基準の設定など、今回の災害のため新たに閣議決定をした措置が三十項目も含まれておりまして、お尋ねの立法を………会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第6号(1991/09/10、39期)

羽田議員にお答えをいたします。貴重な御意見と、そして御質問をいただきました。さすが自由民主党の選挙制度調査会長としての御経験から、自由民主党が平成元年の五月、厳しい反省に立って世に問うた政治改革大綱を基本にして、新しい政治改革、また政治のあり方につ会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第7号(1991/09/11、39期)

秋葉議員にお答えをいたします。一人一票同価値のことについていろいろお話しになりました。全く一イコール一という完全無欠なことは、これは理想であることはよく私も承知しておりますが、原則として一対二の範囲というものを決めてその中に価値を求めようと、こうしたわけであります。衆議院の定数是正については、政府は………会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第8号(1991/09/12、39期)

貴志議員にお答えをいたします。政党自身の自浄作用の問題については、それはそのとおりでありまして、自由民主党は、政治改革大綱をみずからつくって、政党自身の自浄作用を高めていく努力をきょうまで固めてきておりますし、さらに国民の信頼を確固としたものにするために、政治家みずからが高い倫理観のもとに姿勢を正し………会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第10号(1991/09/20、39期)

宇都宮議員にお答えを申し上げます。証券・金融不祥事における調査と結果についてのお尋ねでございましたが、証券会社に対しては、これまで会社の業務運営及び財産の状況を総合的に把握するために、一般検査を定期的に行っておりましたが、今回、損失補てん等の状況を把握すもため、大手四社に対し特別検査を行っているとこ………会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第11号(1991/09/24、39期)

ただいま議題となりました国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案について趣旨の御説明を申し上げます。国際緊急援助隊の派遣に関する法律が昭和六十二年九月に施行されて以来、我が国は、海外の地域、特に開発途上にある地域におきまして大規模な災害が発生した場合には、国際緊急援助隊を派遣し、国際緊………会議録へ(外部リンク)

第121回国会 衆議院 本会議 第11号(1991/09/24、39期)

田原議員にお答えを申し上げます。私は、今回、平和と繁栄を目指して新たな国際秩序を構築していくに当たっては、国連を中心とする協力を重視するという姿勢が極めて大切であり、過日のサミットにおいてもこのことが確認されたわけであり、我が国もまた国連中心主義を外会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(39期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第122回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  39期通算   1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 懲罰委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(39期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22